2014/12/31

大晦日2014

バカな、俺はまだ、何もやっちゃいないんだぞ…!

例年どおりコピペではじめる2014年最終章。
例年どおり今年を振り返ってみるとします。
とはいえ、内容もコピペに近いものになってしまいましたが。

-1月:DUST/ポケモンXY。「DUST 514」オープンβテスト一周年、私もニューエデン入り一周年。
-2月:DUST/ポケモンXY。当時の環境は「1.7」、降下スーツはロジスティクスがメイン。
-3月:DUST/ポケモンXY。「1.8」適用。最後に触れたドラゴンPTは未だに完成していません。
-4月:MH4/DUST。狩猟戦線復帰。ギルドクエストは言うほど悪く…いや、そうでもない?
-5月:MH4/DUST。「DUST 514」正式サービス一周年。「Project Legion」で界隈が一時荒れる。
-6月:MH4/DUST。ここから続く「Hotfix」。「Hotfix Alpha」と「Hotfix Bravo」が適用。
-7月:MH4/DUST。「千刃竜セルレギオス」の名前が判明。年末になっても会えていないとは…。
-8月:MH4/DUST。何故かノヴァナイフに覚醒。ちなみに今は全く使っていません。
-9月:DUST 514に徹する1ヶ月。MH4Gに向けて狩猟欲を溜める期間。
10月:MH4→MH4G/DUST。「父さん(10月)、いいよね(11日)土曜日だもの」が忘れられません。
11月:MH4G/DUST。「1.9」、そして「Balance Hotfix」適用。アイマスCGが3周年を迎える。
12月:MH4G/DUST。「1.10」と「1.10BH」適用。狩猟欲が一時的に強まっています。

意外にも? 「DUST 514」だけは続けた一年間となりました。
凄まじく失礼なことを言うと、一周年からサポート体制がしっかりしたような気がします。
一周年以前はバランス修正が入るのは「UPRISING」だけ。
一周年以降は「Hotfix」と「Balance Hotfix」が加わり、細かな修正を重ねるようになった、と。
最近の変化は長々と続けてきて良かった、と思えるものばかりです。

ハンターとしての私にとっては、モチベーションの上下が激しい一年。
まずはMH4のギルドクエスト&発掘装備の仕様に嫌気が差してテンション低下。
後にギルドクエストLV100も何とかなると判明し、そこを目指して一歩一歩前進。
MH4Gの発売を控えて「あえて狩らない」期間を設け、狩猟欲を溜めていきます。
MH4G発売後は下位クエストから再出発。
狩るぞ! と思ったのも束の間、極限状態の話を聞き、何だかな…とペースダウン。
しかし、極限状態でも一部部位は弾かれないと解り、G級へ向かって進行再開。
そして今に至ります。
正直なところ、MH4&MH4Gは「余計なものの追加が多い」という印象。
それでも狩り続けているのはMHシリーズの魅力があるから、でしょうね…。

今年の目標にしていた「MH4の全クエストクリア」は無事に完了。
ただ、その達成が10月10日になってしまったことは予想外でした。
正直、忘れ…。
勲章? 何のことでしょうか。

来年の目標は今までとは全く違う「ブログの整理」に。
gooブログ、FC2ブログ時代の記事をBloggerにまとめてしまおう、という目標です。
さらに画像の配置も統一して、ゴチャッとした状態の解消を目指します。
今日明日でできるかもしれませんが、やるとは思えないので来年に。
テキストだけで8MBのファイルをどうこうするのは一大事ですよ、一大事。

…今こっそりと立てた副目標もありますが、それは伏せておくということで一つ。

今年も去年と同様に、2355の特番を見ながら年をまたぐことになりそうです。
それでは、良いお年を。

2014/12/30

狩猟生活4G 45日目

Q.集会所★7といえば?
A.ダラ・アマデュラ戦とHR上限解放後の追加クエストだけ勘違い

…というワケで、集会所★7のクエスト群をスッキリと忘れていました。
私はどこで古龍種と戦うつもりだったのかな、と。
つまり、何が言いたいかといえば「年内G級」はムリだ、という確信に至りました。
残り時間はあと2日! クリアすべきクエストはキークエストだけに絞れば5つ!
しかし、装備を強化せずにその5つのクエストに挑むのは自殺行為。
おとなしく今までどおり装備を強化しつつ、全てのクエストに挑んでいくほうがいいと思うのです。
なので、「年内G級」は断念。

こうなると目標を見失ってしまいそうですが、できるだけ集会所のクエストを進めることにします。
集会所★7のクエストはHR上限解放後のものを除けば12種類。
何とかできそうな気がするような、そうでもないような…というラインです。
要するに、目標として掲げないものの、やれるだけやってみる、という方向で。

…言い訳を用意しているようにしか見えない。

ちなみに、見ての通り? HR7に到達しました。
当然、集会所★6のクエストは全て終わらせてあります。
緊急クエストのシャガルマガラ戦は約20分で完了。
狩り慣れた相手なので、いわゆる「15分針」もイケると思っていたのですが…あと1分が。
途中でうっかり大ダメージを負い、そこからの回復に時間がかかりすぎましたね。
いっそベースキャンプ送りになってしまえば手早く戦線復帰できたかも、と今になって思います。

さて、今度こそ集会所上位クエストの最終ラウンド。
私の意地が勝つか、ゆく年くる年が勝つか…?

2014/12/29

DUST 「12 DAYS OF DUST」

12 DAYS OF DUST

大雑把に言うと、「年末年始もニューエデンで殺し合おう 遊ぼう!」というイベント。
デイリーミッションのうち3つをクリアすれば、特殊なアイテムが貰えます。
期間は25日のダウンタイムから来年1月5日のダウンタイムまで。
要するに、もう4日目に入っているワケですね。

ちなみに、これまでの3日間+今日(29日)の報酬は以下。

1日目(うろ覚え)
「パイラス」ロジスティクスM-I×50
2日目
「クァフェ」アサルトck.0×50
3日目
「ヘイズ」ロカスグレネード×50
4日目(今日)
「ボイド」帝国地上戦アップリンク×50

「クァフェ」アサルトck.0には驚きましたね…。
しかし、標準型→プロトタイプ→標準型→プロトタイプ、と報酬の落差が激しいような。
この調子だと29日分は標準型の報酬になるでしょうか。
Forget the manual. (後略)」とのことなので、マニュアル不要=標準型、とも考えられます。
まぁ、そのあたりは見てのお楽しみでしょう。
もしそうだとしたら、器用貧乏な私にとっては不要なものになりそうですけどね。
かといって、プロトタイプの報酬を使うかと言われれば…。

残り8+1日の報酬も説明から読み取れる気がしますが、正直、難しいと思います。
私の英語力では、10日目の報酬がリモート爆弾かな? と考える程度です。
個人的に気になっているのは明日(30日)の報酬。
ムダに溜まっている「箱」の「鍵」だといいな、と。

ともあれ、年末年始もいつもどおり戦えるようで一安心。
この12日間…つまり、あと8日間、しっかりと楽しませてもらうことにします。

<追記 15/01/05>
5日目
「パイラス」アローテックフォージガン×50
6日目
アクティブブースター(3日)×1
7日目
クレオドロンブリーチHAV×5
8日目
「ブラックイーグル」アサルトライフル×50
9日目
「ブラックイーグル」スカウトG/1シリーズ×50
10日目
「ヘイトシャード」リモート爆弾×50
11日目
「パイラス」ノヴァナイフ×50
12日目
「ブラッドグレイル」帝国スクランブラーライフル×50
13日目(ボーナス)
???

2014/12/28

狩猟生活4G 44日目

クエスト1回が重い。

昨日が昨日だったので、今日はそれなりに気合を入れて狩ろうと決意。
結果、それなりに狩ることはできたものの…漏れた感想が上記のもの。
というのも、今のところ上位最終強化まで至っている武器はそこまで多くありません。
つまりは強化途中の武器で戦うハメになっているワケですね。
そして、挑むクエストは(自分のせいですが)基本的に高難度クエストばかり。
おかげで1回のクエストにかかる時間が40分以上、ということもよくある状況に…。

その最たる例が「過酷なる大連続狩猟!」。
ブログ更新寸前にクリアしたクエストです。
出現する大型モンスターは3+1種類。
ジンオウガ亜種→リオレウス亜種→ゲネル・セルタス+アルセルタス、という面々。
弱点属性は雷→龍→火で一貫していないため、ある程度妥協する必要があります。
今回は全ての大型モンスターにある程度有効な雷属性に決定。
毒属性も候補にあったものの、リオレウス亜種にあまり効果がないとなれば話は別です。
この3+1種類の中で最も厄介、という認識ですから。

で、雷属性の武器をザッと見てみると、手持ちのものは実質1種類。
それは衛士隊正式盾斧。
フルフル亜種素材の盾斧であり、集会所★5で作成可能になる武器ですね。

…はい、解っていたことですが、火力不足を痛感。
攻撃力160%/会心率5%/雷属性240/緑ゲージ止まり。
こうしてスペックを見てみると、やたらと時間がかかってしまうのも納得。
下位武器と言われても信じてしまいそうな数値ですから。
こうなるとやはり、斬れ味ゲージが優秀なアラクネスケイル改のほうが良かった?
しかし、そうなるとリオレウス亜種戦で時間がかかってしまうような…。

ともあれ、そんな調子でゆっくりと確実に集会所★6のクエストを進めています。
あと少しでダラ・アマデュラにも会えるような、そうでもないような。

2014/12/27

狩猟生活4G 43日目

共通
・狂竜化個体
・超帯電状態/龍光まとい状態時には疲労状態にならない

ジンオウガ
・チャージのために大きなスキを晒す
・強力な追尾性能を誇る「お手」
・狂竜化個体なので肉質硬化

ジンオウガ亜種
・歩きながらチャージするため、攻撃し続けられるスキは特にない
・デッドリィタバルジンがただの棒と化す龍属性攻撃
・セットになる攻撃が多く、攻撃時間が長い
・狂竜化個体なので肉質軟化

どちらを先に狩るべきでしょうか、という「狂瀾怒涛」。
「黒き竜たちの挟撃」ではブログの過去記事が珍しく役に立ったので、今回も使ってみることに。
それによると、このクエストのクリア方法は…。

ジンオウガを先に狙う

以上です。
ありがとう去年の11月下旬の私、何の役にも立たないぞこの情報!
とはいえ、一応参考にしてみる価値はあるでしょう。
武器は相変わらずのデッドリィタバルジン、防具も相変わらずのバサルSシリーズ一式。
MH4の頃はシャドウウォーカー+フルフルUシリーズ一式だったので結構違いますが…いざ。

で、3アウト食らって帰ってきました。

ブログには割り込み性能云々と書いてあったものの、脅威に感じたのは2匹の連続攻撃。
わざわざ起き上がりを遅らせたのにそこに相方が飛んでくる…ということが多々。
割り込み」なんてありません、そこにあるのは「数の暴力」です。

MH4と今回の大きな違いは何かと言われれば、やはり「乗り」でしょう。
操虫棍はいつでも狙える、片手剣は狙える状況が限られる、と。
「乗り」があれば確実にダウンを奪えるため、ダウンしている個体からの攻撃はありません。
なので、操虫棍は割り込み性能だけを気にしておけば安全に戦えるワケです。
対する片手剣は、ゴチャゴチャした中で短いリーチの武器を振り回す必要があります。
当然、攻撃は2匹から。
こう考えを整理すると、アドバイスも無意味ではないようです…操虫棍向け、と加えておけば。

しかし、今回は片手剣。
考え方を変え、安全に攻撃できるタイミングの多いジンオウガ亜種から攻撃することに。
不意にジンオウガの一撃を食らうこともあるでしょうが、龍属性攻撃を食らうよりはマシです。
結果、やたらと逃げ回る時間が長かったものの、何とかジンオウガ亜種の討伐に成功。
毒ダメージ+同士討ちで勝ったと言えるほどですが、勝てば官軍です。
残るジンオウガもしっかり討伐し、「狂瀾怒涛」クエストクリア!

さて、クエストクリア自体は良いことですが、少し問題が。
それは、昨日今日で「狂瀾怒涛」以外全く狩っていない、ということです。
というのも、上記のように3アウトを食らった瞬間にモチベーションが下がり、放置気味に…。
「年内G級」はどうしたよ、と。

…去年の干支に遭う、という目標にシフトチェンジしたほうが良さそうでしょうか。

2014/12/26

CG/Co トークバトルショー クリスマススペシャル

トークバトルショー クリスマススペシャル、お疲れ様でした。

トークバトルショーといえば渾沌に(Pが)呻くメンバーばかりでしたが、今回は割とマトモ。
奈緒、クラリスさん、超☆演説、社長、という常識人揃い。
超☆委員長は少し常識のレールから外れていますが、根は真面目。
社長は自分の中の常識を全く崩さないものの、社会から逸脱してはいません。
おかげでオープニングがすごく普通でした。
…ホッとした反面、少しだけ残念な気持ちが。
今までが今まででしたからね…。
その延長を期待してしまうのは仕方ないことです。

結果発表が明日なので、最終順位は今のところ謎。
ただ、パッと確認したときには7001~9999位に入っていました。
そこから最終ラウンドの受け取っていない獲得ptでどうなるか…?
上位が奈緒ということで多くのPが荒ぶっていただけに、7000位に届かない可能性もあります。
5%のわくわく感は楽しみたいところですが、こればかりはフタを開けてみないと何とも。

次のイベントは幻想公演再び。
要するにLIVEツアーカーニバルですね。
説明を読む限りではメダルSRがなくなり、そこにぷち衣装が収まったように見えます。
発揮値の底上げを考えればこちらが上でも、何となく、少しだけ、モチベーションDOWN。

まぁ、そこそこに頑張ります、そこそこに。


今日は12月26日…つまり、昨日はクリスマス。
アイマスCGでもクリスマスは毎年祝っており、今年も何かあるだろう! と期待していました。
できれば複数回! できればリーダー関係の!

が、実際は1回だけ、全P共通のイベントのみ。
3周年にまさかの手抜き…!? と驚愕していましたが、貰ったアイテムを確認して納得。
アイドル別にプレゼントが用意されており、なかなかに凝っていました。
よく考えなくても3周年で全力を振り絞っていたので、今回の仕様でも納得の範囲。
むしろ、手元に残るので今回の仕様のほうが嬉しいかもしれません。
ちなみに、留美さんのクリスマスプレゼントは猫カフェのチラシ。

…チラシ?

あの留美さんがコレ!? と思ったものの、深く考えてみるとこれはデートのお誘い。
猫カフェという場所も信頼できるP(=私)だからこそ、のチョイスでしょう。
OK、最初は不安になりましたが行きましょう。
是非とも!

他のアイドルのプレゼントも個性が出ており、それぞれ欲しくなるものばかり。
1回限りでなく、複数回用意してほしかった、というのが本音ですね。
とはいえ、今年も良いクリスマスだったと思います。

2014/12/25

狩猟生活4G 42日目

メリークリスマス!

今年も狩りつつアイマスCGのイベントに参加する、という去年と同じようなクリスマス。
去年もそうだったので、3年連続で同じようなクリスマスを過ごしているワケですね。
まるで成長していない…。

クリスマスらしいことをしていない…と思ったのですが、ありました、一つ。
それがサンタクロースと一緒に遊んだことです。
ただ、その白ヒゲのサンタクロースのオトモはトナカイではなくティガレックス亜種。
サンタクロースも赤と白の衣装ではなく、何だか赤黒い雰囲気です。
はい、今日挑んだクエストは「黒き竜たちの挟撃」ッ!!
ハンターたちにプレゼントされるのは、おもちゃではなく蝕龍蟲弾…!

まぁ、言い直すと、要するにクリスマスらしいことはほとんどしていないということですね。
あったとしてもアイマスCG関連だけです。

クエスト内容がクエスト内容だけに凄まじく苦戦すると思いきや、実際はそうでもなく。
というのも、当たり前ですがMH4で既にクリア済みなんですよね。
そして、幸いにも当時の記録がブログに残っています。
こうしてブログが役に立つとは珍しい…。

今回の武器はデッドリィタバルジン、防具は当然バサルSシリーズ一式。
まずは当時のアドバイスどおり、ティガレックス亜種から攻撃開始。
ティガレックス亜種の攻撃は割り込み能力が高く、横槍を入れるにはもってこい。
対するジンオウガ亜種は一人でコンボを決めていることが多く、割り込み能力は低めです。
スキを見てちょくちょくとティガレックス亜種に斬り込み、ジンオウガ亜種の接近を見て離脱。
それを繰り返して何とかティガレックス亜種の討伐に成功。
ただ、久しぶりの闘技場のクエストということで、途中で隅に行ってしまうという凡ミスが…。
おかげで黒っぽい塊に視界を完全に遮られ、物理的に潰されてベースキャンプ送りに。
一番やってはいけないことをやってしまいましたね。

後半戦はジンオウガ亜種だけなので楽々…とはいかないのがMH。
うっかり食らったボディプレスで見事にベースキャンプに送られてしまいました。
そういえば、バサルSシリーズ一式は龍耐性-15。
油断していてダメージ15%アップを忘れていました。
さらに、残り1匹という状態も油断に輪をかけた原因でしょうね。
原因が「うっかり」なだけに減らないでしょうが、こういうミスは減らしていきたいところです。

ともあれ、無事? にジンオウガ亜種も討伐してクエストクリア。
その後にジンオウガ亜種単体クエストも終わらせ、サンタクロース(偽)との遊びも一区切り…。

…と思いきや、次に出てきたのは似たようなクエストである「狂瀾怒涛」。
今度は碧と黒のサンタクロース(偽)と一緒に闘技場で遊ぶ、と。
あえてクリスマス期間中に終わらせてしまいましょう。

2014/12/24

狩猟生活4G 41日目

今度こそ、集会所★5のクエストを完遂ッ!!

前回の状態からティガレックスの通常個体を狩っただけですけどね。
そして緊急クエストのグラビモス亜種戦をこなし、HR6に!
これで集会所★6、つまりは上位クエストの最終段階に突入。
MH4のリプレイもそろそろ終了、と。

そういえば、完全に後回しにしている村上位クエストはどれぐらいの時間がかかるのでしょうか。
G級クエストへ臨む前に向かおうと思っていたのですが…時間がかかると困りますね。
というのも、「年内G級」という地味な目標をこっそり掲げているのです。
さすがに「MH4」に3ヶ月もかけるワケにはいかないでしょう。
引き継ぎもあることですし、本来は「G」を楽しむ作品のハズですから。
あと1週間で残る集会所★6のクエストを終わらせ、さらに村上位クエストも、となると…。

…ムリそうですね。

まぁ、できる限り突き進むのがハンターでしょう。
最悪、キークエストだけを潰していく…と妥協してしまうのも手。

今日のところはそれなりに、いろいろと。
まずは黒鎧竜の堅殻を使い、ディア=ヘカテルをディア=ヘカテリアに強化。
ディア=ヘカテリアを担いでゲネル・セルタスと戦い、濃縮重甲エキスを入手。
ティガレックス亜種と戦い、両聖十字グラディアトアラクネスケイル改が完成…という。
何だかんだで武器も揃ってきています。

さて、HR上限開放前の集会所★6のクエストはどれぐらいあったかな?

2014/12/23

torne 500時間

視聴時間が500時間を超えました。

何の話かといえば、「torne」です。
そのテレビ視聴+ビデオ再生の視聴時間が500時間を超えました。
今までは特に気にしていなかったのですが、キリのいい表示だったので、と。
ただ、この数字が大きな数字なのかそうでもないのか、よく判りませんね。
torneの利用はビデオ再生、つまり、録画がメイン。
1日1時間録画&再生して1年半で達成できる数字…と考え直しても微妙なところです。
個人的には長く感じますね。

とりあえず、500時間(実際は517時間)経過時の各データは以下。

視聴 56時間32分(266番組)
再生 460時間30分(856番組)

上記のとおり録画がメインなので、あからさまにビデオ再生がテレビ視聴を上回りました。
むしろ、56時間半もtorneでテレビを見ていたのか、と驚いたほどです。
torneを経由するぐらいなら普通にテレビを見たほうがいいハズなのに…!?

