2015/04/16

DUST アサルトレールライフル試用1

アサルトA/1シリーズ
CPU:278/PG:66/ISK:49275
S:HP:291-R:20.00-RD:5.11-DRD:7.90
A:HP:592-R:11.0
主:SL-4アサルトレールライフル
副:TY-5ブリーチスクランブラーピストル
爆:M1ロカスグレネード
装:アローテック安定性地上戦アップリンク
HPM:強化型シールドエクステンダー×2
LPM:複合リアクティブプレート×3
LPM:強化型シールドレギュレーター

前回のアサルト+ARRを改良、新しい降下スーツを組んでみました。
ARRはカルダリ人用にデザインされた武器なので、シールド重視の降下スーツが合うハズです。
そこで、今回は珍しくシールドエクステンダーを装備。
それにあわせて強化型シールドレギュレーターを装備し、シールド回復速度を底上げ。
カルダリ人には遠く及ばないでしょうが、アマー人なりにシールド重視の構成となりました。
それでもシールドが薄い? アーマーで押し切りますよ……。

発想と降下スーツがしっかり噛み合ったおかげか、使い勝手は良好。
中遠距離戦はARRで。
接近戦はBSCPでシールドを消し飛ばしてからARRを振り回す、という感じです。
ロカスグレネードは接近戦用の切り札。

ただ、明確な問題点があり、ARRに大きく依存しているため頻繁に弾切れを起こします。
当然、そうなればナノハイヴの出番……なのですが、地上戦アップリンクは捨てられません。
何せ、リスポーン位置の確保は勝敗に直結する部分。
設置した地上戦アップリンクを守りつつ戦えるARRはそれなりに噛み合っているとも言えます。
両方を装備したいのはやまやま、しかしアサルトは装備スロットが1つ。
どちらかを選ばなければいけないものの、両方のメリットとデメリットが明確で……。
地上戦アップリンクを他の人に任せられる環境ならナノハイヴを装備できるでしょう。
ただ、「野良」としてそれを他人任せにすることはできないのです。
……地上戦アップリンクが原因で負けたバトルの直後だと、なおさら。

こうなると、ロジスティクスでARRを装備するのが無難なのでしょうか。
脆さが気になりますが……一応、試してみますかね。

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