2014/08/15

DUST センチネル受難

昨日はアレコレとやっていたら何もできなかったので、今日は普通に出撃してみることに。

「降下スーツの組み直し」と何気なく書きましたが、案外と時間がかかったんですよね…。
「Hotfix Bravo」環境で使っていたセンチネル降下スーツのうち、6種類が闇に飲まれました。
高性能センチネル+複合アーマープレートという装備ばかりだったので、消えるのも当然?
それをどうにかHPを削ることなく組み直し、となると…。

とりあえず、主力のHMG装備型は複合HDMを強化型HDMにランクダウン。
さらにボルトピストルとフラックスグレネードを高性能から標準型に落とすことでCPU/PGを確保。
攻撃能力は落ちましたが、ある程度の妥協は仕方ありません。
BHMG装備型は複合HDMを維持しつつ…という点で苦心。
結局、ボルトピストルをスクランブラーピストルに変更することで何とかCPU/PGを確保。
瞬間火力を高めたBHMGが残っていれば何でもいいんです、何でも。
まぁ、その割にBHMGは高性能止まりですが。

FG/BFG装備型は複合アーマープレートを複合ファロースケールプレートに変更。
さらにプロトタイプFGを高性能FGに、複合HDMを高性能HDMに切り替えて終了。
AFG装備型はそれに加えてサイドアームをスクランブラーピストルに。
ファロースケールプレートの起用はHPよりも位置取りが大切なハズ、と自分に言い聞かせつつ。

SCR装備型は公式で存在を否定されたようなものなので一旦削除。
気が向けばSCR装備型を再び組むか、ARR装備型を組むのではないでしょうか。

というワケで、言いたいことは「センチネルのCPU/PGがキツくなりすぎじゃねえの!?」と。

今までが自由すぎた反面、いきなり締め付けられると厳しいですね。
ただ、プロトタイプセンチネルは「Hotfix Bravo」環境下の装備のまま利用可能。
LPMスロットが増加したので、それに合わせて複合アーマープレートを追加しても大丈夫でした。
あれ、そう考えるともしかして、今回ってちょうどいい調整…?
…何だかんだで今まで累積してきた技術や知識がある、ということでしょうか。
高性能降下スーツにプロトタイプモジュールを載せるのはあまり考えていないでしょうしね…。

ともあれ、これでセンチネル降下スーツの組み直しが完了。
HMGの発熱量もさほど変わりないように感じたので、依然として主力になるかな、と。

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