チャンネル別集計は以下。

一位 NHK Eテレ
二位 NHK 総合
三位 CBC(TBS系)
四位 メ~テレ(テレビ朝日系)
五位 テレビ愛知(テレビ東京系)
六位 東海テレビ(フジテレビ系)
七位 中京テレビ(日本テレビ系)

…はい、そういう番組ばかり見ています。
Eテレが断トツ、2位から5位が団子状態、6位と7位はそこそこに、という。
NHKは見ている自覚があるのでともかく、残りは何故こういう感じに…。
アニメが多いハズのテレビ愛知が5位止まり、というのは何とも。
そこまでアニメ好きでもなかった…?

そんなワケで、torneの再生履歴らしきものでした、と。
このまま使い続けていれば1000時間に到達するでしょうが、それもいつになるやら。

2014/12/22

狩猟生活4G 40日目

集会所★5のクエストを完遂…していないッ!!

というワケで、キリのいいところまで進めたかったものの、それができなかったというオチです。
前回挙げた4つのクエストを全てクリア。
相変わらず転ばせる→囲む、を繰り返すガララアジャラは…と、それはおいておくとして。
緊急クエストが出現したものの、何故か★5についていない「CLEAR!」の印。
何故だろう、とチェックしてみると、通常個体のティガレックスが出現していました。
通常個体→狂竜化個体は想定していましたが、逆は完全に予想外。
そういえば、MH4の頃に通常個体とも戦っていたような…?

ティガレックスといえば、今さら意外なことに気付きました。
狂竜化個体の攻撃で小型モンスターが即死することは知ってのとおり。
その中で気付いた、「意外」の原因はクンチュウ。
どんな攻撃でも一発は耐えるハズのクンチュウも狂竜化個体の攻撃で即死しました。

…例外はあるものだな、と。

そういえば、ゴア・マガラの攻撃で小型モンスターは即死しないんですよね。
狂竜ウイルスの発生源よりも感染者(?)のほうが強力とはどういう…?

さて、とりあえず明日は通常個体ティガレックスと緊急クエストであるグラビモス亜種戦です。
何だかんだと続けてきてやっと上位クエスト終盤が見えてきました。
そして、ダラ・アマデュラ戦を終えられれば「G」の領域、ドンドルマが…。
ここから先が長いことは百も承知。
しかし、未知の領域が射程内に収まりつつある、ということで結構わくわくしています。

気合を入れていきましょう、気合を入れて。

2014/12/21

狩猟生活4G 39日目

残り4つッ!

…これ以上増えなければ、ですが。
集会所★5のクエストもしっかりと進行し、終わらせていないクエストも残りわずか。
残っているものはガララアジャラ戦、グラビモス戦、大連続狩猟、狂竜化ティガレックス戦。
後半2つは安心して臨めるとしても、前半2つが多少引っかかるところですね。
通常個体を倒すと狂竜化個体の狩猟クエストが出てくるのが常、ですから。
そう考えると残るクエストも6つとなり、「わずか」とも言い難い…?

そういえば、片手剣で進める、と言っていた気がしますが、今のところは盾斧がメイン。
むしろ片手剣がサイドアーム的な扱いになっており、立場が逆転しています。
というのも、片手剣だと納刀術が完全にオマケなのですよ。
片手剣は最初から納刀が早い武器ですし、抜刀状態でアイテムを使えるほどですから。
それに対して盾斧は納刀に時間がかかるため、納刀術はとても便利なスキルになっています。
抜刀変形斬りを大剣の抜刀斬りのように扱えることは結構な利点。
抜刀変形斬り! 回避! 納刀! 離脱!
モーション値的に高威力でないことは解っているものの、尻尾の切断を狙う際には便利です。

こうなると、G級に進むまでは盾斧をメインに扱ったほうが良いような気がしてきますね…。
何故そんなことを言い出したかといえば、素材不足が原因です。
これまでは何とかなる素材ばかりでしたが、今はMH4の終盤にかなり近づいています。
つまり、強化のために必要な素材にレア素材が並ぶようになりまして…。

手近な例で言えば、ロイヤルローズとディア=ヘカテリアに必要な雌火竜の紅玉。
簡単に入手できる素材ではないため、双方を強化するのは難しい話です。
やはり、どちらかを切り捨てるしかないかな…と。

とりあえず、ダラ・アマデュラと顔を突き合わせるまでは盾斧をメインに。
苦しくなったら片手剣に乗り換える方向で進めますかね。

2014/12/20

狩猟生活4G 38日目

想定
・バーンエッジ→バーンエッジ改(火竜の堅殻×4/火竜の翼×2/火竜の延髄×2/爆炎袋×3)
・炎斧アクセリオン→炎斧ハルバリオン(火竜の堅殻×5/火竜の翼×5/堅竜骨×6)

実際
・バーンエッジ改(完了
・炎斧アクセリオン→炎斧ハルバリオン(火竜の堅殻×5/火竜の翼×5/堅竜骨×6)

俺たちは…とんでもない思い違いをしていたのかもしれない!

というワケで、バーンエッジ改が完成しているのにバーンエッジ改を作るつもりでいました。
要するに、強化したことを忘れて素材集めを続けていたワケですね。
そんな大事なことも忘れさせるとは…おのれラギアクルス!

そういうワケで素材集めをする必要がなくなり、バーンエッジ改と炎斧ハルバリオンが完成。
そして、作ったばかりの炎斧ハルバリオンでゲネル・セルタスを粉砕。
ついでにアルセルタスの角も粉砕してスペリオルクロスが完成。
ちょうどいい武器ができるとサクサクと狩りが進みます。
ただ、ゲネル・セルタスと何度も戦った割に濃縮重甲エキスが入手できなかったのは痛い点。
両聖十字グラディアトへの強化に必要なので、少なくとも1つは入手しておきたかったですね…。

さて、火属性武器が完成したのでゴア・マガラ戦へ。
しかし、残念ながらこちらは武器の強化に至っていません。
必要な素材は龍属性片手剣に黒蝕竜の闇玉、龍属性盾斧に捕獲寄りの素材。
黒蝕竜の闇玉は捕獲では入手できないため、この2つの必要素材は相反しています。

今回は片手剣、つまり黒蝕竜の闇玉を優先。
ひたすら討伐していましたが…マズった気がしますね。
言うまでもなく黒蝕竜の闇玉はレア素材。
対する黒蝕竜の尖触角と黒蝕竜の上暗翼は必要数が多いとはいえ、それほど必要ありません。
妥協して捕獲優先で進めていれば、今頃フォースofカタストルは完成していたでしょう。
それを持って集会所クエストを進めていけば、楽になったかもしれないな、と。
まぁ、今さらですけどね。

集会所★5で終わらせていないクエストもあとわずか。
武器強化ばかり優先せず、先に進むことも考えておきますか。

2014/12/19

DUST 「Balance Hotfix 1.10.2」適用

Balance Hotfix 1.10.2

「1.10」の「Balance Hotfix」がやってきましたよ、と。
見た感じではあくまでバランス調整用の「Hotfix」というところ。
大雑把に言えば、猛威を振るいすぎた武器の下方修正ですね。
さらに一部武器の上方修正が行われ、さらに今回は新装備も追加されました。

ちなみに、適用されたのは昨日(17日)のダウンタイム。
丸一日あったので感想を書けそうなものですが、実はそこまで戦場に向かっていません。
ザッと使った武器に限って触れていくとします。

まずは、ずーっと前に愛用していた武器であるASCR。
今回は少しだけ攻撃力が底上げされました。
ASCRは以前からずっと、長射程でクリップサイズも優秀な「使いやすい武器」という認識です。
唯一の弱点が攻撃力不足。
それが補われるワケですから、アマー人にとってはかなり嬉しい上方修正。
…なのですが、上がり幅が小さく、体感としてはそれほど変わらないように思えました。
アマーコマンドーに持たせてそれなり、という相変わらずの評価。
まぁ、強くなったハズなので、それなりに使っていくことにします、それなりに。

その派生元であるSCRは下方修正組。
クリップサイズが小さくなり、最大弾数が減少しました。
大きな強みだった1クリップ毎の与ダメージと継戦能力が削がれたカタチになりますね。
ただ、個人的にはあまり影響はない、という認識。
クリップサイズが45発から30発、2/3になったにも関わらず、です。
というのも、そもそもそこまで撃たない、撃てないのですよ。
45発も撃っていれば、途中でオーバーヒートを起こしています。
逆にオーバーヒートを起こさない程度の射撃なら、途中でリロードを挟んでいるハズ。
私の立ち回りだと問題ない範囲かな、と。
もっとも、最大弾数の減少による継戦能力の低下はちょっとした問題になりそうですが…。

大きく手の入ったバーストARの使用感は良い感じでした。
1トリガーの発射弾数が4発から3発に変更され、小回り重視に。
ACOG(公式表記)本体が分厚い、という短所が変わっていないことだけが残念。

最後に新装備、圧縮リモート爆弾。
高威力、しかし爆発半径は極小、という普通には使えないリモート爆弾です。
これはHAVに直接貼り付けて起爆するものだ! と決め付け、いざ出陣。
ちょうどよく動きの遅いHAVがいたので、3つ貼り付け、プラズマキャノンでシールド除去。
さあ、ショータイムだ! とばかりに起爆すると…。

ノーダメージ。

…おかしいな、こういう武器のハズでは。
これ以外となると、車両に貼り付けてブチ込むぐらいしか使い道がないような…?
とりあえず、今日のところは「ラグで爆発半径がズレた」と思っておくことにします。
相手のHAVも動いていたことですし、何より爆発半径が極小ですから仕方なし。

そんなワケで、今日のところはこれぐらいで。
圧縮リモート爆弾だけが腑に落ちませんが、感想はもう一度試してからあらためて、ですね。

2014/12/18

狩猟生活4G 37日目

「Aを狩るためにA'を作りたいものの、A'を作るにはBを狩…」という状況に陥りました。
まぁ、MHシリーズではいつものことですね。

今回はゲネル・セルタスを狩るために火属性武器が欲しい、というところです。
で、火属性…火竜素材の武器を作るためには龍属性の武器が必要。
龍属性といえば黒蝕竜素材の武器で、ゴア・マガラは火属性に弱い。
火属性といえば火竜ループがはじまりました。

こうなるとどこかで妥協するしかなく、今回は対ゴア・マガラ戦で妥協することにしました。
とはいえ、相応に強い火属性武器などないので、毒属性武器で代用。
前回触れたデッドリィタバルジンで毒に浸して倒そう、と。

しかし、実際に戦ってみると割とキツい…。
何がキツいかといえば、部位破壊がキツいのです。
デッドリィタバルジン自体、毒属性をぶつけて戦うような武器。
攻撃力はそれほど高くなく、尻尾の切断に結構な時間がかかってしまいます。
頭部は肉質が肉質ですし、頻繁に攻撃する部位なので問題ありませんが…他がちょっと。
そこで、今度はリオレウス戦に切り替えようと画策。
こちらは雷属性武器、手持ちの中では衛士隊正式盾斧で挑めばそこそこに戦えるでしょう。
そこでリオレウス狩猟クエストを探してみると…。

…あれ、リオレウス狩猟クエストって、ない?

リオレイアとの同時狩猟や狂竜化個体はありますが、普通の狩猟クエストが見当たりません。
ザッと村クエストを見渡しても見つからず、これは面倒な予感が。

これはもう、妥協してリオレイア&リオレウスの同時狩猟をこなすしかありませんかね…?
龍属性ではなく雷属性、単体クエストではなく2匹同時クエスト。
妥協と妥協の末の選択だけに、大変な連戦になりそうです。

2014/12/17

狩猟生活4G 36日目

集会所★5のクエスト群、前半戦終了ー。

大事にとっておいた「大地に響く狩猟曲」をクリアし、一気にクエスト数が増加。
強化できる武器も一気に増加し、ここからは楽になるような、そうでもないような。
強化前の武器で戦わなければいけない場面はあるので、そのあたりがキツそうです。
まぁ、「キツそう」というか「キツい」が表記としては正しいでしょうか。
バッと増えたクエストをそれなりに進めているのですが、やはり厳しいんですよね。
モンスターの一撃は重く、逆にこちらは攻撃力不足なのか狩猟時間が延びていく、という。
まずはバサルSシリーズを強化すべきか、別の防具を模索すべきか…?

上位クエスト中盤、ということで、そろそろ強化先がレア度8以上の武器も出てきました。
レア度8以上、というのは要するにG級武器。
言い方を変えればMH4の最終強化武器が使えるようになった、ということですね。
現在、該当する条件で手元にあるのはデッドリィタバルジン。
強力な毒属性片手剣であることは確かなので、割と頼りになりそうです。
攻撃力が低く、部位破壊に向かないことが気になりますが、まぁ、繋ぎには使えるでしょう。

そういえば、「大地に響く狩猟曲」クリア後にギルドマスターから御伽話が語られました。
御伽話の内容は天空山に巻き付く長虫。
この長虫はもちろんダラ・アマデュラのこと。
もう少し後かと思いきや、既にこのあたりで触れていたのだな、と。
MH4の頃にはその長虫と戦うとは考えも…いや、既に嫌な予感はしていたような?

そんなワケで、引き続き集会所上位クエストを淡々と進めています。
ドンドルマは遠い…。

2014/12/16

DUST 近接性爆弾・2

アサルトA/1シリーズ(S:181/A:658/AR:14.0
LPM:複合リアクティブプレート×4

ロジスティクスA/1シリーズ(S:112/A:559/AR:11.87)
LPM:複合アーマープレート×2
LPM:複合アーマーリペアラ

コマンドーA/1シリーズ(S:250/A:666/AR:11.75)
LPM:複合リアクティブプレート
LPM:強化型アーマーリペアラ

PGを割いて複合アーマープレートを載せても、ロジスティクスはそれほど固くならないと判明。
近接性爆弾を5つ設置できることは利点ですが、この差を装備で埋められるとは思えません。
それに、以前書いたようにロジスティクスは高いもの。
低コストのほうが扱いやすいので、ロジスティクスは除外することにします。

これで選択肢はアサルトかコマンドーの二択に落ち着きました。
この2種類の差別化要素は言うまでもなく…というところ。
装備できる小火器の数、グレネードの有無、機動力の有無。
ただ、今回は特殊な事情があり、装備スロットが近接性爆弾で確実に埋まります。
つまり、ナノハイヴを携行できないため、継戦能力の低い武器は選べない、ということ。
そのことを考えるとアサルトはやや厳しくなる印象。
というのも、ほぼ確実に小火器がSCRになり、普段使いの降下スーツとの差がないのです。
装備が違うだけでは、30枠しかない降下スーツの1枠を使う意味がありません。
差別化を意識するためにもここはコマンドーかな、と。

いろいろと考えた結果、完成した降下スーツが以下。

コマンドーA/1シリーズ(CPU:233/PG:50/S:250/A:666/ISK:49125)
主:CRW-04スクランブラーライフル
主:GEK-38アサルトライフル
装:F/49近接性爆弾
HPM:複合ライトダメージモディファイヤー
LPM:複合リアクティブプレート
LPM:強化型アーマーリペアラ

使い勝手は意外と良く、中遠距離はSCR、近距離はAR、という使い分けが可能。
最近は何故かコマンドーの使用率が上がっているので、スキル習得も考えたくなります。
アマーコマンドー降下スーツL3→L5習得に必要なSPは約194万SP。
明らかに厳しい数字ですが、4%の攻撃力UPは貴重。
グレネーダーL5習得後はそちらに舵を切っていきたいと思います。

モジュール類は見てのとおり、アーマーリペア速度重視の構成。
本当は複合アーマーリペアラを載せたかったものの、PGが不足。
複合LDMを…という手も思いつきましたが、コマンドーの長所は攻撃力。
どれだけ妥協しても複合LDMを外せるワケがありません。

そんなワケで、射撃戦メインの降下スーツとして使っていこうと思います。

…近接性爆弾?
メサナ ダメージ +75」の表示を一回見ただけでしたね…。

2014/12/15

DUST 近接性爆弾・1

近接性爆弾を使いたいな、と。

「1.10」になり、装備関係の仕様が激変。
車両のスキャナーでは近接性爆弾を探知できないと聞き、それを利用したくなってしまいました。
そのために爆発物(リモート爆弾)L4を習得し、準備は完了。
あとはいろいろと考えるのみ!

…なのですが、そこから話が進まないというか何というか。
使う近接性爆弾はF/49近接性爆弾…要するに高性能のものであり、最大アクティブ数は5。
全て設置したとしても10Mbpsなので、回線容量はアサルト/コマンドーの12Mbpsで十分。
しかし、5つ全てを設置するには補給基地かナノハイヴが必須。
そうなると、ナノハイヴも携行できるロジスティクスの出番になります。
ただ、私が今回やりたいことは近接性爆弾を適当にバラ撒いた状態で戦うこと。
サポート寄りのロジスティクスには向いていないような気がするのです。

ここで長所と短所をまとめてみると…。

アサルト/コマンドー
・補給基地/ナノハイヴがなければ最大アクティブ数まで設置不可
戦闘能力が高い

ロジスティクス
・ナノハイヴを携行できるのでどこでも最大アクティブ数まで設置可能
・ナノハイヴ込みでも14Mbpsの回線容量が余り、地上戦アップリンクが設置可能
・アサルト/コマンドーに比べると打たれ弱い

LAVを止めるだけなら前者でも十分、HAVも意識するなら後者も…というところでしょうか。
言い方を変えれば、現実的な妥協案が前者、ロマンを追い求めるのが後者。
ロマンはできるだけ追い求めておきたいものの、実用性がどうなのか、ですね…。
このあたりは実際に組んでみないと分からない問題でしょうか。
ちなみに気になっているのはあくまでHPであり、その他は問題ない、という認識です。
幸いにもサイドアームスロットがあるので攻撃面は十分。
SCRの発熱量は下がりませんが、そこは役割分担の範囲です。

こうなると考えるよりも組んでみるのが先、ですかね…?

