2014/12/06

DUST 1.10に向けて

「1.10」パッチノートでロジスティクスが今まで以上に装備に関して特化すると判明。
つまり、早とちり気味に考えると1.10はロジスティクスの時代です。
その中でもリスポーンに関するスペシャリスト、アマーロジスティクスはかなり強力なハズ。
こうなると、先の環境に向けて組んでみるべきでしょう。
いえ、組むべきです。

ロジスティクスA/1シリーズ(CPU:348/PG:65/S:112/A:504/ISK:89925
主:CRW-04スクランブラーライフル
副:マグセクSMG
爆:M1ロカスグレネード
装:A-19安定型アクティブスキャナー
装:イシュコネゲージド地上戦アップリンク
装:ウィルコミトリアージナノハイヴ
HPM:複合精密照準エンハンサー×3
LPM:強化型アーマープレート×2
LPM:強化型アーマーリペアラ

というワケで、「1.10」を意識したアマーロジスティクスが完成。
ポイントはHPMスロットに叩き込んだ複合精密照準エンハンサー×3
そのおかげで23.71dBという高水準のスキャン精度を叩き出しています(ProtoFitsによる計算)。
この数値で広大な範囲を索敵できれば、機先を制しやすくなるハズ。

他に気にした部分は地上戦アップリンク。
設置数が減ると思われるので、少しでも多く展開すべくゲージド地上戦アップリンクを選択。
ただ、4つ以上設置しても活用はしづらいと判断し、それ以外は別の装備にしました。
今回はあれば便利なアクティブスキャナー、屋内戦で強力なトリアージナノハイヴに。
とはいえ、地上戦アップリンクが予想以上に減った場合、どちらかを変える予定ではあります。
「Bandwidth」の影響を考えると、トリアージナノハイヴが重いかな…?

問題は…ロジスティクスならいつものことですが、高い。
一着あたり約9万ISKは気楽に着られるものではありません。
普段使いのセンチネルの2倍近い価格って…!

さて、3デスで赤字が出るステキな降下スーツとなりましたが、「1.10」には向いているハズ。
向いているハズですが…逆に言えば、「1.10」まで封印しておくべきですかね、コレ。

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