2013/11/06

DUST 「UPRISING 1.6」初日

UPRISING!

パッチノートの量が少なかった「UPRISING 1.6」。
そこそこに戦ってきたワケですが…その影響はパッチノート以上に大きかったようです。

というのも、やたらとセンチネル降下スーツを見かける。
これはHPが強化された関係でしょう。
武器は大抵ヘビーマシンガンなので、中距離以遠から撃ち込まないと危険。
センチネル降下スーツが居座るヌルキャノンにはなかなか近付けません。
攻撃面でも高いHPは活かされており、LAVから集団で降りてくると本当にどうしたらいいのか。

反面、コマンドー降下スーツはやはり見かけません。
主力小火器とスウォームランチャーを併用できる唯一の降下スーツなので、車両対策に優秀。
上記のようにセンチネル降下スーツが増えた関係で、LAVを見かける機会も増えました。
センチネル降下スーツと同様にHPが増えたので、見かけてもいいハズなのですが…。

コマンドー降下スーツと同様に、立場が変わっていないのがフォージガンとライトフレーム系。
前者は拡散範囲が狭まった割に、今日も何回か見かけました。
後者は強化されたのに…という感じ。
フォージガンが何も変わらないのは浪漫砲なので解ります。
しかし、ライトフレーム系が何も変わらないのは不思議。
アクティブスキャナーに頼らなくても索敵できる、というのはかなりの利点。
分隊員であればパッシブスキャナーを共有できるため、歩いているだけで分隊に貢献できます。
アマースカウト降下スーツがあれば使っていましたね、割と本気で。
立場上、ガレンテ連邦や蛮族の降下スーツは身に纏えないのです。

次のアップデートは、劇的な変化が訪れる「UPRISING 1.7」。
アマー帝国絡みの変化はないように思えますが、周りの変化にどう合わせるか。
まずはどう考えてもHAVが増える。
そうなると、スウォームランチャーの出番が増える。
しかし、HAVだけでなく対人戦も何とかしたい。
ここで出てくるのが…コマンドー降下スーツ!

…いやいやいや。

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