2014/12/14

狩猟生活4G 35日目

5回連続して捕獲してやっと手に入る、入手確率20%の素材があるようです。

何の話かといえば、凍結袋です。
それがシャードフィンソードへの強化に4個、スクアリーアルマへの強化に5個、合計9個必要。
氷属性武器を揃えるために集めておこう、という話だったのですが…それが上手くいきません。
数字のうえでは20%×5回=100%ですが、そういった計算式でないことは知ってのとおり。
本来ならもっと入手しやすいハズの素材なのです。

とはいえ、ここで剥ぎ取り(16%)に切り替えるべきでないことも解っています。
淡々と捕獲を繰り返すしかないでしょう。
捕獲して、報酬を確認して、ガッカリして、集会所に戻って、もう一度クエストを受けて…。
…結果、狩人生活日記を「ザボアザギルの狩猟依頼」が埋め尽くすほどの大惨事に。
ただ、幸いにも最小金冠というオマケがついてきたので、狩り続けた意味はありましたね。
イベントクエストに最大金冠確定個体がいるため、既に最大/最小金冠は揃ったようなもの。
かなり苦手な大型モンスターだけに、この一歩は大きな一歩です。

そんなワケで、シャードフィンソードとスクアリーアルマが完成ッ!!
これでガララアジャラ戦が楽になりそうです。
「どちらかだけで良かったのでは?」だとか、そういうツッコミはさておくとして。

それからある程度のクエストをこなし、集会所★5前半のクエストもあと少し。
上位ゴア・マガラとの対決の日も近いですね。

2014/12/13

DUST 回線容量

「1.9」以前の感覚でロジスティクスを使っていたところ、トリアージナノハイヴが自壊。
これは今までどおり戦えないと解り、回線容量(Bandwidth)を意識するに至りました。
そこで、今日はそのあたりを考えてみようじゃないか、と。

公式に載っている情報ではありますが、各種装備のコストは以下。

リモート爆弾
3 リモート爆弾
2 近接性爆弾

地上戦アップリンク
4 全種

ナノハイヴ
4 ナノハイヴ/クアンタムナノハイヴ/フラックスナノハイヴ/ゲージドナノハイヴ
6 コンパクトナノハイヴ/ナノハイヴ(R)
8 トリアージナノハイヴ

こう並べてみると、明らかにトリアージナノハイヴが異質ですね。
ただ、地上戦アップリンクもナノハイヴも4Mbpsと考えておけば大丈夫のようです。
個人的には補給も回復もこなせるナノハイヴ(R)がそれほど重くないことに驚き。
もっとも、トリアージナノハイヴのほうが出番は遥かに多く、どちらが優秀かは…。
汎用性が高くても、回復速度の遅さはやはり気になるのですよ。

各降下スーツの回線容量は以下。
左から標準型/高性能/プロトタイプ、という並びになっています。

00/00/00 センチネル
06/09/12 スカウト
08/12/16 アサルト/コマンドー
20/28/36 ロジスティクス(ガレンテ/ミンマターは16/24/32)

さて、一行目まで遡って状況を整理してみるとします。
降下スーツは高性能アマーロジスティクス。
設置した装備は安定性DU×2+クアンタムナノハイヴ×2+トリアージナノハイヴ×2。

4×2+4×2+8×232Mbps

高性能アマーロジスティクスの回線容量は28Mbpsなので、自壊するのも納得。
しかし、アレコレ考えてみると回線容量は意外と厄介なシステムかもしれません。
例えば、スカウトで戦闘開始→地上戦アップリンク設置、という流れは誰しもやると思うのです。
その後方警戒、念のための布石が場合によっては機能しなくなるという…。

上記のようにロジスティクスで籠城戦を決め込んだ場合は致命的です。
それは基本的にセンチネルをサポートするための布陣。
味方がセンチネル、ということは味方の地上戦アップリンクは既にありません。
そこで自分の回線容量を使い切ってしまうと、見事に孤立無援状態のできあがりです。
立て篭もり続けられれば問題ないものの、一度押し切られてしまうと戦線復帰は初期位置から。
制圧ならば十中八九負けでしょう。
これからは緊急用地上戦アップリンク、4Mbpsを意識した降下スーツを組む必要がある…?
もっとも、意識したところでセンチネルを着た瞬間に各種装備は消えてしまいます。
センチネルを使う場合は他の人の地上戦アップリンクを確認してから、ですね。

今回は「何となく」で書きはじめましたが、いろいろと考え直す必要が出てきたと判明しました。
回線容量においてはアサルト/コマンドーが無難な性能だと解ったことは収穫です。

降下スーツ、全面的に組み直しか…。

2014/12/12

狩猟生活4G 34日目

キークエストが分かっていても、それを回避してクエスト進行中。

集会所★5のクエストはまだまだ途中、という感じです。
ただ、メインターゲットが大型モンスターのクエストは「大地に響く狩猟曲」以外をクリア済み。
残るは小型モンスターや中型モンスター(ドスイーオス)ばかりなので、楽に進められそうです。
まぁ、例の採集クエストがありますし、終えたところで追加分が一気にくるワケですが…。

追加分はさておくとしても、ここで足踏みする理由ができてしまいました。
それはザボアザギルから入手できる素材、凍結袋。
シャードフィンソードへの強化に4つ、スクアリーアルマへの強化に5つ必要なのです。
必要数は合計9つ、1回のクエストで手に入る数は…。
思い返してみると、MH4でも同じような状況に陥っていたような気がします。
氷属性担当の大型モンスターが少なすぎるんですよ…!
…いっそ各属性武器を揃えず、毒属性武器でゴリ押していくスタイルのほうがいいのでしょうか。

ザボアザギルといえば、「USJ・ザボアザギル3D」というイベントクエストがありました。
そちらでも氷属性盾斧が作成可能、と思いだしたので調べてみたところ、残念な事実が判明。

グランドスターアクス(←スタールークアクス)は強化不可、と。

要するに、イベントクエストで作成できる武器はG級への道が断たれているようです。
これでは作る意味も…。
この様子だと、素直にザボアザギルを狩り続けたほうがいいようですね。
もう少し、頑張ることにします。

2014/12/11

CG/Co 「the 3rd Anniversary」

アイドルプロデュース「the 3rd Anniversary」、本当にお疲れ様でした。
今回は2周年の時と同様に、皆でパーティー! というストーリー。
…ストーリー?
ともあれ、皆でワイワイお祭り騒ぎ、その中でメンバーと絆を深めていく、という内容でした。

既存のアイプロとの違いは「プロデュースゲージ」という新要素。
グッドorパーフェクトでゲージが溜まり、MAXになると凛ちゃんが登場、イベントがはじまる、と。
一見問題ないように思えるものの、実際は「登場」というよりも「割り込み」という感じが。
コミュでグッドorパーフェクトという条件的に、何だかいい雰囲気になっていることは確か。
そこにスッと凛ちゃんが現れるのは、「嫉妬ゲージ」扱いを受けても仕方ありませんよ…。
そういう意図の演出ではないでしょうが、正直、面白かったことは確か。
そりゃあ、姉ヶ崎に「よそ見すら許さない女」扱いも受けます。

ちなみに、エクストラコミュのアイドル全員集合は30人強と出会えました。
が、留美さんには出会えず。
同じように会えなかった去年のリベンジ! とある程度意気込んでいたのですが…残念ながら。
…もっと気合を入れて歩くべきだったのでしょうか。
ハフスタもたったの50個程度しか減りませんでしたしね…。
そんなワケで、最終順位は15001~19999位。
上位狙いのPは笑えないイベントだったと思いますが、私にとっては楽しいイベントとなりました。
流し気味だったこともあるでしょうが、いろいろな変化のあるアイプロでしたからね。
メモリアルアイプロで「鎌倉あじさい巡り」を再び楽しめたことは嬉しかったです。

最後に、イベント終了後の「ガラスの靴」は…当然、留美さんへ。
何だかプロポーズを受けたかのような反応でしたが、実際のところそういうものですからね…。

アニバアイプロと並行して行われていたボイス争奪選挙は無事に投票終了。
あとは結果発表の12月25日を待つのみとなりました。
2週間の待ち時間は長すぎるような…?

留美さんが1位になるかと言われれば、十中八九「No」でしょう。
途中経過はしゅーこかありすちゃんか、という感じで、留美さんはそこまで伸びませんでした。
ただ、肩書が「メジャーなアイドル」になっていたことは確認できたので、それだけで満足です。
最終順位がどれほど発表されるかは分かりませんが、50位以内に食い込んでいるといいな、と。
50位以内に入ったところで意味はなくても、称号的に。

そういえば、25日といえばクリスマスです。
今年もいろいろとあるのかな…?

2014/12/10

DUST 「UPRISING 1.10」適用

UPRISING」ッ!!

ついに「UPRISING 1.10」が…と言いたいところですが、少し前に「1.9」が適用されたばかり。
調べてみると、「1.9」が適用されたのは11月4日だったようです。
1ヶ月ちょっとでアップデートはずいぶん早いペースのような…?
まぁ、何にせよ「ついに」という言葉とは無縁のタイミングですね。
そして既に「Hotfix Echo」も始動しています。
相変わらず、早い時は妙に早い。

「1.10」でのいろいろな追加要素は意外と楽しめています。

まず、一番大きな変更と言ってもいいであろうデイリーミッション。
今までは(イベント中を除けば)漠然と戦っていただけに、小さな目標ができることは好感触。
その目標を達成するために戦えるので、地味に達成感があります。
目標も一日で一定量のWPを稼ぐ、一回のバトルで一定量のSPを稼ぐ等、様々。
報酬も例の「箱」や武器、SP、ISKといった感じで様々。
ただ、少し気になるのは確実にAURブースト前提の目標値があること、ですね…。
AURを使ってもらわないとCCP Gamesが困ることは解っています。
とはいえ、一部から反発が出そうな…?

スキャン関係の改善は結構面白く感じました。
接近する/されると明らかに索敵能力が上昇。
場合によってはクロークフィールド展開中のスカウトですら捉えられます。
逆に逃げられると簡単に見失うので、スカウト側は距離感が大事になりそうです。

ちなみに、降下スーツの情報欄に載るようになったスキャン精度等は微妙。
スキャン精度/スキャンプロファイルは小数点以下四捨五入(?)。
スキャン範囲は明らかな誤訳でステキな距離になっています。
後者はともかく、前者がどういうことなのかが気になりますね…。
小数点以下は不要な情報として切り捨てられたのか、小数点以下は存在しない仕様なのか。
スキャン関係はかなり重要な要素なので、本気で気になるところです。

「Bandwidth」は意識していなかったので省略。

個人的に特に面白く感じたのは、キルログにロイヤルティランクが載るようになったこと。
ここで重要な点はキルログ云々ではありません、他のクローン兵のランクが分かることです。
私は軍曹なので、当然、士官よりも階級は下。
しかし、戦場で士官よりも活躍できると嬉しいというか何というか。
叩き上げの底力を見せてやったぞ、という気持ちになれます。

今日のところは3回しかバトルに参加していないので、このあたりで。
明日は降下スーツを新仕様に対応させておきたいですね。

2014/12/09

狩猟生活4G 33日目

まずは中型モンスターや大型モンスターを狩り、小型モンスターを討伐。
最後に採取ツアーを適当に終わらせて…。

集会所★4のクエストを完遂、と。

ディア=ヘカテルを作ったのはやはり正解だったようで、サクサクと狩りが進みました。
アルセルタスは属性解放斬りで角を粉砕!
ゲリョスは属性解放斬りでトサカを粉砕!
ドスジャギィは属性解放斬りでエリマキを粉砕!
完全に武器の力に頼った力押し、ゴリ押しの類でしたが、それも上位クエスト序盤ですから。
上位クエスト中盤以降は力押しだけでは何ともならないだろうな、と。

そういえば、そろそろMH4Gからの新武器がお目見えするようになりました。
水属性盾斧の「つなぎ」として用意された感のある徹甲虫素材の盾斧。
斬れ味ゲージがステキな影蜘蛛素材の盾斧。
帰ってきた盾蟹素材の武器たちや、思いっきり種類が増えた操虫棍。
その中で私が気になったのは如意棒、そしてセクトハルパー…つまり、水属性操虫棍。

…あの、ソリッドグレイブさんの立場は。

MH4の時点で水属性操虫棍は覚醒必須のソリッドグレイブしかありませんでした。
MH4Gでも同じような状況が続くのだろう…と思っていたところ、上記2種類の操虫棍が襲来。
しかも、時期的にはまだまだ上位クエスト序盤です。
ソリッドグレイブが水属性を帯びる覚醒が発動できるのは、基本的に上位クエスト終盤。
その点を比較すると、MH4Gでのソリッドグレイブの存在意義は…。
正直、MH4の時点で立場はなかったという話はさておいて。

下位互換が存在するのはいつものことですし、不遇な武器は星の数ほどあります。
ただ、ソリッドグレイブ系統はずば抜けて不遇な気がしますね。
せめて水属性操虫棍が一種類ならば、選択肢として名を挙げられたかもしれないのに…。

頑張れソリッドグレイブ、私は使わないけれど。
頑張れソリッドグレイブ、今後名前すら出さないだろうけれど。

2014/12/08

狩猟生活4G 32日目

HR5ッ!!

放置していると思ったら大間違い…とも言えないのが悲しいところ。
ギルドカードを確認してみると、最後に狩りを行ったのは11月30日。
つまり、丸一週間MH4Gと3DSに触れていなかったワケです。
…らしからぬ。
HR5に上がったのもその頃なので、昨日今日で上がった、という話ではありません。

まぁ、触れていなかった期間のことは流しておくことにします。
とにかく、久しぶりにバルバレに戻ってきましたよ、と。

HR5に上がったものの、集会所★4のクエストは穴だらけ。
結果的にキークエストばかりクリアしており、終わらせていないクエストが半分程度あります。
いつものことになりますが、やはりそのあたりをクリアしておくべきだろう、と判断。
しかし、状況を考えてみると、あることが噛み合っていることに気付きました。
上記の残ったクエストのメインターゲットはアルセルタス、ゲリョス、ドスジャギィ等。
要するに、揃いも揃って火属性が弱点のモンスターばかり。
そして手持ちの火属性盾斧、ディア=ルテミアの強化に必要な素材は桜火竜素材。
リオレイア亜種は既に私の前に立ちはだかったモンスターであり、倒せる相手です。

これはリオレイア亜種を狩り続けて、ディア=ヘカテルに強化するしかあるまい、と。

というワケで、リオレイア亜種連戦のはじまりです。
武器が武器なので苦戦続きでしたが、何とか素材集めは完了。
ディア=ヘカテル、完成ッ!!

これさえあれば集会所★4のクエストをサラッと終えられそうです。
さて、まずはアルセルタスの角を砕くことからはじめますかね。

2014/12/07

DUST APEXシリーズへの道・2

33333LP獲得ッ!!

目標である10万LPの1/3が貯まったので、残るは2/3ですね。
流石は加速LPウィーク、というところです。
この調子で10万LPまで…!

…いけるでしょうか。
というのも、そもそもAPEXシリーズは必要ないような気がしてきたんですよね。
APEXシリーズの利点はISKを使わずに戦えること。
しかし、国家間戦争契約を続けているとISKが結構な勢いで減ります。
このままだと温存できるISKよりも浪費するISKのほうが多くなってしまうのでは? と思えるほど。
そもそも私自身がISKに困っていない、という現状が最大の問題。
それだけでAPEXシリーズの魅力が半分以上削られてしまいます。
依然としてコレクターズアイテムとしては欲しいので、戦う意味はあるのですが…。

さらに、以前書いたように国家間戦争契約自体に参戦しづらい、という難点もあります。
参加できるかどうか分からないうえに、勝率は体感で20~25%程度。
今はともかく、将来的にこれでモチベーション維持ができるかどうかは微妙なところです。

いつも思っていることですが、いつぞやの「Mu」が息をしているかどうかが気になります。
実装当初はキチンと機能している実感があったものの、最近は全く…。
もしかして、国家間戦争契約では機能しない、という仕様でしょうか。
しかし、公開契約でも上手くバランスはとれていないような?

話が逸れましたが、加速LPウィークの最終日までに10万LPを貯めるのは不可能でしょう。
MH4Gを放置する程度には戦い続けているつもりでも、そんな感じです。

まぁ、しばらくは戦績をメモりつつ、一応は諦めずに戦ってみますかね…。

2014/12/06

DUST 1.10に向けて

「1.10」パッチノートでロジスティクスが今まで以上に装備に関して特化すると判明。
つまり、早とちり気味に考えると1.10はロジスティクスの時代です。
その中でもリスポーンに関するスペシャリスト、アマーロジスティクスはかなり強力なハズ。
こうなると、先の環境に向けて組んでみるべきでしょう。
いえ、組むべきです。

ロジスティクスA/1シリーズ(CPU:348/PG:65/S:112/A:504/ISK:89925
主:CRW-04スクランブラーライフル
副:マグセクSMG
爆:M1ロカスグレネード
装:A-19安定型アクティブスキャナー
装:イシュコネゲージド地上戦アップリンク
装:ウィルコミトリアージナノハイヴ
HPM:複合精密照準エンハンサー×3
LPM:強化型アーマープレート×2
LPM:強化型アーマーリペアラ

というワケで、「1.10」を意識したアマーロジスティクスが完成。
ポイントはHPMスロットに叩き込んだ複合精密照準エンハンサー×3
そのおかげで23.71dBという高水準のスキャン精度を叩き出しています(ProtoFitsによる計算)。
この数値で広大な範囲を索敵できれば、機先を制しやすくなるハズ。

他に気にした部分は地上戦アップリンク。
設置数が減ると思われるので、少しでも多く展開すべくゲージド地上戦アップリンクを選択。
ただ、4つ以上設置しても活用はしづらいと判断し、それ以外は別の装備にしました。
今回はあれば便利なアクティブスキャナー、屋内戦で強力なトリアージナノハイヴに。
とはいえ、地上戦アップリンクが予想以上に減った場合、どちらかを変える予定ではあります。
「Bandwidth」の影響を考えると、トリアージナノハイヴが重いかな…?

問題は…ロジスティクスならいつものことですが、高い。
一着あたり約9万ISKは気楽に着られるものではありません。
普段使いのセンチネルの2倍近い価格って…!

さて、3デスで赤字が出るステキな降下スーツとなりましたが、「1.10」には向いているハズ。
向いているハズですが…逆に言えば、「1.10」まで封印しておくべきですかね、コレ。

2014/12/05

開拓生活 3日目

定期メンテナンス及びアップデートが行われ、ちょくちょくと修正が入りましたよ、と。
大雑把に言えばバグフィックスと武器強化の難易度低下。
ギルドマスターにとってプラス要素ばかりに見えますが、実際は違います。
「バグフィックス」の部分に楽に進められる手段が入っており、それを潰された、という側面も。
まぁ、本来その手段は不具合なワケで、それを潰すのは正しい対応ですけどね。

ただ、その手段を知らなかった私にとっては何の事はない、ただのアップデートです。
不具合がなくなって武器強化が簡単にできるようになった、という単純な内容。
引き続きマイペースに進めていきます。

さて、毎度のメンバーは以下。


高レア度組がメインハンターに返り咲いている理由は単純。
レア度3のハンターが上限(レベル30)まで育ってしまったから、というもの。
現時点でレベル30に到達していないレア度3のハンターはジョルジュとローランドのみ。
経験値をムダにするぐらいなら高レア度組を育てよう、ということでこうなりました。

ちなみに前回目標に掲げていた永続ブーストですが、1人だけ達成。
それはグレンシリーズのランス、ビアンカです。
ブーストの恩恵は…正直、あってもなくても、という程度。
彼女の場合は全能力値+30前後、というところです。
レア度の壁を超えるのは難しそうですね…。
レア度3+ブースト+突破の雫☆4でやっとレア度4に並ぶかどうか、という気がします。
要するにレア度5には及ぶべくもない数値になる、と。
いわゆる「ガチャゲー」の類だと解ってはいたものの、こうも明確に数字として出されると…。

開拓レベルを見て分かるように、未だにストーリーはほとんど進めていません。
レア度3の戦力を整えてから…と思っていたものの、そろそろ進めるべき段階ですね。

2014/12/04

DUST 「UPRISING 1.10」パッチノート

UPRISING 1.10」ッ!!

「2.0」は何処へ? 何故「0.8」も逆戻りを? と考えたところ、思っていた表記とは違うようです。
「UPRISING 1.9」は感覚的には「1-9」。
要するに「FFX-2」の「X-2(10-2)」のような感じだったワケです。
なので、アップデートの度に(小数点の)後ろの数字が2桁になっても不思議ではない、と。
解りづらい表現? 私もそう思います。

ともあれ、いろいろと要素が追加される「UPRISING 1.10」。
当然のように全文英語ですが、公式の原文はコレ。

UPRISING 1.10 OVERVIEW AND PATCH NOTES

デイリーミッションの追加、スキャン関係の改善、「Bandwidth」の追加、が主な内容ですね。

デイリーミッションは見たまま。
いろいろと課題が出されて、それをクリアすればいろいろと貰えるようになるようです。
報酬には「1.10」から戦闘終了後に貰えるようになる「箱」を開ける「鍵」も。
「箱」はレアモノが入っているようなので、デイリーミッションの正否が戦場での生死を分け…!
…それは流石に言い過ぎかな?

スキャン関係は今まで一律だったスキャン精度とスキャン範囲が三層に分離。
近ければ強く、遠ければ弱く…まぁ、理に適っている変更ですね。
降下スーツ毎にスキャン精度/範囲が分かれているのは今までどおり。
ただ、最大のスキャン範囲をもつ降下スーツはロジスティクスになるようです。
今まで最大だったスカウトはアサルトと同じレベルに縮小。
今の環境だとスカウトが万能に近いですからね…。
アサルト/ロジスティクスの強化は嬉しく思います。

新たに追加される「Bandwidth」は装備に関する制限。
今まで最大アクティブ数までバラ撒けた装備類に、それとは別の制限が追加されます。
各装備にコストが追加され、降下スーツ毎に決まったコストまでしか設置できなくなる、と。
ここで大切な点は設置した装備のコストは永続、ということ。
コストの上限は降下スーツ毎ですが、コスト自体は全降下スーツで共有。
極端な話、ロジスティクスでナノハイヴをバラ撒いた後にセンチネルに着替えると全消滅します。
ある程度コスト上限のあるアサルトの場合、最初期に設置した装備が消滅。
ロジスティクスで設置、センチネルやアサルトで戦闘、という役割分担はできなくなるようですね。
これで意味不明なほどにバラ撒かれた地上戦アップリンクを見ることもなくなるでしょう。
ムダな過負荷でガクガクする場面も減ってくれそうです。

最後にどうしても触れたいことが一つ。
やっとモジュール込みのスキャン関係、シールドリチャージ関係の数値が載るようです。
「今さら!?」と思う反面、公式でその情報を明らかにしてくれるのは嬉しいですね…。
今までは完全に外部サイトや計算式頼みで、非公式、つまり非確定情報でしたから。

その他はまぁ、諸々という感じ。
新たな種類の爆撃が追加。
補給基地を使ったシールド/アーマーの超速回復が不可能に。
全スキャン結果、つまりレーダー上で敵の向きが不明に。
一部エフェクトの変更。
個人的には歓迎できる要素ばかりで、その日を待ち遠しく感じます。

さて、その「UPRISING 1.10」が適用されるのは12月9日。
つまり来週の火曜日…って早い!!
まぁ、劇的な変化であることは確かなので、早ければ早いほどいいのかな…?

