2015/04/30

CG/Co チーム対抗トークバトルショー

チーム対抗トークバトルショー、お疲れ様でした。

いつもならプロダクションメンバーと共闘しているこのイベント。
今回はミニチームを組み、それらが集まってチームを結成、そしてトークバトルショーを行う、と。
普段なら大量横取りのタイミングをしっかり合わせることができますが、今回は別。
面識のないPの集まりですから、誰かが指示しないと「作戦」は成り立ちません。
しかし、「作戦」の指示を出すのは誰しも嫌がるものですし、中には従わない人もいるでしょう。
その結果、どうなるかといえば「見敵必殺」状態。
つまり、大量横取りが出現次第、即座に撃破する、という勢い任せの展開です。
自分は「作戦」を守って大量横取りを温存しておく? ……チームメンバーに負けますよ。

ただ、その身内争いだけを考えると今回のチーム制は良かったですね。
ミニチームメンバーはともかく、チームメンバーは知らないPばかり。
心置きなく大量横取りを掻っ攫うことができます。

……実際に掻っ攫うことができたかどうかは別問題。

今回のメンバーは聖來さん、櫂くん、てんてー、留美さんの4人。
最年少が櫂くんの19歳、という平均年齢の高いメンバーとなりました。

が、私が今回注目したのは留美さん一人。
ミニチームメンバーの許可を貰い、後半戦はずっと留美さんに応援してもらいました。
何がしたかったかといえば、台詞の回収です。
「トークバトルショー」の名に相応しく、応援アイドルは多くの台詞があります。
それを全て見て、保存してしまおう! ……と。
結果から言えば、全ての台詞は回収できませんでした。
やはり、順位絡みの台詞が欠けてしまいましたね。
特にブロック1位の台詞は私の不注意で保存し忘れたため、深く後悔しています。
痛すぎる凡ミス……!

とはいえ、ブロック1位、ラウンド3位、ラウンド4位、バトル敗北を除けば全て回収完了。
個人的には満足感の高いイベントとなりました。
次の留美さんの出番はいつになるでしょうか。
今のところはガチャR、十進SR、ガチャR、ガチャR、メダルSR、ガチャR、ガチャSR、イベントR。
上位SRの可能性もあるような、ないような。
とにかく、ある程度アレコレと備えておきたいところですね。

ちなみに、結果発表が明日(30日)なので、最終順位は今のところ不明。
当然、「いつもの」の結果も不明です。

明日からのイベントは超久しぶりのアイプロ。
現時点で判明しているメンバーはみれーちゃんと三好ちゃん。
Coのアイドル次第ではありますが、のんびりと歩きながら楽しんでいこうと思います。

2015/04/29

DUST 「WARLORDS 1.1」適用

「WARLORDS 1.1」ッ!!

告知からちょうど一週間でやってきました、新環境。
アレやコレやと実装されたようですが、今日のところは触れられた分の感想を。

ユーザーインターフェースを大幅に改善
降下スーツのソートは良いやら悪いやら……。
常用/ヘビー/ミディアム/ライトでの区分けは予想どおりで、良い感じです。
メタレベル順に並べられてしまうのでは、と思っていましたが、それも杞憂に終わりました。
区分け以外は今までどおりのアルファベット順になっています。
しかし、気になる点も。
最も気になるのは装備やモジュールの区分けが何故か英語表記であること。
例えば、装備スロットに並ぶのは「NANOHIVES」「SCANNERS」等。
一括表記ではなく、種類別にまとめられたことは改良点と言えますが、何故英語のまま……。
さらに、その仕様の影響でモジュール類は混沌としています。
「BIOTICS」の「CARDIAC REGULATORS」、これが意味するのは心臓レギュレーターです。
区分けがそれぞれのスキルに対応しているようですが、当然慣れない英語表記。
正直、「ENGINEERING」と「ELECTRONICS」の対応モジュールが分かりません。
これは覚えていくしかないでしょうね……。

