2013/12/31

大晦日2013

バカな、俺はまだ、何もやっちゃいないんだぞ…!

去年からの流用ですが、初めてコレを使ったのはいつだったか。
そもそもが人様のブログで使われていたネタだったような気がします。
ともあれ、2013年最終章。
例年どおり、今年を振り返ってみるとします。

-1月:MH3Gで狩猟生活。月末に「DUST 514」オープンβテスト参加。
-2月:MH3G/DUST並行。当時はアンブッシュが主戦場。
-3月:MH3Gで狩猟生活。「DUST 514」のテンションが下がりつつもCOD:BOでこっそりと銃を置く。
-4月:MH3Gで狩猟生活。ひたすら武器作成に励んでいたようです。
-5月:MH3G/DUST並行。「DUST 514」正式サービス開始。
-6月:MH3G/DUST並行。gooブログからFC2ブログへ移動。
-7月:MH3G/DUST並行。FC2ブログからBloggerに移動…って、1ヶ月!?
-8月:MH3Gで狩猟生活。武器作成に右往左往。
-9月:MH3G→MH4。最小/最大金冠を思うとタンジアの港に戻りたい気持ちが少々…。
10月:MH4で狩猟生活。上位クエストに突入したのは下旬。
11月:MH4/DUST並行。武器の選択肢を増やす日々。
12月:MH4/DUST並行。1年近くニューエデンにいると気付かされて驚愕。XY。

狩りしかない!!
まぁ、分かりきっていたことですけどね。
遅めにMH3Gをはじめた関係で、狩猟熱が冷めないままMH4に突入したのが原因でしょうか。
そのMH4が今のところは正直…な感じですけども。
とりあえず、元日に配信されるキリン&キリン亜種のイベントクエストが楽しみです。
この調子でギルドクエスト限定の大型モンスターを次々と出してくれれば、と心底。
何故、って面倒ですから、アレ。

ここには書いていないアイマスCGは何だかんだで楽しんでいた印象。
月末毎どころか、イベント毎に騒げるのは良いですね。
予想外の出来事で戦力が一気に整ったこともあり、後半は順位を気にすることもできました。
この調子で上位を…狙うのは無謀としても、コンスタントに4桁に食い込んでおきたいな、と。

さて、今年の目標である「MH4の全クエストクリア」は失敗。
残り時間で進めることもできますが、流石にHR100は届かないでしょう。
去年の大晦日に「堅実な目標」と言ってみたものの、まさか失敗するとは。
これを踏まえて来年の目標は「MH4の全クエストクリア」でしょうか。
あと1ヶ月あれば達成できそうですが、今度こそやってみせる!

…新しい目標を考えるのが面倒だったワケではありません、と一応。

マジメに考えれば「MHシリーズで勲章制覇」がちょうど良さそうですかね。
MHPからMH4まで、種類は問わずどれでもOK。
今のところはMH4を前提としておきたいところです。

新たな目標を掲げたところで…では、良いお年を。

2013/12/30

狩猟生活4 72日目

HR90、やっと到達ッ!!

モチベーションが云々と言いながらもここまで到達したのは良いのか悪いのか。
誰と比べて…という点は別として、体感的に遅いことだけは確かですね。
もう少しぐらいは早くできたハズ。

ともあれ、クエストはいろいろとクリアしています。
HR解放クエストであるダレン・モーラン戦、激昂ラージャン戦。
一度挑んで返り討ちに遭ってからずっと放置してあった、ティガレックス希少種戦。
しかし、未だに金火竜、銀火竜、黒龍には挑んでいません。
金火竜、銀火竜は心眼か風圧無効【大】が欲しいので延期。
黒龍は…何というか、何となく。
勝てるかどうかは分かりませんが、他のクエストを終わらせてからのほうがいいかな、と。

それはそれとして、ずいぶん前に作ろうとしていたダレン・モーラン戦用の装備は以下。
調べてみると、どうやら12月の頭あたりに作ろうとしていたようですね。

■女/剣士■ --- 頑シミュMH4 ver.0.9.3 ---
防御力 [229→501]/空きスロ [1]/武器[0]
頭装備:セルタスSヘルム [2]
胴装備:セルタスSメイル [1]
腕装備:セルタスSアーム [2]
腰装備:アイアンベルト [1]
脚装備:バンギスグリーヴ [3]
お守り:龍の護石(ガード強化+5,爆弾強化+9) [0]
装飾品:爆師珠【1】、斬鉄珠【1】、砲術珠【1】×6
耐性値:火[-8] 水[5] 雷[-13] 氷[-10] 龍[5] 計[-21]

業物
砲術マスター
ボマー
高速収集
-------------------------------

空きスロットがあるものの、他に欲しいスキルがないので無視。
追加できるスキルがあれば別でしょうが、ロクな護石がないので…。
「豪勇の証明」はこの装備に爆砕の剣斧を携えてクリア。
ただ、武器を使う場面はほとんどありませんでした。
「遠離に見やる豪の山」と同様に、この個体もあまり近付いてこない…?

さて、HR90に達したということで、例のよく解らないクエストが解放。
操虫棍で挑むべきか、それとも他の武器が無難なのか。
何とかなる難易度だといいんですけどね。

2013/12/29

DUST 主力小火器比較Ⅲ

今まで主力小火器を比較してきたワケですが、どうにも引っかかる点が。
というのも、ところどころで体感とは違うデータになっているような気がするのです。
命中率を100%に補正してしまえば、体感にかなり近いように思えるんですけどね…。
ちなみに、命中率を100%にした場合のDPSは以下。

467.5-アサルトライフル
465.9-アサルトスクランブラーライフル
464.0-アサルト戦闘用ライフル
471.9-アサルトレールライフル

要するにほぼ横一線、その中でもARR>AR>AScR>ACRという感じ。
チャージを考えればARRは一歩引くことになりますね。
正直、アサルトライフルのDPSが低いとは思えないので、こちらのほうが妥当のように思えます。
バランス的にも長所がそれぞれあるカタチになりますから。
ARはDPS、AScRは扱いやすさ、ACRは低負荷、ARRは長射程。
「命中率」が一体何なのか、それが分かれば上手く計算できるハズなのですが…。

というワケで、命中率100%補正で計算し直した、各種主力小火器の偏差値は以下。

主力小火器比較(全弾命中時)






















DPSはかなりの僅差なので、あまり意味を成さないように思えます。
さらに引っかかっていたもう一つの要素である、攻撃属性がそれぞれ存在しますから。
シールドに対して有利、アーマーに対して有利、というアレですね。
前回少しは触れたものの、あくまでAScRの文中で出てきた程度。
そのあたりを比較してみることに。

今回使った計算式は単純。
全弾命中前提で計算したDPSに、対シールドと対アーマーで補正を加えた数値を用意。
それを0.05秒毎に刻んでいき、順次引き算。
シールド値が0になったらアーマー用の計算式に切り替える、というもの。

まずは何も装備していないセンチネル降下スーツ(S:480/A:480)をサンプルに計算。
データは「UPRISING 1.7」、各種プロトタイプのものを使用。
各種主力小火器で全弾命中時、2秒でどれだけのダメージを与えられるか、という比較です。
○○スキルやLDMを除外しているので、数値として現実的かと言えば「No」。
ただ、今回は単純比較なのでこのまま突っ切るとします。





















1秒経過時点ではシールドに対して有効なAR、AScRが有利。
しかし、攻撃がアーマーに達するとAScRが一気に減速。
最終的にはACR>AR>ARR>AScRという状態に。
AScRの「決めきれない」印象は間違っていないようです。

次のサンプルデータは、私が普段使っているロジスティクスA/1シリーズ(S:150/A:467)。





















ACRとARRがほぼ同時にキル、AScRが最遅。
早々にシールド値が0になるため、AScRは80%の補正がかかっている時間が長くなります。
反面、ACRとARRはアーマーに対して有利なので、私の降下スーツに対しては有効、と。

最後に、私の降下スーツのシールド値とアーマー値を反転させたもの(S:467/A:150)。
カルダリ人の降下スーツを想定していますが、実現できるかどうかは不明。





















AScR>AR>ACR>ARRという結果になりました。
当然といえば当然。
これでAScRが最速でなかったら、本気でどうしようかと…。

この結果から言えることはやはり、「攻撃属性は大事」という当然のことでしょう。
また、ARは射程内で全弾命中時ならば十分すぎるほど戦えるということも判明。
さらにACRの属性による優位性が明らかになったように思います。
純粋なDPSは最低値のハズなのに、属性による補正を加えた場合はかなりの好位置に。
ついでに言えば、唯一トップではないシールド偏重の降下スーツ自体が稀。
弾の消費が早いという短所はありますが、現時点では「最強」と言っても差し支えないような…。

さて、今回の結果をまとめるとこんな感じでしょうか。

アサルトライフル
高DPS 短射程 高負荷
アサルトスクランブラーライフル
並DPS 並射程 高負荷 環境逆風
アサルト戦闘用ライフル
並DPS 並射程 低負荷 強属性
アサルトレールライフル
高DPS 長射程 低負荷 チャージ有

古参の2種類がやや厳しく、新参の2種類が強力、というところ。
私の場合、今のところはARRを使い続けておいたほうが無難そうですね…。

2013/12/28

L4D2 年の瀬ゾンビ

26日の昼だったか、SteamでL4D2が無料でDLできますよ、という話が流れまして。

今使っているノートPCはそれほどスペックが高くないため、おそらくは動かないと予想。
しかし、一応はDLしておこう…ということで、Steamのアカウントを作成。
割と長々と時間をかけてDLし、いざ起動。
ダメだろうな、と思っていたところ、割と動いてくれたのでスタート。

…そして少しプレイした後、今に至る、と。

L4D2は「走るゾンビ」を蹴散らしていくタイプのFPS。
ゾンビ自体の耐久力は高くないものの、数がとにかく凄まじいのが特徴ですかね。
ちなみに、無料配布は既に終わっています。

正直な感想としては…キツい!
前後左右から高速でゾンビが突っ走ってくるため、息つく暇もありません。
グレネードの類で殲滅してしまえば…とは思いつつも、投げるタイミングがよく分からず。
幸いにもCPUが蹴散らしてくれるので、今のところは普通に進めています。
もっとも、進めたと言っても最初のチャプターでショッピングモールに到達した程度ですが…。
操作には多少慣れてきた、というところ。

ただ、その操作に難があったりします。
ゲームパッドの類がないので、キーボード操作、つまりWASD操作。
不慣れということもあり、結構なミスを繰り返しています。
「キツい」理由の6割は操作の影響でしょうね。

まぁ、無料で貰えたものですし、本腰を入れるつもりはありません。
気が向いた時に気が向いただけ進めていこうかな、と。


ところでコレ、よく考えてみるとアカウント数を増やすための…?

2013/12/27

狩猟生活4 71日目

ぶっちゃけて言えば、モチベーションが微妙な感じです。

やる気はある、ある程度の目標はある、しかし先を見据えるとどうも…。
というのも、MH4がどうにも複数人での狩りを前提にしているとしか思えなくなってきたのです。
跳ね上がっていくギルドクエストの難易度。
生産装備を上回りつつ、ランダム性能の発掘装備。
他人との交換を前提にしているような野良アイルー。
それら全てが私のように中途半端なソロ寄りハンターにとっては「壁」としか思えないのです。
スキ潰し的な攻撃モーションや頻発する起き攻めもソレに該当するような気が…。
ハンターが複数人いてヘイト値が分散してくれれば、連続して狙われないハズですから。

まぁ、ギルドクエストも発掘武器も「やりこみ要素」ですし、気にしなければ問題はありません。
アレを続けて得られるのは、それこそ優秀な発掘装備ぐらい。
いろいろと不満こそあるものの、野良アイルーに至っては単なるこだわりですしね。

そう考え直し、「やりこみ要素」のギルドクエストを気にせずに狩り続けようと思っていたのです。
装備は生産武器、生産防具、龍の護石までで十分だ、と。
それで勲章を全部抑えられれば別に良し。
発掘武器を使うよりも効率は落ちるでしょうが、最大/最小金冠も狙っていこう、と。
地道に続けられるのがMHの良いところです。

…と思っていたら、先日目に入ったのが闘技大会のSランククリア条件。
Aランククリアはできたものの、Sランククリアはソロではほぼ不可能な領域です。
確実にソレ関係の勲章があると予想できるだけに、これは心を折るに足る出来事でした。
何せ、勲章を揃えることを目標に狩っているワケですから。
確実に穴が空くと解ってしまった今、他の部分にこだわる理由も消失。
モチベーションの低下に繋がった…というワケです。
闘技大会(訓練所)周りは「旧大陸」仕様に戻らないかな…?

今作はオンラインで狩ることができるため、こういうアレコレになったのでしょう。
しかし、世の中にはオンライン嫌いもいるのですよ…。

そんなこんなで何とも言えない状況のMH4。
渋々オンラインデビューか、ソロで限界に挑むか、いっそ投げ捨てるか。
とりあえず、現時点での目標である全クエストクリアだけは何とかしようと思います。

2013/12/26

CG/Co 対抗ドリームLIVEフェスティバル

プロダクション対抗ドリームLIVEフェスティバル、お疲れ様でした、と。

イベント名が長い! …という点はおいておくとして、何故か今回はプロダクション対抗。
コンボ補正がかかったptを横からかっさらうようなイベントなので、やはりやりづらかったですね。
そもそも、「プロダクションの枠を超えたチーム」がドリフの売り文句だったハズ…!
ただ、マイナスばかりではなく、プロメンと連絡を取りあって連携できるのはかなりのプラス。
最後の最後で追い上げる場合も独力ではなくなるため、コンボ数を積み上げやすいという。
まぁ、普通のドリフだと最後の追い上げは期待できなかったりするワケですが…。

今回の順位はおそらく7001~9999位。
7000位ラインから落ちた時点で順位は見ていなかったので、実際はどうだか分かりません。
前回のメダルSRの留美さんがパワー持ち、さらにパワー持ちRを揃えたので火力はそれなり。
しかし、「それなり」以上にはなれませんでした。
[自称・無課金]なりに、もう少し弾けていけば良かった…?

フロントメンバー更新は皆無。
イベントを1つ終えた程度では動きも何もありません。
あえて言えば上記のパワー持ちRが増えた程度ですが、フロントメンバーに入るワケもなく。


さて、時期が時期です。
他のPと争うようなイベントよりも、もっと大事なイベントがありました。

それはクリスマス。

アイマスCGでブログを更新しはじめたのが去年のクリスマスでしたね、懐かしい…。
今年も去年と同じように、ケーキプレゼントがありました。
予想外だったのは、そのイベントで選択肢が出てきたこと。
しかも、どちらも正解という生ぬるいものではなく、しっかり正解不正解があるというもの。
チャンスは20日、24日、25日の3回。
これは慎重に臨まねばなるまい…。

第1回:留美さん。選択肢は簡単だったのでわざと不正解に。
第2回:留美さん。温存しておいた正解の選択肢で絆が深まる。
第3回:あずささん。こっちが正解だと嬉しいな、という選択肢を選んで不正解。

第4回はありませんか!?

正直、このミスはかなり悔しい…!
あずささんがどういう人なのかはそれなりに解っているつもりです。
なので、クリスマスに「微笑みかける」という選択肢はマズい気がしていたんですよね。
結果は案の定…でしたが、こちらが正解だった時のリアクションが見たい一心で、つい。
あずささんは奥手すぎるんですよ…。

ちなみに留美さんを重視しているように見えますが、扱いとしてはあずささんと同等です。
留美さんは20日、24日、あずささんは25日。
それぞれ日付変更直後のことなので、体感的には19日、23日、24日。
留美さんは回数重視で、あずささんにはクリスマスイヴを捧げた、というワケです。

はい、すごく言い訳っぽいですね。


これで今年のイベントは終了、次のイベントは年またぎの「新春アイドルLIVEツアーカーニバル」。
相場破壊の福袋が待ち受けている可能性もあり、年末年始も何だかんだとありそうです。

恒常SRが急落してくれると個人的には嬉しいですが…それも福袋次第、かな。

2013/12/25

狩猟生活4 70日目

メリークリスマス。
今年も狩りつつアイマスCGのイベントに参加する、という去年と同じようなクリスマスとなりました。
まるで成長していない…。

それはそれとして、恐暴竜の宝玉を求めて連戦中。

途中まではイビルジョーにこだわっていたのですが、途中から方向転換。
面倒でもイビルジョー飢餓戦に切り替えたほうが良さそうだ、と。
恐暴竜の宝玉入手のためならこちらのほうがおそらく楽、きっと楽。
1回のクエストが長引いても大丈夫大丈夫。

で、いつもの真打装備で挑んだ結果、こやし玉がなくなって本気で死にかけました。
全然大丈夫じゃねえ!?

やはり前方噛み付きが厄介で、どこに当たろうと拘束攻撃に繋がってしまうのがキツい…。
頭は当然のことながら、脚や尻尾に少し当たったとしてもアウト。
しかも拘束攻撃が特殊で、即座にこやし玉を投げても意味はない、という。
しばらく経ってから投げないと抜けられないのは割と斬新な気がします。
こやし玉がなくなった原因はそのあたりにもありますね。

そして真打装備がダメなら、と前回作った「4倍ナルガ」へ装備を変更。
武器も操虫棍からスラッシュアックスへ。
すると、ずいぶんと楽に…。

…いやいや、楽になりすぎでしょう!?
回避性能+3のおかげで、明らかに当たっているタイミングでも避けられるという凄まじい状態に。
ちょっとタイミングをミスった、と思っても避けられていることが多く、まさに別次元。
おかげで高級耳栓も耐震も必要ありません。
もちろん、回避するためのスタミナと時間が必要ではありますがね。

そんなこんなでイビルジョー飢餓戦を繰り返し、恐暴竜の宝玉を入手。
匠珠【3】が完成し…ユクモノ・天シリーズ一式、完成ッ!!

■女/剣士■ --- 頑シミュMH4 ver.0.9.3 ---
防御力 [300→565]/空きスロ [0]/武器[0]
頭装備:ユクモノカサ・天 [2]
胴装備:ユクモノドウギ・天 [2]
腕装備:ユクモノコテ・天 [2]
腰装備:ユクモノオビ・天 [2]
脚装備:ユクモノハカマ・天 [2]
お守り:龍の護石(本気+6) [3]
装飾品:匠珠【2】×2、全開珠【2】×3、匠珠【3】
耐性値:火[-5] 水[0] 雷[10] 氷[0] 龍[0] 計[5]

精霊の加護
斬れ味レベル+1
砥石使用高速化
体力回復量UP
力の解放+2
-------------------------------

…護石って、残酷ですよね。

2013/12/24

狩猟生活4 69日目

まだまだ匠珠【3】のためにイビルジョーとの連戦中ー。
恐暴竜の宝玉狙いなら、イビルジョー飢餓を狩ったほうがいいのかもしれませんね…。
ただ、アレはアレで面倒なので、普通のイビルジョーを狩っています。
連続噛み付きからの飛び掛かりは生物の動きとは思えない…。

さて、それはそれとして闘技大会を繰り返し、やっとスカラーソックスが完成。
つまり、これで「5倍ナルガ」が完成ッ!!

■女/剣士■ --- 頑シミュMH4 ver.0.9.3 ---
防御力 [198→566]/空きスロ [0]/武器[0]
頭装備:ゾディアスヘルム [2]
胴装備:ナルガメイル [1]
腕装備:ゾディアスアーム [胴系統倍化]
腰装備:ゾディアスコイル [胴系統倍化]
脚装備:スカラーソックス [胴系統倍化]
お守り:龍の護石(回避性能+5,爆弾強化+3) [3]
装飾品:研磨珠【1】(胴)、回避珠【2】、研磨珠【1】、跳躍珠【1】×2
耐性値:火[1] 水[4] 雷[-1] 氷[4] 龍[4] 計[12]

回避性能+3
回避距離UP
斬れ味レベル+1
砥石使用高速化
-------------------------------

明らかに「4倍」?
…何のことやら。
スキル構成は普通というか、基本に忠実というか、ナルガメイルを完全に引っ張ったカタチに。
脚部防具は消去法でこうなった感じですね。
縞パンのセイラーソックス、重そうなガンキングリーヴ、タイツのメイドソックス、そしてコレ。
見た目的にはアロイSグリーヴが良かったのですが、防御力と耐性値が低下。
避けることが前提の装備とはいえ、それは良くない、ということで妥協しました。
結果、下半身がショートパンツにサンダルという捨て身の服装になりましたが気にしない。

その他に関してはよく使われている装備ですし、特に書くこともありませんかね。
個人的に引っかかるのは護石。
もっと上を目指せるのだろう、と思っています。

こうなると必要なのは良い護石を目指すだけの作業?
少し気が早いような…。

2013/12/23

DUST 主力小火器比較Ⅱ

CRを使ってみたところ、やたらと装備スロットを使えることが判明。
AScRとの違いは何だ、負荷が違うのか…と、気になったところでレッツ調査。

データは「UPRISING 1.7」、各種プロトタイプのものを使用。
話を単純化させるため、今回はブリーチ、バースト、タクティカルタイプのものを除外。
つまり、AR、AScR、ACR、ARRが対象。
前回はDPS関係だけを調べましたが、今回は総合的に判断してみることに。

以下、各種データの偏差値を割り出してレーダーチャートで表したもの。























注目すべきはACRのスペックの高さ。
DPSは最高値、それでいてCPU/PGへの負荷は最低クラス。
特にPG負荷は小火器の中で飛び抜けて低いという凄まじさ。
ただ、射程は平均以下、さらにクリップサイズ単位での合計ダメージは最低。
リロードは早いものの、敵を倒しきれなかった場合は大きなスキを晒すことになります。

全体的に優秀なのはARR。
クリップサイズ単位での合計ダメージ、PG負荷を除けば全て2位以内に入っています。
しかし、レールライフル特有のチャージの時間があるため、DPSは微妙なところ。
チャージする時間を作ることができる中遠距離戦向け?