2014/12/03

DUST 加速LPウィーク(14/12/02~)

ACCELERATED LP WEEK」ッ!
今回は「SP」ではなく、「LP」ッ!!

ACCELERATED LP WEEK

今回のボーナス値はSPのそれと違い、+50%という微妙な数字。
私の場合は勝てば1500LP、負ければ300LP、というところでしょうか。
本来はAUR品であるAPEXシリーズが絡むため、それほど大きな数字にはできないのでしょう。
そもそも今回のイベント自体、そのAPEXシリーズのためのイベント、という気がします。

ちなみにそのAPEXシリーズのために貯め続けているLPですが、やっと2万LPを超えました。
多い? いえ、全く。
APEXシリーズには10万LPが必要なので、その2割でしかありません。
ここまでLPを稼げていない理由は単純で、勝てていないから、です。
以前の概算では勝率5割と考えたものの、実際はそれを大きく下回る数字。
何というか、暗黒期の横浜よりも勝っていないような…?
おかげでISKはガリガリと削られ、現時点で1000万ISK以上を浪費しています。
1億ISK以上の備蓄はありますが、この調子だと少しだけ不安になってきますね。

そもそもLPを稼ごうにも国家間戦争契約自体、ほとんどマッチングしないんですよね…。
これは国家間戦争契約が「EVE Online」と繋がっている関係です。
あちら側の宙域で動きがない限り、こちら側も動けないようになっているようで。
ちなみに日本が夜を迎えた頃、「EVE Online」本場の欧米は朝~昼。
その時間帯に繋いでいるカプセラは少ないでしょうし、動きがないのも当然かな、と。

…日本のクローン兵は時差でものすごいディスアドバンテージを抱えているような。

まぁ、とにかく今週中は国家間戦争契約に入り浸るのみ、です。
この期間だけでAPEXシリーズに届くとは思えませんが、できるだけ頑張ってみます。

2014/12/02

DUST 複合有効範囲増幅器×2

少し気になったので、普段着を組み直し。

スカウトA/1シリーズ(CPU:307/PG:49/S:75/A:278/ISK:53115)
主:CRW-04スクランブラーライフル
副:サブマシンガン
爆:フラックスグレネード
装:ARN-18クロークフィールド
装:F/45リモート爆弾
HPM:複合精密照準エンハンサー×2
LPM:複合リアクティブプレート
LPM:複合有効範囲増幅器×2

何が変わったかといえば、有効範囲増幅器を増やしました。
代わりになくなったのはプロファイルダンプナー。
つまり、自分の隠密性を投げ捨ててアマースカウトなりに索敵に特化してみた、という。
ちなみにその索敵能力はスキャン精度17.85dB、スキャン半径は60.51m
似たような条件のカルダリスカウト(複合PE×3+複合RP+複合RA)は21.08dB65.25m。
スキャン精度で上回り、スキャン半径では負ける、という当然の結果に。
このあたりは好みの問題でしょうが、個人的にはアマースカウトが上かな、と。
広範囲を索敵できても、網を抜けられては無意味ですから(上記全てProtoFitsによる計算)。

使い勝手は以前より優秀…な気がします。
断言できない理由は単純で、プロファイルダンプナーの効果は基本的に実感できません。
それに対して有効範囲増幅器は索敵範囲の拡張を実感できるモジュール。
実感できる分、優秀に思えるのも当然の話です。
プロファイルダンプナーの効果が実感できる瞬間なんてほとんどありませんからね…。
敵に見つかる確率はそれほど変わらないような気がするので、これでいいのでしょう、たぶん。

弱点はといえば、情報量が増えすぎること、です。
この降下スーツ、レーダーがものすごくゴチャゴチャするんですよね…。
長所と短所が紙一重。

さて、そんなワケでおそらくは改良されたこの降下スーツ。
コレで国家間戦争契約に飛び込み続けるとします。

2014/12/01

開拓生活 2日目

冷静に考えてしまったところ、急速にモチベーションが低下中。
それでも「メゼポルタ開拓記」を続けております。
先のことを考えると、どうしても…まぁ、上手いバランスになっているといいのですが。

現時点でのメンバーは以下。
前提として、ガチャを回す気はありません。


高レア度組をサブハンターに回し、メインハンターはこの4人。
どういう選出かといえば、永続ブーストを狙えそうなレア度3のハンターです。
同じハンターが複数揃うと特訓…ではなく、一定期間能力値が上がる「ブースト」状態に。
それを4回繰り返せば「ブースト」の時間制限が消滅します。
そのことを活用し、レア度3のハンターに永続ブーストをかけて戦っていこうじゃないか、と。
レア度5の2人に永続ブーストをかけるのは不可能でしょうし、レア度4の2人も困難。
上記のようにガチャを回す気はないので、高レア度組はアテになりません。
レア度3のハンターならそれなりにスカウトできますし、妥協点としてもちょうどいいライン。
永続ブーストをかけることで低いレア度、低い能力値をカバーしよう、という発想です。

問題はブースト済みレア度3がどれぐらい強くなるか、ですが…それを確認するのは後回し。

そんなワケで、今のところはストーリーも進めずに密林でスカウトを続けています。
フィオーネがあと2人分、ソフィアは3人、ビアンカとシンディーはあと1人。
楽しみ方が何だか歪んでいる気がしないでもないですが、もう少し頑張ってみます。

2014/11/30

CG/Co (私にとっては)2周年!

11月30日は私にとって、アイドルマスターシンデレラガールズ2周年!

昨日に引き続いて去年のコピー&ペースト。
そして、やはり去年と同じように、フロントメンバーの変遷を振り返ってみようじゃないか、と。
去年との違いはしっかりと記録を残してある点です。
正直、はじめた当初はここまで続けられるものだとは思っていませんでしたからね…。

というワケで、以下順番に戦力比較。
ただ、守編成は途中が欠落しているので省略し、攻編成のみを羅列していきます。

2013/12/18

2014/01/10

2014/02/08

2014/02/20

2014/04/01

2014/05/14

2014/06/13

2014/10/25

2014/11/30

というワケで、ついに恒常入りした[貴婦人のたしなみ]和久井留美をお迎えしました。
お迎えしたのは恒常入り直後。
3周年記念のアレがあったので、今と比較すると…。
まぁ、逆に考えましょう。
スタ2桁でお迎えして貴方たちは満足ですか、私はスタ3桁でお迎えできたのですよ、と。

…はい。

割と落ち着きなくフロントメンバーが変わり続けていることには驚き。
6月のふじともちゃん加入後はさすがに安定したものの、前半の流れは面白く感じます。
4月には攻撃型メダルSRから脱却。
しかし、留美さん以外の両面型特技がフロントメンバーからいなくなるのは10月、という。
基本的に両面特技はお迎えしやすくなりますからね…。
そのあたりを優先して揃えていったのは妥当でしょう。

さて、ここからどうなるかは分かりませんが、これからもアイマスCGは続きます。
ちょくちょくと戦力の底上げも続けられればいいな、と。

2014/11/29

CG/Co 3周年!

アイドルマスターシンデレラガールズ、3周年おめでとうございます!

ブログ更新の関係で29日、つまり翌日になりましたが気にしません。
このあたりの書き出しは思いっきり去年のコピー&ペーストですが、そちらも気にしません。
まさか、この日を再び祝えるとは。

3周年ということで、2周年の時と同じように恐ろしい情報量の嵐がやってきました。
いつもの無料10回ガチャ、しかも今回はSR率が2倍(1.5×2=3%なので実際は…)。
ぷちデレラ」の実装、そして一気に追加されたぷちデレラたち(合計18人)。
マイスタジオ画面でアイドル同士が会話する「アイドルトーク」の追加。
日時を少し遡って、アイマスCGのアプリ版リリースと公式Twitterアカウントの開設もありました。
何より、今日(28日)から3rdアニバーサリーアイプロがスタート。
さらに上記の無料10回ガチャによる市場の大崩落があり、フリトレも覗かないといけません。
…シングルタスクの私の脳ではいろいろと追いつけませんでしたよ、本当に。

そして、3周年の目玉企画と言える「ボイス争奪選挙」の実施。
大雑把に言えば、1位を獲ったアイドルに担当声優さんがつきますよ、という選挙です。
告知等の時点で賛否両論ではありましたが、ともあれ、一部のPにとっては大チャンス。
Twitterでも担当Pによる選挙戦が行われています。
声優さんがつく=様々なメディア展開での出番が確保される、ということですからね…。
まぁ、私にとってはそれほど大事なイベントではないというか、何というか。
留美さんはある程度早くから一定数の票を得たようですが、上位陣と比べれば遅れています。
声がつくのは一人…と考えれば、現時点で十分絶望的な戦況。
とはいえ、得票数は把握されていると思うので、可能な限り淡々と投票を続けるのみ、です。
得票が少ないから出番も…なんてことになったら寂しいですから。

そんなワケで、今日は忙しくもめでたい一日でした。
1月にはアニメ版が待っており、場合によってはさらなる展開も考えられるかもしれません。
この調子で来年は4周年を祝うことができればいいな、と思います。

2014/11/28

開拓生活 1日目

モンスターハンター メゼポルタ開拓記」正式サービス開始、と。

「○これ」から端を発するブラウザゲームの流れがモンスターハンターにも来たようです。
今回のプレイヤーはハンターではなくギルドマスター。
とはいえ、やることはいつものようにモンスターと戦って素材を集めて素材から武器を作って略。
1人のハンターではなく、4人(+サブ8人)のハンターで戦うのが違い、でしょうか。
ブラウザゲームということで、ハンティングアクションではなくRPG寄り。
ハンターたちに指示を出して狩る、という。

そんな作品ですが、はじめてみました。

基本無料(アイテム課金制)なので、まぁ、いろいろと不安要素はあります。
それでも気が向く限りは続けてみようじゃないか、と。
「○タワー」は結局離れてしまいましたけどね…。
魔塔建築が目的なのに魔塔建築が面倒とはこれ如何に。

とりあえず、ストーリーは4つ目のクエストであるババコンガ討伐まで進行。
まだまだ明らかに序盤ですが、のんびり進めていくとします。

ちなみに、現時点でのメンバーは以下。


初期ハンターはシルキーを選択。
事前登録特典のシェナが弓、つまりガンナーなので切断属性を選ぶことに。
その中で彼女を選んだのは防具がプロミスシリーズ、という点が決め手となりました。
MHF-Gでのプロミスシリーズは元のモデルがモデルなので…まぁ、その。
こういう公式スピンオフ作品は防具のデザインを別のカタチで活かせるので良いですよね!

…オブラートに包めているでしょうか。
何故かド直球を投げたような気がしてなりません。

チマチマ続けていればいわゆる10連ガチャもできるようなので、まずはそこを目標に。
その数値はポルタコイン500枚!
今のところはちょくちょく集めて61枚!

遠いな、これは。

2014/11/27

DUST サイドアーム後夜祭

やっっっと! サイドアーム祭のSPが到着!
サイドアーム祭が終わってから5週間、ついに例の75万SPが手元に届きました。
…待ち時間が長すぎて忘れかけていましたが。
そんなワケで、今回習得したスキルは以下。

・スナイパーライフルオペレーションL5
・爆発物L4/L5

以上です。
SRオペレーションL5はチャージSRを使うために習得。
それに加えてSRスキルL1が必要なので、もう少し…ほんの少し、SPを貯める必要があります。
3万SPなら一日分のパッシブSPとログインボーナスSPで集まる数字のハズ。
ずいぶんと後回しになりましたが、チャージSRはやはり使いたい武器の一つなのです。

爆発物L5はCPU関係の負荷を抑えるために。
これで未習得のCPU関係のスキルは重火器操作L4/L5のみになりました。
つまり、CPUに関して言えば、センチネルで重火器を使う時以外はベストの環境。
本当はあと少し削りたいのですが、これ以上は本当にワガママ、と。
ちなみに爆発物L5を習得した影響はほとんどありません。
新しく降下スーツを組むときに余裕ができた…と思えるので良し、ということにしておきます。
こうなると爆発物の影響が大きいスキル、グレネーダーL5を目指したくなるような?

しかし、75万SPですら最早瞬時に吹き飛ぶ数字になってきましたね…。
それだけ長々と戦い続けている証拠、でしょうか。
腕前は…さておくとして。

2014/11/26

狩猟生活4G 31日目

バサルモス以外の素材を集めよう、ということで闘技場から脱出。

怪鳥素材は前回更新時に「遺跡平原ののんき者」で集めてあったので問題なし。
残る素材はユニオン鉱石とランポスの上鱗。
まぁ、割と楽でしょう、とのんきに構えていざ素材集めへ出発。

まずはユニオン鉱石。
銀の匙・卵の試食パーティ」で天空山へ向かい、適当に採掘。
リオレイア亜種が闊歩しているものの、ちょうどいい武器もないので完全にスルー。
採掘を終え次第、アプトノスを5匹狩ってサブクエストクリア、と。
3回で必要な数のユニオン鉱石は揃ったものの、もう少しフラフラしてもよかった気がします。
というのも、フルクライト鉱石や護石等、集めておいて損はないものが手に入るので…。
それにユニオン鉱石自体、余らせておいてもいい素材ですからね。

続いてはランポスの上鱗。
理屈の上では上位探索を続けていれば出てくるハズ…と思いきや、全然いない。
歩けど歩けどアイルー、メラルー、クンチュウ、ケルビ、ズワロポス、リノプロス。
気が向いたかのように他の小型モンスターも出てきたものの、ランポスはいません。
結果、希少生態環境でドスランポスが出てくるまで待つことに。
…なるほど、コレは面倒だな?

幸いにもドスランポスが無尽蔵にランポスを呼んでくれるため、素材集めは楽でした。
が、ドスランポスの一撃が重い。
一撃で回復薬の回復量を上回るダメージを負うため、ランポスの剥ぎ取りが困難な事態に。
しかし、スキを狙ってちょくちょく剥ぎ取りを続け、ランポスの上鱗集めも完了。

そして…(やっと)バサルSシリーズ、完成ッ!!

これで上位クエストに踏み出せますね…。
使い勝手は良好なハズなので、このまま強化して使い続けたいものです。
さて、勢い任せに集会所のクエストを終わらせますか!

2014/11/25

狩猟生活4G 30日目

■所持数
14→19 岩竜の堅殻
14→14 岩竜の翼
21→25 岩竜の涙
18→23 桃岩竜の堅殻
13→18 桃岩竜の翼

だからバランスがおかしい。
昨日と比べると岩竜の堅殻+5個、桃岩竜の堅殻+5個、岩竜の涙+4個桃岩竜の翼+5個。
半レア素材なのに後半2種類はどういうことだ、と。

さて、結果だけ言えば、討伐しても全然、岩竜の堅殻は入手できませんでした。
剥ぎ取り33%、捕獲28%ではそこまで大差なかったかッ…!
ただ、一応は必要数を満たす岩竜素材が集まりました。
…と同時に、バサルUシリーズを作るための桃岩竜素材も。

これでバサルSシリーズが完成するぞ、と思ったのも束の間、実際には足りない素材が。
それは怪鳥の上鱗×2ユニオン鉱石×6個ランポスの上鱗×8個。
MH4では未知の樹海限定の大型モンスターだったこともあり、そういう方向の素材ばかりです。
しかし、調べてみると現時点で全て揃えられると判明し、一安心。
怪鳥の上鱗は「遺跡平原ののんき者」。
ユニオン鉱石は「銀の匙・卵の試食パーティ」。
ランポスの上鱗は言うまでもなく上位探索。
更新作業中の現在、既に怪鳥の上鱗は揃えたので、残るはユニオン鉱石とランポスの上鱗。

明日には(やっと)完成させられそうです。

2014/11/24

狩猟生活4G 29日目

必要数
18 岩竜の堅殻
03 岩竜の翼
01 岩竜の涙

所持数
14 岩竜の堅殻
14 岩竜の翼
21 岩竜の涙
18 桃岩竜の堅殻
13 桃岩竜の翼

バランスがおかしい。
バサルモス亜種も狩っているため、共通の素材である岩竜の涙が増えることは解ります。
しかし、レア素材寄りの岩竜の翼と入手しやすいハズの岩竜の堅殻が同じとはどういう…!
捕獲ばかりなので、その影響でしょうか――と、調べてみても納得はできませんね。
捕獲時、岩竜の堅殻の入手確率は28%、岩竜の翼の入手確率は10%。
3倍近いのに入手できた数が同じって…。
しかし、マジメに考えると岩竜の涙の所持数もおかしいような?

