……お疲れ様でした。
というワケで、CoD:BO4のマルチプレイヤーでプレステージマスターに到達しました。
IWでもWWIIでも――当然BO1でも到達していないので、今作が初、ですね。
ただ、今作はBLACKOUTのこともあってか、プレステージ1周が短かったような気がします。
実際のところは分かりませんが、感覚的に。
ちなみにMy Call of Dutyによると……。
・使用頻度の最も高い武器
TITAN - LMG
・使用頻度の高い装備
リアクターコア - FIREBREAK
・使用頻度の高いスコアストリーク
UAV
・成績の良いマップ
SLUM - HARDPOINT
・使用頻度の高いアタッチメント
ファストマグ
……だそうで、諸々納得できるような、そうでもないような、という感じです。
TITANは全く問題ないとしても、リアクターコアは少し意外ですね。
モードを問わず、SUMMITで頻繁に使っているからでしょうか……?
いわゆるK/Dは1.26という表記。
ただ、今作のキルは少しでもダメージを与えれば加算されるため、正確な数値は不明。
EKIAからアシストを引いて計算してみると0.92なので、過去作の表記ではこちらかな、と。
まだまだというか、こんな数字でもここまでできる実例というか。
プレイ時間は10日間20時間26分6秒。
上記のことから、時間はかなりかかっているほうでしょう。
ザックリとした感想としては、今作もかなり楽しかったことは確かです。
個性豊かなスペシャリストとそのカスタマイズ、様々な武器やマップ……。
不満が大なり小なりあることも確かではあるものの、全体的には良かったな、と。
そうでもなければここまで戦い続けられませんから。
さて、これで一応は目標達成、でしょう。
ここからは好き勝手できる一方、目的を失いやすい状態でもあります。
引き続き地獄を楽しみたいような、MHW:Iに向けて調査拠点アステラに戻りたいような……?
何をするか迷うところですが……考えながらも、しばらくは戦っていると思います。
2019/05/25
2018/10/04
DUST/Nova 残り屑
朝から何事かと思いましたね。
メールのタイトルは「DUST 514」のアップデートを知らせています。
しかし、知ってのとおり「DUST 514」は一昨年の5月30日にサービス終了済み。
サービス終了済みのゲームからメールが届く……死者からメールが届くようなものです。
朝という時間帯もあり、夢や寝ボケているだけかと思ったのですが、違ったようで。
実際のところは「Project Nova」への名前の引き継ぎのお知らせ。
「DUST 514」で使っていた名前を「Project Nova」で利用する手続きができますよ、と。
特典として画像の"PHOENIX"降下スーツが貰える……という。
「降下スーツ」と打ち込んだだけで少しクるものがあったのは何でしょうか、年齢でしょうか。
私の場合は3年間をクローン兵として過ごした「Mist Haze」になるようです。
もちろんその名前に思い入れはあります。
もしも「Project Nova」に手を出すのなら、再びその名前で戦う以外の選択肢はないでしょう。
再びアマー帝国の尖兵として、ミンマター共和国を打破する駒になるつもりです。
「Project Nova」に手を出すかどうかは別として、とりあえず登録しておいて損はないかな、と。
……そこまで言っておいて意思が中途半端である理由は以前と変わりありません。
「プラットフォームがPCである」という一点です。
やはり根がコンシューマー派なので、PCはいろいろと厳しい……!
ともあれ、「Project Nova」が表立って動き出したことは嬉しい限り。
「Project Nova」の発表・推奨環境の判明まで、このノートPCがもつことを願うばかりです。
何せ「DUST 514」サービス終了時、さらにその前からPCを買い替えていませんからね……。
こうなるとチキンレースというか、マラソンというか。
メールのタイトルは「DUST 514」のアップデートを知らせています。
しかし、知ってのとおり「DUST 514」は一昨年の5月30日にサービス終了済み。
サービス終了済みのゲームからメールが届く……死者からメールが届くようなものです。
朝という時間帯もあり、夢や寝ボケているだけかと思ったのですが、違ったようで。
実際のところは「Project Nova」への名前の引き継ぎのお知らせ。
「DUST 514」で使っていた名前を「Project Nova」で利用する手続きができますよ、と。
特典として画像の"PHOENIX"降下スーツが貰える……という。
「降下スーツ」と打ち込んだだけで少しクるものがあったのは何でしょうか、年齢でしょうか。
私の場合は3年間をクローン兵として過ごした「Mist Haze」になるようです。
もちろんその名前に思い入れはあります。
もしも「Project Nova」に手を出すのなら、再びその名前で戦う以外の選択肢はないでしょう。
再びアマー帝国の尖兵として、ミンマター共和国を打破する駒になるつもりです。
「Project Nova」に手を出すかどうかは別として、とりあえず登録しておいて損はないかな、と。
……そこまで言っておいて意思が中途半端である理由は以前と変わりありません。
「プラットフォームがPCである」という一点です。
やはり根がコンシューマー派なので、PCはいろいろと厳しい……!