私が使うべきAScRはDPSこそ低いものの、射程は優秀。
さらにクリップサイズ単位での合計ダメージと継戦能力はトップ。
要するに扱いやすい武器、という感じです。
ただ、レーダーチャートには現れていない大きな問題が一つ。
それは攻撃属性がレーザーであること。
対シールドに関しては圧倒的なのですが、対アーマーは80%のダメージしか与えられません。
これにより何が起こるかといえば、倒しきれずに逃げられる。
シールドに対して有利な分、そういうものと割り切るしかないかな…?

残るARの長所は…攻撃属性がハイブリッド/プラズマであることとPG負荷ぐらいでしょうか。
たしかにCRやACRばかりで、ARを戦場で見かけないとは思っていましたが…。

さて、あらためていろいろと比べてみたワケですが、「やはりACRとARRが強い」という結論に。
AScRも悪くはないものの、DPSとCPU/PG負荷が難点。
何より、アーマー重視のこのご時世にレーザーはキツい。

この結果を受けて私は…とりあえず、RRオペレーションを伸ばしていくことにします。

2013/12/22

狩猟生活4 68日目

「団長からの挑戦状」クリアッ!!

2アウト、クリアタイムは23分8秒76ッ!
1アウトはともかく、2アウト目は…まぁ、注意散漫でした。
最終回寸前のアニメを流しながら決戦に臨むのはよろしくない、と当たり前のことを再確認。
武器は渾然一体の薙刀ヤマタ、防具は以前作成した真打装備。
ぶっつけ本番、さらに力押しでしたが何とかなるものですね…。

「団長からの挑戦状」に挑んだ経緯は簡単に言えば、紆余曲折。
長々と書いておくと以下。

前回いろいろと書いた選択肢の中で、選んだものはE…つまり、「5倍ナルガ」。
まずはいろいろと不満を漏らしつつも闘技大会をクリアし、スカラーソックスが完成。
これで完成する…と思っていたものの、足りない素材がまだあったのです。
それが迅竜の骨髄、要するに交換前の素材である雷狼竜の逆鱗。
ジンオウガとの連戦に入ろうと思ったものの、ノッチスデスメガロで狩るのは何となく面倒。
では新しい武器を作ろう、と思ったところで目に入ったのはダダ余りの蛇王龍素材。
強化できるまでは…と強化を重ねた結果、渾然一体の薙刀ヤマタが意外にも完成。
下位ジンオウガ戦に向かおうとしたものの、この武器の試し斬りの相手はソレでいいのか? と。
この規格外の武器を初めて振るう相手はそんな有象無象でいいのか? と。
では難しいクエストへ向かうしかあるまい、そういえばちょうどいいクエストがあったぞ、と。

超えるべき高いハードルなのに、ものすごく気楽に挑んだように見えるのは気のせいです。
私には珍しく、鬼人薬(グレートではない)を持ち込んだことは事実ですから。

クエストの経過は…特に書くこともない感じですかね。
いつもどおり真っ向から挑み、ジンオウガ→激昂ラージャンの順に討伐。
途中であったアクシデントといえば、激昂ラージャンのブレスで消し飛ばされた程度です。
…ハンターを狙っていない、オトモアイルー狙いのものに。

やっぱり要らないんじゃないかな、この子たち。

その後は単なる攻撃力の高いシャガルマガラ戦。
ただ、アニメに集中力が向かってしまい、3WAYブレスで1回キャンプ送りになりました。
慣れた相手とはいえ、ナメてかかると痛い目に遭いますね…。

というワケで、村クエスト全て完了ッ!!

あとは集会所クエストをこなし、渋々闘技大会を終わらせ…という感じ。
ギルドクエストに挑むかどうかはそれから考えます。

2013/12/21

狩猟生活4 67日目

やりたいことが敷き詰められていて少々混乱中。
一応、Aを進めてはいるのですが…。

A 匠珠【3】の作成
何に使うかといえば、ユクモノ・天シリーズ一式のために。
とりあえず防具自体は完成したのですが、装飾品がまだ足りないのです。
足りない素材は恐暴竜の宝玉。
そのためにもイビルジョーと連戦中です。

B EXレイアシリーズ(に近いもの)の作成
で、そのイビルジョー戦をそれなりにこなしているのですが、それが割と面倒。
鉄面皮と耐震があれば楽かと思い、該当する装備を考えたところ…と。

C ドーベルシリーズ一式の作成
いやいや、よく考えれば耐震だけで十分じゃないか? と考え直し、思い付いたのがコレ。
防御力DOWNは回復薬で押し切ってしまえば問題ありません。
龍属性攻撃強化もある程度は役立ってくれるハズ。

D ランス用装備の作成
しかし、MH3Gを思い返すとイビルジョー戦で使っていた武器は主にランス。
イビルジョーはガードを固めておけば比較的安全な大型モンスター。
これなら耐震も必要ありませんし、ガード強化があれば防御力DOWNも無効。
スラッシュアックスと操虫棍で戦い続けるのも正直飽きてきたところです。
新しい武器種も悪くないかな…?

E スカラーソックスの作成
イビルジョー、ユクモノ・天シリーズはさておき、いわゆる「5倍ナルガ」も作っておきたいところ。
現時点で足りない防具は脚部防具の胴系統倍加。
別に胴系統倍加なら何でも良いワケですが、ここは少しだけこだわってみよう、ということで…。
防御力を考えればセイラーソックスがベストなのですが、見た目がアレなので回避。

F 全クエストクリアを目指してクエストを進める
文字どおり。
今の武器、今の防具のままクエストを進めていこうじゃないか、という考え。
A~Eのどれを優先するべきか考えた結果出てきた、ある意味思考停止の発想。

AのためのB~Dなので、実質やりたいことは三択。
趣味色の濃い装備を作るか、実用的な装備を作るか、突き進むか。
一番無難な選択肢はE、つまり「5倍ナルガ」だとは思います。
今作っておけば後々役立つというか、言ってしまえばイビルジョー戦でも役立つというか。
しかし、ユクモノ・天シリーズ一式は恐暴竜の宝玉が手に入れば完成。
あと一手、というものを切り捨てて他のクエストに挑むというのは…。

…まぁ、今のところはイビルジョーとの連戦を続けるのがいいのでしょうかね。

2013/12/20

DUST 戦闘用ライフル試用

というワケで、開き直ってCRオペレーションL3習得ッ!

ScRもAScRも厳しいならRR、しかしRRは接近戦が…と考えた末の答えがCR。
「ミンマター共和国の武器をアマー人が使うのは…」と言われても気にしません。
何せミンマター共和国はアマー帝国の従属国。
従属国の武器を宗主国が使って何が悪い、と。

開き直りすぎて各勢力の武器や装備が混在する降下スーツは以下。
最終的にはアマー帝国がニューエデンを支配するのですから、これぐらい問題ないでしょう。

ロジスティクスA/1シリーズ(CPU:331/PG:59/S:150/A:467)
主:RS-90戦闘用ライフル
副:スクランブラーピストル
爆:ロカスグレネード
装:A-45クアンタムアクティブスキャナー
装:地上戦アップリンク
装:K-2ナノハイヴ
HPM:基本シールドリチャージャー
HPM:複合ライトダメージモディファイヤー
LPM:強化型アーマープレート×2
LPM:強化型アーマーリペアラ

HPMとLPMは比較的いつもどおりなので省略。
普段と違う、と言えるのは装備スロットを全て使い切っていることですね。
アクティブスキャナーで索敵、地上戦アップリンクでリスポーン、ナノハイヴで補給が…。
って、何でここまでCPU/PGが余る!?
しかも高性能のものも混ざっていて、普段CPU/PGで苦しんでいる身としては信じられません。
CR自体の負荷が低いのでしょうが…この差は一体。

装備の選択は割と単純。
アクティブスキャナーは標準型だと話にならないので高性能。
地上戦アップリンクはとにかくリスポーンできればOK、という発想で標準型。
ナノハイヴは戦闘用ライフルの弾薬消費が激しいので高性能。
負荷の低いミンマター製の武器を使うおかげで、やりたいことができるのは何とも複雑な気分。
普段はナノハイヴ+その他、という選択型ですから。
これも性能の割にScRの負荷が高…。
これ以上言ってしまうのはアマー帝国への冒涜?

ちなみに、戦闘用ライフルの性能は良好です。
接近戦は腰だめのままひたすら連射、距離があればADSでしっかり射撃。
本当にひたすら連射すると照準が暴れますが、DPSは異常に高いので問題ありません。
狙い撃ちで高いDPSを出せるかどうかはタイミング次第。

何となく釈然としないものはありますが、しばらくはコレで戦ってみますかね。

2013/12/19

狩猟生活4 66日目

…と油断していたら、全ッ然出ませんね!

何の話かといえばダラ・アマデュラ戦、蛇王龍の胸殻集めです。
前回、胸部の部位破壊で蛇王龍の胸殻が入手できると気付いたので、部位破壊を敢行。
ひたすら狩り続けていたワケですが、びっくりするぐらい入手できませんでした。
部位破壊報酬は基本的に蛇王龍の剣鱗。
蛇王龍の胸殻が手に入ったのは剥ぎ取りばかり。
もしかして、部位破壊報酬から出てきたのは例のアレが反応しなかった結果?

ともあれ、何だかんだで「千の剣」を繰り返し、ユクモノ・天シリーズ一式完成ッ!!
狩りすぎた…というには少ない数ですが、ダラ・アマデュラ戦にはもうずいぶんと慣れました。
問題は流星群の発動条件が未だに分からない程度です。
それが分かればある程度誘導できますし、かなり楽に戦えそうなんですけどね…。
怒り移行時や咆哮時は確定としても、他はぼんやり。

さて、ユクモノ・天シリーズは完成しましたが、蛇王龍素材がガッと余っています。
スラッシュアックスか、操虫棍か、はたまた新しい武器種に手を出すか…?
リベリオンシリーズ一式を揃えることは絶対にないだけに、ちょっとした悩みどころですね。

そういえば、ユクモノ・天シリーズ一式にどんなスキルを追加するのかも悩ましいところ。
斬れ味レベル+1は確定、しかし他は…。
現時点で欲しいスキルが揃っているため、難しい選択です。
手持ちの護石で調べてみたところ、面白いことになりそうなものはありましたが…微妙。
本当に面白いだけで実用性は低め。
しかし、しっかりとスロットを使い切ることができる、という。

…どうしたものやら。

2013/12/18

CG/Co 第2回LIVEロワイヤル

第2回アイドルLIVEロワイヤル、お疲れ様でしたー。

第1回でバラ撒きすぎだったこともあり、第2回開催が危ぶまれていたLIVEロワイヤル。
しかし、こうして無事に第2回が行われ、そして無事に終了しました。
まぁ、結果発表は正午なので、正確にはまだ終わっていないんですけどね。

各種アイテムのバラ撒き加減としては…そこそこ、というところ。
2周年アイプロで50個程度まで減ったハフスタが100個程度まで回復しました。
あとはマイエナ、ハフエナもそれなりに入手できたような気がします。
ただ、主に自然回復で流していた前回とは事情が違うため、こうだった、と断言はできません。
というのも、今回のメダルガチャにはSR留美さんがいたのです。
これは狙うしかないだろう、ということで全力投球。
そうなると、メダルガチャの回数も当然違うワケで…。

さて、毎度のフロントメンバー更新。
間にあったイベントは2周年アイプロと今回の第2回LIVEロワイヤルですね。

攻編成

守編成

上記のメダルSR留美さん…つまり、[ミスティックブルー]和久井留美、特訓完了ッ!!
メダルガチャでどうにかこうにか2人分揃えることができました。
以前のSR留美さんでは厳しくなっていたので、新しい留美さんで戦えるのは嬉しいですね。
今回初めて特技レベル10まで育てたということもあり、ずっとリーダーにしておきたいところです。
クリスマスに間に合った…!

リーダー以外は見てのとおり、守備フロントの2人を除いて一新。
これで恒常SR、コスト16以下が完全にいなくなってしまいました。

攻撃フロントはSRニューウェーブの3人とSRヘレンをお迎え。
実際のところはコレ、ベストメンバーではありません。
というのも、守備フロントの川島さんがいるうえにニューウェーブの2人はタイプ違い。
特技がところどころで噛み合わないのですよ。
素直にCoで揃えておけばいいのですが、ニューウェーブを揃えたのだから…と並べてみました。
ヘレンの存在感がおかしいことからは目を逸らしておきます。

守備フロントは見事なメダルSR…と、SR川島さん。
川島さんは今回のイベントでパワー持ちだったので、思い切ってお迎えしてみました。
これは新しい留美さんのために、と溜め込んでいたドリンクを放出したことで…何とか。
月末3番手ということで、排出量が多かったことが私には追い風になりました。
あとは主力にデバフ特技持ちがいなかったこともお迎えに影響していますね。

…守備フロントを見ていたところ、ちょっと気になったのでチェック。

83 87 82 92 91

大丈夫、荒木先生がいるから大丈夫。
負けてないですから、私の中では負けていませんから。


次のイベントはドリフ…ですが、いつもとは違ってプロダクション対抗。
どれぐらい戦えるのか、それが少し楽しみでもあり怖くもありますね。
フェスはそこそこ戦えているような、そうでもないような…?
まぁ、今回のイベントで燃え尽きたことは確かなので、流し気味に戦うことになりそうです。

ということで、皆さん頑張ってください。

2013/12/17

DUST 代替案模索

「それなりにScRで頑張る」と書いた翌日ではありますが、考え直し。
やはり別の方針で戦ったほうが良さそうだ、と。

理由は単純、戦えると思ったScRですら戦えなかったから、です。
セミオートであるScRは中遠距離でこそ輝ける武器種。
しかし、その最適射程は残念ながらレールライフルと同じ。
フルオートの武器種を射程外から圧倒する、ということはできないワケですね。
レールライフルと相対した場合、偶然HSを決めない限りは先にやられる自信があります。

そこで、何らかの「別の方針」を列挙、少し考えてみることに。

レーザーライフルで溶かす!
→レーザーライフルの最適射程はレールライフルのそれと一致。
→AR系の射程外から焼き切る、という戦法は過去のものに。

ショットガンやマスドライバーで突っ込む!
→接近戦が前提なので絶賛低下中の生存率がさらに低下。

スナイパーライフルで撃ち抜く!
→「戦線から一人抜けるだけ」という最悪の結果になりやすい。
→そもそも狙撃苦手でしょう?

ヘビーマシンガンで場を制圧する!
→ヘビーフレーム降下スーツで戦うことになるため、野戦では移動にLAVを使うことになる。
→HAVに見つかった場合、高確率で死亡+LAV1台分のISKが消し飛ぶ。
→結果、赤字が恐ろしいことに。

フォージガンで吹き飛ばす!
→吹き飛ばせるほど射撃精度が高ければ苦労しない。

…まぁ、今まで完全にScRに頼ってきたワケですから、簡単に代替案は浮かびませんよね。
開き直ってHAVでも…と考えてみたものの、同時に出撃できるHAVの数には限りがあります。
ヘタをすれば出撃枠を圧迫するだけで、迷惑をかけるだけに。
なので、HAVを使うという案は撤回。
そもそもHAVを実用ラインまでもっていくまでにSPがどれほど必要なのか…。
常時アクティブブースターを使用しているような兵士向けでしょうか?

こうなるとレールライフルを本気で…。
ただ、レールライフルも近距離戦が苦手なことに変わりはない、と。

…あ。

戦闘用ライフルを使ってみる
→センチネル降下スーツ用のSPを回せばCRオペレーションL3まで習得可能
→使い勝手やDPSを机上ではなく自分で確認できる

2013/12/16

DUST 主力小火器比較

何となく気になったので、主力小火器を比較した表。
データは全て「UPRISING 1.7」現在、プロトタイプのものを使用しました。

DPSはダメージ×発射間隔/60×命中率/100。
クリップDはダメージ×命中率/100×クリップサイズ。
合計Dはダメージ×命中率/100×最大弾数。

「DPS」は1秒間に与えられるダメージ。
「クリップD」は弾倉1つで与えられるダメージの合計。
「合計D」は弾を全て撃ち切って与えられるダメージの合計。
それぞれ武器毎の特徴を無視しているので、正確な数字とは言えません。
ですが、一応の判断基準になるかと思い、計算。

通常時














命中率100%補正時(ADS時を想定)














前者は命中率をそのまま適用、後者は命中率を100%に修正。
というのも、「命中率」自体がどうも微妙なんですよね…。
以前、TARの修正が入った際の説明を読む限り、適用されるのは腰だめ射撃時のみ。
ADS時は関係ない、と思えたため、命中率補正をかけたものを並べてみました。

とりあえず、パッと見で言えることは「明らかに戦闘用ライフルが強い」。
双方トップはScRではありますが、残念ながらセミオート。
そこまで連射できれば…という前提があり、ある意味机上論です。
連射をすればオーバーヒートの危険もあるため、単純に強い! という話にはなりません。
それに対してCRはバースト射撃(※)ではあるものの、フルオート。
同じバースト射撃のBARと比べると、そのDPSは1.3倍強。
それでいて最適射程はCRのほうが長い、と。
少なくともBARは食ってしまう性能であり、これではARすら食いかねません。

※ここでの「バースト射撃」とはワントリガーで3発の弾を発射することを指します

AScRとRR/ARRのDPSが高い点は納得。
AScRはオーバーヒートがあり、RR/ARRはチャージが必要です。
特に後者はその特性上射撃し続けることになるため、「指切り」ができません。
つまり、どうしても照準が暴れる。
RR/ARRは中遠距離戦をメインにデザインされていると思うので、この短所はかなりのもの。
射程が長いという大きな長所があるため、強くしろ、とは絶対に言いませんけどね。
むしろARとの射程の差を見ると、もっと弱くなっていいとすら思えます。

あくまで私の主観ですが、現時点ではCR>RR>ScR>ARという感があります。
CRとRRの使用促進イベントも進行中ですし、CCP GamesがCRとRRを推している…?

さて、この計算から私自身が言えることは…まぁ、特にないのかもしれません。
SPが余っている兵士ならばCRやRRを使ってみたりできるのでしょう。
しかし、こちらは満足なスキル構成もできない状態ですから。
現時点でできることといえば、主力の武器をAScRからScRに切り替える程度です。

生存率は思いっきり低下中ですが、ScRでそれなりに頑張ってみますかねー。

2013/12/15

狩猟生活4 65日目

例の素材、回収状況。

×2 鋼龍の宝玉
×1 天廻龍の光玉
×1 蛇王龍の胸殻

…レア素材の定義って何でしたっけ。
ただ、幸いにも今までやたらと堅いイメージがあった蛇王龍の胸部がそうでもないと判明。
文字どおりの胸殻を狙うと弾かれますが、胸の棘を狙っていけば良かったんですね。
そこを攻撃すれば部位破壊報酬として蛇王龍の胸殻を入手可能。
今まで剥ぎ取りとクエスト成功報酬だけで集めるつもりだったので、これでかなり楽になります。
問題は部位破壊報酬だけで集める場合、さらに3匹以上狩る必要があるという事実。
まぁ、流星群以外は慣れてきたので、そこまで厳しくもないでしょう…たぶん。
流星群が絡まなければ、キャンプ送りにされることもなくなってきました。
逆に言えば、流星群が絡むとベースキャンプがぐーんと近付く、と。

そういえば、ダラ・アマデュラの胸殻や手の甲が堅いのは蛇王龍の鋼皮の影響でしょうか。
素材の説明と肉質が繋がっている大型モンスターは少ないので、これは割と嬉しいですね。
その影響で身体の末端部分が弱点部位になってしまうのは仕方なし。

さて、今回の高難度クエストの選び直しはやや面倒。
MH3Gではモガの村に一旦戻ればOK、という大雑把なものでした。
しかし、MH4ではルームサービスからDLページへ飛んで…というもの。
たしかに一度クエストをクリアするより早いものの、今までを考えるとどうにも。

こうなると、手間をかけるよりも普通にクエストをクリアしたほうが良いような気がしますね。
一応、護石錬金用の禍々しい狂竜結晶が足りなくなってきた…という理由もあります。
狩る対象は以前防具を考えていた、ゲネル・セルタスが妥当なところでしょうか。

ユクモノ・天シリーズ一式、遠いな…。

2013/12/14

DUST レールライフル試用

というワケで、対車両用武器は捨てた!
これからは対兵士に重きを置いて小火器重視で戦う!