ちなみに、捕獲時の入手確率が最も高いカブレライト鉱石の所持数は47個。
使用頻度は高いハズなので、今のうちに集めておくのもアリかな、と。
集める手段が普通ではないことは百も承知です。

とはいえ、そろそろバサルSシリーズを完成させてしまいたいことも確か。
捕獲から討伐に切り替えて、本気で岩竜の堅殻を集めることにします。

そういえば、他の素材によってはバサルUシリーズも作成可能が近かったりするのでしょうか。
ただ、スキルを見るとガード性能+2が主たるもので、片手剣向きではありません。
こうなるといっそ開き直って、ガンランスを作ってみるのも…。
…いや、早くG級へ向かうことを優先すべきでしょう。
一周回って上位クエストすら楽しんでしまえ! と思いはじめたのは気の迷いです、きっと。

もしかすると、既に上位クエストを十二分に楽しんでいるのかもしれませんが…。

2014/11/23

DUST 複合有効範囲増幅器

「1.9」に入ってからノヴァナイフの出番が激減。
さらに以前の降下スーツだと、索敵能力に疑問符がつくような場面も多くなってきました。
そこで、普段使いの降下スーツを組み直してみることに。
今回の目標はパッシブスキャンの信頼性を徹底的に上げること。
アマースカウトの強みを活かせていない今の降下スーツではダメだ! ということですね。

スカウトA/1シリーズ(CPU:310/PG:49/S:75/A:278/ISK:52920)
主:CRW-04スクランブラーライフル
副:サブマシンガン
爆:フラックスグレネード
装:ARN-18クロークフィールド
装:F/45リモート爆弾
HPM:複合精密照準エンハンサー×2
LPM:複合リアクティブプレート
LPM:複合プロファイルダンプナー
LPM:複合有効範囲増幅器

ただでさえ高いスキャン精度をさらに底上げし、有効範囲増幅器を追加。
これにより広い範囲を強烈なパッシブスキャンで策敵できるようになりました。
スキャン精度は17.85dB、スキャン半径は43.5m(ProtoFitsによる計算)という脅威の数値。
この数値は一般的なデュポーレフォーカスアクティブスキャナーを超えています。
ただ、ガレンテロジスティクスが装備した場合の数値は超えられません。
スキャン距離は当然負けており、索敵能力でトップ! …というワケにはいかないようです。
とはいえ、こちらは常時発動。
分隊を組めば、分隊員に敵の位置を教え続けられることになります。

…まぁ、本人が基本的に分隊を組まない、という問題はありますが。

使い勝手はそこそこ良好。
スカウトすら楽に捕捉できるため、接近戦は楽に戦えます。
問題があるとすれば、索敵範囲が広くなったとはいえ43.5m、という点。
RRはもちろん、ARですら索敵範囲外からこちらを狙い撃てます。
つまり、後ろを気にしないと死ぬ、という点は変わっていません。
やはり楽はさせてくれないようで。

とりあえず、しばらくはこの装備を使っていこうと思います。
前々回組んだアマーアサルトも併用し、場面により使い分けていこうかなと。

さて、苦行にも思えてきましたが、APEXシリーズを引き続き狙いにいきますか…。

2014/11/22

狩猟生活4G 28日目

しばらく考えた結果、バサルSシリーズ一式を目指すことになりました。
バサルモス&バサルモス亜種に勝てるかどうかは微妙。
しかし、とりあえず挑んでみることに。
そういうワケで、「集まれ、鉱石好き達!」に出発。

まずは並んで擬態しているバサルモスとバサルモス亜種の真横に大タル爆弾Gを設置。
小タル爆弾で適当に起爆。
2匹の咆哮を防ぎ、一方をエリアの隅に誘導したら敵前逃亡、モドリ玉を使用。
意味があるかどうかは分かりませんが、ベッドで寝てオトモアイルーをベースキャンプに。
闘技場に戻ると2匹とも擬態状態に戻っているので、誘導しなかったほうを起こし、戦闘開始。
手早く「乗り」で腹の部位破壊を終えたら以下略。
一方を狩猟後は同様の手口で…。

そんな流れで下位装備でもバサルモスとバサルモス亜種を楽に狩ることができました。
擬態している個体は3分程度? で擬態解除→擬態を繰り返すため、その点には注意。
エリアの逆方向で戦っておけば見つかることはないでしょう…たぶん。

バサルモス捕獲時に手に入らない素材(=剥ぎ取りのみ)は毒袋、尖竜骨、竜玉。
全てバサルSシリーズには必要ないため、今回は捕獲で進めることにしました。
そのために、捕獲の見極めをつけて、と。
時間短縮に繋がりますし、武器が水属性片手剣の武者備えなので緑ゲージだけは豊富。
バサルモスの動きが遅いこともあり、砥石使用高速化はそこまで必要ありません。

さて、そんなワケで素材集めが進められると判明。
まずはバサルSシリーズを揃えて、そこから上位クエストに突撃、ですね。

2014/11/21

狩猟生活4G 27日目

今回は個人用メモに近い内容です。
まずは上位突入直後(HR4)から参加可能になるイベントクエストを羅列。
…していたらものすごく多くなったので、そこで狩ることができる大型モンスターを羅列。
該当するクエストだけで25種類もあるとは予想していませんでしたよ…。

鳥竜種
怪鳥
飛竜種
覇竜/鎧竜/轟竜/黒轟竜/岩竜/桃岩竜/(フルフル亜種)/金火竜/蒼火竜
獣竜種・牙竜種・蛇竜種・魚竜種
恐暴竜/砕竜/雷狼竜/獄狼竜/絞蛇竜/砂竜
牙獣種
白兎獣/奇猿狐/桃毛獣/緑毛獣/金獅子
両生種
鬼蛙/化け鮫
鋏角種・甲殻種
影蜘蛛/盾蟹
古龍種
(キリン)/鋼龍

イベントクエストが25種類もある…ということは、狩ることができる大型モンスターはさらに多数。
結果、ちょっとしたリストが完成してしまいました。
何がしたかったかといえば、答えは簡単。
現時点で作成できる防具から上位クエストを乗り切る防具を選んでみようじゃないか、と。
下位クエストでも同じようなことを考え、結果、防具を切り替えたことは忘れておきます。

しかし、これだけ数があるとどこから選ぶか迷いますね。
確実に上位クエストを乗り切ることができるのはアカムトシリーズですが、絶対に作成不可能。
「決戦の猛炎覇竜」に下位装備で挑む勇気…というか、無謀さはありませんから。
同様の理由でティガレックス&ティガレックス亜種やラージャン等も不可能。
ついでに一部クエストは強化個体であり、見た目どおりの大型モンスターではありません。
そうなると、今の状態で挑むことができるクエストは限られてきます。
やはり、おとなしく上位クエストを進めたほうがいい…?

とはいえ、ここで諦めていては単なるMH4のリプレイになり、面白くありません。
意地で考えてみます。

クックSシリーズ
長所
攻撃力UP【中】と空きスロットの多さ
ほぼ確実に作成できるであろう安心感
短所
怪鳥素材相応の強さ

ザザミシリーズ
長所
デザイン
短所
火耐性、雷耐性が低すぎる
片手剣/盾斧ではガード性能+1を活かしづらい

バサルSシリーズ
長所
快適さに特化したスキル構成
短所
耐性値が頼りないせいで実際の防御力は数字よりも低い
バサルモス&バサルモス亜種に勝てるかどうか怪しい

…やはり、素直に進めたほうがいいような?

2014/11/20

狩猟生活4G 26日目

上位への緊急クエスト、ダレン・モーラン戦ッ!!
とはいえ、気合を入れるほどの内容でもなく、普通に終わってしまいました。
いつもどおり龍属性盾斧のフォースofルインを使い、背中で暴れて無事に討伐。
砲術師を付け忘れたものの、割と余裕があったような気がします。

そして、HR4! 上位ハンターに昇格ッ!!

とりあえずは踊り場に着いた、という感じでしょうか。
G級という上階に辿り着くにはまだまだ時間がかかりそうです。
…まぁ、ずいぶんと広い踊り場になりますけどね。
下位クエストを全て終わらせるだけでかかった時間は約75時間。
上位クエストをこなすにはどれほどの時間がかかるやら…?
MH4の総狩猟時間に届くことはまずないでしょうが、できるだけ手早く進みたいものです。

さて、上位到達、ということで初の上位クエストへ。
今回は特に理由もなく「人騒がせないたずら者たち」に出発。
ケチャワチャ2匹程度ならそれほど苦戦しないハズ! という認識でした。

でした、ということはつまり、結構な苦戦をしたワケでして。

当たり前ですが、武器が下位武器なので攻撃力不足。
そして防具が下位防具、しかも無改造なので食らうダメージがやたらと高い、という。
結果、25分程度かかって2匹とも捕獲して終了。
武器の強化は難しいので、こうなると新しい防具を作りたくなりますね。
ただ、最も簡単に作成できるジャギィSシリーズは罠。
他の選択肢となると…?

2014/11/19

狩猟生活4G 25日目

集会所★3のクエスト、(ほぼ)完遂ッ!

残り少ないだろう、と油断していたらガンガン増えて困った困った。
通常個体の後に生態未確定の個体がやたらと出てくるんですよ…。
リオレウスに至っては捕獲→狩猟→雌火竜&火竜狩猟、という三段構え。
予想はできたとはいえ、やたらと戦わせすぎでしょう。

今回苦戦したクエストは特になし。
全て大型モンスターの狩猟クエストだったため、普通に狩って終了、と。
素材集めも村クエストで終えているため、本当に淡々と進めるだけでしたね。

さて、一番最初にわざわざ括弧を付けて(ほぼ)とした理由は単純。
残るクエストは緊急クエストであるダレン・モーラン戦のみ。
つまり、上位クエストまであと一歩、という状況だからです。
それをクリアしてから更新しなかった理由?
こちらも単純で、眠いからですよ。

ともあれ、上位クエストに王手がかかった状態になりました。
集会所を先に進めるか、それともいいかげん「G」に踏み入るか…迷いますね。
並行させるのが一番楽しめそうですが、一番苦労する道であることも確か。
とりあえず、ダレン・モーランを狩ってから考えますか。

2014/11/18

DUST APEXシリーズへの道・1

昨日触れた「とある目標」というのはAPEXシリーズ。
要するに、使ってもなくならないプロトタイプ降下スーツです。
本来はAUR品、つまり課金装備。
ただ、「Pay to Win」にならないように、そこまで強力な装備にはなっていないようです。
使い放題の降下スーツが超強力だとゲームバランス的にどうよ、ということでしょうね。

で、その課金装備ですが、ISK+LPでも購入できると判明。
最近は目標を失っていた感があるので、ここでソレを目標にしてみようじゃないか、と。
値段は1000万ISK/10万LP。
明らかにLPが足りません…というか、足りるクローン兵はいるのでしょうか。

こうなると国家間戦争で延々と戦い、延々とLPを貯め続けることになります。
少し戦ってみたところ、獲得LPは勝利時1000LP敗北時200LP、という感じ。
勝率5割と仮定すると、1回のバトルで得られるLPは平均600LP。
つまり、167回戦えば10万LPに到達できる、という計算になりますね。
サイドアーム祭の約2倍と考えれば…長いような、短いような。
まぁ、ずっと使えるもののために戦うワケですから、気持ち的にはかなり楽なハズです。
各種イベントとは違って、数字がしっかり確認できることもプラス要素。

しかし、ちょっとした問題があります。
APEXシリーズのためにLPを貯めるワケですが、国家間戦争ではISKが貰えません。
バトルで貰ったLPは当然使えません。
では戦うための降下スーツをどうやって調達するか、と言われれば、今までの貯蓄頼みです。
つまり、手持ちのISKをひたすら切り崩して戦い続けることになるワケですね。
「出費を抑えることは重要」と書いていたのはこういう事情からです。

ここで、APEXシリーズのために必要な出費を大雑把に計算してみます。

(降下スーツ1着)6万ISK×(1回のバトルでの平均デス数・仮定)5回=30万ISK
30万ISK×167回=5010万ISK

厳しすぎませんか、マジで。
何せ机上の空論、上手くいった前提でこの数字です。
一応、手持ちISKはこの2倍以上ありますが…ヘタをすれば枯渇してしまいそうな。
さらにAPEXシリーズ本体代として1000万ISKがトぶので、本当にキツくなりますね。

目標は遠く、計算で導き出した数字は厳しく。
それでもやる価値はあるハズ、と自分を鼓舞して、国家間戦争を頑張るとします…。

2014/11/17

DUST アサルト+アクティブスキャナー

「1.9」になり、アクティブスキャナーの索敵効果がチーム内で共有できるようになりました。
そこで、アクティブスキャナーを装備した降下スーツを組んでみようじゃないか、と。
分隊ではないので諜報キルアシストは成立せず、WPは獲得できません。
ただ、味方がキルを奪うことで生存率は上がるハズです。
そちらを重視し、WP稼ぎはあまり気にしない方向で。

アサルトA/1シリーズ(CPU:281/PG:66/S:181/A:658/ISK:56865)
主:CRW-04スクランブラーライフル
副:N7-AマグセクSMG
爆:C-7 フラックスグレネード
装:A-19安定型アクティブスキャナー
HPM:複合精密照準エンハンサー
HPM:複合ライトダメージモディファイヤー
LPM:複合リアクティブプレート×4

ロジスティクスが無難に思えたものの、今回はアサルト。
というのも、ロジスティクスのHPでは不安に思えるようになりまして…。
それに、ロジスティクスはモジュールも装備も多く、どうしても一着あたりの値段が高くなりがち。
今やろうとしていることを考えれば、出費を抑えることは重要なハズです。

武器に関しては無難なところで揃えてみました。
遠近共に使えるSCR、ダメージ補正が優秀なマグセクSMG、便利なフラックスグレネード。
ナノハイヴを装備できないので、継戦能力を重視。
レールライフルやボルトピストルは今回お休みです。
フラックスグレネードは…少し考えてみたところ、必要性がない気がしてきました。
…早くも組み直しの危機?

とりあえず、こんな装備で「とある目標」に向かって出発進行。
確実に牛歩ではありますが、そのうち届くと思いたいですね。

2014/11/16

狩猟生活4G 24日目

またか。

のんびりと集会所★3のクエストを進めているワケですが、毎度の如く…。
今回は「燃石炭の納品」。
集★2「極寒の地の採掘依頼」が妙に簡単だったので油断していました。
しかし、相変わらず採集クエストはソロハンターに厳しい仕様のようで。

流れとしてはいつもどおりです。
ジャマな大型モンスター…今回はグラビモスを狩ってから採取を開始。
燃石炭を掘り、掘り続け、掘り尽くしてみても目標数に届かない、と。
採集クエストでも確率変更なし、採取ポイントの復活は遅いまま、時間経過で消滅もそのまま。
MH4Gでそのあたりが改善されるかと期待していたものの、どうやら変化なし、のようです。
結果、今回は残り7分程度でクリア。
ちょっとした間違いがあれば失敗していた数字ですね、コレは…。

そんなワケで、今日のところは集会所★3のクエストを半分程度終わらせることができました。
地底火山でのクエストを先に終わらせたので、あとはその他、ですね。

…上位まではまだまだ遠い?

2014/11/15

狩猟生活4G 23日目

ずいぶん唐突ですが、集会所★2のクエストを完了させました。

さすがにのんびりしすぎているな、と思ったので、しっかりと進行。
その結果が効率無視の方針に落ち着いたのはどうかと思いますが…まぁ、私ですから。
キークエストだけを進めるのはやはり味気ないな、と。

今回苦戦したクエストは「ブヨブヨの感触を君に」。
いつもどおりの捕獲クエスト、捕獲対象はフルフル。
とはいえ、うっかり討伐してしまったワケではありません。
うっかりしていたのは罠の設置。
そして不慣れなアクションが苦戦の理由です。

苦戦の流れは以下。
エリア5で捕獲可能と言われたので罠を設置、しかしフルフルがそれをスルーしてエリア移動。
この時ペイントボールをぶつけていなかったので完全に見失い、フィールド内をうろつくことに。
やっと見つけた場所はエリア6。
しかし、フルフルは天井にブラ下がって眠っています。
それを起こそうと氷柱に飛び移ろうとするものの、ことごとく失敗。
…何百時間と狩り続けていたとしても、使わないアクションはあると思うのです。
私にとっては壁/氷柱から氷柱に飛び移るアクションがソレでした。
延々と壁から無意味なダイブを繰り返していたところ、フルフル様がご起床。
もう一度エリアチェンジを挟んで、無事に捕獲…というところです。

見てのとおり、私の不手際が引き起こしたグダグダな苦戦。
ペイントボールをぶつけていれば、即座にフルフルを追えたでしょう。
そうすればフルフルが眠ることもなく、すぐに終わっていたかもしれないのに…!

まぁ、ペイントボールは忘れないこと、飛び移りの精度を上げること、が反省材料でしょうか。
しかし、後者のアクションの出番がこれからあるか、と言われれば微妙な気が…?

ともあれ、次は集会所★3のクエスト群。
下位クエストの最終段階であり、意外と苦戦しそうなクエストでもあり。
気を引き締めて臨むことにします。

2014/11/14

CG/Co 天魔の乱

LIVEツアーカーニバル「戦国公演 天魔の乱」お疲れ様でした。

戦国時代を舞台にしたイベントは不可能だと思っていました。
戦国時代といえば武将、武将といえば鎧。
を着けたアイドルは今のところいないので、配役ができないだろう、と。
実際にそのあたりがどうなったかといえば、和装のアイドルが武将として配役されていました。
要するに鎧を取っ払って考えたワケですね。
そこに今回のイベント&ガチャのアイドルを加え、ストーリーを構築。
不可能と思っていただけに、このある意味柔軟な対応をぶつけてきたのは嬉しかったです。
嬉しかったのですが、そのストーリーが…。

まずは敵が織田信長
コレは言ってしまえばありがちで、妥当なところでしょう。
そして主人公は伊達政宗、その仲間に武田信玄島津義弘。

…ちょっと待って。

伊達政宗と織田信長&武田信玄は時代がズレていて、島津義弘は南北に離れすぎです。
信長の没年に政宗は家督を継いですらいませんよ…。

さらにストーリー自体もザックリというか適当というか何というか。
織田信長がみうさぎ…ではなく「みうなが」なので、ギャグで終わるのは予想どおり。
ただ、史実のアレンジではなく、オリジナルストーリーだけで終わってしまいました。
これでは戦国武将を使った意味が薄くなってしまいます。
まぁ、一応、一部配役に意味はあったのですが…そのあたり、何とかならなかったのでしょうか。
伊達政宗が上杉謙信でも成り立ちましたよ、この話。

そんなこんなで微妙な気持ちで終えたイベントでしたが、最終順位は4001~6999位。
ぷちデレラの「戦国カッチュウ」のためにそれなりに頑張ってみました。
報酬のR90%は11月上旬以降のために蓄えておくとします。

「以降」とは、いつ?

今日からはじまっているイベントはフェス。
このフェスを終えて、もう一つイベントを挟んだら3周年イベントでしょうね。
上位狙いのPは地獄を見るでしょうが、私のような徒歩勢は何が起こるか楽しみなだけです。
去年は全員集合のアイプロ、今年は…?

2014/11/13

DUST 「Balance Hotfix」適用

Balance Hotfix 2014-11-06

要するにバランス調整用の小さな「Hotfix」ですよ、と。
適用は昨日(11日)ですが、気にしない、気にしない。
内容は…大雑把に言えば、HMGの弱体化、RR/ARRの特化、クロークフィールドの弱体化等。
HMGは発熱量増加(義勇軍HMGのみ発熱量減少)。
RR/ARRはチャージ時間延長、反動軽減。
クロークフィールドは解除時に1秒間攻撃不可、しかし解除エフェクトが1秒に短縮。
その他諸々が載っているものの、何故か適用されていない等の事情で今回は省略。
…ARRの最大弾数が相変わらずなのですが。

以下、感想。

正直、HMGはそれほど変わらない、という印象。
オーバーヒートは起こりやすくなったのでしょうが、体感できるほどでは…。
自分はもちろん、味方や敵のオーバーヒート発生現場に居合わせたこともありません。
おそらく、2人、3人と連戦を強いられる場面で苦しくなる調整なのでしょう。

RR/ARRは遠距離戦に最適化。
反動が抑えられたことで、ADS状態で狙いをつけやすくなりました。
チャージ時間延長も遠距離戦前提なら気になりません。
その反面、腰だめ状態では相変わらず暴れるので、接近戦での使用は困難。
良くも悪くも遠距離戦用の武器になったかな、と。

クロークフィールドは割と良いバランスに収まったような?
解除音が聞こえてから振り向いても五分五分、というところで、意外と対処できます。
逆に言えば、スカウトのアドバンテージは…。

そんなワケで、結構ナイスな修正だった気がします。
しばらくはスカウトに怯える必要もなくなるかな…?

2014/11/12

狩猟生活4G 22日目

前回、G級への階段を一つ上ったワケですが、今日は即座にUターン。
集会所★1のクエストを進めることに。
というのも、緊急クエストこそ終わらせたものの、集会所★1のクエストはまだ一部残っています。
これでは落ち着かない、全て終わらせてしまおう、と。
急いでいるならキークエストだけを消化していくべきなのでしょうが、あいにくとのんびり進行。
しっかりと下位クエストを楽しむとします。

ただ、大型モンスターが絡むようなクエストはクリア済み。
残っているものは採集クエストや運搬クエストなので、ダルいというか、作業的というか…。

幸せのたまごを生むガーグァ
乱入してきたドスジャギィを適当に討伐後、ガーグァちゃんと戯れるひととき。
キックで卵を生ませた後、反撃のつっつきはしっかり食らっておきました。
かわいいからいいんだ…。
予想外に金の卵が出てきて往復回数が1回増えても、かわいいからいいんだ…。

たまには釣りでもいかが?
サシミウオ4匹と小金魚8匹を持参して即納品、即クリア。
クエスト名は完全無視。

遺跡平原でキノコ狩り
こちらは特産キノコが必要なので、持ち込みは不可能。
採取の結果、厳選キノコのほうが多い…という妙な状況に陥りましたが、普通にクリア。
どういうタイプのキノコから特産キノコが採取できるのかは分からずじまいでした。

小型モンスター討伐系クエスト
乱入する大型モンスター共々討伐、という容赦ない感じに。

これで集会所★1のクエストは全て完了。
落ち着いて気分良く先に進めますね。
しかし、発売日から1ヶ月で未だに下位クエスト、というのも何だか必要以上に遅いような…?