ビジュアルカスタマイズ
予想以上に高い、の一言。
「LEGACY」は約20000AUR=約800円。
スキン変更に800円は高いような、妥当なような、安いような……?
とりあえず、今のところ「LEGACY」の購入予定はありません。
「LOYALTY」にLPがどれほど必要になるのか、が少々不安ですね。

「ACQUISITION」
日本語表記は「獲得」。
一度参加したのですが、ものすごく忙しない制圧、でした。
大雑把に喩えると、制圧開始直後のアレがパネル切り替わり毎に起こる、という感じ。
地上戦アップリンクの重要性はやはり高く、設置数が少ないと当たり前に負けます。
制圧と違う点は転戦するので、各地で地上戦アップリンクを設置し直す必要があること。
最初のパネル近辺に置いておけばOK! ……ではないのです。
アローテック安定性DUとイシュコネゲージドDUの併用すら考えたくなります。

アイテムトレードはそれほど欲しいものもないのでパス。
ログインボーナスは後日差し替えられるらしく、今日は特に何もなし。
「箱」のレア保証はそれほど「鍵」がないため、10個一気に開けられませんでした。

そんなワケで、新環境初日。
いろいろな要素が追加されたものの、感触としては旧環境の延長線上、というところ。
つまり、いつもどおりに楽しめる、ということです。
当面の目標は「鍵」を10個集めることと、次に修得するスキルを考えること、ですね。
前者はともかく、後者は意外と真剣な悩みだったりするのです。
アレを修得したいけれど、習得には凄まじい時間がかかると解っているワケで……。

2015/04/28

DUST 「SKIN MODULES」感想

「WARLORDS 1.1」適用前夜、何だかステキなお話が飛び込んでまいりました。
何のお話かといえば、ビジュアルカスタマイズのお話です。

INTRODUCING DUST 514 SKIN MODULES

「WARLORDS 1.1」適用当日から利用できるようになるのは3セクション12種類、とのこと。
まずは「LEGACY」「FACTION」「PIRATE」の3セクション。
LOYALTY」は後日、と。
それぞれの入手方法も載せられており、「LEGACY」「FACTION」はAURで購入。
PIRATE」は「箱」か戦利品で入手。
LOYALTY」はその名のとおりLP+ISKで購入。
ログインボーナスでAURが入手できるようになるので、全て無課金でも入手可能、と。
一般的にオシャレ系統のアイテムは課金必須であることが多いので、これは意外ですね。
もっとも、ログインボーナスのAUR頼みだとかなりの日数が必要になると思いますが……。

各スキンのデザインで面白いと思ったのは「FACTION」の各国家の名称。
アマー帝国はカドール家(=皇家)。
カルダリ企業連合はイシュコネ社(=企業)。
ガレンテ連邦はデュボーレ研究所(=企業)。
ミンマター共和国はサッカー族(=部族)。
アマー、カルダリ、ガレンテの名称はよく目にするものなので問題ないでしょう。
しかし、少し引っかかるのがミンマターのサッカー族。
どういう部族なのかと少し調べてみると……。

海賊と繋がりがあるため、Standing 上げに注意が必要 (EVEonlineJP Wiki より)

アマー人の私が心配するのも変な話ですが、ミンマターは大丈夫か。
CONCORDに目をつけられたりしないのでしょうか?

ともあれ、そんなビジュアルカスタマイズが行える「WARLORDS 1.1」も明日……というか今日。
アレコレと起こるであろう変化が楽しみです。
変化といえば、筋繊維スティミュレーターのスタッキングペナルティ修正は……?

2015/04/27

狩猟生活4G 123日目

負けた」。

そんな感想しか浮かんでこない「九天を巡る王」となりました。
いえ、メインターゲットのリオレウスはキッチリ捕獲したのです。
サブターゲットのリオレウスの背中破壊も達成しました。
それでも負けたのです……乱入してきた極限状態セルレギオスに。

3回も極限状態を解除したのに討伐できず、残り時間2分でリオレウスを捕獲、クエスト終了。
セルレギオスはそのまま放置し、大老殿へ帰還。
これを負けと言わずに何を負けというのか。
脚部を攻撃し続けて追い込んでいたような気がするだけに、なおさら悔しいですね……。
武器はTHEブースト、防具はガルルガXシリーズ一式。
THEブーストは無属性武器としても優秀なだけにイケると踏んだのですが、判断ミスでしょうか。