そう決めたワケですが、主力小火器をどちらにするか決めていません。
アマー人なので、理想としているのは当然使い慣れたScR/AScR。
しかし、その前に他の小火器も使ってみるべき…ということで、今回はレールライフルの話。
こちらを使ってからいろいろと考えようじゃないか、と。
ちなみに、アサルトライフルと戦闘用ライフルは選択肢外です。
アマー人なので。

パッと思いつくままに組んだ降下スーツは以下。

ロジスティクスA/1シリーズ(CPU:329/PG:60/S:150/A:467)
主:SB-39レールライフル
副:アサルトスクランブラーピストル
爆:M1ロカスグレネード
装:N-11/Aフラックス地上戦アップリンク
装:ナノハイヴ
HPM:基本シールドリチャージャー×2
HPM:複合ライトダメージモディファイヤー
LPM:強化型アーマープレート×2
LPM:強化型アーマーリペアラ

レールライフルを使うとはいえ、降下スーツの構成自体は普段と同じ。
変えた点といえばAVグレネードを捨てて、ロカスグレネードにした程度でしょうか。
対車両は考えていないのですよ。

実際に使ってみた感触はやはり上々…なのですが、正直、物足りない部分もあります。
中遠距離戦をメインに考えた場合、破壊力でScRに劣る。
近距離戦をメインに考えた場合、チャージの有無でAScRに劣る。
ついでに地上戦アップリンクを選んだのも悪手。
近距離戦が苦手なので、素直にアクティブスキャナーを選ぶべきでしたね。

もちろん、中遠距離戦でのAScR、近距離戦でのScRよりも戦いやすいことは確かです。
万能性を求めるのならばScR/AScRよりも優秀かな、と。

ただ、この比較を考えるうえで大きな違いがあります。
それはスキルのレベル差。
RRオペレーションL3ScRオペレーションL5、さらにScRスキルL5。
この状態で比較すること自体、無意味なことだったかもしれませんね…。

…そんな状態なら黙ってスクランブラーライフルを使っておけって?

さて、最初から決まっていた気がする主力小火器はScR/AScRに決定。
しかし、条件が同じならどの小火器が強いのか…という点は少し気になります。
少し調べてみますかね。

2013/12/13

DUST プラズマキャノン試用

以前、「UPRISING 1.7」のパッチノート(英語)を読んだ際に引っかかる単語がありました。
それは「bar the Plasma Cannon」の「bar」という単語。
日本語版のパッチノートにプラズマキャノンの話はないため、どういう意味かは分かりません。
つまり公式翻訳はない…ということで、自力で調査。
どうやらここでの意味は「除く」。
別の表現でも良さそうなのに、と思いつつ、昨日まで戦っていました。

そして今日、メールボックスを見るとPSNからのメールが。
そのリンク先のフォーラムで「bar」の公式翻訳を見ることになるのです。

(プラズマキャノンはさておき…

…これはプラズマキャノンがバカにされている気がします。
こうなったらプラズマキャノンを使った降下スーツを組むしかない!
プラズマキャノンで暴れて、弱体化させなかったことを後悔させるしかない!

という決意のもと、組んでみたのが以下の降下スーツ。

ロジスティクスA/1シリーズ(CPU:415/PG:61/S:147/A:373)
主:KLA-90 プラズマキャノン
副:サブマシンガン
爆:ロカスグレネード
装:A-45クアンタムアクティブスキャナー
装:N-11/Aフラックス地上戦アップリンク
装:ナノハイヴ
HPM:基本シールドエナジャイザー
HPM:基本シールドリチャージャー
HPM:複合ライトダメージモディファイヤー
LPM:複合アーマープレート
LPM:複合アーマーリペアラ
LPM:強化型CPU強化

KLA-90 プラズマキャノンのCPU負荷がものすごいことになったので、強化型CPU強化を起用。
しかし、特筆すべきはその点だけで、あとは装備を満載しただけの構成。
要するにイメージとしては主にサポート役として戦って、プラズマキャノンはオマケ的な…。
…これ以上、言わないほうがいいですか。

ちなみに実際に戦ってみた結果は散々で、私が後悔するには十分すぎました。
さておかれる理由が何となく解るような気がします。
むしろ強化してもいいんじゃないか、とすら思えてしまうほど。

やはり現環境では変に対車両を意識するよりも、対兵士に特化したほうが良いのでしょうか。

2013/12/12

狩猟生活4 64日目

シャガルマガラを狩って、ダラ・アマデュラを狩って…の繰り返し。

それぞれ天廻龍の光玉、蛇王龍の胸殻を求めての連戦なのですが、案外と…。
前者はレア素材という理由、後者は狩猟数が多くないことから素材不足は納得できます。
ただ、見てのとおり両方とも古龍種。
この連戦を続けるのは面倒というか何というか、心がささくれ立ちますね…。
運悪く? それぞれしっかりと出てきてくれるため、休む暇がありません。
まぁ、キツくなってきたら自主的に「鋼龍飛翔!」を挟んでいけばいいのですが。

ちなみに天廻龍の光玉の使い道は今のところなく、単純に素材回収。
ただ、それに対して蛇王龍の胸殻はしっかりと使い道を考えてあります。
それはユクモノ・天シリーズ。
砥石使用高速化と体力回復量UPが付いているため、かなり戦いやすくなる防具です。
しかも匠のスキルポイントが6あるというステキ仕様。
なんと匠珠【3】だけで斬れ味レベル+1が発動可能!
…武器か護石で3スロットを確保しないといけませんけどね。
見た目はユクモ村にいた頃、専用装備を組んだほどに大好き。
つまり、性能と見た目に恵まれた一式装備ということになります。
コレを使わずして何を使うのか。

<追記 13/12/19>
匠珠【3】だけで斬れ味レベル+1は発動できません。
ずいぶん前の知識を引きずっているようで…。

というワケで、しばらくはこの2匹との連戦が続きそうです。
今のうちに慣れておけば後々楽になるので、回復薬を抑えつつ倒せるようにならないと…。

2013/12/11

DUST 「UPRISING 1.7」初日

UPRISING!

大幅なアップデートが行われた「UPRISING 1.7」。
今日のところは少しだけ参戦してきました。
主にやられる側のワンサイドゲームが多かったので、楽しめたかどうかは別。

アップデート内容はやたらと多いので省略。
ただ、車両がやたらと増えた実感はあります。
戦闘1回につき1両しか見かけなかったHAVを、同時に2両以上見かけることも多々。
HAV対HAVという光景も時には見られるようになり、戦闘のバリエーションが増えました。
降下艇は相変わらず移動用という感が否めませんが…後々アサルト降下艇も増えるでしょう。
CCP Games的にはこういう戦場を作りたかったのだな、と実感。

反面、その陰で対車両用武器が全体的に弱体化したので、歩兵が思いっきり苦しんでいます。
特にスウォームランチャーの弱体化が厳しいイメージがありますね。
ダメージが下がったうえに射程が半分以下に減少、というのは…。
これでは対降下艇用の武器が本当にフォージガンしかなくなってしまったような。

追加された2種類の武器については、レールライフルだけを使用済み。
というのも、戦闘用ライフル(=旧表記・コンバットライフル)は役割的に微妙なんですよ。
大きな理由としては、射程がAScRと被っているため、という一点。
しかもいわゆるAR系の武器ということで、使い分けもほぼ不可能。
属性の違いやオーバーヒートを起こさないという利点はありますが、それらも評価できません。
出会う降下スーツは様々で、AScRのオーバーヒートは起きませんから。
ミンマター共和国製、という点も多少引っかかります。

で、そのレールライフル。
こちらは射程が長いAR系の武器ということで、AScRとの使い分けができます。
カルダリ企業連合製なので、安心感も抜群。
その使用感ですが…。

最高。

…もちろん、アマー帝国製のScRやAScRには負けますがね。
しかし、使いやすさはかなりのものです。
中遠距離戦だけで言えばScRの射程とAScRの使い勝手を併せ持つ武器、という感じ。
射撃音も心地良く、一方的に相手を攻撃できる点は気持ち良いですね。
ADSでの運用がメインの割に反動がキツいものの、そのうち慣れるでしょう、たぶん。

というワケで、しばらくはレールライフルオペレーションを伸ばしていこうと思います。
車両対策は…現時点ではほぼムダでしょうし、フォージガンは後回し。
対兵士を重視して突き進もうかな、と。

2013/12/10

狩猟生活4 63日目

ここのところひっそりと作ろうとしていた、汎用防具完成ッ!!

手元の護石で面白いスキル構成が狙えないかと考えた結果、それなりのものが完成しました。
どんなものかと言えば、こんなもの。

■女/剣士■ --- 頑シミュMH4 ver.0.9.3 ---
防御力 [258→568]/空きスロ [0]/武器[0]
頭装備:ウカムルサクパケ [1]
胴装備:リベリオンメイル [1]
腕装備:ゾディアスアーム [胴系統倍化]
腰装備:ゾディアスコイル [胴系統倍化]
脚装備:ファルメルガンバ [2]
お守り:龍の護石(聴覚保護+5,特殊攻撃-3) [3]
装飾品:研磨珠【1】(胴)、研磨珠【1】×2、防音珠【3】、防音珠【1】
耐性値:火[-4] 水[5] 雷[0] 氷[3] 龍[-2] 計[2]

高級耳栓
砥石使用高速化
真打(斬れ味レベル+1、攻撃力UP【大】)
-攻撃力DOWN【小】
-------------------------------

真打で攻撃能力を高め、砥石使用高速化でその攻撃能力を維持。
そして高級耳栓で咆哮を防ぎつつ攻撃チャンスを増やす、という割と普通の組み合わせです。
個人的にはコレで十分と思えるスキル構成。
しかし、護石の上限が分からない今、コレの上位互換が存在するのでは? とも思えます。
簡単に言えば、特殊攻撃-3が別のスキル+10に変わっているような…。
実際のところはどうなんでしょうかね?

ちなみに攻撃力DOWN【小】は真打の効果で打ち消されるため、何の問題もありません。
スキル名が灰色で表記されていますから。

いつも気にしている見た目に関しては混成そのもの。
上半身は鎧のような外見なのに、下半身は何故かオーバーニーソックスにガーターベルト。
しかも蝶柄。
軽装で通じるような、ムリがあるような。

とりあえず、これで昨日の主目標は達成したことになります。
ただ、この防具を完成させたときに数々の素材を失ってしまいました。
普段なら1つだけ余らせるのが常なのですが、今回ばかりは使い切り。
鋼龍の宝玉、天廻龍の光玉、蛇王龍の胸殻…それらを集め直すことが目標になりそうです。
…どれもこれも古龍種では心の休まる時間がない。

まぁ、防具も強化されたことですし、以前よりは楽に進められるハズ、と気楽にいきますかね。

2013/12/09

狩猟生活4 62日目

いろいろと並行させすぎて少々面倒な状態。

まず、汎用防具作成という主目標。
2種類の素材が必要なものの、両方とも出現がランダム。
これは自分の力ではどうしようもありません。
なので、両方とも出ていなかった場合、他のクエストをこなすことになります。

それがイベントクエストである「ファミ通・ケチャワチャ包囲網」。
フォックスクレスト、そして速報隊専用剣【空狐】 の作成を目指しています。
コレが第二の目標にあたりますね。
爆破属性太刀が欲しくなった理由は単純で、武器の選択肢を増やしたいだけ、というもの。
本当は片手剣を使おうと思っていたのですが、MH4での片手剣は強いと聞いて撤回。
やはり主流から外れてこそかな、と。
…主力武器の操虫棍が思いっきり主流、という事実からは目を背けておきます。

続いて第三の目標はダレン・モーラン戦へ向けた防具作成。
いろいろと悩んでいたものの、一応、案は完成しました。
ただ、問題はその防具に闘技大会が絡んでくること。
必要なメダルは少ないため、簡単ではあります。
しかし、闘技大会をはじめてしまったら一気にやってしまったほうが楽なのでは? と。

そこで闘技大会制覇、さらにクロオビシリーズ作成と考えが広がって…。

まぁ、正直に言えば、かなり迷走しています。
ダレン・モーラン戦の目標が素材交換だったと思うのですが、ソレはもう必要ないんですよね。
別の案が思いつき、その別の案こそが上記の汎用防具。
そちらで十分戦えるように思えたので、旧案は廃棄してしまいました。

…こうなると、ダレン・モーラン戦は切って考えたほうが良さそうでしょうか。
ただ、汎用防具を作るには「千の剣」が出てくれないと話にならないワケで…。

2013/12/08

DUST スクランブラーライフル試用

ずーっとアサルトスクランブラーライフルを使ってきたワケですが、気が向いて多少変更。
といってもアサルトライフルにシフトしたワケではなく、変更先は派生元。
つまり、スクランブラーライフル。
以前少し使われたことがありまして、その時に強いな、と。
自分で強さを発見したワケではないのが少し悔しいところですが、とにかく、使ってみることに。

実際に組んでみた降下スーツは以下。

ロジスティクスA/1シリーズ(CPU:320/PG:61/S:150/A:467)
主:CRW-04スクランブラーライフル
副:アサルトスクランブラーピストル
爆:フラックスグレネード
装:A-45クアンタムアクティブスキャナー
装:ナノハイヴ
HPM:基本シールドリチャージャー×2
HPM:複合ライトダメージモディファイヤー
LPM:強化型アーマープレート×2
LPM:強化型アーマーリペアラ

勢力縛りをしたかったものの、アクティブスキャナーを使いたかったためこうなりました。
ScRはオーバーヒートを起こす関係で近距離戦が苦手。
だとしたら、接近前に敵から離れられるアクティブスキャナーがいい、という発想です。
実際、この組み合わせはかなり使いやすく感じました。
射程が長いため、突っ込んでいく仲間の援護射撃、遠距離への対応にも使えるのは好感触。
アクティブスキャナー自体も援護になりますからね。

サイドアームはAScPを起用。
ScRの穴である近距離戦を考えた場合はSMGのほうが優秀なのですが、あえてこちらを。
というのも、見た目的にも運用的にも、ScRとScPの組み合わせが好きなのですよ。
両方とも対シールド特化の武器なので、実際に戦ううえでの相性は悪いのでしょうが…。

グレネードはフラックスグレネード。
中遠距離戦を想定しているので、基本的に近距離戦用のグレネードの出番はないハズです。
なので、面倒な位置にある地上戦アップリンク等、対装備を想定したものを、と。
牽制用としての側面はもちろんありますが、そちらはほぼオマケ。
それよりも引きながら撃ったほうが安全のような気がします。

ちなみにScRのオーバーヒートの頻度は…稀、と言えるようなそうでもないような。
とりあえず、私がヒートアップして突っ込まない限り、そこまで発生するものでもありません。
これはおそらくScRオペレーションL5の力でしょう。

逆に言えば、ScRオペレーションのレベルが低ければ使いづ…。

さて、「UPRISING 1.7」まであと少し。
レールライフルを使うかどうかを考えつつ、戦いながら待ちますかね。

2013/12/07

狩猟生活4 61日目

THEエグゼキューター、完成ッ!!

シャガルマガラの出現はランダム、ということを忘れつつ目指したワケですが、意外にも簡単に。
天廻龍の光玉は同時に2つ手に入ったため、いつもどおり1つ余らせることもできます。
ただ、既にTHEエグゼキューター以外の使い道が決まっているので、それも難しいかな…?
ともあれ、ひとまず時間がかかりそうな部分は終わった感じです。

武器がサクッと完成してしまったため、次は防具。
欲しいスキルは砲術マスターor砲術王、ボマー、高速収集の3つ。
他に欲しいスキルは思いつかないため、割と自由度は高めです。
そこで重要になるのが護石。
それなりに龍の護石は揃っているのですが、そこからがどうも…。
というのも、MH4では龍の護石が最上級の護石ではないのですよ。
さらに手に入れた護石は「まだまだ上がある」と思えるものばかり。
装備が完成しても仮組みに近いものになりそうな気がして、モチベーションが上がりづらい…。

まぁ、何にせよ、手持ちのもので何とかするしかないんですけどね。

とりあえず、現時点で防具の候補に挙がるのはセルタスSシリーズ。
ゲネル・セルタスを狩り続けつつ、どんなスキル構成にするかを考えていくことにします。
その合間に護石錬金を、と。

HR70に到達して例のアレと戦える状態になりましたが、後回しですね。

2013/12/06

DUST 「UPRISING 1.7」パッチノート

ついに「UPRISING 1.7」のパッチノートが公開されました。
待ち時間が本当に長かったな…!

いつもどおり、気になる部分をピックアップ。

「UPRISING 1.7」パッチノート

最も数が多く、目立つのは車両関係のアップデート。
スキルすら刷新するほどですから、この修正の数は当たり前といえば当たり前。
ただ、その一方でロジスティクスLAVとエンフォーサーHAVが一時的に削除されているようです。
こちらは後で再び追加される…ハズ。
ところで、スカウトLAVに関して全く触れられていないのは気のせいでしょうか。
もしかしてこのまま存在ごと削除…?

武器に関しては予告どおり、レールライフルとコンバットライフルが追加。
コレに関しては待ち遠しく思っていたため、嬉しく思います。
しかし、その続きが本当にアレ。
要約すると対車両用の武器がことごとく弱体化するという…。
対車両用の武器は気にせず、HAVや降下艇を使ってくれ、ということでしょうか。

個人的に最も痛いのはフォージガンの弱体化。
何故痛いかといえば、ここ最近はフォージガンを使えるようにと戦い続けてきたのです。
それが使えるようになった直後に弱体化発表…。
ここには載っていないものの、フォーラムで各10%程度攻撃力が落ちると言及されていました。
さらに通常型、アサルト型のチャージ時間が延長。
使い勝手が思いっきり悪くなりそうです。
一応、威力が下がるうえに射程が短くなるスウォームランチャーよりはマシだとは思います。
それでも、期待していた活躍が望めそうにないのはキツいな、と。

ちなみに、プラズマキャノンは弱体化していません。
やったー! 使わないけど、やったー!

国家間契約戦争が今までのものから大きく姿を変えそうな点は良し悪し。
スタンディングの導入により、どの勢力に加担しているかが分かるようになるのはプラス。
アマー帝国偏重、という立場が明確に分かるのは嬉しいですね。
ただ、ロイヤルティポイントの導入は微妙。
CPU/PG負荷の低い武器が増える、ということで、結局ソレを獲ったもの勝ち感がします。
武器に割いていたCPU/PGをモジュールに割けるワケですから。

しかしまぁ、今回はパッチノートの量が膨大ですね…。
正直に言えば、楽しみ半分、不安半分。
とりあえず、当日まではフォージガンを楽しんでおこうと思います。

2013/12/05

狩猟生活4 60日目

「狩人は天晴の夢を見る」、無事にクエストクリア。

おそらくクシャルダオラの強化個体なのでしょうが、何がどう強化されているのか分からず。
憶測で言えば体力と攻撃力…かな?
とりあえず、攻撃そのものは大差なかったように思います。
残り時間は5分弱、角を折ってからのほうが何故か大変だったような気が。
「気の緩みが原因」と言われれば、返す言葉もありません。

ちなみに交換できるようになった素材は霞龍素材。
やはりオオナズチはいない、とやっと確認できました。
まぁ、本当に「消える」ナルガクルガ希少種の後では、何となく輪郭が見えるオオナズチは…。

順当にいけば、お次はダレン・モーランの強化個体。
しかし、個人的にダレン・モーランはかなり苦手な部類に入ります。
砲術マスターやボマー等、しっかりとスキルで対策して臨みたいところです。
武器は他に使い道があることも含め、THEエグゼキューターを目標に。
そうなるとシャガルマガラ戦、そして防具のために他のクエストも経由することになって…。
しばらくダレン・モーランと戦うことはなさそうですね。

そんなワケで、第一の目標はTHEエグゼキューターの完成。
シャガルマガラは特別な装備が必要ないので、今の装備でも何とかなるでしょう、と。

2013/12/04

狩猟生活4 59日目

キリンシリーズ、ゾディアスシリーズと目標が転々としていますが、今回も目標変更。
まずは交換できる素材が増えるクエストをこなしていこう、と。

理由は簡単。
一応、ダラ・アマデュラを自力討伐したので、いろいろと自重していたものを解禁したのです。
その中に例の「頑シミュ」がありまして…。
持っている護石と欲しいスキルを照らしあわせて組んでみたところ、必要な素材がまさにソレ。
つまり、素材を交換して得られるものだった、と。
どれが何に対応しているのかはイマイチ分かっていませんが、おいおい出てくるでしょう。
そういうワケで、行き当たりばったりで挑戦開始。

…が、コレがものすごく面倒。

まず突っ込んだのは「横行覇道アカムトルム」。
クエスト名が示すとおり、アカムトルムの強化個体ですね。
何とかなる、と思っていたのですが…何故か常時怒り状態。
一発のダメージがやけに大きく、ソニックブラストを音爆弾で潰すこともできません。
これは困った…。

ちなみに現在使っている防具は、ゴアシリーズとゴアSシリーズ混成。
つまり、アカムトルムの主な攻撃への耐性値はマイナスばかりです。
デカいダメージがパーセンテージで増えるワケですね…わお。

そんなワケでかなり苦戦、2アウトまで追い込まれたものの、何だかんだで討伐成功。
狩猟時間は40分弱、上手くやれたかどうかは微妙なところ。

こんなキツいクエストがあと…。
まぁ、全クエストクリアへ避けては通れない道でもありますし、意地で突破していくとしましょう。
ダメならダメで防具強化や防具一新等、回り道を挟んで、と。

2013/12/03

DUST フォージガン、再び

フォーーージガンッ!!