2014/11/11

狩猟生活4G 21日目

さて、ブラキディオス戦に移るワケですが、集会所ではそこまで進んでいません。
なので、普通に村クエストのブラキディオス戦に。
足りない素材は砕竜の尻尾。
尻尾を切れば高確率で入手できる反面、数が必要な場合は面倒な素材でもあります。
今回必要な数は1つ。
幸いにも1匹狩れば終わる数字ですね。

八咫盾斧があるので楽に…と思いきや、これが意外と上手くいかない。
尻尾を狙うタイミングが難しく、どうにもこうにも顔や拳を攻撃してしまいます。
結果、尻尾を切断することなく討伐。
意識すべきはダメージ効率ではなく、尻尾の切断でしたね…。

今度は使いやすさ重視、と武器を武者備えに切り替えて出発。
片手剣だけあって「乗り」も狙いやすく、前回の教訓からダウン時はひたすら尻尾を攻撃。
無事に尻尾を切断し、討伐。

これで完成、ディオスアームズッ!!
何となく仮面ライダー的なものを感じてしまいましたが、気のせいということに。

ついでに、ともう一匹ブラキディオスを狩り、バーンエッジをディオスエッジに強化。
再びバーンエッジを作成し、火属性片手剣を確保。
集会所に戻って適当にクエストを進め、緊急クエスト発生。
お相手はネルスキュラ。
特に理由もなく爪を部位破壊したかったので、先ほど作成したディオスエッジの出番です。
当てずっぽうに振り回していたところ、意外と早く部位破壊に成功。
捕獲する理由もなく、そのまま討伐。

これでHR2、やっと階段を上りはじめた、というところです。
先は長いですね…。

2014/11/10

狩猟生活4G 20日目

久しぶりの集会所ッ!

…久しぶりというか、実際のところは初めてなんですけどね。
しっかりと皆の話を聞いてから各クエストへ出発。
初めての集会所とはいえ、今までに村下位クエストを進めてきた各種装備が揃っています。
特に苦戦するでもなく、サクサクと進行。

うっかり失敗したのは「ケチャワチャ捕獲の策」。
内容はクエスト名のとおりで、失敗した理由はお察しのとおり、討伐です。
一応、討伐しないようにメインオトモもサブオトモもアシストにしておきました。
弱ってきたらそのことを言ってくれるハズなのですが…結果は上記のとおり。
特に何も言われないから、と超高出力属性解放斬りをブチ込んだのが悪かったのでしょうか。
しかし、そこまで強烈な一撃ではないような…?
ともあれ、再び挑戦、今度は無事に捕獲。
アシストのオトモアイルー2匹は相変わらず黙りっ放しでしたが、気にしないことにします。

クエストを進め、テツカブラ戦の寸前に思い出したことが一つ。
そういえば、八咫盾斧を作っていません。
加工屋に向かったところ、どうやら大地の龍玉が足りないようです。
武者備え…つまり水属性片手剣があるため、八咫盾斧の必要性は微妙なところ。
とりあえずダレン・モーラン戦に1回挑み、そこで何ともならなかったら諦めよう、と。
作成できなければ却って手間が減るため、上位クエストは近付くハズ。

そして、入手できてしまうのもいつものことで。

そんなワケで、八咫盾斧完成ッ!!
ここまで作ってしまったのだから…と、もう一つの盾斧も作ってしまうことに。
狩るべき相手はブラキディオス、ちょうど八咫盾斧が活躍できる相手です。
さて、気楽に行ってきますかね。

2014/11/09

狩猟生活4G 19日目

現時点でクリアできるシナト村のクエストも完了ー。

例の「秘密の卵運搬・最後の難問」は割と簡単に終えられました。
というのも、ネコの着地術とネコの運搬の超人が同時に発動してくれたのです。
おかげで後半部分は完全に消化試合。
強走薬を持ち込んでいたので、本当に3回往復しただけになりました。

…が、前半部分が面倒なことに。
コレに関しては私が悪いのですが、リオレウスを瀕死にしたまま放置してしまったんですよね…。
おかげで夫婦揃った状態が延々と続いて、ゴチャゴチャとした戦いが続きました。
結局、討伐もほぼ同タイミングになってしまった、という。
実は捕獲する気でいたのですが…まぁ、状況が状況だけに、ついカッとなって。
次からこやし玉はケチらず使います。

これで行ける場所のクエストは終わったので、次はドンドルマ…ではなく、集会所へ。
ドンドルマでのクエストがどんなものかは未だに知りません。
しかし、とにかく現時点で下位クエストと判明している部分を終わらせよう、と。
出遅れっぷりで言えば周回遅れ。
上位クエストがどれだけ遅くなっても気になりません。

まだまだ続く「4」。
「G」に手が届くのはいつになりますかね…?

2014/11/08

DUST 「Highlands」雑感

それなりに戦っていたところ、やっと出てきました新マップ!
その名も「Highlands」ッ!!
巨大なトンネルのような場所が印象的なマップです。
実際は向こう側には抜けられず、行き止まりになっているので「トンネル」ではありません。
ただ、表現として楽なので今回は「トンネル」扱いということで。

Dev Blogsの画像からトンネルばかり注目されがちではありますが、実際は広大なマップ。
「Border Gulch」と同程度に広いように思います。
配置としては中央にトンネル、南北に高台、中央西側に巨大な輸送列車。
初期リスポーン位置は当然南北の高台です。

今回は制圧。
ヌルキャノンのパネルはトンネル内部にあるため、それなりに守りやすい印象があります。
攻守両面がしっかりしていれば籠城戦の様相を呈する…のではないでしょうか。
微妙な言い方の理由は単純で、ワンサイドゲームで終わってしまったからです。
ヌルキャノンを取られて、一瞬奪って、すぐに取り戻されて、おしまい、と。
攻めるに攻められない構造であることは確かなので、こうなるのも仕方ない…?
…「Mu」機能しろ。

ともあれ、戦っていて面白いマップであることは確かです。
個人的にはスカーミッシュで戦ってみたいですね。
かなり広いので、あちこちを動き回るのが楽しそうだな、と。

さて、これで見たことのないマップは「Caldari Production Facility」のみになりました。
近いうちに踏み込むことができればいいのですが…どうなるかな?

2014/11/07

DUST 未踏

新マップに行けない。

いつまで経っても既存、既存、既存。
新しい空気を吸えたのは「1.9」適用初日の「Fracture Road」制圧と「Manus Peak」制圧だけ。
2日目以降は「いつものマップ」ばかりです。
あとは一応、「Line Harvest」スカーミッシュも該当するような、そうでもないような。
D付近に補給基地が設置されたことで近辺での攻防は熱くなったものの、それだけ。
全体の3/4に変化はないので、新しさはあまり感じられません。

制圧ばかりだからか、と考えてみたものの、「Isolation」で戦ったこともありません。
制圧とアンブッシュ専用マップなので、見かけてもいいハズ…?

ともあれ、新しいマップに出会えないまま今に至っています。
それなりに戦っているだけに、本当に実装されたのか? と少々疑わしく思えるほど。
しっかりとアナウンスされたのだから、そんなことはないとは思います。
思いますが…もしかして、バトルに挑む回数が足りない?

こうなると、今までにやっていないことをやってみるべきでしょうか。
具体例を挙げるとスカーミッシュだけで戦い続けてみる、アンブッシュに挑む等。
特にアンブッシュは普段から避けているだけに、やってみる価値はあるかもしれませんね。
一方的だと逆転の可能性すらないので、あまりやりたくないのですが…。
まぁ、たまにはムチャをするのもいいでしょう。
いざ、全てのバトルに出発ッ!

…と思いきや、選ばれたのはいつもの制圧。
しかし、このマップに見覚えは…?

2014/11/06

狩猟生活4G 18日目

のんびりとチコ村に戻り、アイルーに話しかけ、クエストを次々とクリア。
アレコレとありましたが、苦戦したのは「カジキマグロ、釣れるかな?」ですね。
…相変わらず狩猟クエスト以外は厄介。

カジキマグロが出てこない、という話ではありません。
カジキマグロは目の前にいるのです。
目の前にいなくても、エリア1とエリア2を往復していればすぐに見つかります。
何せあの巨体なので見落とすこともないでしょう。

しかし、目の前に現れてからが意外と長い。

ルアーを他の魚がもっていくことも多々ありますが、文句があるのはそこではありません。
そこではなく、フェイントが多すぎる。
1回目で引いた! と思ったらフェイント。
2回目で引いた! と思ったらフェイント。
3回目に引いた場合は確定なので安心して釣り上げられますが、そこに至るまでが長い。
釣りフィーバエを使えば楽、と解ってはいるものの、他の魚を釣ってしまうリスクがあります。
質より量を選んだこちらに否があるとは解っていても、このフェイントは…!

そんなこんなでカジキマグロを3匹釣り上げ、無事に納品。
村クエスト★5のクエストを終え、現時点で挑めるチコ村のクエストもなさそうです。

お次はシナト村。
どんどん下位クエストを突き進んでいますね。
ただ、下位クエストはどこまでいっても下位クエストなワケで…。

2014/11/05

DUST 「UPRISING 1.9」適用

UPRISING」ッ!!

ついに「UPRISING 1.9」が適用されましたね。
まず、ログイン画面の立ち絵がキレイになっていたことに驚き。
それに、今まではアマーアサルトだったものがアマースカウトに変更されていました。
これは常用装備が表示されるようになるのかな?

私が気にしていた新マップは遭遇できず。
それほど戦っていなかったので、このあたりは仕方ないでしょうか。
ただ、新しい施設は確認できました…赤線の向こう側に。
つまり、敵側の初期リスポーン位置に新しい施設があった、という。
こちらはMCCから飛び降りただけなので、バトルに勝っても何故か悔しかったですね。
そのうち見られるからいいんだ、と今は強がっておきます。

とはいえ、今までのマップにも修正が入っており、新鮮な気持ちで戦うことができました。
例えば「Fracture Road」の制圧。
中央にある柱上層部の取り合いであることに変わりはないものの、両側にはしごが追加。
パイプの下、二層構造部分の下層に上ることができるようになりました。
さらにMCCからパイプに飛び降りることができるため、降下艇の重要性がある程度は低下。
上下への攻撃が今まで以上に激しいマップになった印象があります。
今までは上をとられた状態での逆転は不可能に近かったので、これは改善でしょう。
まぁ、降下艇で柱の最上部に陣取る戦法は未だに健在ですが…。

今のところは(いつもどおりに)小さな問題が発生しているので、今日のところはこの程度で。
ちなみに私のロイヤルティランクは4、軍曹でした。
前と後ろに「Sir」をつけろ。

明日こそは新マップで戦えることを祈っておきます。

2014/11/04

狩猟生活4G 17日目

というワケで、高難度というより厄介な「遠離に見やる豪の山」ッ!!

やるべきことは簡単。
砲術師以上のスキルとネコの砲撃術をつけて、バリスタと大砲を乱射するのみ。
背中に乗るタイミングはほぼないので、とにかく重要なのは砲術師。
そのスキルだけを意識しておけば、ほぼクリアしたようなものでしょう。

まずチェックしたのは、現時点で砲術師をつけられる防具。
どうやらセルタスシリーズ、ハイメタシリーズ、ヘルパーシリーズが該当するようですね。
ハイメタシリーズでは防御力が低く、ヘルパーシリーズは作成難易度が高め。
残るはセルタスシリーズなのですが、これもまた厄介なシロモノ。
しかし、他に防具もないのでセルタスシリーズを…と思ったところ、パッと気付いたことが。
そういえば、装飾品があるじゃないか、と。

そこで、砲術珠【1】を5つ作成、ラヴァシリーズに装着して砲術師を発動。
これで簡単に…! と思っていたら、割と苦労するのもいつもの話。
まずはネコの砲撃術が非発動。
これで単純に攻撃力が低下しています。
そして、巨岩飛ばし→大タル爆弾セット→ダレン・モーランの攻撃で岩破壊、という間の悪さ。
それが何回もあったため、大タル爆弾をかなりムダにした感じが…。
ついでにダレン・モーランの攻撃力が高く、回復の回数が多かった、という点も。
さすがに「高難度」と書かれているだけのことはあります。

ともあれ、アレコレと苦戦しつつも決戦ステージへ。
それなりに苦戦するだろう、と覚悟を決めて臨んだものの、これがアッサリと討伐。
腕部部位破壊→背中に上る→超高出力属性解放斬り連発…で終わってしまいました。
怯みすぎて討伐後に頭部が剥ぎ取れない位置にいってしまったほどです。

その後は調査指令で出てきたキリンを討伐。
バルバレで新たなクエストが出てこないことを確認し、チコ村へ。

パッと終わらせるつもりだった下位クエストですが、まだまだ時間がかかりますね…。

2014/11/03

DUST サイドアーム操作L5

サイドアーム操作L5習得ッ!!

これでCPU負荷に関わるスキルは重火器操作と爆発物ぐらいでしょうか。
PG負荷はほぼ不可能でしょうが、CPU負荷に関してはベストに近い状態になりました。
スキルだけは地味に成長し続けていますね、地味に。
中の人のスキルは…まぁ、はい。

こうなると、次に習得したいスキルは爆発物。
グレネードはともかくリモート爆弾は負荷が高いため、修得する価値もあるでしょう。
そう考えると例のSPが欲しくなるものの、未だに…。
もしかしてあの750キルはムダだったのか…と調べてみたところ、杞憂だったと判明。
問題発生、と公式フォーラムで告知されていました。
サイドアームイベントのSP配布は「UPRISING 1.9」適用後のようです。

…Newsの記事への追記、Twitterでの告知をお願いしたいですね。

さて、その「UPRISING 1.9」がついに明日適用されます。
主な環境への変化はクロークフィールドの修正とアクティブスキャナーの強化。
隠れる手段が減ってスカウトが減る…かな?

どうなるかは全く読めませんが、とにかく楽しみであることは確か。
今のうちにクロークフィールドでの強襲を楽しみつつ、待つことにします。

2014/11/02

狩猟生活4G 16日目

天廻龍の逆鱗入手ッ! そしてフォースofルイン完成ッ!!

意外と時間はかかりませんでしたね、本当に意外と。
てっきりまた延々と狩り続ける必要があるものだとばかり…。
これでダレン・モーラン戦…つまり「砂海を割る古戦艇」に挑むことができます。
思い立ったが吉日、即座に挑戦。
持ち物は特になし! いざ出撃ッ!!

ダレン・モーラン討伐完了、と。

超高出力属性解放斬りで背ビレの部位破壊もイケる!…と思ってみたものの、できずじまい。
ただ、一方的に攻撃し続けられる相手なので、やはり盾斧は相性が良いですね。
問題は部位破壊を狙いたい背ビレの肉質がやたらと固い、という一点。
対巨龍爆弾の存在を忘れていたので、ソレを使っておけば何とかなったでしょうか。
そういえば、武者備えは作成確定としても、八咫盾斧はどうしたものか…?
楽に進めるために盾斧も揃えておきたいような、余計な手間はかけたくないような。

「砂海を割る古戦艇」クリア後は「遠離に見やる豪の山」が出現。
つまり、接近してこないダレン・モーラン戦です。
背ビレの部位破壊は絶望的…というか、そもそもが厄介な相手。
砲術師だけは欲しいところですが、なかなか厳しいことになりそうです。

…セルタスシリーズ一式?
手間がかかりすぎますよ。

2014/11/01

狩猟生活4G 15日目

16匹目にしてやっと! 天廻龍の逆鱗、入手ッ!!

本体剥ぎ取り(3%)でも尻尾剥ぎ取り(4%)でも角の部位破壊(3%)でもなく、落とし物(2%)。
確率の荒波を泳ぎ切ったような感じがしますね…。
ちなみにその間に入手した純白の龍鱗は22個(イベント取得含む)となりました。
仮にもレア素材寄りの…あれ、違った?

ただ、これだけで終われないのがいつもの私。
もう1つ入手して枠を確保しておこうじゃないか、と。
というワケで、天廻龍の逆鱗を求める狩りはもうしばらく続きます。

もうしばらく、で終わってくれ…!

「天を廻りて戻り来よ」が出ていない間、淡々と考えていたのが新しい防具。
カブラシリーズ一式で戦える気はするのですが、そろそろ切り替えたい気分になってきました。
というのも、集会所下位クエストを進める武器は片手剣。
片手剣といえば斬れ味消費の激しい武器です。
業物は欲張りすぎとしても、砥石使用高速化は確実に欲しいところ。
しかし、カブラシリーズ一式ではそのための空きスロットがない。
こうなると、他の防具に頼らざるをえないワケで…。

とはいえ、ただ単純にフィリアシリーズ一式を作っておけばいい、という話ではありません。
私が下位クエストを進めるための防具に求める条件は以下。

・一式で防御力100以上
・火耐性10以上
・スロット数5以上
・レア素材不使用

おそらく、ものすごく無難です。
防御力はカブラシリーズ一式を超える数字。
耐性値はMH4と同様に火耐性を重視し、リオレイア/リオレウス対策に。
スロット数は上記の砥石使用高速化を付けたいので必須。
レア素材に関してはこの装備に時間をあまり割かないため、ですね。

真っ先に候補に挙がったのはドボルシリーズ。
攻撃力UP【小】/回復速度+1という地味に優秀なスキルと多くのスロット数が特長です。
しかし、火耐性が壊滅的だったので候補から除外。
次に考えたのはレウスシリーズ。
火耐性といえば…という発想でしたが、スロット数とレア素材絡みで終了。
同様にレイアシリーズレア素材を使うので終了。
思いつく先から否定できてしまう…!

結果、落ち着いた先はラヴァシリーズ一式。
上記の条件を全て満たしており、すぐに完成させられるほどの防具です。
スキルは片手剣向きではありませんが…まぁ、砥石使用高速化があれば十分のハズ。

さて、この防具と今まで揃えてきた片手剣で、一気に下位クエストを制圧するとしますか!

2014/10/31

2014年 日本シリーズ終了

中日ドラゴンズ、秋季練習終了ッ!!
…ではなくて、福岡ソフトバンクホークス、日本一おめでとうございます!!

阪神タイガース対福岡ソフトバンクホークス、軍配はパ・リーグの覇者にあがりました。
今年の日本シリーズは阪神を応援していたので、ちょっぴり残念な気分で祝福です。
阪神を応援していた理由は…特にありません。
セ・リーグ代表というか、気分というか、リメンバー2011というか。

しかし、最後のアウトは何だかモヤッとしたものが残りますね。
守備妨害で試合終了、という珍事を何も日本一のかかった試合でやらかさなくても…。
最後まで何が起こるか分からないのが野球でも、タイミングがあるでしょうよ、と。

さて、ここから野球はストーブリーグに移行。
今年の大きな話題は広島の前田選手とオリックスの金子選手のメジャー挑戦ですかね。
去年の田中選手といい、有力選手はやはりMLBに挑戦してしまうという。
去年も書きましたが、この状況は本当に何とかならないものかと思います。
幸か不幸か、中日からMLBに向かう選手はいませんが…だからといって喜んでいいハズもなく。

今年の中日は大型補強を行うらしく、どんな選手が入ってくるかが楽しみですね。
ドラフトでも即戦力として期待される選手が多く、選手層の底上げが行われたように思います。
来季はどんな顔ぶれになるのか? 来季は「強竜再燃」できるのか?
そして、来季こそは…!

