2014/08/04

狩猟生活4 137日目

ユニクロシリーズから可能性を見失ったところで、いざ別の方角へ。
まぁ、コレはコレでそのうち使うか、そのまま眠り続けてもらうことになるでしょう。

次に進めるのはギルドクエスト…ではなく、もちろん集会所クエストのラストでもありません。
それは「USJ・蒼と金の熱き競演!」。
つまり、今度はスタールークシリーズ一式を揃えようじゃないか、と。
見る限りスキルは割と微妙なところなので、趣味での作成になりますね。
装飾品のないスキルのスキルポイントが付いていても…ねえ?
もっとも、余裕のあるスロットを活かしていろいろと組み合わせはできそうですが。

そんなワケで、いざ出陣。
装備は「王者達よ、拝謁の至福」で使ったものをそのまま流用。
まずはリオレウス亜種、そしてリオレイア希少種へ、という予定で…。

案外キツいな!?

火耐性も低くなく、相性はそれほど悪くないハズなのですが、予想以上に面倒。
分断柵がある、と言えば聞こえはいいものの、北側では戦う気になれないんですよね。
リオレイア希少種もリオレウス亜種も基本的には滞空状態。
なので、高低差の激しい場所にいるとほとんど視界に入りません。
一方的に攻撃を食らうワケにもいかないので、戦いたい相手を南側に誘い込んで分断柵を…。
で、そこが上手くいかない、と。
揃って入ってきたり、バックジャンプブレスで逃げられたりと厄介な展開が続きます。
結局、中央付近でフラフラしている時間がかなり長くなってしまいました。

それでも何とか分断させ続け、残り31分6秒でまずはリオレウス亜種を討伐。
サブクエストでもある頭部部位破壊を完全に無視し、残り16分24秒でリオレイア希少種を討伐。
「USJ・蒼と金の熱き競演!」、クリアッ!!

USJのイメージカラーが蒼と金ということでこの組み合わせなのでしょうが、何というか…浮気?
本来のパートナーを奪われたリオレイア亜種とリオレウス希少種の心中や如何に。

さて、とりあえずクリアできる、ということは今回の挑戦で分かりました。
防具一式に必要なスタジオGパスは6枚。
つまり、多く見積もるとあと5回挑まないといけないワケですね。

…イベントクエストって、こんな面倒なものでしたっけ。

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