スキルポイント振り直し以来、久しぶりのフォージガン。
しかし、「フォージガン」を使うにはまだまだSPが不足中。
「義勇軍」が頭につく、誰でも使えるフォージガンで今のところは戦っています。
義勇軍フォージガンだろうと「当たれば即死」なので、対人兵器としては問題ありません。
ただ、対車両となると…。
早く正式に使えるようになりたいものです。

ちなみにフォージガンを扱うための降下スーツはアマーヘビーフレームA/1シリーズ。
アマーセンチネル降下スーツを選びたいのはやまやまなのですが、やはりSP不足。
汎用のもので妥協するしかない状況です。

ただ、双方にあまり差はありません。
あるのはスキルボーナスの有無と、HPMスロットとLPMスロットの差程度。
ヘビーフレーム降下スーツはプロトタイプでHPMが2枠、LPMが3枠。
センチネル降下スーツはプロトタイプでHPMが1枠、LPMが4枠。
一応はセンチネル降下スーツのほうが上位互換なのですが、人によっては汎用のほうが…。
というのも、ヘビーダメージモディファイヤー(=HDM)はHPMに該当するのです。
つまり、より高い攻撃力を求める場合、HDMを2つつけられる汎用のほうが優秀。
さらにセンチネル降下スーツのスキルボーナスはフィードバックダメージの軽減。
今のところはスクランブラーライフル、レーザーライフルにしかないものです。
両方とも小火器なので、ヘビー降下スーツらしく重火器を使うならば無意味。
基本的な部分では同じなので、LPMに用がない限り、汎用で十分と言えてしまうワケですね。

とはいえ、個人的にはセンチネル降下スーツを選んでおきたいところです。
使う武器が武器なので、HDMは1枠で十分。
それよりもアーマープレートを数多く積んで、生存率を上げておきたいな、と。
HAVと相対する場面もあるハズですから。
フィードバックダメージ軽減も、アマー人である私にとって有用なものです。
ScRのリスクが減るのは割と嬉しい点。
将来的なことを考えれば、レーザー属性の重火器にマッチした降下スーツになるハズ…!

まぁ、その前に兵器使用L5、そして重火器操作、フォージガンオペレーションが先ですけどね…。
今のところは兵器使用L4まで習得、という状態なので、まだまだ先は長くなっています。
少なくとも来週の「UPRISING 1.7」には間に合わないでしょう。

できるだけ早く「フォージガン」へ辿り着くべく、頑張りたいと思います。

2013/12/02

狩猟生活4 58日目

というワケで、上位キリン連戦だ!

…と思ったのも束の間。
現在の装備でキリンとの連戦はやや厳しいような気がします…というか、厳しいと断言できます。
何せ雷耐性-15で剣士用装備。
操虫棍でも戦えるとは思いますが、やはりここはガンナーが無難かな、と。
「乗り」から頭を攻撃するよりも、単純に角を狙撃したほうが楽に思えます。
「睡眠爆破」は…ソロ向けではない気がしたので、選択肢から除外。

しかし、ガンナー用の装備は武器も防具も全く揃っていません。
一時期使っていた、鬼蛙素材のものしかないのですから。
蹴散らされるか時間切れしか未来のない状況では、戦う気すら起きませんよ…。

そこで思いついたのはゾディアスシリーズ一式。
ヘビィボウガン的に嬉しい舞踏家が付いているため、使い勝手はかなり良いハズ。
ただ、普通のクエストでは作成できず、イベントクエストをクリアする必要があります。
狩猟対象はクシャルダオラ、場所は塔の頂。
操虫棍的には比較的戦いやすい相手なので、おそらく何とかなるでしょう。

キリンSシリーズ一式を作る前に、こちらをガッと終わらせていきましょう、ガッと。

2013/12/01

狩猟生活4 57日目

以下、ストーリーのネタバレを含みます


毎度毎度のワンクッション。
気にするハンターもいないとは思いますが、一応、念のため。
今回は特に…ですから。


村クエストを進めていたハズが、集会所クエスト最終段階。
ここ2日間ほど同じクエストにぶつかって砕けていたワケですが、やっと突破ッ!

ダラ・アマデュラ討伐完了ッ!!

1アウト食らいつつ、狩猟時間は34分22秒。
動きを大体理解できたような気がするので、次はもっと詰められるような気はします。
ただ、本体の攻撃とは無関係にメテオがガンガン降り注ぐのはマジで何とか…。

しかしまぁ、クリアまでの道のりは長かったように思います。
何が悪かったのかを理解するまで本当に時間がかかりました。
ジャンプ攻撃重視がダメだ、攻撃偏重がダメだ、そもそも防具がダメだ、と。
最終的に武器はTHEチェイサー、防具はゴアシリーズとゴアSシリーズの混成。
スキルは挑戦者+2/細菌研究家/腹減り半減/砥石使用高速化/斬れ味レベル+1/火耐性弱化。
何だかいわゆる「テンプレ」な感じになってしまいましたが、まぁ、仕方なし。

クエストクリア後はものすごい祝福を受けた後、ハンターランク上限解放ッ!
これで一気にHR66に!!
…伸びすぎじゃないですかね、コレ。
MH3Gでは上限解放でHR36だったので、それに対して2倍近くの数字に…。

さて、これでHR8以上になりました。
つまり、上位キリンと戦えるようになった、ということです。

しばらくの目標はもう決まったようなものですね。

2013/11/30

CG/Co (私にとっては)1周年!

11月30日は私にとって、アイドルマスターシンデレラガールズ1周年!

というワケで昨日の続き、これまでのフロントメンバーを振り返ってみることにします。
資料はブログの過去記事と保存してあった画像。
攻編成と守編成に分け、追加メンバーを優先的に表記。
ただし、文字数の関係で5人目、場合によっては4人目も省略していることがあります。
一部の二つ名が長いんですよ…。

最初期(時期不明)
リーダー:[皆のお姉さん]三浦あずさ
攻:高垣楓、速水奏、脇山珠美、[姉御肌]向井拓海
守:[1stアニバーサリー]四条貴音、伊集院惠、氏家むつみ、[マーメイドパラダイス]瀬名詩織

初期(時期不明)
リーダー:[皆のお姉さん]三浦あずさ
攻:日野茜、速水奏、脇山珠美、[姉御肌]向井拓海
守:綾瀬穂乃香、[クーリッシュピクシー]塩見周子、白坂小梅、[マーメイドパラダイス]水木聖來

「アイドルLIVEツアー in イギリス」終了後(詳細不明・2月20日~)
リーダー:[皆のお姉さん]三浦あずさ
攻:[麗しの花嫁]和久井留美、[UKスタイル]ケイト、[新たな一面]服部瞳子、速水奏
守:綾瀬穂乃香、[クーリッシュピクシー]塩見周子、白坂小梅、[マーメイドパラダイス]水木聖來

「アイドルLIVEツアー in イタリア」終了後(3月26日)
リーダー:[皆のお姉さん]三浦あずさ
攻:[イタリアンスタイル]ヘレン、[麗しの花嫁]和久井留美、[新たな一面]服部瞳子 等
守:神崎蘭子、[クーリッシュピクシー]塩見周子、白坂小梅、[マーメイドパラダイス]水木聖來

「第9回プロダクションマッチフェスティバル」終了後(4月16日)
リーダー:[麗しの花嫁]和久井留美
攻:[博識子女]古澤頼子、[静かな努力家]和久井留美、[新たな一面]服部瞳子 等
守:[博識子女]古澤頼子、[制服コレクション]綾瀬穂乃香、[新春コレクション]成宮由愛 等

「アイドルサバイバル in テーマパーク2013」終了後(5月21日)
リーダー:[麗しの花嫁]和久井留美
攻:[恥じらい乙女]神谷奈緒、[クリスマスパーティー]三船美優、[新たな一面]服部瞳子 等
守:[恥じらい乙女]神谷奈緒、[制服コレクション]綾瀬穂乃香、[新春コレクション]成宮由愛 等

「第10回プロダクションマッチフェスティバル」終了後(5月27日)
リーダー:[麗しの花嫁]和久井留美
攻:[孤高の歌姫]如月千早、[ニュージェネレーション]渋谷凛、[クリスマスパーティー]三船美優 等
守:[恥じらい乙女]神谷奈緒、[制服コレクション]綾瀬穂乃香、[新春コレクション]成宮由愛 等

「アイドルLIVEツアー in ハワイ」終了後(8月13日)
リーダー:[麗しの花嫁]和久井留美
攻:[神秘の女神]高垣楓、[孤高の歌姫]如月千早、[クリスマスパーティー]三船美優 等
守:[浴衣祭り]松本沙理奈、[恥じらい乙女]神谷奈緒、[制服コレクション]綾瀬穂乃香 等

「第12回プロダクションマッチフェスティバル」終了後(9月19日)
リーダー:[麗しの花嫁]和久井留美
攻:[涼風のミンストレル]梅木音葉、[ミッドナイトフェアリー]塩見周子、[煌きの乙女]北条加蓮 等
守:[ブルーフロートパーティー]荒木比奈、[涼風のミンストレル]梅木音葉 等

「アイドルLIVEロワイヤル」終了後(10月8日)
リーダー:[麗しの花嫁]和久井留美
攻:[美貌の麗女]東郷あい、[涼風のミンストレル]梅木音葉、[ミッドナイトフェアリー]塩見周子 等
守:[プロデューサーアイドル]秋月律子、[美貌の麗女]東郷あい 等

「アイドルLIVEツアーカーニバル in スペースワールド」終了後(11月14日)
リーダー:[麗しの花嫁]和久井留美
攻:[美貌の麗女]東郷あい、[涼風のミンストレル]梅木音葉、[ミッドナイトフェアリー]塩見周子 等
守:[魅惑のカクテルレディ]高橋礼子、[プロデューサーアイドル]秋月律子 等

「第4回ドリームLIVEフェスティバル」終了後(11月28日)
リーダー:[麗しの花嫁]和久井留美
攻:[セクシービューティー]松本沙理奈、[美貌の麗女]東郷あい、[涼風のミンストレル]梅木音葉 等
守:[セクシービューティー]松本沙理奈、[魅惑のカクテルレディ]高橋礼子 等

うん、長い。
攻守両方全員SRを達成したのは9月のようですね。
しかし、最近の流れで相対的にSR、特に恒常SR自体の価値は低下中。
なので、結果として無微課金らしいメンバー構成になっているように思います。
メダルSRという無課金の切り札のおかげで発揮値も十分。
廃課金のイメージが未だにあるとは思いますが、[自称・無課金]でもここまで揃えられますよ、と。
2周年イベント中の今スタートすれば、なんと無料で10回ガチャも付いてくる!

…運営の手先ではありません。

あとは…リーダーが変わったのは4月だったのだな、と。
4月7日は留美さんの誕生日。
その日を境に起用した感じでしょうか。

しかし、そのSR留美さんもそろそろ限界が近付いています。
というのも、今までは特技と攻コスト比と……で起用していました。
それがアイドルの育成を重ねるにつれて、攻コスト比は下から数えたほうが早い状態に。
むしろ、そろそろバックメンバーからも落ちるレベルまできています。
発揮値はコスト10相応なので、ぶっちゃけて言うと、ここから先は足を引っ張ります。
強力な特技はありますが、SR周子のほうが期待値は上。
つまり、もう「……」しか残っていないワケですね。

約20時間半後に期待。

とりあえず、1年間のフロントメンバーの変遷は以上。
頭打ちだ頭打ちだと言っていても、発揮値は何だかんだで順当に上がっているようです。
次に大きく上がるのはリーダー変更時、でしょうか。
そのためにも新しいSR留美さんをですね…。

ちなみにフロントメンバーの発揮値合計をグラフにすると以下。
4月まで下がり続ける攻撃、4月にハネ上がる守備。
ただ、大きな転換点はそこではなく、16コスト、17コストが初めて名を連ねた9月でしょうね。
恒常SRの暴落とメダルSRの定番化により、Rの出番がなくなって…という感じです。
Paはもう少し早い印象がありますが、世間的にもそのあたりが転換点になっているのかな、と。
これからもメダルSRを軸に、着々と戦力を整えていきたいところです。


<追記 13/12/01>
「月末」のCo枠は川島さんでした。
こうなるとしばらく出番はないかな…?

2013/11/29

CG/Co 2周年!

アイドルマスターシンデレラガールズ、2周年おめでとうございます!

ブログ更新の関係で29日、つまり翌日になりましたが気にしません。
今日はアニメPVが流れたり、2周年ならではのイベントがガーッと。
情報も何もかも本当にガーッと来たため、正直、頭が追い付きませんでした。
もうちょっと小出しにしてくれてもいいんですよ…と心底。

その中でも目立つのは「全SRへの担当P肩書追加」ですね。
今までは上位報酬SRやガチャSRにしかなかったものが、全てのSRに、と。
直近のSRはさすがにまだ用意されていませんが、それ以前のものは網羅。
配布SRや765プロメンバーのSRも全てあります。
肩書はスターエンブレム50個で交換可能なので、比較的お手軽。
とりあえず、私も肩書を付けてみました。
誰の担当Pかといえば、当然…。
まぁ、付けられるのは1つでも交換は複数回できますからね、追々交換していくとしましょう。

もう一つ大きな要素は「イベントメモリー」の追加。
過去のイベントを振り返ることができますよ、と。
「アイプロ1stアニバーサリー」までは知らないイベントだらけなので、結構楽しんでいます。
とはいえ、見られるのはちひろさんによる解説とアイドルの一言、さらにOP演出程度。
イベントの全てを見られるワケではないのが悔しいですね。
「きらめくブライダルショー」はしっかり見たかったッ…!

ちなみに2周年記念の無料10回ガチャは、特技Rとレアメダルが増えただけでした。

さて、この「2周年」は私にとって「1周年」です。
私がアイマスCGスタートしたのは去年の11月30日。
というのも、アイマスCGのマグネットに付いていたコードの入力期限がその日だったのですよ。
オマケにメッツコーラか小岩井ミルクとコーヒーが付いてくる、アレ。
あれから1年、長いような短いような。

1年間のフロントを振り返ろうと思ったのですが、画像でも文章でもものすごい量に。
それだけで更新できるな、と思ったため、明日に回すことにします。

そんなこんなでアイマスCGも2周年。
基本的には短命なソーシャルゲームで、ここまでの展開を見せているものは稀。
来年は3周年を祝うことができればいいな、と思います。

2013/11/28

狩猟生活4 56日目

前回から話が思いっきりズレますが。

メモ
・ブレスはアグナコトルのものに近似
・ブレス→伸び、でなければブレス→ブレス→噛み付き→伸びが確定
・ダウン中にネコ式突撃隊がヒットした場合、ダウンがキャンセルされるので非推奨
・頭/背ビレ=赤、首=黄、腕/胴体=白、まで確認
・巻き付き後の移動時は背ビレ攻撃可能

…という状況です。
意外と進んだというか、一気に進んだというか。

今のところは2回サブクエストクリアをしただけなので、討伐には至っていません。
初回は巻き付き時の行動が一切解らず、ジャンプ攻撃をし続けて時間切れ寸前に離脱。
二回目はそこそこに戦っていた気がするものの、やはりジャンプ攻撃がメイン。
弱点部位が目の前にあれば、やはりジャンプ攻撃を仕掛けたくなるのですよ。

マトモに考えれば、攻撃可能な場所が頭だけでは操虫棍以外が困り果ててしまします。
なので、どこか別の弱点部位があるハズなのですが…どこでしょうね?
こうしてブログを更新しているとそこそこ冷静に考えられるのですが、狩りの最中はどうも…。
しかも相手が相手なので、ヒートアップはより過度に。
まぁ、仕方ないですよね。
仕方ないということにしておきます。

ちなみに武器はTHEチェイサー。
斜め上に突き抜けたネーミングセンスはさておいて、攻撃面での性能は十分なハズ。
となると、やはりジャンプ攻撃以外をメインにしないと…?

とりあえず、次の挑戦は攻撃できる部位とその部位の肉質チェックがメインでしょうか。
攻略記事に頼らずここまで辿り着いたので、最後までそのまま突き抜けたいですね。

2013/11/27

狩猟生活4 55日目

というワケで、初めて挑むラージャン戦。

武器は相変わらずシャドウウォーカー!
防具は相変わらずフルフルUシリーズ一式!
…そろそろ武器も防具も新調したいところですね。
ただ、防具に関してはフルフルUシリーズを強化するという手もあります。
コンスタントに堅鎧玉が手に入るようになったので、そこそこ伸ばせると思うのですよ。
どちらが簡単かは明白ですが、どちらのほうが楽しいかを考えれば…。

それはそれとして、ラージャンですよ、ラージャン。
結果から言えば割と普通に1アウト食らいつつ、普通に狩猟成功、でした。
全体的に動きが軽やかになったイメージがありますね…。
エリアが広くなったこともあるでしょうが、ここまで素早かったかな? と。

さらに大きく違ったのは、段階的な怒り? と腕の硬化。
通常の怒り状態に加え、何やら腕にオーラをまとい、硬化する状態があるようですね。
肉質硬化は斬れ味ゲージがよろしくない操虫棍にとっては地獄。
硬化対策ならばスラッシュアックスが無難でしょうが、納刀のスキが大きく、やや不利。
操虫棍はオーラをまとわれたらチマチマと後脚を狙っていくしかないのでしょうか。
幸いにもラージャンは後脚を攻撃できるスキがかなりあります。
しかしそうなると、頭(=角)を攻撃する機会が失われるような…?

とりあえず、これで筆頭リーダーからのクエストは全て完了。
そして、勲章「永劫の友情」を獲得。
ラージャン対策は後々考えるとして、この調子で他の村のクエストもこなしていくとしましょう。

2013/11/26

狩猟生活4 54日目

HR7ッ!!

バーっと、ザーっと、ムーっとクエストをクリアしていき、緊急クエストに到達。
今回の相手はシャガルマガラッ!!
まぁ、戦いやすいような、面倒くさいような…という感じです。
個人的に厄介だと思う攻撃は「光の柱」。
ベアルファレス(第三形態)と戦っている間、ずっと出続けるアレに似た攻撃です。
…万人に伝わらない表現?

一度3アウトを食らってリセットしたものの、再挑戦して何とか突破。
武器はエイムofマジック、防具は未だにフルフルUシリーズ一式。
やはり体力回復量UPは強いですね…。
強いと言いながらも真上に「3アウト食らった」と書いてありますが、気にしない。

ちなみに集会所★6のクエストも全てクリアしておきました。
その中で、割と苦戦したのが「狂瀾怒涛」。
ジンオウガとジンオウガ亜種を闘技場で…って、どう考えても面倒でしょう。

「黒き竜たちの挟撃」で学んだように、先に狩る相手を考える場合、重要なのは割り込み性能。
ジンオウガとジンオウガ亜種の違いは「お手」の有無程度。
しかし、その「お手」の追尾力が高く、遠くからでも平然とこちらを狙える攻撃になっています。
こうなると、先に狙うべきはジンオウガ…ということになるでしょうか。
武器は相変わらずのシャドウウォーカー。
注意すべき攻撃は「お手」と「チャージお手」。
基本はジンオウガ亜種がコンボを空振りしている間にジンオウガを攻撃する、という流れ。
いざ…!

狩り自体はいつもどおり、グチャグチャにされつつ各個撃破。
けむり玉や分断に頼らないのは私の意地ですが、一体いつまで続きますかね、コレ。

さて、これで村クエストのほうも進められるようになりました。
バルバレに向かったところ、唐突に現れたのはラージャン狩猟クエスト。
MHP2ndG以来、超久しぶりの登場ですね…。
気合を入れて臨むとします。

2013/11/25

DUST 「WEAPONS OF UPRISING 1.7」 後編

ちょっとした調べものの結果、レーザー重火器はかなり前から予告されていたと判明。
どれほど前かと言えば、「UPRISING 1.2」の解説で既に書いてあったほど。
まぁ、当時はDev Blogsを読んでいませんでしたから、と言い訳。

…いつになるんでしょうかね、実装。

それはそれとして、「UPRISING 1.7」で武器に関する大きな変化が起こることが分かりました。
大きな変化は昨日書いた、レールライフルとコンバットライフルの追加。
しかし、それだけでなく、各主力小火器の射程が調整されることも併記されています。
数字だけでは分かりづらいため、感覚的にそこそこ分かりやすいグラフで表記。
今回使ったデータは全てプロトタイプのもの。





















全体的に見れば大きく差はないように見えるものの、重要なのは最適射程。
つまり、この画像で言えば青い部分です。

まず目につくのはアサルトライフルの射程。
残念なことに、全ての主力小火器の中で射程が最も短くなってしまうようです。
現時点でのアサルトライフルは、言ってしまえば「戦場の主役」。
ガレンテ人はもちろん、敵対勢力であるカルダリ人ですら使っています。
CPU/PG負荷が低く、さらに全距離対応、属性も相手を選ばないハイブリッド/プラズマ。
大げさな表現をすれば、万能とも言える武器。
それだけに、武器が多様化する環境での弱体化は妥当に思えます。

ただ、そのアサルトライフルの中で大きく強化されているのはブリーチアサルトライフル。
短射程で「使う理由がない」とすら言われていたのですが、それが他のARと同レベルに。
これで扱いやすい反面、DPSが低いARとして個性を獲得…できたのでしょうか。

それに対して、最も射程が長いのはレールライフル。
最適射程がアサルトライフルの有効射程と同じ、という…。
属性もハイブリッド/レールガンで、相手を選ばず遠くからガリガリと削ることができそうです。
チャージが必要なので、距離を詰められると厳しくなりますけどね。

で、我らがスクランブラーライフルの最適射程はレールライフルと並んで最長。
つまり、ミンマター人を一方的に攻撃できるワケですね。
これはいい…。
ただ、私が普段使っているアサルトスクランブラーライフルは微妙な射程。
最適射程はTARと同レベルでミンマター共のコンバットライフル以下。
しかし、有効射程はコンバットライフル以上。
ミンマター側が退きはじめればこちらが有利、という感じでしょうか。
全体的に見れば最適射程5位、有効射程4位なので、戦いやすいとは思います。

とりあえず、ScRもAScRも立ち位置は変わらないようなので、その点に関しては一安心。
あとは新しい2種類の武器がどう割り込んでくるか、ですね。

2013/11/24

DUST 「WEAPONS OF UPRISING 1.7」 前編

「UPRISING 1.7」でレールライフルとコンバットライフルの実装確定ッ!!

