2014/10/09

DUST サイドアーム祭(14/10/07-09)

スカウトA/1シリーズ(CPU:312/PG:58/S:75/A:278)
主:SR-25ボルトピストル
副:T-12イオンピストル
爆:フラックスグレネード
装:ARN-18クロークフィールド
装:安定性地上戦アップリンク
HPM:複合精密照準エンハンサー
HPM:複合サイドアームダメージモディファイヤー
LPM:複合リアクティブプレート
LPM:複合心臓レギュレーター
LPM:複合プロファイルダンプナー

屈しました。

皆が使っているのだから私が使わなくてもそれほど差はない! と思い、組み直し。
結果、ボルトピストルをこういう感じにネジ込んだ降下スーツに落ち着きました。
やはり中距離でもそこそこ戦えるのは魅力的。
その代わり、イオンピストル+サブマシンガンと比べると近距離戦はやや苦手になりましたね。
イオンピストルで削ってボルトピストル、だと一発必中が求められるため、焦っていると…。
落ち着いて戦いたいところではあるのですが、何せスカウトなのでそれが難しいのです。
一呼吸おく前にやられますよ…!

そのあたりを補うためにロカスグレネードが欲しいとは思います。
しかし、前回書いたとおりサイドアーム縛り真っ最中。
ロカスグレネードでキルを奪えば別カウントになるワケで、それをいちいち数えるのは手間。
フラックスグレネードに落ち着かざるをえない、と。
フラックスグレネードはフラックスグレネードで便利なので、それほど困りはしませんけどね。

ちなみにイベントは320キル程度まで進行しました。
ただ、周りのサイドアーム使用率が落ちてきてかなり厳しい状況にあります。
センチネルを見かけることも多くなり、手出しできずに眺めているような場面も。
HMGの弾幕が憎い…!

…そろそろノヴァナイフをチラつかせる頃でしょうか。

2014/10/08

2014年 9月・10月

ペナントレース全日程終了ー。

Aクラスは優勝巨人、2位阪神、3位広島。
Bクラスは4位中日、5位横浜、6位ヤクルト…つまり、去年と全く同じ順位。
シーズンの流れも去年とほぼ同じで、AクラスとBクラスの差が大きかったシーズンでした。
巨人が独走、阪神と広島がそれを追い、中日と横浜とヤクルトが下位でやりあう、という。

9月・10月の中日は8月と比べればかなり調子が良く、見事勝ち越しに成功。
とはいえ、Aクラス入りは既にほぼ不可能な位置だっただけに、少しの虚しさが残りますね…。
まぁ、気分良くシーズンを終えられたので良し、と前向きにいきますか。

時期が時期なので、いろいろと寂しい話も出てきています。
中継ぎ陣として中日を支えてくれた鈴木義広選手、小林選手、三瀬選手が引退。
そして、戦力外通告を受けた選手が10人。
なんと「お兄ちゃん」堂上剛裕選手、「ブーちゃん」中田選手、「やりましたー!」小田選手も…!
ただ、全体的に若手が多く、「世代交代に失敗した」という感がどうしてもありますね。
田中選手、森越選手、堂上剛裕選手はその代表かな、と。

ともあれ、お疲れ様でした、ありがとうございました。
戦力外通告を受けた選手は他球団で活躍…してほしいような、そうでもないような。

暗い話だけでなくめでたい話もあり、山井選手が最多勝利、最高勝率の2冠を達成しました。
今季は他のタイトルホルダーが中日にいないので、いろいろな意味で良かったな、と。
しかし、その山井選手はFA権を獲得しているため、今後の動向が気になるところです。
来年も中日で頑張ってくれるなら良いのですが、抜けられると大きな穴が…。
中日は全力で引き止めてほしいですね、本当に。
…もしかしなくても、めでたさと不安が半々?

さて、これからプロ野球はCSに向かって突き進むのみですが、中日は上記のように蚊帳の外。
秋季練習、秋季キャンプを経て、来季の逆襲に向けた準備へ向かいます。

頑張れ、中日ドラゴンズ。

2014/10/07

DUST サイドアーム祭(14/10/05-07)

引き続き、サイドアーム祭をお楽しみください。

4日目に突入した「The Sidearm Expert Challenge」。
皆様はどれぐらいのキルをサイドアームで稼いでいるのでしょうか。
私は一応、期間中に750キルを達成できそうなペースで進んでいます。
ただ、それ以上にデス数が激しく伸びており、それなりに気にしている生存率が怪しい感じに。
オマケ程度に考えておけばよかったのに、果敢に挑戦するからこうなる…!

で、それはそれとして、イベントの主役であるサイドアームの雑感を。
あくまで個人の感想であり、実際の武器の性能に関する文章ではありませんとか何とか。

サブマシンガン
「Hotfix Delta」以降、見かけることが少なくなったような…?
「とりあえず」で使えるサイドアームでなくなったことは確かなので、需要が減ったのでしょうか。
私の場合、イオンピストルのサイドアーム(?)として使っています。

スクランブラーピストル
稀に見かける程度。
「Hotfix Delta」でクリップサイズが補強されたものの、その強化は求められていなかった?