頑張れ、中日ドラゴンズ。

2014/10/30

狩猟生活4G 14日目

純白の龍鱗所持数 > シャガルマガラ討伐数

…純白の龍鱗はレア素材寄りだったような。
ともあれ、天廻龍の逆鱗は未だに入手できていません。
本格的に盾斧を無視したほうがいいような気がしてきましたね。
ただ、そうもいかない事情があるのです。

「天を廻りて戻り来よ」が出現していない間、その他のクエストをこなしていました。
そして、順番的に次のクエストは「砂海を割る古戦艇」…つまり、ダレン・モーラン戦。
片手剣では戦いづらい相手であり、明らかに盾斧の出番です。
ダレン・モーランには龍属性が有効であり、該当する武器はフォースofルイン。
つまり、フォースofフォールの強化先。
そう考えると天廻龍の逆鱗を狙う価値はある、と。
これが上記の「事情」となります。
やはり、まだまだ狩り続ける必要があるようで…。

ここで足踏みを続けるのも何なので、バルバレだけでなく、他の村も回ってみますかね。
たしか、シャガルマガラ討伐後にいろいろなクエストが解放されていたハズ。
それらをこなしつつ、引き続きシャガルマガラ戦、継続です。

2014/10/29

DUST 「UPRISING 1.9」パッチノート

UPRISING 1.9 OVERVIEW AND PATCH NOTES

大 改 修 。

「UPRISING 1.9」の発表から10日前後が経ち、遂に発表されたパッチノート。
各部に追加、調整が入るようなので、待ちきれない気持ちでいっぱいです。
ただ、主に手が入るのはシステム関係で、戦場でのアレコレはわずか。
このあたりは今まで繰り返してきた「Hotfix」のおかげでしょう。
SCRが再び弱体化、という話はなかったので一安心。

今回の機械翻訳→意訳、は長すぎるので省略。
とりあえず、気になった話だけをピックアップ。

NEW MAPS AND COMPONENTS
一番気になるのは最も大きな変化、と言っていいであろうマップの追加。
名前だけでは何とも言えませんが、「Boulder Rim」と「Spine Reactor」が増えるようです。
さらに、その構造物である「The Production Facility」も各マップの選択肢として追加。
これで大型施設は4種類目でしょうか?
中型施設も増えるので、マップのバリエーションが一気に増えそうですね。
しばらく走り回って、いろいろと覚える必要がありそうです。
楽しいマップが増えるといいな、と。

LOYALTY RANKS
唐突に現れた新システム。
大雑把に言うと、クローン兵としての経験に応じたボーナスが得られるようになるようです。
「UPRISING 1.9」適用時にどれぐらいの評価になるのやら。

VETERAN EXPERIENCE
[自称・新兵]なので熟練兵向けの情報は…という冗談はさておいて。
スカウトを使っている身としては、クロークフィールドに修正が入ることは気になります。
武器切替時に0.33秒の遅延追加、起動時にパッシブスキャン半径が85%縮小、というもの。
前者はSG使い、後者はカルダリスカウトが大きな影響を受けそうです。
ノヴァナイフへの影響はどうなるかな?

その他にも装備の売却、獲得SPの計算式変更、スキルリセットの実装等、数多の新要素が。
ザッと見た感じ、クローン兵にとっては今よりも快適な環境になりそうです。
これで新規参加のハードルが下がってくれれば…!

さて、適用されるのはいつになるか分かりませんが、楽しみであることは確か。
ちょっと落ち着きませんね。


<追記 14/10/30>
On 4 November, 
…11月4日に適用、と最初に思いっきり書いてありました。
割と待たされることが常なので、ずいぶん急というか何というか。
来週の火曜日が待ち遠しいですね。

2014/10/28

DUST ノヴァナイフ装備最適化L3

ノヴァナイフ装備最適化L3、習得ッ!!

ノヴァナイフ好きのクローン兵のために、CCP Gamesがわざわざ追加してくれたスキルです。
これは習得しておくべきだろう、ノヴァナイフ好きをアピールしておくべきだろう、と。
…誰にアピールを?

L3で止めたのは必要SPが高すぎたから、ですね。
ここから先は趣味で習得するような数字ではありません。
おとなしく諦めて、他のスキルに回しておくべきでしょう。
○○装備最適化はPG負荷を軽減するスキルなのですが、最近はCPU負荷で苦しんでいます。
そのあたりを考えれば、CPU関係のスキルを習得しておきたいところです。
やはり精密照準エンハンサーとプロファイルダンプナーの併用はキツい…。

とはいえ、スキルを習得したことにより装備にも幅が生まれるハズ。
今まで装備できなかったアレコレをそれぞれチェックしていくことにします。

…って、全然変化が見られないのですが。
あらためてスキルの効果を見てみると、レベル毎にPG負荷軽減5%、という感じ。
単純に掛け算をするとL3の時点では15%カット。
イシュコネノヴァナイフのPG負荷は7で、15%カットするとおよそ6(5.95)になります。
これはつまり、410400SPを使って1PG削減しt…

さて、考えるのをやめますか。

計算もせず、大切なSPをノリと勢いだけで消費するのはやめましょう。
サイドアーム祭のSP配布前に、体を張った小さな忠告をしておきます。

2014/10/27

狩猟生活4G 13日目

火:バーンエッジ
水:十字紋の剣盾
雷:王剣シツライ
氷:シャードカッター改
龍:アンクofサーチャー
毒:ポイズンタバルジン改
睡:スケイルソード改

よしッ!!

現時点で作成可能な片手剣を並べたワケではありません。
現時点で作成した片手剣を並べました。
要するに、片手剣を揃えられるだけ揃えた、という。
やはり、大きなスキを晒す盾斧よりも小さなスキで小さくダメージを与え続ける片手剣かな、と。
G級でのスキはベースキャンプをグッと近づける一因。
今のうちに使いやすい、スキの小さな片手剣にシフトしていったほうが何かと楽です。

というワケで、今後、盾斧はサイドアーム扱いに。
ただ、フォースofフォールの強化は当然行うつもりです。
アンクofサーチャーがあるので、それなりに楽に進められるでしょう、それなりに。

ちなみに、上記の武器の作成で最も苦労したものは十字紋の剣盾。
何があったかといえば、驚くほど徹甲虫の角が入手できない…という意外なアクシデント。
徹甲虫の角は、角の部位破壊を行えば70%の確率で入手できます。
しかし、私が入手したのは徹甲虫の甲殻…それがなんと9連続。
他の片手剣は着々と素材が集まり、武器の強化が進んでいる、という実感がありました。
それがこの十字紋の剣盾は徹甲虫の角が入手できず、ずっと足踏み状態。
かかった時間はそれほど長くないものの、精神的に参りました…。

ともあれ、唐突にはじまった回り道はこれで唐突に終了。
フォースofフォールを強化すべく、シャガルマガラ戦をはじめましょう。

2014/10/26

狩猟生活4G 12日目

というワケで、フォースofフォールを強化するために片手剣を作る流れになりました。
何かが間違っている気がする…?

最初に目指すのは黒蝕竜素材の片手剣、アンクofチェッカー。
直接生産だと黒蝕竜の逆鱗が必要になるので、ここは回り道。
まずはコマンドダガーを生産し…というところで、狗竜の爪が不足。
仕方がないのでハンターナイフからのさらなる回り道を選んだものの、こちらでも不足。
…デッドリーナイフへの強化にも狗竜の爪が必要になるとは思いもしませんでした。

そんな回り道の末、アンクofチェッカーが完成…しない、と。
次に足りなくなった素材は黒蝕竜の触角。
狂竜化状態の頭部部位破壊で確実に手に入れられますが、その他の手段は捕獲報酬のみ。
しかもその確率は7%とアテにできる数字ではありません。
つまり、必要数と同じ数のゴア・マガラを部位破壊しながら狩り続けることになるワケですね。
この装備の揃っていない序盤、地味に面倒な…。
手持ちの素材でバーンエッジを作成し、いざ、ゴア・マガラ連戦へ。

何回か狩った末、無事にアンクofチェッカーが完成。
しかし、アンクofサーチャーにも黒蝕竜の触角が必要なんだとか。
この武器は何度も手間をかけさせてくれる…!

そして、やっとアンクofサーチャー、完成ッ!!
あとは天廻龍の逆鱗を入手するため、シャガルマガラ戦へ! …と思っていたのですが。

火:バーンエッジ
龍:アンクofサーチャー
毒:ポイズンタバルジン

…ここから片手剣を揃えていったほうが楽なのでは?

2014/10/25

CG/Co 第2回PMF・S

第2回プロダクションマッチフェスティバルS、お疲れ様でした。

フェスは単純なLIVEバトルの繰り返しなので、ストーリーも何もありません。
ただ、今回は7000位ラインが妙に厳しかったような気がしますね。
それなりに戦ったぞ、それなりにポイントを稼いだぞ、と思ったのに7000位以下、という。
結果、手持ちのハフエナとマイエナを盛大に使うことになりました。
…ファン数を稼げたから問題なし、と思っておきます。

ファン数といえば、長々と続けてきたおかげか、やっとSSランクになることができました。
Sランクになってから1年もかかるとは…!
S3ランクは不可能な領域だと思うので、ここで上限、ここで頭打ちでしょうね。

それはそれとして、今回のフェスSの最終順位は4001~6999位となりました。
最終更新時に7005位前後だったので焦ってポイントを稼いだものの、最終的にはオーバーラン。
私の読みが甘いのか周りがのんびりなのか、このパターンが多い…!
で、いつものように5%に一縷の望みを託してみたところ、いつものようにマストレさん。
少し気になったので7000位以内に入賞した回数を調べてみたところ、15回、という数字が。
5%を15回…当たらないのも当然?

そういえば、最近放置気味だったフロントメンバーに久しぶりの新メンバーが入りました。

・攻編成

SR千枝ちゃんをお迎え、と。
上位報酬等がコスト20へ、メダルSRが18コストに移行したことにより、恒常18コスト組が暴落。
それに乗じてみました。
11月上旬以降のことを考えればマズい選択かもしれませんが、そのあたりは後々何とか…。
…なるでしょうか、このR90%チケット40枚とその他で。

・守編成

特に触れてこなかった守編成はメダルSRが更新し続けています。
発揮値順だと特技完全無視になるのがもったいないところですね…。

今日からのイベントはトークバトルショー…なのですが、いろいろと重なってまさかの開催延期。
メンテをはさみ、8時半からの強行開催となりました。
こういう不具合は珍しいような、しかし不具合自体は最近多くなってきたような…?
アニメ化を前にこういうアクシデントは減らしてほしいところですね。

ともあれ、トークバトルショー自体はそれなりに頑張ろうと思います、それなりに。

2014/10/24

狩猟生活4G 11日目

さて、やっと「G」の領域に手が届くワケですが、その前にやることが一つ。
それはフォースofフォールの強化。
やっとシャガルマガラを狩ることができるので、この機会にやっておこうじゃないか、と。
挑むクエストは当然「天を廻りて戻り来よ」。
武器は違えど狩り慣れた相手、それほど苦戦することもないでしょう。

で、しばらく狩ってみたのですが…苦戦しますね。

片手剣で戦っていた影響なのか剣モードで戦うことが多く、斧モードの使用頻度は控えめ。
さらに高出力属性解放斬りを狙えるタイミングも割と微妙。
それによりダメージ効率が下がっているような気がします。
超高出力属性解放斬りも使いたいのですが、狙った場所に落としづらい、という難点が。
攻撃する度に前進前進では…と、ここで今さら盾斧の短所に気付きました。
一撃が重くても、狙った部位に当てられなければ効果は期待できません。
攻撃が当てやすい大剣とハンマー、定位置で攻撃しやすい片手剣の優秀さを再確認。

そんなワケで天廻龍素材はある程度集まったものの、天廻龍の逆鱗だけが不足。
角は破壊、尻尾は切断、落とし物は可能な限り回収、しかし…!
MH4Gで例のアレを感じたのは初めてです。
何らかの手段で狩りの効率を上げたいところですが、現在作成可能な龍属性武器は限定的。
作成しやすいものは黒蝕竜/天廻龍素材の武器ばかりです。
他の武器種にも天廻龍の逆鱗が必要なんだろう、とダメ元で調べたところ、衝撃の事実が。

下位武器の強化に天廻龍の逆鱗が必要なものは、銃槍盾斧のみ。

しかも一発生産を経なければ他の武器種は黒蝕竜の逆鱗も必要ない、という徹底ぶりです。
こうなると黒蝕竜素材の片手剣を作り、ソレでシャガルマガラを狩ったほうが良さそうですね。
良くも悪くも慣れた武器ですし、おそらく最も狩り続けた組み合わせです。
片手剣なら超高出力属性解放斬りのような使うタイミングに困る攻撃もありません。
狙った部位を素直に攻撃できるので、気楽に戦うことができます。

…盾斧から片手剣に武器を変えたほうがいいような気がしてきました。

2014/10/23

狩猟生活4G 10日目

繰り返しになりますが、一応、ネタバレ注意。


グラビモスを狩り、イサナ船を改造してシナト村へ。
下位クエストとはいえ地底火山へ向かえるようになったワケですが、今回はほぼスルー。
現時点で入手できる護石はそれほど魅力的ではありません。
さらにさびた系の強化難易度も高く、作って使おうという気になれないんですよね…。
今のところは青い鉱石を採掘し、紅蓮石を狙うだけにとどめておきました。
他の鉱石はともかく、紅蓮石だけは大事。

そしてイサナ船が空を飛び、到着、シナト村。
紆余曲折あって遂に決戦、シャガルマガラッ!!

…省略しすぎでしょうか。

このあたりはMH4の領域なので、省略しても問題ないかな、と。
何よりブログの進行と実際の進行がズレるといちいち思い出さなくちゃいけなくなるのですよ。
そこで、このあたりで修正修正。

そんなワケで、シャガルマガラ戦。
慣れたシャガルマガラとの戦いよりも、そこへ向かう流れのほうが印象深かったですね。
皆が信頼してくれたり、心配してくれたり、勇気づけてくれたり…。
ほぼ確実に勝てると解っていても、ここの話はグッとキました。
こうなったら凡ミスをせず、笑顔で戻るしかないでしょう!

まぁ、ブレスの範囲を読み違えて見事に1アウト食らいましたが。

シャガルマガラ討伐後はスタッフロールが…流れない!?
MH4と同じようにEDムービーこそ流れますが、スタッフロールはそこにありません。
MH4のストーリーはここで終わりでも、MH4Gのストーリーは続く、ということでしょう。

EDムービー後はバルバレに戻ってきて皆と会話。
そこで団長の口から発せられた場所は、ドンドルマの街。

さあ、「G」のはじまりです。

2014/10/22

狩猟生活4G 9日目

いざ、シナト村ッ! …の前に、用事が一つ。

用事というのはフォースofフォールの作成。
つまり、黒蝕竜素材の盾斧ですね。
ここで龍属性武器を作っておけばリオレウス戦が楽になり、アレとも戦いやすくなります。
何より、龍属性を無視して無属性武器として扱っても優秀。
そんなワケで、ゴア・マガラ連戦へ向かうことに。
武器は当然、ディア=ルテミス。
こうして見ると、最新の武器を順次作っていけば楽に進めるようになっているのだな、と。

そして苦戦するでもなく、無事に完成ッ!!
黒蝕竜の逆鱗が必要ないこともあり、意外と手早く完成したような気がします。

そういえば、どうでもいい+当たり前の話ですが、強属性ビンだとスタンは狙えないんですね。
正直に言えば、そのことに今の今まで全く気付いていませんでした。
…仮にもMH4で440時間も狩っていたのに、この有り様。
どれだけ盾斧に興味がなかったか、自分でも解ってしまった瞬間です。
MH4Gでは早めに気付けて良かったですね…って、十分すぎるほど遅いですか。

そんなワケで用事も終わり、シナト村へ向かうためにナグリ村へ。
要するにイサナ船を改造しよう、という話ですね。
大作業をするには大火力、そこで必要になるのが燃石炭。
しかし、燃石炭を採掘しようにもグラビモスがいて…と。

ナグリ村のクエストは全てこんな流れのような気がします。

2014/10/21

狩猟生活4G 8日目

MH4序盤のネタバレを今さら気にするハンターも少ないでしょうが、一応、ネタバレ注意。


遂にきました序盤の山場ッ! ゴア・マガラ戦ッ!!
気合を入れて臨みたいところですが、ある程度は狩り慣れた相手です。
さらに「慣れる」どころではなく狩ったシャガルマガラとの共通点も多く、緊張感はほとんど…。

まずは前回の続き。
団長に届いた手紙…つまり、筆頭ハンターたちが全滅した、という話から。
残された筆頭ランサーと筆頭ルーキーを救助するため、探索に。
武器はカイゼルベアラー。
本当はちゃんとした武器で挑みたかったのですが、何せ雰囲気が雰囲気。
他のモンスターを狩って素材を揃えている場合ではないでしょう。

で、未知の樹海でイベント完了。

しっかりとゴア・マガラを撃退し、全員で無事に帰ってきました。
あらためて見ると、エリアチェンジを防ぐための岩なのでしょうが…それにしてもって。
会話の中にサラッと入ってくるので違和感はなかったものの、今考えると異質な気がします。

そしてその直後、正式にゴア・マガラの狩猟へ。
ただ、今回は緊急事態でもなく、準備しても大丈夫な雰囲気です。
そこでリオレイアとの連戦を経て、火属性盾斧ディア=ルテミス、完成ッ!!
事前に弱点属性を知っていると、こうして準備できるのでいいですね…。
手探りは手探りで良いものの、急いで進みたい今は既知の情報がありがたく感じます。

肝心のゴア・マガラ戦は割と普通に進行。
ナメてかかってベースキャンプ送り…という恒例行事もなく、普通に狩猟。
ここで討伐しておかないと後のムービーで違和感が残るので、しっかり討伐しておきました。
…しかし、あのムービーは誰視点なのだろう、と今さら疑問が。

お次は今度こそ、のシナト村へ。
護石漁りもそこそこに、話を進めていくことにします。

2014/10/20

DUST サイドアーム祭(14/10/18-20)


完遂。
全80戦、キル数は761、デス数は309、生存率は約2.46、という感じ。
バトルの内訳はスカーミッシュ18回、制圧62回(アンブッシュは除外)。
今日(20日)のダウンタイムまでのイベントなので、ギリギリ間に合いました。
これで75万SPが手に入る…!

途中で使った小火器/重火器でのキルは除外してあるハズです。
ただ、カウントミスがあるかもしれないので10キルほど余分に、と。

イベントの感想ですが、「意外と面白かった」というところ。
特にイベント開始直後、皆が揃いも揃ってサイドアームを使っている光景は面白かったですね。
ただ、結局は使う武器が偏ってしまう等、残念なところも。
CCP Gamesとしてはデータ集め的なイベントだと思うので、ここからの調整が楽しみです。
個人的にはイオンピストルが弱体化しないといいな、と思うばかり。
今まではアマー人ということもありSCP重視でしたが、IPも良いなと思えるようになりました。
そう思えるようになったのは一応、イベントのおかげでしょうか。

さて、報酬で手に入る予定の75万SPですが、正直、使い道に困っています。
というのも、イベント開始時に目標にしていたノヴァナイフスキルL5は既に習得済み。
こうなると、何を習得したものやら…。

先日告知された、「UPRISING 1.9」まで温存しておくのも手?

2014/10/19

狩猟生活4G 7日目

テツカブラから結構な時間をおいて、久しぶりの連戦。
今回狩り続けるのはザボアザギル。
何が目的かといえば、シールドスクアーロの作成です。
というのも、次に狩るべき大型モンスターは私が苦手なガララアジャラ。
氷属性で攻めていけば楽に討伐できるハズ。
ついでに、氷属性盾斧を今のうちに作っておけば後々楽になりますから。

序盤に氷属性が必要な場面って少なくない? という話はさておいて。

チャージアックスでのザボアザギル戦はそれなりに良好。
膨張状態には超高出力属性解放斬りがブチ込みやすく、一気にダメージを与えられます。
ただ、基本的に機動力がよろしくないことと、硬化状態への対処が難しいことは短所ですね。

そんなこんなでそれなりに狩り続けてシールドスクアーロ、完成ッ!!

続くガララアジャラ戦はソレを使ってみたのですが…予想以上に簡単に討伐。
まさか、初挑戦で10分以内に終わるとは思いもしませんでした。
「乗り」の重要性や弱点部位、弱点属性を知っていたことがアドバンテージだったかな、と。
この調子で狩り続けていけば絞蛇竜素材の武器も作成できそうでしたが、今回はスルー。
このあたりは早足で進める…!

そして団長に手紙が届き、場面はバルバレへ。
さあ、序盤の山場ッ!!

2014/10/18

DUST サイドアーム祭(14/10/14-18)


700キル到達ッ!
ここまできたら「もう十分」とは言いません。
残り50キル、しっかり殺らせていただきます。
20日のダウンタイムまでに終わらせてしまえばいいワケで、難易度は低めですね。
唐突にマッチングが崩れた場合は分かりませんが…そのあたりは大丈夫でしょう。

前回何気なく書きましたが、サイドアームを変更しました。
ボルトピストル+イオンピストルからイオンピストル+サブマシンガンへ。
つまり、元に戻しました。
というのも、既にボルトピストルの出番はないように思えるのです。
私が思うボルトピストルの強みは中距離でも十分戦えること。
しかし、現状は小火器/重火器で溢れており、サイドアームはトドメ用にチラホラ見かける程度。
こうなると中距離からも攻撃できる、というボルトピストルの強みはなくなってしまいます。
そこでボルトピストルを捨て、以前の接近戦重視の組み合わせへ。
イオンピストルでシールドを削ってサブマシンガンでトドメ、は安定感があって良いですね…。
クリップサイズ4発は正直不安だったので、こちらのほうが気楽、という意味でも良い感じです。

ノヴァナイフに関してはそれなりに使用中。
屋内戦ではどうしてもセンチネルが多くなるので、上記の組み合わせでは攻撃力不足。
その対策にノヴァナイフが出てくるワケです。
屋外戦で使うのはHAVを追い払いたい時ぐらいでしょうか。

さて、750キル到達まであと少し。
短かった…とは思えない大変なイベントでしたが、その分リターンは期待できます。

どんなスキルを修得するか、今のうちに考えておきますかね。

2014/10/17

狩猟生活4G 6日目

いざ、ナグリ村からシナト村へ!