以前出すとは言っていたものの、それはフォーラムの中でのみ。
今回はDev Blogsにしっかりと掲載されています。
両方とも公式情報であることには変わりありませんが、ハッキリと確認できるのは嬉しいですね。


レールライフルは発射前にチャージが必要という変わった小火器。
射程が長く、他の主力小火器が相手なら一方的に攻撃可能な点が強み。
説明を読む限り、連射を止めると再びチャージが必要になるようです。
つまり、撃ち続けて戦うことを前提とした武器。
オーバーヒート対策、ブレ対策で「指切り」を多用するAScRと対になるデザインでしょうか。
主に中距離戦で暴れられそうです。
派生であるアサルトレールライフルはACOGを失い、単発威力が下がる代わりにRPMが上昇。
こちらは近距離戦に寄せた設計だとは思いますが…何となく本末転倒な感じが。

コンバットライフルはワントリガーで3発の弾が発射される、バースト射撃型の小火器。
最大弾数は他の小火器を圧倒する大容量を誇ります。
アサルトコンバットライフルはコンバットライフルを単純にフルオート化したもの。
単発威力こそ下がりますが、使い勝手はこちらのほうが良さそうです。
全体的に手数で押し切る武器になりそうですね、私は使いませんが。
何故、と言われればミンマター共和国製ですし…ねえ?

さらに嬉しい情報は続き、ダメージ補正に関する話にそれは載っています。
一体何かと言えば…。

Heavy weapon - TBA

「TBA」とは「To Be Announced」、つまりは「未発表」。
2つあるとは思いますが、私が喜んでいるのは「Laser」の枠にそれがあること。
未発表のレーザータイプの重火器。
これは確実にアマー帝国製の重火器がくると思って間違いないでしょう。
現時点で未発表ということは、実装されるのはかなり先の話。
しかし、これでアマーヘビー降下スーツを習得する理由ができてしまいましたね…!

レールライフル、そしてレーザー重火器。
この更新だけで楽しみなことが一気に増えてしまいました。

さて、アマーヘビー降下スーツ目指して頑張りますか!

2013/11/23

狩猟生活4 53日目

チマチマと進行中ー。

やはり進行はゆっくり。
大雑把な原因は解っています。
確定でダメージを食らうシーンが今回は多すぎるという点、ですかね。
理屈は単純で、避けきれずに大ダメージを食らい、そのままやられてしまうことが多い、という。
それによって狩猟時間が伸びて、自然と進行速度は遅く。
さらにキャンプ送りにされることで私のテンションが下がり、狩りを切り上げることも多々。
これはいけませんね…。

そんな状態でも高難度クエストはそれなりに進めています。
今回ぶつかった壁は「黒き竜たちの挟撃」。
ティガレックス亜種とジンオウガ亜種を同時に、闘技場の中で狩れ、というクエスト。
手短に言うと罵倒したくなるようなクエストですが、兎にも角にもやってみるとしましょう。

先に狙う大型モンスターはやはりジンオウガ亜種。
いくら弱体化したとはいえ、蝕龍蟲弾が厄介なことに変わりはありません。
武器は蒼の稲魂、防具は龍属性やられを防ぐためのスキュラSシリーズ一式で出撃。

…で、割とすぐに3アウトでリセットするハメになるという。

2匹が突っ込んできて視界はグチャグチャ、場所が場所だけに逃げる場所もありません。
本気でけむり玉を使うことも考えたのですが、ここは冷静になって考え直すとします。

とりあえず言えることは、ティガレックス亜種の割り込み能力が高すぎる。
至近距離での大咆哮、突進してきて大咆哮、遠いから大丈夫だろうと思ったら岩飛ばし。
ジンオウガ亜種のスキをついて攻撃していても、マトモにダメージは与えられません。
むしろ、こちらのほうがダメージを受けてしまうという有り様。
簡単に言えば、ジンオウガ亜種から狙う戦略は失敗だった、ということですね…。
ティガレックス亜種を先に狩ったほうが良いようです。

ただ、龍属性やられを考えれば龍耐性重視の防具は必須。
狩る順番的に水属性武器が適任のようですが、今の手元にはそういったものはありません。
そのまま蒼の稲魂で突っ込むことに。

そして無事、狩猟成功。
何だかんだで1アウトは食らったものの、他は特に引っかかることもありませんでした。
ジンオウガ亜種の攻撃はコンボばかりなので、割り込み能力は低め。
危惧していた蝕龍蟲弾も飛んできた記憶がありません。
やはりティガレックス亜種から狩るのが正解のようですね。
ちなみに防具に関しては大正解。
手早く切り上げたい混戦だったこともあり、捕獲の見極め、そして罠師が活躍してくれました。

これでラギアクルスとアグナコトルの素材が交換可能に。
ラギアシリーズの属性解放は欲しいものの、集中は…。

まぁ、こんな調子ですが、着々と進めていきたいところです。

2013/11/22

DUST 対車両考察(適当に)

昨日はそれとなく先走ったのですが、もう少し冷静に考えてからにします。
つまり、対車両用にフォージガンを採用する必要があるかどうか、と。
まぁ、細かく検証ができるワケがないので、大雑把に、適当に、ですが。

対車両用の武器として名前が挙がるのは4種類。
スウォームランチャー、プラズマキャノン、フォージガン、AVグレネード。
ヘビーマシンガンは義勇軍LAVに対して有効なものの、他の車両に対して無力なので省略。
当然、戦場には兵士もいるため、兵士に対する効果も考えないといけません。
それらを私のイメージだけでまとめたものが以下。








スウォームランチャーは車両に対して万能、しかし対人能力は皆無。
プラズマキャノンは対人、対車両ともにある程度は有用。
しかし、弾速とクリップサイズの関係で逃げられてしまう確率が高め。
さらに降下艇に当てるのは困難なので、対空能力はないようなもの。
フォージガンは対人、対車両ともに効果があり、ベストアンサーとも言える武器。
ただし、装備するにはヘビー降下スーツが必要で、対人兵器としては少し厳しいのが短所。
AVグレネードは名前のとおりグレネードなので、好きな小火器との併用が可能。
とはいえ、3発しか使えず、低空飛行でもされない限り降下艇には届きません。

まとめてはみましたが、昨日から一歩も進んでいないような。
それぞれ一長一短ではありますね。

基本的には車両の撃破を狙うワケですが、その点においてもフォージガンは抜きん出ています。
というのも、その他の対車両兵器は弾速に問題が…。
スウォームランチャーは初速が遅く、(無意味に)分散してから加速。
プラズマキャノンは発射から着弾までのんびりと優雅に飛行。
そんな速度では第2射以降が着弾する前に逃げられてしまいます。
特にプラズマキャノンは1発毎にリロードが入るため、攻撃のテンポが悪いの何の。
スウォームランチャーもシールドに対して効果が薄い、という弱点があります。
つまり、カルダリ製の車両には弱いという…。
そのうえでクリップサイズ3発、最大弾数6発。
正直、ナノハイヴを使わずにHAVを倒せる気がしません。
ついでに言えば、サイドアームだけで兵士と戦わなければいけない、という問題もあります。

…書けば書くほどフォージガンの評価が上がっていくのは気のせいでしょうか。

自分で書いておいて何ですが、こうなるとフォージガンを使うしかないような気がしてきます。
しかし、対車両のために壮絶なSPを支払ってフォージガン…。
対人戦で使えるかどうか怪しいフォージガン…。
「野良」でフォージガン…。

結局、この問題はフォージガンにSPを使えるかどうか、というところに落ち着きそうです。
これは難しい決断かな。


対車両兵器(適当な)まとめ
スウォームランチャー
長所:対車両万能
短所:対人無能、決定力不足

プラズマキャノン
長所:対人でも使用可能
短所:弾速の遅さ、独特の弾道、クリップサイズ1発、大きなCPU負荷

フォージガン
長所:他を超越する攻撃力、逃がすスキを与えない弾速、実用に堪えるクリップサイズ
短所:ヘビー降下スーツ必須

AVグレネード
長所:自由な武器選択
短所:弾数の少なさ、攻撃可能範囲の狭さ

2013/11/21

DUST 「VEHICLES OF UPRISING 1.7」雑感

「UPRISING 1.7」の一つのウリである、車両関係のアップデート。
今日はその詳細が発表されましたねー。
詳細はDev Blogsで…って、全文英語ですが。

VEHICLES OF UPRISING 1.7

まず目につくのは12月10日という日付。
コレが「UPRISING 1.7」にアップデートされる日、ですね。
言い換えれば、アップデートに向けたスキル計画のタイムリミット。
確実に増えるHAVや降下艇に対抗するスキルを習得しておきたいところです。

車両関係のスキル刷新は…正直、私自身は全くの無関係。
というのも、車両関係のスキルを一切習得していないのですよ。
一時期、LAVを使えるようにしようとしたものの、断念。
それ以上に欲しいスキルがあったうえ、移動だけなら義勇軍オニクマで十分。
「Murder Taxi」をやりたいワケでもないので、コレを重視する道理はないな、と。
今もSPは降下スーツのみに向けられています。
そんなワケで、砲塔を向けられる側の立場としての感想になりますが…。

正直、よく分かりません。

大きな変化としては、今回のアップデートでタレットの弾が有限になります。
例えば、大型ブラスターのクリップサイズが150発、装弾数が600発。
ただ、この数字の大小が実感できないんですよね…。
今までほとんど撃ったことがないのですから。

弾は補給基地で文字どおり「補給」できるので、補給基地が重要になることは理解。
スウォームランチャー対策で破壊されがちだった補給基地は取り合いになるのでしょう。
逆に言えば、補給基地を抑え続けておけばHAVをある程度は制限できる、と。
降下艇も同じように補給が必要なら、その瞬間は攻撃チャンスになると思います。
そういえば、基地内部の車両が侵入できない場所に補給基地がある場合はどうすれば…?

とりあえず、Dev Blogsの論調を見るに車両が強くなることは確かでしょう。
となると、アップデートに向けて私がとるべき道は一つ。

フォージガンを使えるようにする。

ネタや何かではなく、割と本気です。
というのも、以前の計画の中にスウォームランチャーとAVグレネードの弱体化が…。
それが実現するかどうかはさておいて、可能性としては十分考えられます。
そうなれば、兵士がとることのできるマトモな車両対策はフォージガンのみ。
アマーヘビー降下スーツを身にまとい、フォージガンをHAVにブチ込むべきかな、と。

さて、そうと決まればプロファイルダンプナーL3を目指している場合ではありません。
アマーセンチネル降下スーツを目指して突き進むとしましょう。

いや、プラズマキャノンという手も…?

2013/11/20

狩猟生活4 52日目

勲章「高級飯店の高級皿」獲得ッ!!

…「高級飯店の皿」ではダメでしたか。
皿のほうにも高級感を漂わせないといけませんでしたか。

そんなこんなで「天と地の領域!」をクリアし、食材が最高レベルに到達。
大体の状況で好きな食事スキルを発動させつつ、体力150を狙えるようになりました。
ものによっては体力140以下になる場合がそこそこあったので、これは嬉しいですね。
特にネコの秘境探索術は酒を使うため、体力低下の確率が高かったのです。
それを万全の体制で臨めるようになったのは良いな、と。

ちなみに、現時点での総取得勲章数は61、達成度は50%。
キャラバン50%、コレクション0%、ハンティング25%、テクニック50%、サポート50%、という。
ただ、0%のハズのコレクションでも「逆鱗の首飾り」と「にゃんにゃん防具マニア」はあります。
各部門は25%刻みのようなので目安にしかなりませんか、コレ。

で、ここで気になることが一つ。
ハンティングの勲章で、「○○種図鑑」があります。
揃っているのは鳥竜種、牙竜種、獣竜種、両生種。
下位クエストの超序盤で「両生種図鑑」を獲得できたのは驚きましたね。
…と、それはおいておくとして。
それぞれ全ての「○○種」を狩っていけば獲得できる図鑑なのですが…「甲虫種図鑑」がない。
ブナハブラ、オルタロス、アルセルタス、ゲネル・セルタスを狩っているというのに、ない。
ランゴスタは素材交換に登場済みなので、狩猟不可能ということは解っています。
ランゴスタがいないということは、クイーンランゴスタもいない。
こうなると、もしかしてカンタロスがどこかに出現する…?

タロスシリーズは割と武者武者していて、個人的には好きな防具。
登場してくれると嬉しく思うのですが…ないですかね。

2013/11/19

狩猟生活4 51日目

それなりに集会所★6のクエストを進めているワケですが、遂にヤツと遭遇。
そう、MH3Gで延々と対策を考えさせられた龍属性攻撃の塊、ジンオウガ亜種です。
龍属性やられは厄介でしたね…って、今回もおそらく厄介だとは思いますが。
いちいちウチケシの実を使うのも面倒なため、龍耐性を押し上げる装備を考えることにします。

とはいえ、今まで続けてきた中で候補は既に1つあります。
それはドーベルシリーズ。
MH3Gでは各部位が龍耐性4、つまり一式を揃えてしまえば龍属性やられ【大】を無効化可能。
デザイン的にも問題なし。
むしろ個人的にはウェルカムな部類なので、作りたい装備ですらあります。
今回は龍属性攻撃強化と耐震がムダといえばムダになるので、もったいない気もしますけどね。
いにしえの龍骨が余っているかどうかが不安材料ですが…。

…というところで一旦停止。

ドーベルシリーズの龍耐性が下がってる!?
各部位の龍耐性3、つまり一式を揃えても龍属性やられ【大】は無効化できません。
これではドーベルシリーズを今作る理由が…。
他の防具にするしかないでしょうね。

次に候補に上がったのはスキュラSシリーズで、各部位は龍耐性3。
ドーベルシリーズと同値ではあるものの、コレを活用する理由はあります。
それは嫌なジンオウガ亜種戦を早々に切り上げることができる、捕獲の見極めと罠師。
素材も揃っていたため一気に作成、そこそこに強化。
現時点では堅鎧玉が貴重品なので、尖鎧玉までで妥協しておきました。
便利な防具ではありますが、最後まで使うかどうかと言われれば微妙ですからね、コレ。

肝心の龍耐性は護石と装飾品を使い、龍耐性【小】で補強。
これで龍耐性30、龍属性やられ【大】を無効化できます。

そして万全の体制でジンオウガ亜種戦に臨み、無事に狩猟。
蝕龍蟲弾は弱体化したものの、大体の攻撃がコンボになっていて面倒なことに…。
MH3Gと同じ感覚で突っ込んでしまうため、自動的にその攻撃へと飛び込むことになりますね。
妙な対策というか、こなれたハンター潰しというか。

しかし、これでジンオウガ亜種対策の装備はできました。
次の厄介そうな相手はブラキディオス。
こちらは属性云々ではなく動きが苦手なだけなので、単純に頑張るしかないかな、と。

2013/11/18

狩猟生活4 50日目

延々とティガレックス亜種ッ!!

割と久しぶりの更新のような気がしますが、その間はずっとティガレックス亜種と戦っていました。
その影響で、クエストの進行度を数字で表すと「0」ですね。
もっと早く進めておきたい、と言っていたのは誰だったのでしょうか。
ニューエデンの空気を吸い過ぎたおかげで、少々記憶が曖昧です。

で、そのティガレックス亜種連戦。
何が目的だったかといえば、レックスUシリーズ一式ですね。
パッと見で発動しそうなスキルは高級耳栓/早食い+2/捕獲の見極め。
要するに、便利スキルの詰め合わせです。
しかも耐性値がそこそこ優秀で、気になるのはフルフルUシリーズと同じ水耐性。
水属性の攻撃にそれほど危険なものはないと認識しているため、コレは全く問題ありません。
そろそろフルフルUシリーズ一式に飽きてきたので、別の防具も作っておこう、と。

連戦になってしまったのは轟竜のアギトが理由。
頭部部位破壊+捕獲で何とかなるだろう、と思っていたのに案外と…。
そんなこんなでとりあえず、長々と時間をかけたおかげで素材は揃いました。

しかし、完成直後にリセット。

理由は簡単で、やはり見た目がアレだな…と。
レックスUシリーズが目指した「後ろ姿特化」は方向性として間違っていないとは思います。
しかし、それでもあの胸部から肩に向かって張り出す謎の部分が引っかかってしまう…。
単純に、レックスSシリーズの色違いではダメだったのでしょうか。

見た目以外のマイナス点、つまり実用的な面ではスキルに対する微妙な不満。
一定以上のスキルポイントは揃っているのですが、一式では上記のスキルは発動しません。
つまり、装飾品なしでは耳栓/早食い+1/捕獲の見極め止まり。
高級耳栓でなければ咆哮は完全に防げず、「乗り」状態でのアドバンテージは得難い。
さらに元気ドリンコ派の私にとって早食い+1などないようなもの。
スキルの組み合わせとしては中途半端なんですよね。
罠師を加えて使おうという野望がッ…!

そんなこんなで結構な回り道をしていたものの、収穫はほとんどなし。
新しい防具は諦めて、フルフルUシリーズ一式でクエストを進めることにします…。

2013/11/17

DUST レーザーライフル使用感

普段どおりの獲得SPに戻ると、何となく物足りなく感じますね。
これがアクティブブースターの罠ですか…。

エサをばら撒いて味を覚えさせ、課金に繋げる…という手段はどこかで見た記憶が。


さて、今回触れてみるのはアマー帝国製の小火器であるレーザーライフル。
勢力にこだわる私がコレを後回しにした理由は割と簡単。
正直に言えば、「使いづらそうだったから」というもの。
レーザーライフルは最大のダメージを与えられる距離が70m前後という、謎の遠距離なのです。
近距離ではダメージをほとんど与えられず、また、遠すぎても威力は激減。
そんな付かず離れずの位置を維持して戦い続けられるか! …という。

さらにスクランブラーライフルが全距離対応でシールドに対して強い、ということもあります。
こちらがある限り、レーザーライフルの出番はないだろうと思っていたのですが…。
ともあれ、使えるようにしたからには試さずにはいられません。
いざ、出撃。

超、使いやすい。

敵のシールドは瞬時に消し飛ばし、アーマーも焼き切る。
適正距離もアサルトライフルの安全圏ということで比較的維持しやすく、一方的に攻撃できます。
流石はアマー帝国の技術の粋を集めた武器ですね…。
ちなみに対シールド特化なので、最も有効な相手は何故か同盟相手のカルダリ企業連合。
このあたりは…仕方なし。

ただ、もちろん弱点はあります。
適正距離を維持できないと戦えないことと、何だかんだで連続照射が必要な点。
適正距離でなければ威力が低く、連続照射ができなければキルは稼げません。
とはいえ、適正距離に居座ることができれば連続照射は簡単。
あちらの攻撃は威力減衰で豆鉄砲と化しているので、そのまま撃ち勝つことができます。
つまり、ベストな位置をキープし続ければ強い、という。
自分で突っ込む必要のある攻撃よりも、下がることができる防衛寄りの武器と言えそうです。

使っていた降下スーツは以下。

ロジスティクスA/1シリーズ(CPU:318/PG:60/S:150/A:467)
主:ELM-7レーザーライフル
副:アサルトスクランブラーピストル
爆:圧縮AVグレネード
装:地上戦アップリンク
装:ナノハイヴ
HPM:強化型ライトダメージモディファイヤー
HPM:複合ライトダメージモディファイヤー
LPM:強化型アーマープレート×2
LPM:強化型アーマーリペアラ

アマー帝国&カルダリ企業連合仕様。
不意討ちに弱いため、アクティブスキャナーとの相性が良いことは解っています。
ついでに、接近戦を考えればサブマシンガンが優秀ということも。
それでもこういう構築ができる以上、いつもどおりにこだわってみました。

ハイパワーモジュールは完全に攻撃特化。
上記のように一方的に攻撃できる前提なので、守りを考える必要はないかな、と。
その他は…まぁ、大体いつもの構築です。

アマー帝国製の武器なので、レーザーライフルオペレーションも上げておきたいところ。
しかし、そのためには大量のSPが必要なワケで…。

2013/11/16

DUST ショットガン使用感

やたらと「DUST 514」の更新が多いのは、唐突に貰えたアクティブブースターの関係です。
SP3倍週間の最終日に配布されたので、即座に起動。
3倍かつアクティブブースターでさらに…! という、思い切ったSP稼ぎをしていました。
武器の選択肢を限界まで増やせたのはコレの影響だと思っています。

で、今日、そのアクティブブースターの効果が終了しました。
これでぶっ続けで戦う日々も終わりを告げます。
気楽なような、寂しいような。


それはそれとして、今回触れてみるのはショットガン。
言うまでもなく接近戦用、言うまでもなく奇襲用。
近距離では凶悪な威力を誇る反面、中遠距離では無力…という極端な武器ですね。
今までハッキング中に散々浴びせられてきたその武器を使ってみようじゃないか、と。

実際に使ってみた感覚は…何というか、「予想どおり」。
こうだろうな、と予想していたとおりの使い勝手で、本当にコメントに困ります。
接近してガツン、の繰り返し。

ただ、アマーロジスティクス降下スーツと相性が良かったのは予想外。
アマーロジスティクス降下スーツは移動速度がそれほど高くありません。
そのせいで距離を詰めるショットガンとは相性が悪いと思っていたのです。
しかし、移動速度はともかく、高いアーマー値とアーマーリペア速度が幸い。
ガンガン攻めて突っ込んでいける、突破力の高い組み合わせになってくれました。
予想以上に楽しいです、コレ。

実際に使った降下スーツは以下。

ロジスティクスA/1シリーズ(CPU:330/PG:54/S:150/A:335)
主:CRG-3ショットガン
副:アサルトスクランブラーピストル
爆:ロカスグレネード
装:N-11/Aフラックス地上戦アップリンク
装:コンパクトナノハイヴ
HPM:基本シールドリチャージャー×2
HPM:複合ライトダメージモディファイヤー
LPM:強化型ファロースケールプレート×2
LPM:強化型アーマーリペアラ

サイドアームにはアサルトスクランブラーピストルを起用してみました。
中距離程度なら対応できるため、ショットガンとの相性は上々。
ハンドガンとショットガンという組み合わせはバイオハザード的でなかなかステキです。

武器の性質上やられやすいため、地上戦アップリンクはそれなりのものを用意。
さらに(いつもよりはマシな)移動スピードを活かし、戦線構築にも役立てられます。
装備枠のもう一方、コンパクトナノハイヴは弾薬補給よりも回復目的ですね。
弾を使い切りそうにないので、普通のナノハイヴよりもこちらのほうが、と。
降下スーツモジュールはいつもどおりのアーマーと回復重視です。

役割が明確な武器は使いやすいですね…。
難点といえばアサルトライフルと同様に、ガレンテ連邦製という一点でしょうか。

…デュボーレ研究所だけでも、アマー帝国に取り込めませんかね。

2013/11/15

DUST プラズマキャノン使用感 後編

SP3倍期間が終了し、いつもどおりの平穏? な状況に戻った「DUST 514」。
その期間中に何をしていたかといえば、武器拡張の続きです。
結果、アサルトライフル以外の全ての小火器で○○オペレーションL3を習得。
これでどんな状況でもそれなりに戦えるハズ! …おそらくは。

で、その小火器の中の一つ、プラズマキャノン。
前回に引き続き使ってみたので、そのザックリとした感想を。

今回は近距離戦の多い場所で戦ってみました。
スカーミッシュでマップは「Ashland」、主戦場はA-B-C間。
B近辺には障害物が多く、Cからは撃ち下ろしが可能。
Aの近くに補給基地があるため、最終手段として武器を切り替えることもできます。
プラズマキャノンに有利な材料の多いこのマップならば…と思い、出撃。

どうなったかと言えば、結局、サブマシンガン頼みというオチに。

一応、プラズマキャノンで5キルは稼げたのです。
内訳はハッキング中の奇襲、まぐれ当たり、大型ミサイル施設誘爆が各1回。
そしてオニクマ撃破で搭乗者を巻き込んだ2キル。
正直に言えば、できすぎです。
ただ、それでもサブマシンガンのほうがキル数は多いという…。
これは主にA-B間をフラフラしていたせいでしょうかね。
考えてみると、近距離戦が多ければサブマシンガンの出番が増えるのは当然。
果敢にプラズマキャノンを使おうとしない限り、使い勝手のいい武器を使うに決まっています。
何というか、近距離戦を意識するのではなく、プラズマキャノンを意識したほうが良かった…?

