2015/05/24

DUST コアロカスグレネード

ここのところコアロカスグレネードに頼る場面が多くなっています。
なので、ここは一つ全力で頼ってみようじゃないか、と。

アサルトA/1シリーズ
CPU:317/PG:66/ISK:60930
盾:量:326-復:20.00-遅:4.31-枯:7.04
鎧:量:592-復:11.00
移:歩:4.66-走:6.85-量:262.50-復:31.50
索:精:41-隠:41-範:30.00
攻:白:110.00-小:1.00-重:1.00-副:1.00
主:BK-42アサルト戦闘用ライフル
副:スクランブラーピストル
爆:コアロカスグレネード
装:X-3クアンタムナノハイヴ
高:複合シールドエクステンダー×2
低:複合リアクティブプレート×3
低:複合シールドレギュレーター

メインに据える小火器はアサルト戦闘用ライフル。
負荷が軽く、武器以外にCPU/PGを割くことができる、という大きな利点があります。
今回はそのCPU/PGを複合シールドエクステンダーに回してみました。
合計HP918は優秀な部類。
しかも、アーマープレートで固めた降下スーツとは違い、機動力もある程度確保できています。
防御面は万全に近い、というところでしょうか。

弱点はその逆、攻撃面。
シールドエクステンダーを載せたのでLDMを載せられず、元々の攻撃力勝負。
一応、サイドアームにSCPを採用することで対処はしています。
狙いは当然、シールドをSCPで削ってACRで倒す、という。
しかし、いかんせん標準型の武器。
センチネルやカルダリアサルトが相手となると、勝てない気がするのですよ。
ヘッドショットをキメられれば楽勝でしょうが、そんな技術もありませんからね。
せめてBSCPならばガッと削ることも……CPUもPGも足りませんが。

そんな頼りない攻撃面を補うのがコアロカスグレネード。
敵の密集地帯にブチ込めば1キルは大抵奪える、便利な武器です。
とはいえ、所詮はグレネード。
所持数2発だけではそれほど活躍も……というところで、X-3クアンタムナノハイヴ。
コンスタントに補給していくことでいつでもポイポイ投げ込めますよ、と。

完成して気付いた問題点といえば、アサルト+ARRと構成がほぼ同じ、ということですね。
自分の構成力のなさを露呈しているように思えてしまいます。
まぁ、実際ないような……?

とりあえず、これはこれで完成、ということで。
近距離戦になりがちなマップで使っていくことにします。

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