セルレギオスを逃してしまった原因は多々。
まず、武器が盾斧であったこと。
ダウンさせても攻撃が大振りで、翼に当たってしまい弾かれてしまうことが何度もありました。
これは斧モードや属性解放斬りを使おうとしてしまった私のミスです。
剣モードでチマチマ攻撃しておけば、もっとダメージを与えられていたかもしれません。
ここは反省点。
次に、リオレウスがやたらと合流してきたこと。
セルレギオスの乱入はリオレウス戦の終盤、足を引きずってからでした。
調べてみると、天空山でのセルレギオスの移動範囲はエリア1・3・5・6・8。
同じく天空山でのリオレウスの移動範囲はエリア4と7を除く全域。
しかし、今回は既に瀕死ということもあり、実質的な移動範囲はエリア1・3・5・8のみ。
つまり、移動範囲がほぼ一致していたのです。
これは合流され続けるのも納得。
極限状態を解除できた時に限って合流されたのは……まぁ、タイミングが悪かったとしか。
最後に、裂傷状態への対策不足。
リオレウスを狩るつもりで来たので、モスジャーキーも活力剤もありません。
こうなると裂傷状態はしゃがんで回復するしかなく、時間がかかってしまいます。
当然、セルレギオスの眼前でしゃがむワケにもいかず、エリア移動を伴う行動。
残り時間はさらになくなっていきます。

同じようなシチュエーションがあるとは思えませんし、再び乱入されても逃げると思います。
なので、この反省の意味はほとんどありません。
ただ、振り返ってみると狩猟できなかった原因はたくさんあったんだな、と。
もっとも、単純に攻撃力不足、という可能性もあり得るのですが。

そんなアクシデントを挟みつつ、火竜素材集めを続けています。
火竜素材が集まれば、重甲虫素材が集めやすくなって……と。

2015/04/26

狩猟生活4G 122日目

そんなこんなのモノブロス亜種戦。
前評判が恐ろしいものだったのでかなり警戒していたのですが……アッサリと狩猟。
やはりランスとガード性能+2の力は偉大?

恐ろしい前評判の理由は理解できました。
簡単にいえば、突進中にUターンするのですよ。
突っ込んできて、クルッと回って、もう一度突っ込んでくる、と。
ランスやガンランスのようにしっかりガードできる武器種ならば対応は楽。
しかし、中途半端なガード性能の武器は体勢を立て直せるかどうか……?
太刀や双剣のようなガードできない武器は言うまでもありません。

ともあれ、ランスで対応できると解ったことは収穫。
物理型の水属性ランスであるホワイトカタストロフは作っておきたいですね。


さて、話は変わりますが……やってくれたなモンハン部ッ!!

何の話かといえば、ゴア・マガラ、ゴウガルフ、ゴゴモアではない「ゴなんとか」の話。
いつもどおりTwitterのリストを眺めていたところ、「ソレ」は起こりました。
他のハンターにとっては嬉しい、5月に配信されるイベントクエストの紹介。
その投稿に添えられていたのは……「ゴなんとか」の画像。

……完全に見ちゃいましたよ、えぇ。
クローバー(クローバーフィールド)を思い出すような構図で見上げる姿。
伸びた部位が特徴的なシルエット。
戦う場所は明らかに……です。
何とは言えませんが、妙な納得感がそこにはありました。
なるほど、ですよね、と。

今まで「ゴなんとか」に関しては、できるだけ触れないようにしてきたのですよ。
弱点属性や弱点部位はもちろん、外見も今まで知りませんでした。
それをこんなカタチで知ってしまうとは……!
ダラ・アマデュラは初遭遇まで情報を遮断できたので、少々油断していました。
再出発の影響で後発組になったことをもっと強く意識しておけば、と軽く後悔。

こうなると、正式に「ゴなんとか」と戦えるようにG★2クエストを進めるしかありませんね。