使っていて楽しい武器ではあるのですが、あらためて見ても短所のほうが目につきますね。
短所はクリップサイズが1発、弾速が遅い、弾道が特殊、CPU負荷が高い。
長所は一撃必殺、対車両/施設用としても活用できる、PG負荷がない。
構築上の問題が出てくるあたり、やはりガレンテ向けの武器なのでしょうか?

とりあえず現時点で言えることは、プラズマキャノンが中遠距離戦では使いづらいということ。
しかし、妙な魅力を感じてしまったため、これからもそれなりに使っていこうと思います。
いわゆるネタ武器枠に近いとは思うのですが…何とか使いこなしたいですね。


ちなみに使っていた降下スーツは以下。

ロジスティクスA/1シリーズ(CPU:334/PG:54/S:220/A:467)
主:プラズマキャノン
副:サブマシンガン
爆:ロカスグレネード
装:地上戦アップリンク
装:ナノハイヴ
装:コンパクトナノハイヴ
HPM:強化型シールドエクステンダー×2
HPM:強化型ライトダメージモディファイヤー
LPM:強化型アーマープレート×2
LPM:強化型アーマーリペアラ

プラズマキャノンオペレーションL3を習得しているのにプラズマキャノンを使う理由は一つ。
ダメージしか強化されない」というもの。
KLA-90プラズマキャノンに替えてもダメージが増えるだけで、その他はそのまま。
拡散ダメージの強化は嬉しいものの、ブラスター半径は固定なのです。
それだけのためにCPUを割くのはあまりにも効率が悪い。
拡散ダメージだけで倒せる武器ではなく、直撃すれば即死の武器ですからね。
クリップサイズを、とまでは言いませんが、せめてブラスター半径が大きくなれば良かったな、と。
ちなみにオペレーションの効果はチャージ時間の短縮。
こちらも必要性はあまり…。

…アップデートで修正されないかな、コレ。

2013/11/14

CG/Co ツアー in スペースワールド

「LIVEツアーカーニバル in スペースワールド」、お疲れ様でしたー。

今までのツアー&ツアーカーニバルの行き先は以下のとおり。
USA→イギリス→イタリア→スペイン→バリ島→ハワイ→ドイツ、という感じです。
次はどこだろう、フランスかな? …と予想していたところでスペースワールド。

外国じゃねえ!?

おそらく国内、そしてこずえちゃんの話で判断すると遊園地。
遊園地でツアーというのは…ツアーなのでしょうか。
周遊でもなく、旅行でもない。
こうなると、地方巡業的な意味のツアー…?
ともあれ、今回からツアーは海外へ行くイベントではなくなったようです。
次の行き先は予想不可能になってしまいました。

今回の最終順位は7001~9999位。
フリトレでパワー持ちRをある程度集めたのが功を奏した、というところ。
前半後半ともにメダルSRを引き当てられたのも大きかったように思います。
[自称・無課金]としては、後々のためにもありがたい…。
さらに、そのメダルSRの一方はSR松本沙理奈、つまりはCo。
守備寄りのバランス型、そして特技は両面ではありますが、私にとっては貴重な戦力です。
トレード解禁、そして特訓が待ち遠しいですね…。
最序盤に[水泳大会]松本さんにお世話になったので、松本さんには思い入れもあるのです。
…おっぱいのサイズは関係なく。
…お世話になった、というのはそういう意味でもなく。

フロントメンバー更新は珍しく、守編成のみに追加メンバー。
ドリフ、運動会アイサバ、そして今回のツアーカーニバル。
それなりにイベントはあったハズなのですがね…。

守編成

大雑把に言えば、SR礼子さんが戻ってきました。
以前、「守備のバックメンバーが少なすぎるから」という理由で手放したものの、再びお迎え。
というのも、前回の編成を見ると分かるとおり、CoメダルSRがほぼ揃っているのです。
これは揃えておきたい、ということで。
まぁ、何だかんだで礼子さんが好きという理由もあります。

次のイベントはみんな大好き、第13回フェス。
しかも上位報酬が小梅ちゃんなので、いつもより激しい戦いになるものと思われます。
私はいつもどおり、それなりに戦ってそれなりにメダルチャンス狙い、というスタンスでゴー。

そういえば、「13」といえば不吉なイメージのある数字です。
だから、何かとホラーでスプラッターなイメージのある小梅ちゃんが上位報酬に…?

…考えすぎでしょうか。

2013/11/13

狩猟生活4 49日目

霞ヶ草、採取完了ッ!

つまりは「霞ヶ草に願いを」を終わらせた、ということですね。
メインターゲットは霞ヶ草10個の納品。
「燃石炭の納品」並の地獄を覚悟していたものの、実際にはそれほどではありませんでした。
ただ、1回はサブクエストクリアになりましたけどね…。
フルクライト鉱石がやたらと集まってしまい、リセットしようにもできなくなってしまったのです。
直後に挑んだ2回目では初期配置だけで10個集まり、無事成功。
双方ジンオウガ戦を含め、サブクエストクリア時は40分程度、クエストクリア時は18分程度。
やはり初期配置だけで勝負をかけるのが正しいようで。

その後は(乱入モンスターのリオレウスを狩った後に)火薬岩4つを運搬。
しっかり強走薬グレートと活力剤を併用し、ネコの運搬の超人を発動。
やりすぎかとは思ったものの、ミスるとストレスがガッと溜まるのでこれぐらいが妥当でしょう。

そして、これで集会所★5のクエストを完遂ッ!!

ブログを見返してみると、どうやら半月程度かかっていたようです。
時間がかかりすぎですね…。
武器作成に少し時間を割いていたとはいえ、集会所★6はもっと早く進めておきたいな、と。
派生先がアレな操虫棍ということで武器はほぼ頭打ちとしても、防具をどうするか…?
厄介なジンオウガ亜種がいるので、龍耐性を重視したものを一つは組んでおきたいところです。

2013/11/12

DUST プラズマキャノン使用感 前編

ISKがガンガン減る昨今、いかがお過ごしでしょうか。

キル数が伸び悩む状況下でデス数ばかり伸びていけば、お金が減るのも当然です。
まぁ、それでもSPは貰えるので問題はありません。
普段と比べればガッと貰えるため、ISKを使ってSPを買っていると思えば何ともないかなと。
問題があるとすれば、ボーナスSPがダダ余り、という一点。
回収しきれませんよ、マジで。

さて、その中であえて習得してみたスキルがあります。
それは「プラズマキャノンオペレーションL1」。
つまり、プラズマキャノンを使えるようにした、という。

世間的にはプラズマキャノンの評価は高くありません。
あまり高くない、ではなく、高くありません。
それでも使おうと思ったのは、ほとんどの小火器が使えるようになっているから、ですね。
この際、他勢力の主力小火器以外は使えるようにしてしまおう、という発想です。
どうせ「野良」なので遊び重視、それにいろいろな場面に適応できたほうが良いハズだ、と。
ただ、それで戦えるかどうかは別問題。
SPのムダになるかもしれないと思いつつも、プラズマキャノンを試すために…いざ、出撃!

そしてMCCの爆散を見届けて帰ってきたワケですが…ダメだな、というのが正直な感想。
使い勝手として似ている武器はアサルトフォージガンとマスドライバー。
単純にフォージガンではない理由は、チャージが終わり次第即発射、というシロモノなので。
マスドライバーは着弾時の爆発が強烈であることと、弾道が放物線を描くことが共通点。

ダメな理由はいろいろと思いつきますが、主にダメな点はクリップサイズが「1発」という点。
ダメだろうと思っていたものの、実際に使ってみると本当にダメとしか言えません。
単発なので、マスドライバーのように面制圧を狙う運用は不可能。
一発撃つ度にリロードが入り車両に逃げられるため、対車両用としても不十分。
開き直って狙撃しようにも、上記のように弾道が放物線を描くという仕様。
慣れてしまえばできなくもないのでしょうが、今の私にはできません。
ついでにCPU消費が激しすぎる反面PGが余り、構築が限定されるという点も厳しい。
つまり、近中距離で兵士に直撃させない限り、他の武器には劣る、と。
ヘビーフレーム以外でも使えるフォージガン的なもの、と期待していたんですけどね…。
中遠距離戦の多い「Line Harvest」で使ったのが悪かったのでしょうか。

結局、その戦いはサブマシンガンばかりで戦うハメとなりました。
最終的にはいつもの降下スーツを身にまとい、アサルトスクランブラーライフルで突撃。
やっぱりガレンテで作ってるようなのはダメだな!

…今度は接近戦の多いマップで使ってみることにします。

2013/11/11

狩猟生活4 48日目

ただいま、操虫棍。

スラッシュアックスと操虫棍のどちらを選ぶかと考えたところ、即座に決着。
その結論はもちろん、操虫棍となりました。
進みが遅い原因がスラッシュアックス作成なら、思い切ってそっちを切り捨ててしまおう、と。
いろいろとマジメに比較して考えたほうがいいのかもしれませんが、今は進めることを重視。
ススメ☆オトメ、ずっと先へ。

というワケで、集会所★5のクエストもかなり進行。
残るは採取クエストや小型モンスターの討伐クエストが残っている程度です。
武器強化を投げ捨てると精神的にも一気に楽になりますね…。
放置することになるスラッシュアックスはそのうち強化するとしましょう、そのうち。

ただ、気になることが一つ。
単純な話です。

上位クエストにも採取クエストがあるのかよ…!

てっきり下位クエストだけだ、あの苦行とはお別れだ、と思っていたのです。
そこで唐突に現れた、霞ヶ草採取クエスト。
今回は10個、つまりは燃石炭クラスの厄介さが予想されます。
やはり一番最初に8個程度集めて、それから大型モンスターを…という流れが一番でしょうか。
大型モンスターは無視しておくのが無難、という意見は聞けません。
素材が歩いているのに無視などできるか!

…武器強化云々以前に、こういう面倒な性格だから進むのが遅れるんでしょうね。

2013/11/10

狩猟生活4 47日目

HR6ッ!!

しかし、集会所★5のクエストに挑み続けています。
これは習性というか意地というか…。
武器が貧弱、という問題以外にも進まない理由はありますが、それは省略。

現時点でやりたいことはそこそこあるのです。

まず、王剣斧ライデンを王牙剣斧【裂雷】に強化してしまいたい。
そのためには氷属性武器があると楽…ということで、アンバースラッシュの強化がしたい。
しかし、アンバースラッシュを強化するには何故か黒狼鳥の堅殻が必要。
イャンガルルガは面倒なので他の選択肢を探してみると、ノッチスメガロが一応候補に。
ただ、ノッチスメガロは斬れ味ゲージが「悲惨」の一言。
ここで徹底してイャンガルルガを狩るか、妥協してザボアザギルを狩るかで一悩み。
そういえば、と振り向いてみると、上位ドスジャギィと戦えるので蛮勇の剣斧が強化できます。
同様にペキスパンダー改も強化できるため、そちらの素材も少しは集めないといけない。
とはいえ、現時点では中途半端な武器になりそうなことも確かで、スルーしてしまっても問題なし。
素材不足といえば獄炎石が全体的に不足しているため、それも集めておきたいところ。
採掘にちょうど良さそうなクエストがないため、村クエストで何とか…。

…という感じで、主にスラッシュアックスのことばかりではありますが、そこそこにあるのです。
操虫棍であればシャドウウォーカーとエイムofマジックだけで何とかなるんですけどね。

逆に言うと、メイン武器を操虫棍に戻せば武器強化に関して悩むことはなくなる…?

選択肢の少なさは気になりますが、操虫棍自体が扱いやすい武器であることは確かです。
さらに、システム的に優遇気味であることも事実。
スラッシュアックスの選択肢の多さに軽くヒいている今、戻るのも手かもしれませんね…。

2013/11/09

DUST コマンドー降下スーツ(大雑把に)

ダメだな、コレ!

「コレ」というのは前回、前々回ともに名前を出したコマンドー降下スーツ。
そんな結論に至ったのは紆余曲折があってこそ、ではあります。

「DUST 514」の性質上、SPの振り直しは期待できません。
さらに今週のSP大盤振る舞いで、僅かに残った可能性も潰されたように思います。
ということで、現時点で必死に考え、実際に戦えるかどうかを判断する必要が出てきました。
しかし、スキルでそれぞれ補正が入るため、自力での構築はかなり難易度が高い。
どうしたものか…と考えていたところ、公式でも紹介されていたFitting Toolがあったな、と。
それを使ってチェックしてみたところ…上記の一言が口から、つい。

やはりアーマー関係が厳しいんですよね…。
LPMが1枠しかないため、アーマープレートとアーマーリペアラを同時に装備できません。
そこで妥協案として思い付いたのは強化型リアクティブプレート。
これならばHPを伸ばしつつアーマーリペアが! と思ったら、1.00HP/sという残念回復速度。
複合リアクティブプレートでも2.00HP/sで、それほど伸びません。
普段使いの降下スーツは9.69HP/sなので、コレはちょっと…。
まぁ、回復に長けるアマーロジスティクスと比較することが酷なのかもしれませんがね。

HPMとLPMに関しては少し考えさせられましたが、その他はサクッと進行。
武器に関しては特に悩む必要もなかったので、そのままゴー。
装備はやはり基本のナノハイヴ。
…って、これ以上選択の幅がない?

そんなこんなで組み合わせた降下スーツが以下。

コマンドーA/1シリーズ(CPU:188/PG:38/S:406/A:406)
主:CRD-9 アサルトスクランブラーライフル
主:CBR7スウォームランチャー
装:ナノハイヴ
HPM:強化型ライトダメージモディファイヤー
LPM:複合アーマーリペアラ

必要最低限、という感じがひしひしと。
リペアツールを持った兵士がいてくれればアーマープレートも選べるものの、あいにくと「野良」。
シールドもアーマーも初期値のままとなりました。
残念ながらアマーコマンドーボーナスは投げ捨てることになりますね。

この降下スーツはそれなりに戦えるとは思います。
ただ、コレに大量のSPを注ぐ価値があるかどうかは疑問。
私は今のまま、アマーロジスティクス降下スーツで戦い続けることになりそうです。

2013/11/08

DUST SP3倍週間

Accelerated SP Week!

…というワケで、6日から13日までは獲得SPが3倍になる期間です。
SPを稼ぐチャンスではあるものの、それは同時にCorp分隊が大暴れする期間。
つまり、Corp分隊と同じ側に立とうが、対立しようが自分の出番はほとんどなし。
相変わらず「野良」にとってこのイベントは良し悪しという感じです。
普通に戦うよりも多くのSPが得られることは確かなので、プラスではあるんですけどね。

同時に進んでいるイベントがMASTERY REWARDというシロモノ。
勝利した戦いの中で獲得WPが多い3戦が選ばれ、そこでの獲得SPが倍加する…というところ?
ともあれ、獲得SPが増えるのならばいいことです…条件がよく解っていませんが。
こちらのイベントは1ヶ月間ずっと続くようです。

現時点で目指しているスキルは携帯兵器強化L5。
普段使いのロジスティクスA/1シリーズには強化型LDMで十分。
しかし、スナイパーライフルはそれだけで足りないように思えるのです。

さらに理由を付け加えるなら、前回考えていたコマンドー降下スーツが原因ですね…。
モジュールの枠が極端に少ないので、1枠で最大の効果を、と。
冗談半分で書いたものの、悪くはないと思うのです。
現時点ではアマー帝国独自の重火器がありません。
実装されている重火器は2種類で、フォージガンは浪漫砲、HMGは蛮族の武器。
双方割と使いづらい面があります。
こうなると、私がセンチネル降下スーツを選ぶ理由は耐久性のみ。
ならば、そうするよりも特殊な降下スーツで小火器を選んだほうがいいよね、という発想です。
素直にHMGを使え? 属国の武器を? 冗談でしょう。

…アマー帝国製の重火器、早く来ませんかね。

あと少しで携帯兵器強化L5は習得できるため、そこから先が問題。
本当にコマンドー降下スーツを使うのか、それとも他の道を進むのか。
これはかなり難しい決断のように思えます。

2013/11/07

狩猟生活4 46日目

集会所★5のクエストがやたらと多くてですね…。

そんなこんなで未だに足踏み状態です。
いろいろと狩ることができて楽しいといえば楽しいので、そこまで困りはしませんね。
ただ、その中で少し迷っていることが一つ。

簡単にいえば「操虫棍を使うかどうか」という単純なこと。
操虫棍の大きな長所はジャンプ攻撃による「乗り」の狙いやすさ。
さらに猟虫という間接攻撃手段があるため、危険なモンスター相手でも比較的安全に戦えます。
機動力の高さも魅力的。
もう一つ加えるのならば、前回も書いた体力回復量UPとの相性の良さ、ですね。
まぁ、コレはイレギュラーでしょうが。

短所は攻撃モーションの長さと赤エキスが切れた時の非力さ。
基本的に斬れ味ゲージがよろしくないという点も引っかかります。
そして一番気になっているのが武器の選択肢が少なすぎること。
何というか、やはりいろいろと使いたい身としてはコレが引っかかるんですよね。
未だに火属性も水属性も氷属性も見かけないというのは…。

というワケで、メイン武器を操虫棍から剣斧に戻そうと思います。
あとは徐々に慣れてきた盾斧もついでに、というところ。
その他の武器も使ってみたいとは思いますが、やはりお金がないので断念。

とりあえず操虫棍はグラビモス/グラビモス亜種専用として、剣斧で狩り続けるとします。

2013/11/06

DUST 「UPRISING 1.6」初日

UPRISING!

パッチノートの量が少なかった「UPRISING 1.6」。
そこそこに戦ってきたワケですが…その影響はパッチノート以上に大きかったようです。

というのも、やたらとセンチネル降下スーツを見かける。
これはHPが強化された関係でしょう。
武器は大抵ヘビーマシンガンなので、中距離以遠から撃ち込まないと危険。
センチネル降下スーツが居座るヌルキャノンにはなかなか近付けません。
攻撃面でも高いHPは活かされており、LAVから集団で降りてくると本当にどうしたらいいのか。

反面、コマンドー降下スーツはやはり見かけません。
主力小火器とスウォームランチャーを併用できる唯一の降下スーツなので、車両対策に優秀。
上記のようにセンチネル降下スーツが増えた関係で、LAVを見かける機会も増えました。
センチネル降下スーツと同様にHPが増えたので、見かけてもいいハズなのですが…。

コマンドー降下スーツと同様に、立場が変わっていないのがフォージガンとライトフレーム系。
前者は拡散範囲が狭まった割に、今日も何回か見かけました。
後者は強化されたのに…という感じ。
フォージガンが何も変わらないのは浪漫砲なので解ります。
しかし、ライトフレーム系が何も変わらないのは不思議。
アクティブスキャナーに頼らなくても索敵できる、というのはかなりの利点。
分隊員であればパッシブスキャナーを共有できるため、歩いているだけで分隊に貢献できます。
アマースカウト降下スーツがあれば使っていましたね、割と本気で。
立場上、ガレンテ連邦や蛮族の降下スーツは身に纏えないのです。

次のアップデートは、劇的な変化が訪れる「UPRISING 1.7」。
アマー帝国絡みの変化はないように思えますが、周りの変化にどう合わせるか。
まずはどう考えてもHAVが増える。
そうなると、スウォームランチャーの出番が増える。
しかし、HAVだけでなく対人戦も何とかしたい。
ここで出てくるのが…コマンドー降下スーツ!