やけに赤字の多い村長の説明を聞き、大海原へ出発。
そしてはじまる例のクエスト、「突然の襲撃」ッ! …ではなく「???」ッ!!
ラ・ロ(仮)が出てきても困りますが、とにかく黒いアイツとの初戦闘です。
MH4では不覚にも1アウト食らったものの、今回は無事に終了。
頭部と翼の部位破壊に成功し、素材もちょっぴり確保しました。
使った武器はポイズンタバルジン、防具は当然カブラシリーズ一式。
撃龍槍を一回ハズしたので割と長引きましたね…。

イベント後、流れ着いたのはチコ村。
紆余曲折あって、やっとノラオトモをスカウトできるようになりました。
MH4で得られた知識があるので、ノラオトモのスカウトにも失敗しないハズ!
レベル20到達の勲章も簡単に狙えるハズ!

…と思っていたのも束の間、早々に2匹解雇してしまいました。

理由は単純、名前。
一方は色と噛み合わない名前、一方は名前の変更を忘れた、と。
前者はうろ覚えだった色が青、実際の色は緑という食い違い。
後者は優秀なスキル構成だっただけに使いたかったのですが、紫色でゴンという微妙な…。
ノラオトモの顔と色はちゃんと覚えておかないとダメですね。

今回もオトモアイルーの力はしっかりと借りていく予定なので、このあたりは妥協できない点。
厳選しつつクエストを進めていくことにします。

2014/10/16

狩猟生活4G 5日目

ナグリ村でできることを大体終わらせ、イサナ船が完成。
相変わらずネルスキュラはキツいですね…。
頭部部位破壊もままならないのはムズ痒い限り。
その対策にガンランスを! ボロスシリーズを! とは思いましたが、そんなヒマはありません。
できるだけ急ぎ足で下位クエストは終わらせておくべきでしょう。
このあたりは去年じっくり楽しんだハズ!

…今さらですが、MH4の発売から大体1年でMH4Gが発売されたんですね。
何だかスパンが短いような気がしたので、少々調べ物。
以下、その結果。

MH/MHG
04/03/11 → 05/01/20(315日)
MHP2nd/MHP2ndG
07/02/22 → 08/03/27(399日)
MH3/MH3G
09/08/01 → 11/12/10(861日)
MH4/MH4G
13/09/14 → 14/10/11(392日)

どうやら私の勘違いだったようで、「無印」の約1年後に「G」が発売されることが多いようです。
唯一違うのはMH3Gですが、コレはハードが変わっているので完全に例外。
ちなみにMH3GはMHP3rd(発売日:10/12/01)の「G」と考えた場合、「1年後」のスパンは合致。
これは予想もしていなかった意外な発見です。
もっとも、ハードはともかく舞台が思いっきり違うので、単純に「G」とは考えられませんけどね。
ここから分かることは、かなりのペースでMHシリーズが発売されていること、ぐらいでしょうか。

それはさておき、イサナ船が完成したので次の目的地へ出発できます。
いざ、「アイテム」の謎を解くためにシナト村へッ!

まぁ、行けないことは百も承知ですが。

2014/10/15

狩猟生活4G 4日目

アシラシリーズ一式、完成ッ!!

カブラシリーズ一式で乗り切る」という話をもう忘れたか、鳥頭か、と思われるかもしれません。
しかし、コレにはあまり深くない、それなりに浅い事情があるのです。
事情、というのは採集クエスト「竜骨結晶の納品」。
コレに軽い気持ちで挑もうとしたものの、カブラシリーズには燦然と輝くスキル、採取-1が…。
打ち消そうにも採取珠【1】を作るにはペピポパンプキンが必要。
泣く泣くカブラシリーズ一式での挑戦を諦めた、と。

今までなら採取-1も気にしていなかったでしょう。
ただ、MH4で「極寒の地の採掘依頼」に驚くほど苦戦した記憶があります。
MH4Gでも十中八九同じ仕様でしょうし、ナメてかかれば泣きを見ることは確実。
そこで新しい防具を作ろう、ということになったワケです。

…今考えると、ブレイブシリーズ一式で良かったんじゃないか、という気がしますが。

アシラシリーズ一式の作成はそれなりに難航。
厄介だった素材は飛甲虫の甲殻甲虫の腹袋。
前者は「地底の国の兵士」のサブクエストクリア報酬で入手できたものの、後者が…!
オルタロスの落とし物狙いには腹が灰色でなくてはならず、剥ぎ取り狙いには毒が必須。
毒属性武器を作るには手間がかかり、毒けむり玉を作るにも序盤では厳しいものがあります。
結果、偶然頼みの落とし物になりましたが…残りが0個に。
入手した素材は1つ残しておく、といういつもの方針が早くも崩れました。
「飛甲虫たちの饗宴」のサブクエストクリア報酬で入手できるらしいので、後々何とかします。

クエスト本番は準備したかいもあり、無事に1回でクリア。
一つ気になったのは採取ポイントの復活の遅さ、ですね…。
MH4と全く変わっていないように感じたので、採集クエストはMH4と同様に厳しくなりそうです。

こうなると、やはり採集クエスト用の装備を作っておくのも手…?

2014/10/14

DUST サイドアーム祭(14/10/09-14)


サイドアーム祭も残り1週間となりましたが、如何お過ごしでしょうか。
私の今までの戦績は上記のグラフが示すとおりとなりました。
…分かりづらいですね。

それぞれのデータを書いておくと全55戦、キル数は525、デス数は219、生存率は約2.4。
最多キル数は19、最多デス数は11。
バトルの内訳はスカーミッシュ14回、制圧41回(アンブッシュは除外)。
やはり普段と比べると生存率は下がります。
良い戦績を残した次のバトルでは散々な目に遭っていることも特徴ですね。
これは「Hotfix Delta」でマッチングシステムが改善された効果でしょう。
ただ、あまりにも分かりやすく戦績に表れてしまう点は残念。
不利な環境をひっくり返すだけの力は私にはないようです。

そんなワケで延々と戦ってきたのですが、私はそろそろ中遠距離戦が恋しくなってきました。
というのも、サイドアームは基本的に近距離戦しかできないのですよ。
イオンピストルもサブマシンガンもノヴァナイフも接近しないと何ともならない…!
しかも、500キル(上限値の2/3)は既に達成済み。
正直に言うと、もう十分じゃない? という気分です。

とはいえ、せっかくのボーナスSPがもったいないことも確か。
このまま続けるべきか、やめるべきか、G級に向かって進むべきか…悩みますね。

2014/10/13

狩猟生活4G 3日目

防具を変えよう、と。

現在は村クエスト★3、ゲリョス戦へ向かう前。
新しい防具を作ろうとした理由は単純で、「そろそろ一撃が痛くなってきたから」。
何せブレイブシリーズ一式なので、リノプロスの突進でもかなりのダメージを受けます。
そこに大型モンスターの一撃を重ねられれば、ベースキャンプがグッと近づくワケで…。

ということで、今日はひたすらテツカブラ戦を繰り返していました。
リノプロスの攻撃にイラッとする場面も多かったものの、素材集めは無事に完了。
カブラシリーズ一式、完成ッ!!
防御力6から防御力96への大幅な強化。
しばらくは…というか、下位クエストはコレだけで乗り切るつもりでいます。
モンスターの攻撃はそれなりに分かっているので、ある程度は戦えるハズですから。
防御力不足を感じたら…その時はその時で。

ちなみに、武器はチャージアックスで進めることにしました。
選択肢が少なく、数を揃えようにも揃えられないあたりが私にとっては重要なポイント。
近衛隊専用盾斧だけで十分戦えるのは良いですね…。
高出力属性解放斬りの固定ダメージも、体力の低い下位モンスターなら活かせる! …かな?

今のところの狩猟時間は8時間47分。
やはりMH4の頃と比べると展開はかなり早いように思います。
しかし、まだ下位クエスト序盤であることは事実で、引き継ぎ組には遠く及びません。
できるだけ急ぎ足でこのあたりは終わらせてしまうことにします。
…もちろん、出てきたクエストは全て終わらせますけどね。

2014/10/12

狩猟生活4G 2日目

MH4Gを進めているハズなのに、MH4をやっているような気分です。

というワケで、MH4G始動ッ!
メニューで選ぶのはもちろん「CONVERT DATA」…ではなく「NEW GAME」。
やはりというか何というか、仕切り直しです。
かなり前からそのつもりで、最近ほとんど狩っていなかった理由もソレですから。

導入部…というか、現時点まではほとんどMH4と同じ。
MH4GはMH4のバージョンアップ版のようなものなので、このあたりは当然といえば当然。
ただ、それだけに同じ作業を繰り返している感があり、少々ダルかったことは確かです。
特に武器訓練をもう一度、全武器種クリアするのはちょっと…。
それでも「熟練者(自称)」のために終わらせておきましたが。

今のところは村★2→3を進行中。
ケチャワチャを討伐し、竜人商人がキャラバンに参加。
さあ、次の目的地であるナグリ村に進もう! という感じですね…懐かしい。

防具は初期状態のままですが、武器はいろいろと手をつけています。
無難な武器は片手剣、使いたい武器はチャージアックス、試しに使ってみた武器は多々。
ある程度進めるまでは確実に素材もお金も足りないので、どれか一つに絞るのが無難でしょう。
片手剣は楽ではあるものの、やはり高い部位を攻撃しづらいのが難点。
チャージアックスは使っていて面白くても、ところどころで不安要素がにじみ出ている気が。
残りの武器も長短あり、やはりコレとは簡単に決められないでしょうね…。

ともあれ、マイペースに進めていくことにします。

2014/10/10

狩猟生活4 149日目


「千古不易の王」クリアッ!
集会所クエスト、全て完了ッ!
さらにギルドクエストLV100到達ッ!!
…到達、であってLV100クリア、ではないのがちょっぴり残念。
ギルドクエストのレベルは引き継がれないので、今さら到達したところで…という点でも残念。
LV100への挑戦は明日(10日)ですね、気が向けば。

ギルドクエストクリア直後にブログ更新に移ろうと思ったワケですが、ちょっと待てよ、と。
集会所クエストも同様に中途半端な状況であることに気付き、集会所へ直行。
千古不易の王」に挑み、無事に終わらせてきました。
そして上記の状態に至る、と。

もちろん楽な狩りではありませんでしたが、意外と何とかなるものですね…。
武器はTHEアポカリプス、防具はいつもの真打装備。
とにかくメテオを強く意識し、ダラ・アマデュラの咆哮直後には即座に回避行動。
一発目は確定ヒットとも思える精度だったので、これが意外と効果的でした。
あとは尻尾の部位破壊を完全に諦め、効率重視で攻撃、という感じです。
大きなスキを生み出せるジャンプ攻撃は後半まで温存。
初回は1発目、2回目は3発目でダウンを確認。

さて、キリのいいところまで進んだので、これでひとまずMH4も終了。
セーブデータは1つしか作っていないため、合計狩猟時間は約441時間。
後発ながら狩猟時間が1000時間を超えたMH3Gと比べると、全然狩っていなかった印象。
ここまで短い(?)のはMHPの約216時間以来でしょうか。
というのも、一応の理由がありまして…まぁ、予想はつくでしょうけどね。

とりあえず、一旦、さらばバルバレ! …ということで。

2014/10/09

DUST サイドアーム祭(14/10/07-09)

スカウトA/1シリーズ(CPU:312/PG:58/S:75/A:278)
主:SR-25ボルトピストル
副:T-12イオンピストル
爆:フラックスグレネード
装:ARN-18クロークフィールド
装:安定性地上戦アップリンク
HPM:複合精密照準エンハンサー
HPM:複合サイドアームダメージモディファイヤー
LPM:複合リアクティブプレート
LPM:複合心臓レギュレーター
LPM:複合プロファイルダンプナー

屈しました。

皆が使っているのだから私が使わなくてもそれほど差はない! と思い、組み直し。
結果、ボルトピストルをこういう感じにネジ込んだ降下スーツに落ち着きました。
やはり中距離でもそこそこ戦えるのは魅力的。
その代わり、イオンピストル+サブマシンガンと比べると近距離戦はやや苦手になりましたね。
イオンピストルで削ってボルトピストル、だと一発必中が求められるため、焦っていると…。
落ち着いて戦いたいところではあるのですが、何せスカウトなのでそれが難しいのです。
一呼吸おく前にやられますよ…!

そのあたりを補うためにロカスグレネードが欲しいとは思います。
しかし、前回書いたとおりサイドアーム縛り真っ最中。
ロカスグレネードでキルを奪えば別カウントになるワケで、それをいちいち数えるのは手間。
フラックスグレネードに落ち着かざるをえない、と。
フラックスグレネードはフラックスグレネードで便利なので、それほど困りはしませんけどね。

ちなみにイベントは320キル程度まで進行しました。
ただ、周りのサイドアーム使用率が落ちてきてかなり厳しい状況にあります。
センチネルを見かけることも多くなり、手出しできずに眺めているような場面も。
HMGの弾幕が憎い…!

…そろそろノヴァナイフをチラつかせる頃でしょうか。

2014/10/08

2014年 9月・10月

ペナントレース全日程終了ー。

Aクラスは優勝巨人、2位阪神、3位広島。
Bクラスは4位中日、5位横浜、6位ヤクルト…つまり、去年と全く同じ順位。
シーズンの流れも去年とほぼ同じで、AクラスとBクラスの差が大きかったシーズンでした。
巨人が独走、阪神と広島がそれを追い、中日と横浜とヤクルトが下位でやりあう、という。

9月・10月の中日は8月と比べればかなり調子が良く、見事勝ち越しに成功。
とはいえ、Aクラス入りは既にほぼ不可能な位置だっただけに、少しの虚しさが残りますね…。
まぁ、気分良くシーズンを終えられたので良し、と前向きにいきますか。

時期が時期なので、いろいろと寂しい話も出てきています。
中継ぎ陣として中日を支えてくれた鈴木義広選手、小林選手、三瀬選手が引退。
そして、戦力外通告を受けた選手が10人。
なんと「お兄ちゃん」堂上剛裕選手、「ブーちゃん」中田選手、「やりましたー!」小田選手も…!
ただ、全体的に若手が多く、「世代交代に失敗した」という感がどうしてもありますね。
田中選手、森越選手、堂上剛裕選手はその代表かな、と。

ともあれ、お疲れ様でした、ありがとうございました。
戦力外通告を受けた選手は他球団で活躍…してほしいような、そうでもないような。

暗い話だけでなくめでたい話もあり、山井選手が最多勝利、最高勝率の2冠を達成しました。
今季は他のタイトルホルダーが中日にいないので、いろいろな意味で良かったな、と。
しかし、その山井選手はFA権を獲得しているため、今後の動向が気になるところです。
来年も中日で頑張ってくれるなら良いのですが、抜けられると大きな穴が…。
中日は全力で引き止めてほしいですね、本当に。
…もしかしなくても、めでたさと不安が半々?

さて、これからプロ野球はCSに向かって突き進むのみですが、中日は上記のように蚊帳の外。
秋季練習、秋季キャンプを経て、来季の逆襲に向けた準備へ向かいます。

頑張れ、中日ドラゴンズ。

2014/10/07

DUST サイドアーム祭(14/10/05-07)

引き続き、サイドアーム祭をお楽しみください。

4日目に突入した「The Sidearm Expert Challenge」。
皆様はどれぐらいのキルをサイドアームで稼いでいるのでしょうか。
私は一応、期間中に750キルを達成できそうなペースで進んでいます。
ただ、それ以上にデス数が激しく伸びており、それなりに気にしている生存率が怪しい感じに。
オマケ程度に考えておけばよかったのに、果敢に挑戦するからこうなる…!

で、それはそれとして、イベントの主役であるサイドアームの雑感を。
あくまで個人の感想であり、実際の武器の性能に関する文章ではありませんとか何とか。

サブマシンガン
「Hotfix Delta」以降、見かけることが少なくなったような…?
「とりあえず」で使えるサイドアームでなくなったことは確かなので、需要が減ったのでしょうか。
私の場合、イオンピストルのサイドアーム(?)として使っています。

スクランブラーピストル
稀に見かける程度。
「Hotfix Delta」でクリップサイズが補強されたものの、その強化は求められていなかった?

ノヴァナイフ
当たり前といえば当たり前ですが、それなりに使われている印象。
サイドアームだけではセンチネルの対処がしづらいので、そういう場面では輝きます。
しかし、アマースカウトは移動スピードの関係でスカウトに当てづらく、常備しづらいことも確か。
使いたいのはやまやまでも、スカウトの多いこのイベント中は自重せざるを得ない環境に。

フレイロックピストル
クリップサイズが4発になっても、フレイロックピストルはフレイロックピストルでした。

マグセクSMG
中距離戦でも使えるサイドアーム…のハズ。
現環境ではボルトピストルに食われてしまい、あまり使われていない気がします。
射撃前にチャージが必要な関係で、パッと使いづらいことも影響?

ボルトピストル
かなりの高威力でサイドアームにしては長射程。
なので、ものすごくよく見かけます。
ただ、実際に使ってみるとそれほど強くない気が。
というのも、継戦能力に難があり、割とすぐに弾切れになってしまうのです。
ナノハイヴを装備しておけば問題なさそうですが、私は基本的に地上戦アップリンク派。
補給基地のあるマップならば、というところ。

イオンピストル
個人的には最も使いやすいサイドアーム。
そこそこの単発威力、そこそこの発射間隔、そこそこの継戦能力。
ただ、ガレンテ連邦製の武器ということもあり、射程に関してはお察し。
とはいえ、距離を詰めやすいスカウトならば射程はそれほど気になりません。

一番多く見かけるのはやはりボルトピストル。
単発威力が高すぎる影響でスカウトが即死する、ということもあるのが恐ろしい…。
正直、修正対象に見えます。
フレイロックピストルの凋落と同様に、ボルトピストルも…なことになってしまうのでしょうか。
デザインやコンセプト的には好きな武器なので、落ちぶれてほしくはないですね。
…いっそ開き直って、その前に思いっきり使っておくべき?

さて、そのあたりを考慮しつつ、引き続きサイドアームで頑張りますか。

2014/10/06

俺タワー 第12階


思いっきり戦力を入れ替えた…ワケではなく、今回は第2班。
つまり、第1班が休んでいる間に動くチームですね。
実態はこちらがメインで動き回り、こちらが休んでいる間に第1班が動く、という感じですが…。

第2班で意識しているのは兵種メインの運用。
騎種/王種/神種は回復時間が長く、被弾してしまうと面倒な部類。
しかし、兵種ならば回復時間も短く、それでいて遊種ほど能力値が低いワケではありません。
要するに「良い感じ」のバランス。
第1班が騎種/王種/神種ばかりになってしまったので、反動でこういう流れになりました。
「良い感じ」故にやたらと探索に繰り出したくなるのも仕方のない話です。
…自分で言うことではありませんね。

兵種メインの割にホームペンチが入っている理由は簡単で、攻勢応援を持っているから。
本当はそこも兵種で固めたかったものの、該当する建姫は電動ハンマードリルのみ。
彼女では他の建姫とレベルの差がありすぎます(レベル52)。
なので、育成ついでにホームペンチが入った、という。
それに、電動ハンマードリルを使うなら気持ち的にお姉様(電動ハンマー)がセットになります。
そうなると枠を圧迫するワケで、使いたい建姫が揃っている現状を崩すことに…。

この調子で育成を進めて、第2班で「原子の間」も突破できるようになりたいところです。

…9日の追加建姫? 第1班の育成?
そういえば、そんな目標もあったような。