ノヴァナイフ
当たり前といえば当たり前ですが、それなりに使われている印象。
サイドアームだけではセンチネルの対処がしづらいので、そういう場面では輝きます。
しかし、アマースカウトは移動スピードの関係でスカウトに当てづらく、常備しづらいことも確か。
使いたいのはやまやまでも、スカウトの多いこのイベント中は自重せざるを得ない環境に。

フレイロックピストル
クリップサイズが4発になっても、フレイロックピストルはフレイロックピストルでした。

マグセクSMG
中距離戦でも使えるサイドアーム…のハズ。
現環境ではボルトピストルに食われてしまい、あまり使われていない気がします。
射撃前にチャージが必要な関係で、パッと使いづらいことも影響?

ボルトピストル
かなりの高威力でサイドアームにしては長射程。
なので、ものすごくよく見かけます。
ただ、実際に使ってみるとそれほど強くない気が。
というのも、継戦能力に難があり、割とすぐに弾切れになってしまうのです。
ナノハイヴを装備しておけば問題なさそうですが、私は基本的に地上戦アップリンク派。
補給基地のあるマップならば、というところ。

イオンピストル
個人的には最も使いやすいサイドアーム。
そこそこの単発威力、そこそこの発射間隔、そこそこの継戦能力。
ただ、ガレンテ連邦製の武器ということもあり、射程に関してはお察し。
とはいえ、距離を詰めやすいスカウトならば射程はそれほど気になりません。

一番多く見かけるのはやはりボルトピストル。
単発威力が高すぎる影響でスカウトが即死する、ということもあるのが恐ろしい…。
正直、修正対象に見えます。
フレイロックピストルの凋落と同様に、ボルトピストルも…なことになってしまうのでしょうか。
デザインやコンセプト的には好きな武器なので、落ちぶれてほしくはないですね。
…いっそ開き直って、その前に思いっきり使っておくべき?

さて、そのあたりを考慮しつつ、引き続きサイドアームで頑張りますか。

2014/10/06

俺タワー 第12階


思いっきり戦力を入れ替えた…ワケではなく、今回は第2班。
つまり、第1班が休んでいる間に動くチームですね。
実態はこちらがメインで動き回り、こちらが休んでいる間に第1班が動く、という感じですが…。

第2班で意識しているのは兵種メインの運用。
騎種/王種/神種は回復時間が長く、被弾してしまうと面倒な部類。
しかし、兵種ならば回復時間も短く、それでいて遊種ほど能力値が低いワケではありません。
要するに「良い感じ」のバランス。
第1班が騎種/王種/神種ばかりになってしまったので、反動でこういう流れになりました。
「良い感じ」故にやたらと探索に繰り出したくなるのも仕方のない話です。
…自分で言うことではありませんね。

兵種メインの割にホームペンチが入っている理由は簡単で、攻勢応援を持っているから。
本当はそこも兵種で固めたかったものの、該当する建姫は電動ハンマードリルのみ。
彼女では他の建姫とレベルの差がありすぎます(レベル52)。
なので、育成ついでにホームペンチが入った、という。
それに、電動ハンマードリルを使うなら気持ち的にお姉様(電動ハンマー)がセットになります。
そうなると枠を圧迫するワケで、使いたい建姫が揃っている現状を崩すことに…。

この調子で育成を進めて、第2班で「原子の間」も突破できるようになりたいところです。

…9日の追加建姫? 第1班の育成?
そういえば、そんな目標もあったような。

2014/10/05

DUST サイドアーム祭(14/10/03-05)

というワケで、「The Sidearm Expert Challenge」がはじまりました。
前回も触れたとおり、「サイドアームで1キル=1000SP」というありがたいイベント。
ただ、上限は750キル。
カウントしておかなければ足りないかもしれませんし、やりすぎてしまうかもしれません。
そこで、今回のイベントも「MCC」と同様にカウントしながら戦うことにしました。
その正直な感想ですが…。

キツい。

予想どおりスカウトが多く、ノヴァナイフを外したのは正解。
しかし、サイドアーム祭に参加していないクローン兵が意外と多いことは予想外。
そういうクローン兵とぶつかると、当然、小火器/重火器とやりあうハメになります。
対する私の武器は、何だか心許ないサイドアームだけでして…。

ついでに、「サイドアームだけでキルを奪う」という縛りも厳しいところ。
例えば、大型ブラスタータレットをハッキングしても、ソレで戦うワケにはいかないのです。
サイドアームだけでは火力不足だから、とロカスグレネードを扱うことも許されません。
HAVや降下艇が出てきても完全無視。
スウォームランチャーやリモート爆弾の出番はありません。
…まぁ、それはそれで別にカウントから除外しておけばいいのですが、面倒なので。
いちいち例外を作っていてはキリがありませんし、正確なカウントもできなくなります。

そんな状況で現在のキル数は102。
つまり、大雑把に言えば7分の1まで終わったことになります。
この苦行がしばらく続くと思うと、なかなかにクるものがありますね…。
それでも、全てはSPのため、ノヴァナイフスキルL5のため。
泣く泣く頑張るとします。