…いやいやいや。

2013/11/05

狩猟生活4 45日目

引き続き、集会所★5を進めております。

とりあえず、防具はフルフルU一式で十分戦えているような気がしますね。
広域化はさておくとして、体力回復量UPは強力。
回復笛の術だけで十分持ち直せるため、抜刀状態のまま戦い続けることができます。
さらに操虫棍なら緑エキスでの回復量も上がるので、最大体力の維持も簡単に。
猟虫がアルジャーロンならば回復量は凄まじいことになります。
もちろん、緑エキスの回収が楽な相手限定ですけどね。

武器の強化は操虫棍、スラッシュアックス、チャージアックスと様々に進行。
ただ、素材もお金も足りない状態が続いており、主力武器はやはり操虫棍ですね。
エイムofマジックとシャドウウォーカーでの狩りが続いています。

その途中で気が向き、ソリッドグレイブも作ってみました。
覚醒水属性ということで、そのうち水属性武器になるだろう! と考えたのですが…失敗。
現時点のソリッドグレイブ改は覚醒水属性。
そして、おそらく最終強化であろうソリッドハイグレイブも…覚醒水属性。
ただでさえお金が足りないというのにッ…!

斬れ味ゲージはそれなりに見えますが、正直、コレが最終強化の理由が解りません。
もしかして、水属性を帯びる可能性がある操虫棍がコレだけ、なんて話では…。

…派生の少ない操虫棍ですし、十分ありうる気がしてきました。

ともあれ、どんな状況でも対処できるように通常属性の武器は揃えておきたいところです。
操虫棍は諦めるとして、剣斧と盾斧でどれだけ通常属性をカバーできるか…。
いっそ操虫棍を捨てて、剣斧と盾斧をメインの武器にしてしまったほうがいいのかもしれません。

2013/11/04

2013年 日本シリーズ終了

東北楽天ゴールデンイーグルス、日本一おめでとうございます!!

創設9年目にして初の日本シリーズ進出、そして日本一。
相手の失策から先制点を奪い、さらに追加点を重ねて3点差で9回表へ。
前日に完投していた田中選手が抑えとして出てきたときは驚きました。
そしてそのままリードを保ち、最後は三振で試合終了!

中日はCSというリングにすら上がることができなかったので、今季は純粋に祝福できますね。
相手が巨人、という事実は…まぁ、少しだけ影響が。

しかし、これで田中選手もメジャー行きが濃厚ですか。
日本で開幕24連勝、そして日本一。
つまり、日本でできることはほとんど終わってしまったワケです。
これで残る選手はかなりの郷土愛の持ち主か、海外が苦手な選手か、パワプロの選手ぐらい。
それでも日本に残り、楽天のエースとして君臨してほしいとは思いますが…難しいでしょうね。
MLBにそれほど興味がない身としては、有力選手が流出してしまうのはやはり嫌なのですよ。
試合の楽しみがなくなるうえ、NPBが下位、MLBが上位リーグに見えるという点もあります。
世界一を2回獲った「野球」はNPBだと思っているだけに、これは屈辱的。
有力選手が次々とMLBに向かうのは本当に何とかなりませんかね…。

まぁ、それはそれとして。

来季は楽天がチャンピオンであり、他の球団は挑戦者。
中日も新体制になり、挑む側としてペナントレースに臨むことになります。

が、そこで問題が。

今まで中日を支え続けてきた名プレイヤーである井端選手が大幅減俸、という話が…。
これに対して井端選手が反発、退団へ向かっているとか何とか。
一節によると88%という壮絶な下げ幅であるとも聞いています。
中日ではない、他紙の情報が元なので今のところは何とも言えません。

ただ正直、少しだけ気になっていることはあります。
ニュース番組で森ヘッドコーチが出てきた際、「ショートは周平」と言っていたこと。
中日スポーツで秋季キャンプ初日、全員いるように書かれていたこと。(井端選手は欠席)
今季の終盤に岩崎恭平選手がやたらと起用されていたこと。
それぞれ独立した事柄として見れば何ともないのですが、そこに井端選手が加わると…。

黄金期の中日といえば「アライバ」。
その一人がいなくなってしまうという事態は考えもしませんでしたし、今でも考えられません。
今季はケガと不調でガタガタだったものの、来季は立て直してくるものだと思っていました。
誤報であってほしい。
もしもそれが本当だとしても、残ってほしい。
これは身勝手な中日ファンの想いですが、どうなるかは井端選手本人しか分かりません。
祈るような気持ちで続報を待ちたいと思います。

田中選手はほぼ確実でしょうが、井端選手は違ってくれ…!


<追記 13/11/05>
…井端選手の退団が確定。
本気で言葉が見つからない…。

2013/11/03

狩猟生活4 44日目

フルフルUシリーズ一式、完成ッ!!

昨日の今日で、まぁ。
それなりに素材は集めていたので、それなりに完成した、というところです。
重視していた耐性値は水耐性-25が目につくだけで、他はプラス。
まんべんなく少しだけ高い、という状態で、防ぐことができるのは氷属性やられ【小】のみ。
扱いとしては汎用装備という認識なので、これで十分かなと。

スキルは迷った結果、隠密/広域化+1/体力回復量UP/砥石使用高速化、という感じに。
スロットが1つ余っているので何とか活かしたいとは思うのですが…難しいですね。
どうにも噛み合う護石がないため、中途半端になってしまいます。
広域化+1も広域化+2にしてしまいたいとは思うものの…。

広域化は何となくですが、実用性があるように思えてきました。
広域化でオトモアイルーが生き延びてくれれば、回復笛を吹いてくれる確率が上がる。
回復笛を吹いてくれれば、体力回復量UPの効果で大幅に回復できる。
ギブアンドテイクが上手く成り立ち、大ダメージから立て直すのも容易に思えるのですよ。
もちろん机上の空論なので、実戦で使えるかどうかは分かりません。
広域化+2にしてしまえば少しぐらいは現実味を帯びるような気はしますがね。

ともあれ、これでしっかりとした防具(と、少し前向きな考え方)が完成しました。
武器がどうにもならないものの、こちらも追々何とかなるでしょう。

2013/11/02

狩猟生活4 43日目

集会所★5のクエストを進行中ー。

ザッと狩ってみた感じですが、やはり耐性値を重視するとフルフルUシリーズが優秀ですね。
しかもその弱点属性は水属性。
今のところ水属性攻撃はケチャワチャとゲネル・セルタスのブレス程度しか記憶にありません。
双方ブレスの存在感はそれほどないため、大したリスクでもなさそうです。
そう考えると防御面は優秀なのですが、前々回も書いたとおりスキルが広域化…。
もう一方の体力回復量UPは個人的に嬉しいので、そちらを重視してみるべきでしょうか。
砥石使用高速化も付けておきたいとは思うものの、スロットが空いているかどうか…?

何気なく書きましたが、ここまで「ザッと」狩っているのが何とも。
案外、ジャギィSシリーズ一式でも乗り切ることができるようです。
もちろん、火属性攻撃を食らわない前提ですけどね。

村クエストはHR5で挑めるものが終了。
今日狩った大型モンスターはジンオウガ、テツカブラ、グラビモス。
それぞれ弱点がキッチリ存在するため、防具の素材としては…。
…って、何だか耐性値ばかり気にしているような気がします。
噛み付きブレスが衝撃的だったことは確かですが、ここまで刻み込まれてしまうとは。
今まで龍耐性ぐらいしか耐性値は気にしていなかったのに…!

これ以上悩むのも面倒なので、とりあえず、フルフルUシリーズ一式を作ってみることにします。
攻撃力不足を感じたら他の防具をまた考えればいいや、と。

2013/11/01

狩猟生活4 42日目

ゴアSシリーズとゴアシリーズを併用して斬れ味レベル+1を発動させるのがいいのかな、と。

村クエストを少し進めた程度で、昨日と状況はほとんど変わっていません。
やたらと「腕を磨いて」と言われるので、もっとHRを上げてこいということでしょう。
もうしばらくお待ちください。

というワケで、引き続き防具関係で迷っています。
ガララアジャラを狩ったので、ガララSシリーズが作成可能になりました。
高級耳栓が狙えるので、ガードできない武器を使うハンターならば作成候補に挙がります。
実際、以前は高級耳栓があれば…と思っていたことは事実です。

ただ、高級耳栓を欲していた当時の主力武器はスラッシュアックス。
そして現在の主力武器は操虫棍。
こちらはエキスを集めていけば金剛体(≒耳栓)効果があるので、耳栓系は…。
もちろん、高級耳栓とは必要な場面が違うことは解っています。
それでも金剛体を自力で何とかできる以上、操虫棍にとってはあまりプラスではないかな、と。
水耐性と氷耐性が思いっきり低いのも気になります。

そこで思い付いたのが一行目の発想。
火耐性と雷耐性と龍耐性が死ぬ、というすばらしい防具ではありますが、攻撃面は優秀。
いっそ攻撃に徹して、ダメージを食らう前に倒してしまえばいいじゃない! と。
力押しで乗り切るのも一つの手のように思えたのです。

…何だか迷走しすぎて血迷っていますね。

とりあえず、ウルクススとザボアザギルを狩ってからいろいろと考えるとしましょう。
剣斧、盾斧なら回避距離UPも活かせるため、ウルクSシリーズは気になるところです。

2013/10/31

狩猟生活4 41日目

正直に言うと、全く話が進んでいません。

前回目標にしていた防具作成は何を作るかすら決まっていませんし、クエストも進まず。
しかし、全く狩っていないかといえばそうでもなく、ある程度は狩っていました。
では何をしていたかといえば、武器作成ですね。
ディオスアックス改、ディア=ヘカテル、ボーングレイブ改、エイムofマジック。
爆破属性剣斧、火属性盾斧、龍属性操虫棍という微妙な選出。
ただ、そこには共通点があります。
それは現時点でクエストを進めなくても作成可能、という点。
リオレイア亜種とゴア・マガラを狩り続けていけばしっかり強化できたのですよ。
クエストが進んでいない理由はソレです。

防具に関しては未だにジャギィSシリーズ一式。
リオレイア亜種戦では細心の注意を払って…それでもやられるときはやられますけどね。
倒せないこともないので、次の防具を作るまでは別にいいかなと。

で、その「次の防具」ですが、今のところはスキュラSシリーズが無難に思えます。
火耐性と雷耐性が思いっきり低いものの、ジャギィSシリーズの火耐性よりはマシ。
スキルも捕獲の見極めと罠師が便利です。
耐性だけを見れば、水耐性以外がプラスのフルフルUシリーズが優秀。
しかし、スキルが広域化という…。
オトモアイルーの体力が回復するよ、やったね。

…とりあえず、今出ている大型モンスターをザッと狩るのが先ですね、これは。

2013/10/30

DUST 「UPRISING 1.6」パッチノート

「UPRISING 1.6」は11月5日ッ!!

アップデートも案外と頻繁な…。
さらに12月には「UPRISING 1.7」が控えており、そこでは大きな変更があるようです。
車両関係を根底から再調整、そして各勢力の主力小火器が勢揃い。
前者にあまり興味はありませんが、後者はすごく嬉しいですね。
今はガレンテ連邦のアサルトライフル、アマー帝国のスクランブラーライフルしかありません。
そこにカルダリ企業連合のレールライフル、ミンマター共和国のコンバットライフルが追加。
これで各勢力がそれぞれ自分の勢力の小火器を使えるようになるワケです。
ニューエデンは各々の主義がぶつかる場所なので、そういった細かい部分は大切。
アサルトライフルとスクランブラーライフルがそうであるように、それぞれ個性も出そうです。
同盟相手であるカルダリ企業連合のレールライフルもそのうち使ってみたいとは…。

…ちょっと話が先の方に逸れました。
それらが揃うのは「UPRISING 1.7」、つまり12月になります。
今から考えるのは気が早い。

というワケで、「UPRISING 1.6」に関するパッチノートへのリンクを張っておきます。
そして、気になるところをちょくちょくとピックアップ。

「UPRISING 1.6」パッチノート

降下スーツ
ライトフレーム系はスキャン範囲、ヘビーフレーム系はHPが強化。
器用貧乏なアマーロジスティクスとしては両方とも厄介ですね。
前者は裏取りがしづらく、後者は真っ向勝負が厳しく。
今回の強化でコマンドー降下スーツはやっと戦線に加わることができるかな…?

リペアツールの回復速度上昇はロジスティクスとしては嬉しい限り。
ただ、通常時に味方のHPが表示されないままでは依然として使いづらい気がします。

兵器
フォージガンが何をした…。
それほど強いイメージもなく、たまに飛んできて、たまに当たる程度なのに弱体化。
このままでは浪漫砲への道を一直線…って、既にそんな扱いですが。

バグ修正と洗練
ヌルキャノンに設置したリモート爆弾が滑るのはバグだったんですね…!
念のためと外縁の左右に設置したりしていたので、修正されるのは私にとってプラス。
モニターの直下に置いておけば、外すことはまずないでしょう。
とはいえ、今まで外側に滑り落ちていたおかげで敵のリモート爆弾を発見できていたことも確か。
それがなくなるということは、ハッキング前にスキャナーやフラックスグレネードが必要になる…?

今回は全体的に調整という感じですね。
Dev Blogsでも触れていたとおり、「UPRISING 1.7」への下地作りというところでしょうか。

アップデートは約一週間後。
センチネル降下スーツが強化されるので、そちらに進んでみるのもいいかもしれませんね。
立場上、主力武器がフォージガンになりそう、という点は引っかかりますが…。

2013/10/29

狩猟生活4 40日目

HR5への登竜門、緊急クエスト「リオレイア亜種、現る」ッ!!

上位とはいえ戦い慣れた、弱点部位が低い位置にある大型モンスターです。
しかも今回は手持ちで最強の武器であるエイムofイリューズが使える相手。
苦戦するハズがない! と決めつけていざ出撃。
もちろん、念のために解毒薬は持参。
防具は引き続きジャギィSシリーズ一式です。

序盤はそこそこに進んでいたのですが、リオレイア亜種が怒ってからが本番。
噛み付きブレスを食らい、もう一度噛み付きブレスを食らい…気付くとベースキャンプに。

WTF.

というのも、今まで噛み付きブレスは大した威力のないイメージだったのですよ。
火属性やられが厄介なだけで、全く警戒対象にならない攻撃だ、と。
それだけでやられてしまうとは…!
一応、理由はそこそこに解っています。
ジャギィSシリーズという低防御力で火耐性-20の防具がそのほぼ全てでしょう。
残りは…まぁ、油断して即座に回復しなかった自分の迂闊さ等。
上記のようにイメージがアレだったので、自分の体力も見ていなかったという…。

実は昨日、ガンナー用のカブラSシリーズを「剣士並の防御力」と喜んでいました。
鼓撃ち弩首領火ッのボーナスも含めて防御力211は十分すぎる数値だ、と。
しかし、認識が間違っていたようです。
どうやら防御力226のジャギィSシリーズが「ガンナー並の防御力」…?

もう防具を変える必要に迫られるとは、今回の上位クエストは結構厳しいようで。

2013/10/28

狩猟生活4 39日目

鼓撃ち弩首領火ッ、完成ッ!!

「火ッ」の部分は勢い良く書いたワケではありません、正式名称の一部です。
昨日も書きましたが、武器の名前がどんどん凄いことに…。
思い返せば、煉黒龍素材の武器からリミッターが外れたような、それ以前からアレなような。

ともあれ、ゲリョス亜種戦用の切り札は完成。
そして…カブラSシリーズ一式、完成ッ!!

延々と狩り続けた結果、防具も作成できました。
戦い慣れたゲリョス亜種とはいえ、相手は上位モンスター。
ここは攻撃重視よりも防御重視の防具を作ったほうがいいだろう、と。
スキルは装飾品や護石も含め、体力+50/防御力UP【中】/装填速度+1/乗り名人、という感じ。
しかし、体力+50はキャンプ送りにされた際に秘薬を節約可能…という程度。
装填速度+1は鼓撃ち弩首領火ッには必要なし。
乗り名人もあれば便利なものの、ヘビィボウガンでの「乗り」自体がやや面倒。
つまり、必要なスキルは防御力UP【中】しかないという有り様。
上位クエストの序盤、ということでこのあたりは妥協ですかねー。

ちなみに、装填速度+1が不要な理屈は単純。
このヘビィボウガンは「リロード:普通」なので、LV2通常弾の最速装填が可能なのです。
さらにLV1貫通弾とLV2散弾も最速装填。
対応している通常弾種のリロードに関しては、スキルなしでも既に盤石。
これ以上装填速度を挙げる必要がありませんから。

さて、そんな装備でゲリョス亜種は無事に狩猟。
これでハードルがなくなった、ということで…集会所★4クエスト、完了ッ!!
採取ツアーやゲリョス戦等、その他諸々は省略。

お次は緊急クエスト。
ただ、今回は龍属性操虫棍が使えるので気楽に戦えそうです。

2013/10/27

狩猟生活4 38日目

集会所★4のクエストを進めているワケですが、現時点の武器では対処しづらい相手が発覚。
毒属性の効果が期待できず、弱点属性は火属性。
しかも部位破壊が重要なのに、無属性では部位破壊がしづらい相手。
つまり、ゲリョス亜種です。

「乗り」で早々に頭部の部位破壊が狙える操虫棍は本来、相性のいい相手。
しかし、火属性のものがない今では頭部破壊に時間がかかってしまいます。
これではキツい、戦いづらい。

武器縛りをしているワケでもないため、こうなれば他の武器種の出番です。
今回助けを求めたのはヘビィボウガン。
LV2通常弾の装填数が多ければ十分戦える、ある意味で万能といえる武器。
ゲリョスが相手ならば尻尾の切断も必要ない…というか、切断できないので問題ありません。
問題らしい問題といえば、現時点では防具が揃っていない、という一点ですかね…。
素材を集めているうちに何とかなるでしょう、と。

そういうワケで、いざヘビィボウガン作成へ。
候補は…と見てみたところ、真っ先に作成できそうなものは鼓撃ち弩首領火ッ
LV2通常弾の装填数は6発と標準的ですが、しゃがみ撃ちに対応しているため案外強力です。
最終手段のLV2散弾にも対応しているため、コレでいくことに。

…しかし、この名前は一体。
「つづみうちどどんかっ」でいいのでしょうか、コレ。
何というか、命名がどんどんフリーダムになっていきますね…。

さて、そうと決まれば狩るべき相手はテツカブラ。
操虫棍で何とかなる相手なので、ザックリと狩るとしましょう、ザックリと。

2013/10/26

狩猟生活4 37日目

イビルジョー!!

何故、上位クエストに入ってすぐイビルジョーが。
もちろんいきなりイビルジョー戦などなく、実際のクエストは「なんて素敵な灰水晶」。
クエスト内容は灰水晶を4つ運ぶという単純なもの。
ルート閉鎖もないので、4往復してしまえば終わる簡単なクエストです。
問題はそこにイビルジョーが闊歩している、という点。
2人以上で挑めばこやし玉で追い返しつつ…という手段で安全に進めると思います。
しかし、今回はソロ進行。
イビルジョーを狩ってから運ぶしかないでしょう!

…まぁ、何があってもイビルジョーに挑んでいたとは思いますけどね。

武器はハイスニークロッド、防具は相変わらずジャギィSシリーズ一式。
ネルスキュラ相手には後れを取ったものの、イビルジョーなら対等に戦えるハズです。
いざ、出撃ッ!

そして、終了ッ!
イビルジョー、狩猟成功ッ!!
ジャンプ攻撃中にタックルを食らいキャンプ送りにされましたが、それ以外は「普通」。
相応の時間がかかっただけで、苦戦というほど苦戦はしなかったような気がします。
背中に乗ってしまえば尻尾の切断も楽ですからねー。
猟虫さんも頼れる存在です。

それから灰水晶を運ぶことになったのですが…残り時間が、キツい。
上記のように「相応の時間」がかかっているため、強走薬を飲んで全力疾走。
掘って運んで納めて! 掘って運んで納めて! 一回割られて!

そんなこんなで、残り時間3分程度でのクリアとなりました。
クエスト報酬も割とよろしくないため、正直、イビルジョーは無視してしまったほうが…。
利点は現時点で恐暴竜素材の武器やバンギスシリーズを作成可能、という程度。
こだわりがあるならともかく、普通のハンターなら進めてしまったほうがいいかなと。
ちなみに、私は挑みたくなったので挑み、狩ることができました。
これはこだわりの一種なのかな…?

残る集会所★4のクエストはゲリョス亜種やババコンガ亜種。
後者は何とかなるとは思いますが、操虫棍で挑むのならば前者が厄介。
閃光をどうするか、それ以上に武器をどうするか。
相変わらず種類は増えていないので、今回もダメ元でハイスニークロッドでしょうかねー。

2013/10/25

狩猟生活4 36日目

集会所★4のクエストを引き続き進行中。

なのですが、やはり武器も防具も中途半端ということもあり、やたらと時間がかかりますね。
今日はネルスキュラ相手にかなりの苦戦を強いられました。
基本的に操虫棍で挑んでいるものの、やはり有利な武器がないのですよ。
手持ちの操虫棍は雷属性、龍属性、毒属性の三択。
望ましいのは火属性、次点で雷属性。
しかし、雷属性はゲリョスの皮で無効化されてしまい、背中の部位破壊が終わるまでは無力。
しかも手持ちの雷属性操虫棍、蒼の稲魂は属性値重視で物理ダメージは低め。
逆に時間がかかりすぎてしまう可能性すらあります。
こうなると唯一残った毒属性武器、スニークロッド改で挑むしか…。

念のため書いておくと、上記の文章は防具の耐性値やハンターノートから推測した情報です。
ちゃんとした攻略情報ではありませんよ、と。

結果、ものすごく時間がかかりました。
嫌な予感はしていたものの、もしかしなくてもネルスキュラに毒属性は有効ではない…?
ただ、これでスニークロッド改がハイスニークロッドに強化可能になりました。
下位クエストでは延々と使っていた武器なので、ここでの強化は嬉しいですね。
ハイスニークロッドになったところで、お次に挑むのはネルスキュラ2匹ッ!!
おそらく体力も低いでしょうから、毒の効果が低かろうが!

そして、やはりものすごく時間がかかる、という。

まさか「残り10分です」とまで言われるとは。
次に戦うときには別の操虫棍で挑んだほうが良さそうですね…。
早く火属性のものが欲しいところですが、それまでは別のもので狩るしかないのでしょう。
とりあえず、手持ちの中で無属性として優秀なものはエイムofイリューズ。
…龍属性が通じる相手とは思えない。

まぁ、これで厄介な相手との戦いが終わったことは確か。
のんびりとクエストをクリアしつつ、牛歩のまま進むとします。

2013/10/24

DUST プロトタイプ(やっと)

やっと、アマーロジスティクス降下スーツL5習得!

ここ最近はSPを使い切ることもなかったので、遅れたのも当然でしょうか。
基本的に時間のかかるMH4と「DUST 514」を並行させるのはムリがあるんですよ…。
しかも優先順位はMH4のほうが上ですからねー。
こればかりは仕方ないというか、しょうがないというか。

ともあれ、これで他の兵士とほぼ同レベルに立ったと言えます。
スキルの差を考えればこちらが下でしょうが、きっと誤差レベルのハズ。
手持ちのISKを注ぎ込んで、思い切った降下スーツを組んでみるとしましょう!

ロジスティクスak.0(CPU:467/PG:88/S:150/A:670)
主:帝国スクランブラーライフル
副:スクランブラーピストル
爆:圧縮AVグレネード
装:地上戦アップリンク
装:K-2ナノハイヴ
HPM:強化型シールドリチャージャー×2
HPM:強化型ライトダメージモディファイヤー
LPM:複合アーマープレート×3
LPM:強化型アーマーリペアラ

相変わらずアマー帝国とカルダリ企業連合に執着しているため、こういう構成に。
帝国ScRを起用したのは「アサルト」ではないScRをたまには使ってみたかったので、と。
これだけアーマー値が高ければ、撃ち合いでもそれなりに耐えられるハズ。
あとはヘッドショットを決められるか、オーバーヒートを起こさないか、というところです。

小火器以外に関してはいつもどおり。
接近戦では高いDPSを誇るものの、クリップサイズが小さいスクランブラーピストル。
使い勝手よりも威力重視、対車両用の圧縮AVグレネード。
何もない土地に拠点を作り出す装備2つ。
スタンダードなモジュール群。
シールドリチャージャー、LDM、アーマーリペアラが「強化型」止まりなのはスキルの関係です。
結果的にバランスのとれた降下スーツになっているような気はしますけどね。
ただ、器用貧乏な感じも…。

とはいえ、普段使いの降下スーツは相変わらずロジスティクスA/1シリーズのまま。
やはりコレを普段使いにするのはコスト的に気が引けます。
やられなければいい? …やられてしまうので何とも。

まぁ、ところどころで、切り札的に運用していくとします。


ちなみに、ちょっぴりプライドを捨てた装備は以下。
要するにミンマター共和国のものを取り込んだ降下スーツです。

ロジスティクスak.0(CPU:477/PG:86/S:150/A:670)
主:カータムアサルトスクランブラーライフル
副:サブマシンガン
爆:M1ロカスグレネード
装:地上戦アップリンク
装:ナノハイヴ
装:リモート爆弾
HPM:強化型シールドリチャージャー×2
HPM:強化型ライトダメージモディファイヤー
LPM:複合アーマープレート×3
LPM:強化型アーマーリペアラ

…リモート爆弾のおかげで、さらに器用貧乏になったような。

2013/10/23

狩猟生活4 35日目

…流れで下位クエストの受付嬢に話しかけてしまうのは何とかなりませんか。

それはさておき、前回からの流れでジャギィSシリーズ一式の作成。
挑むクエストは毎度おなじみ「喧嘩両成敗!」。
上位ドスジャギィ2匹を狩るクエストですね。
武器は適当に集めたカブレライト鉱石で作ったブラックガード、防具はバトルシリーズ一式。
防御力が低すぎるので、ガードのできるチャージアックスを選んでみました。
そんなこんなで狩猟開始。

そして狩猟完了。
「乗り」から高出力属性解放斬りを確定で当てられるのは良いのですが、どうにも…。
ガードの出番も多くなく、これは素直にスラッシュアックスで挑んだほうが良さそうですね。
チャージアックスに慣れるには、まだまだ時間がかかりそうです。

というワケで、その後は普通に手慣れたスラッシュアックスで狩り続け、鳥竜玉を入手。
素材も大体揃った、ということでジャギィSシリーズ一式、完成ッ!!
スキル構成は攻撃力UP【中】/採取+1/気絶確率半減/砥石使用高速化。
装飾品、護石で補強はしましたが、元のスキル構成も割と強力ですね。
付け足したスキルは当然? 採取+1。
上位クエスト序盤ということで、いろいろな素材を「ついで」に集めるために…と。
カブレライト鉱石、ドスヘラクレスはしっかり集めておかないと大変そうです。

その後はちょくちょくとクエストを進めてモンスターの濃汁を入手。
そして、そのモンスターの濃汁でエイムofトリックをエイムofイリューズに強化。
さらに手持ちの虫餌で猟虫をカゼキリバネに。
猟虫を攻撃用として扱うのも良いとは思いますが、とりあえずはエキス回収に特化してみました。
龍属性武器ということで、将来的に予想される相手は古龍種。
エキス回収を手早く済ませないと痛い目に遭いそうですから。

これで武器と防具が揃った気がする上位クエスト序盤。
他の武器の強化は後回しにして、今は先に進むことを重視してみます。

2013/10/22

狩猟生活4 34日目

10個 キリンの雷角
59個 キリンの皮
06個 キリンのたてがみ

以上、「キリンの討伐 Lv30」までの成果です。
Lv31からは受注・参加条件が変わってしまうため、現時点で挑むのは不可能。
つまり、このギルドクエストに挑めるのもここまで、ということですね。
最初から上限が決まっているギルドクエスト限定の大型モンスターは厄介な…。

それはそれとして。

キリンのたてがみがびっくりするほど集まりませんでした、と。
もしかしてアレですか、「乗り」で部位破壊しないと手に入りづらい素材ですか。
まぁ、頭部以外の部位破壊ができるかどうかは知らないんですけどね。
未だに攻略情報は断っているので暗中模索。
そういう状況を楽しんでいるとはいえ、素材を集めるときは不便に感じます。

ただ、手持ちのキリンのたてがみをほぼ使い切り、雷斧は完成。
攻撃力130%と微妙な数字ながら、長い青ゲージと強撃ビンの力である程度は戦えるハズです。
これで上位クエスト序盤は何とか乗り切る!

さて、武器は何とかなったとすると、気になるのが防具。
バトルシリーズ一式のままではあまりにも心許ない…。
残念ながら現時点ではその上位互換、バトルSシリーズは見当たりません。
となると、ざっくりと目標になりそうなものはジャギィSシリーズ一式。
まずはコレを揃え、それなりの防御力になってから上位クエストを進めていくとします。
ドスジャギィ戦はバトルシリーズ一式で戦うことになりそうですが…そこは丁寧に戦えば、何とか。

とりあえずの目標はできたので、まずはドスジャギィ戦へ。
その次の防具は…まぁ、厳しくなってきたら考えましょう。

2013/10/21

狩猟生活4 33日目

いざ、上位クエストへ!

といきたいところでしたが、その前に足踏み。
やはり、現時点で作成可能な武器を揃えておくのがいいかな、と。
もちろん、スラッシュアックス、チャージアックス、操虫棍、ヘビィボウガンに限った話ですが。

まず、真っ先に作っておこうと思ったものは雷斧。
何かの略称ではありません、武器名がその2文字だけなのです。
必要な素材は幻獣素材、つまりはキリン。
要するにギルドクエスト頼みなワケで、素材を集めていくと徐々に面倒になっていくという…。
まぁ、普通のクエストで狩ることができないのは仕方ありません。
剣士で挑むのも面倒な気がするので、ヘビィボウガンで頭を撃ち続けるとしましょう。
今回使うヘビィボウガンは奉ろわぬ弩。
LV2通常弾でしっかりと頭を狙っていくスタイルで狩ることに。

狩り自体は10分程度で終わるため、別に面倒でも何でもありません。
しかし、剥ぎ取りで入手できる素材に大きな偏りが見られるというか、何というか。
狩れども狩れどもキリンの皮。
「ぶんどり」のオトモアイルー2匹が盗ってくるのもキリンの皮。
クエストクリア報酬もキリンの皮…と生命の粉。
キリンのたてがみが必要なのに、これでは全く武器作成が進みません。
例のアレなのか、それとも単純に確率が低いのか…?

開き直ってキリンシリーズ一式を作ってしまえば…! と思ったものの、そちらも挫折。
かなりの数のキリンのたてがみが必要なため、雷斧以上に作成が面倒です。
もしかしてレア素材か、とも思いましたが、MHP2ndGを思い返せばそんなハズはありません。
武器や防具の必要数もそこそこ多いため、こうなると単純に…。

…数をこなすしかないようですね。

2013/10/20

狩猟生活4 32日目

上位クエスト、到達ッ!!

採取クエストはなかったため、全く引っかかることもなく無事に。
グラビモスは操虫棍だとずいぶん楽ですね…。
スラッシュアックスで戦う場合、背中に乗るためにうろうろする必要がありました。
それが操虫棍だとジャンプできるので、平地からでも「乗り」から部位破壊、ダウンを奪えます。
これがあまりにも楽、そして楽しい…。
別の作品とも思える戦い方ができるため、他の武器を使って挑む気がなくなりそうです。

…と、そういえば、ランスもジャンプ攻撃ができるハズ。
そちらも武器や防具が揃ったら試してみたいですね。
どちらにせよ、ジャンプ攻撃なしでグラビモスに挑む気はなくなってしまったワケですが。

緊急クエストはダレン・モーラン戦。
防具は村クエストと同様に、砲術王と高速採取目当てのセルタスシリーズ一式。
武器はチャージアックス、フォースofルインで出撃。
天廻龍の逆鱗を使った武器ですし、こういうところで活かさずにいつ使う、と。
そのままアイテムボックスで眠らせておくにはもったいないですから。

クエストの進行は割と普通。
バリスタを撃って、大砲を撃って、背中に乗って攻撃して、撃龍槍を叩き込んで、決戦ステージ。
場面が変わって、バリスタを撃って、大タル爆弾をブチかまして、大砲を撃って…討伐。
使おう、と思っていたフォースofルインの出番はかなり少なかったような…?

ともあれ、集会所★3のクエストはこれで全て完了。
やっと上位クエスト、ここからがある意味本番。
気合を入れて一歩一歩、踏みしめていくとします。


ちなみに、現時点で持っている武器の所持数は以下。

剣斧:15種類
盾斧:5種類
操虫:4種類
重弩:9種類

ほとんどの武器は現時点で強化できるところまで強化してあります。
こう見ると、スラッシュアックスが多い…というよりも、新しい武器種が少ないですね。
チャージアックスは無属性、火属性2種類、氷属性、龍属性。
操虫棍は無属性、雷属性、龍属性、毒属性。
それぞれの通常属性が揃うのはいつになるやら…?

2013/10/19

狩猟生活4 31日目

大ブレーキ。

そこそこ調子よく集会所★3のクエストを進行していたのですが、予想外のところで急停止。
まぁ、今回は少々その予感があったので、「予想外」とは言えないかもしれません。
どちらにせよ止まったのです、「燃石炭の納品」で。

採取クエストの「極寒の地の採掘依頼」で苦しんだため、嫌な予感はしていました。
ただ、前回の氷海とは違い、今回のフィールドは採掘ポイントの多い地底火山。
回数が多いだけに何とかなる! といつもどおりの装備で出撃。
それでも念のため、ネコの採取術だけは発動しておきました。

…が、焼け石に水。

残り時間1分まで歩き回り、集まった燃石炭は7個。
サブクエストの「グラビモスの尻尾の切断」は完了していたので、断念してそちらでクエスト終了。
次は何か対策を講じないとダメですね…。

というワケで、今度はしっかりと対策をした状態で出撃。
装備をレザーシリーズ一式に変更、スキルは採取マスター/精霊の気まぐれ。
これだけキッチリと採取にシフトしておけば、今度こそ何とかなるハズ!
グラビモス戦は厳しくなるものの、回復を意識してしっかり立ち回れば狩ることはできます。
いざ、リベンジ!!

結果、採取重視の装備なのに燃石炭5個ってどういうことだ…!

スキルの効果は確かに発揮し、採取回数は増えました。
しかし、問題は採掘し尽くした後、新たに出てくる採掘ポイントの色。
」と「」の2種類があり、燃石炭は「」からしか入手できません。
それなのに各地で見かける採掘ポイントは「」ばかり。
紅蓮石が入手できるので少しは嬉しいのですが、それよりも今はクエストクリアが重要です。
以前、紅蓮石が必要だったときは「赤」ばかりだったのに…!
今回もサブクエストクリアでクエスト終了。

こうなれば手は一つです。
初期配置の採掘ポイントを掘り尽くし、一定数の燃石炭が入手できなかったらリセット」。
今回は新たな採掘ポイントを全く信頼していないため、基準値を8個に。
何度かリセットを繰り返した結果、初期の採掘ポイントだけで8個集まったためグラビモス戦へ。
これは一応、サブクエストクリアを視界に入れての行動ですね。

グラビモス狩猟後は各地を歩き回りつつ、見かけた採掘ポイントで徹底的に採掘。
見かけたのは「青」ばかりでしたが、燃石炭10個を集めてクエストクリアッ!!
残り時間は2分24秒。
つまり、たった2個に30分近く割いていたワケですね…って、何だコレ。

バランスだの何だのは気になりますが、とにかく、下位の採取クエストはこれで終了。
残るクエストは普通の狩猟クエスト、討伐クエストのみ。
引っかかりそうなものもないため、明日こそは上位に向かえる…と思いたいところです。

2013/10/18

狩猟生活4 30日目

集会所★3のクエストで最高難易度…とまでは言いませんが、比較的難しいクエストへ突撃。
まぁ、難しいというよりは「厄介」と言うべきかもしれません。

そのクエストは「最も危険な運び依頼」。

クエスト内容は体力と精神をガリガリ削ってくれる火薬岩の運搬、それを3つも。
MH3Gの頃は2つだったのに、何故…。
厄介であることは今までの経験で知っているため、できる限りの対策をしっかりと準備。
まずは最も大きな障害になる、大型モンスターを排除。
サブクエストにもなっているドスイーオスですね。

…と思っていたら、グラビモスも乱入してくるという。
どちらにせよ、運搬中に同じエリアに入ってきたら面倒なことは確か。
キッチリと両方とも狩り、本題である火薬岩の運搬に。

さて、火薬岩を採取する前に…というか、クエストに出る前にやるべきことが多々あります。
時間が前後しますが、私が準備した「対策」は以下。

・「回復笛の術」を使える筆頭オトモ
・トレンド「回復」のオトモアイルー
・食事スキル「ネコの運搬の超人」(魚+乳+蒸かす)
・活力剤(増強剤+マンドラゴラ)
・強走薬グレート(こんがり肉+狂走エキス)

回復笛担当の2匹と活力剤は減り続ける体力に対抗するためのもの。
強走薬グレートは兎にも角にも走り続けたいので採用。
火薬岩は持っているだけで体力が減るため、普段よりも重要度は高くなります。
ネコの運搬の超人は一応の保険。
今回はひたすら登っていくばかりなので、ネコの着地術はなくてもOKです。
ここまでしっかり準備をしておけば、ミスをしない限りは普通に終わらせられるかな、と。
もちろん、火薬岩を拾う前にクーラードリンクと活力剤と強走薬グレートを飲むことをお忘れなく。

ただ、少々やりすぎという気もします。
私の場合は回復笛が何回か入ったこともあり、案外と体力に余裕がありましたから。
マンドラゴラがもったいなく感じる場合、活力剤は切ってしまってもいいかもしれません。

以上のように「最も危険な」クエストが終了。
しかしまぁ、上位クエストは遠いですね…。

2013/10/17

狩猟生活4 29日目

適当に集会所★3のクエストを進行中ー。
その途中で欲しいものが出てきたので、少々「探索」にも出かけています。

それはイャンガルルガのギルドクエスト。
通常弾LV2しゃがみ撃ちが可能なパワースティンカー改にその素材が必要なんですよね。
現時点でヘビィボウガンを使う予定はありませんが、今のうちに作っておこう、と。
スキル構築が重要なヘビィボウガンを序盤に使うのは難しいため、実際に使うのは先送りです。
特に直線軌道派としてはブレが…ちょっと。

ただ、その途中でキリンのギルドクエストが出てきたのは思わぬ副産物。
例のスラッシュアックスを狙えるので、上位クエストに挑む前には通っておきたいところ。
防具のキリンシリーズ一式は…作っておきたいような、上位までガマンしたほうがいいような。
スラッシュアックスはともかく操虫棍は手数重視なので、属性攻撃強化との相性は良好。
さらにエキスの力で耳栓も不要。
それに幻獣素材の操虫棍もあるので、見た目の統一感という意味では…。
…余裕があれば作るとしましょう、余裕があれば。

集会所★3のクエストは主に高難度クエストのものを優先して挑んでいます。
難しいものは先に、という考え方。
ランダム出現という問題はありますが、普通のクエストを間に挟めばいいかな、と。

そんなこんなでまだまだ下位クエスト。
集会所★2までと比べると、何だか長く感じますね…。

2013/10/16

DUST 「UPRISING 1.5」雑感

UPRISING! …まぁ、今さらですが。

「UPRISING 1.5」が適用されたのはかなり前の話。
MH4の発売後すぐ、だったような気がします。
気が向いたので今回ネタにしたワケですが…本当にいつだったか忘れてしまいました。

ともあれ、今回のアップデートで私に関係のあるものは2つ。
分隊ファインダーの追加と、ウォーポイントの追加。

前者は分隊を気軽に組むことができるシステム。
今まで「野良」が分隊を組む場合、出撃前に行き当たりばったりで組む必要がありました。
それが分隊ファインダーを通すことによって、好きな分隊に入ることができるようになった、と。
分隊には説明を添えることができるため、どんなプレイスタイルかも分かります。
よく見かけるのは「MIC ONLY」、つまりマイクのみでの意思疎通。
それが書いてある時点で英語圏の方だと解るため、私が入る余地はありませんね。
私が戦場に飛び込む場合、日本語で説明が書いてある分隊に入ればいいワケです。

説明を読む限りでは便利そうだ、これで効率よく戦える、と思っていました。
しかし、フタを開けてみると、実際はそこまで機能していないと判明。

簡単に言えば、情報が少なすぎるのですよ。
私個人としてはアマー帝国かカルダリ企業連合の兵士として、スカーミッシュで戦いたい。
それなのに、出てくる情報は上記の説明に書かれた一文のみ。
てっきり勢力別、対戦形式別に分けられるものだと思っていたので、これにはガッカリ。
帝国と戦う、なんて状況は考えたくもないので、よく分からない分隊には飛び込めません。
結局、自分で勢力とスカーミッシュを選んで出撃したほうがマシな状況に。

新機能である分隊ファインダーは、「野良」にこそ重要な機能ではあります。
ただ、「勢力にこだわる野良」の私にとっては無関係のシロモノと判明。
今までどおり、行き当たりばったりで分隊に入るしかなさそうです。

そして後者、ウォーポイントの追加。
今までウォーポイントが貰えなかった行動にボーナスが付与されるようになりました。
敵装備破壊で5WP。
ヘッドショットキルで60WP(キル時と比べると+10WP)。
今まで放置されがちだった、カウンターハックで75WP。
既に強力なアクティブスキャナーをさらに強化する、諜報アシスト15WP。
細かく考えるのが面倒な移動アシストもあります。
これらで何が起こるかといえば、精密照準爆撃が使いやすくなりました。
単純に貰えるWPが増加したため、発動に必要なWPに届きやすくなったというワケですね。
分隊ファインダーとあわせて考えれば、「野良」でもブッ放せる環境になったと言えそうです。
上記のとおり、私にはほぼ無関係な話ではありますが。

そんなこんなで何かが変わったかといえば、特に何も変わった気がしない「UPRISING 1.5」。
武器や降下スーツが追加されると変化が体感しやすいように思うのですが…望み薄、ですかね。

そういえば、以前発表されたミンマターヘビー降下スーツはいつになったら…?