ともあれ、「Project Nova」が表立って動き出したことは嬉しい限り。
「Project Nova」の発表・推奨環境の判明まで、このノートPCがもつことを願うばかりです。
何せ「DUST 514」サービス終了時、さらにその前からPCを買い替えていませんからね……。
こうなるとチキンレースというか、マラソンというか。
2016/05/30
DUST おやすみなさい
■フレームの改良型アサルトck.0
CPU:613/PG:90/ISK:-
盾:量:511-復:75.88-遅:1.43-枯:0.94
鎧:量:260-復:04.50
移:歩:5.05-走:7.42-量:210.00-復:21.00
索:精:41-隠:41-範:30.00
攻:白:140.00-小:1.14-重:1.00-副:1.00
主:Ghalag's Modified MRT-17 Rail Rifle
主:Kubo's GMK-16 Plasma Cannon
副:ウルフマンのPCP-30スクランブラーピストル
爆:コアロカスグレネード
装:アローテックナノハイヴ(R)
高:複合シールドエクステンダー×2
高:複合シールドリチャージャー
高:複合ライトダメージモディファイヤー×2
低:複合リアクティブプレート
低:複合シールドレギュレーター×2
CPU:613/PG:90/ISK:-
盾:量:511-復:75.88-遅:1.43-枯:0.94
鎧:量:260-復:04.50
移:歩:5.05-走:7.42-量:210.00-復:21.00
索:精:41-隠:41-範:30.00
攻:白:140.00-小:1.14-重:1.00-副:1.00
主:Ghalag's Modified MRT-17 Rail Rifle
主:Kubo's GMK-16 Plasma Cannon
副:ウルフマンのPCP-30スクランブラーピストル
爆:コアロカスグレネード
装:アローテックナノハイヴ(R)
高:複合シールドエクステンダー×2
高:複合シールドリチャージャー
高:複合ライトダメージモディファイヤー×2
低:複合リアクティブプレート
低:複合シールドレギュレーター×2
改良版「最後の降下スーツ」。
PCのおかげで対車両もこなせるようになり、汎用性が上がりました。
しかも、オフィサー品なので2連発可能ですからね……。
PCは最初こそバカにしていたものの、最終的には主力武器に。
いろいろな武器が調整されていく様子を見るのも「DUST 514」の楽しみの一つでした。
さて、今日で「DUST 514」はサービス終了。
思い返すと、グチりながらも延々と戦っていたような気がします。
……大体の原因はワンサイドゲームになりやすいシステムだったような気がしますが。
ただ、その一方で延々と戦えたのも楽しかったからこそ。
まだまだ楽しめる作品であることも確かだと思うので、サービス終了は残念ですね。
やりたいこと、やれることはまだまだあったハズなのに……!
ちなみに最後の瞬間に着ていた降下スーツは上記のものではなく、ロジスティクスak.0。
つまり、プロトタイプアマーロジスティクスです。
戦況に合わせて着ていたつもりですが、妙な縁もあるものです。
最後に、通算成績等。
ここからは永い永いダウンタイム。
いつ明けるかも分からない……というより、明けないダウンタイムのはじまりです。
後継作の「Project Nova」はどうなるでしょうか……?
……それでは、おやすみなさい。
PCのおかげで対車両もこなせるようになり、汎用性が上がりました。
しかも、オフィサー品なので2連発可能ですからね……。
PCは最初こそバカにしていたものの、最終的には主力武器に。
いろいろな武器が調整されていく様子を見るのも「DUST 514」の楽しみの一つでした。
さて、今日で「DUST 514」はサービス終了。
思い返すと、グチりながらも延々と戦っていたような気がします。
……大体の原因はワンサイドゲームになりやすいシステムだったような気がしますが。
ただ、その一方で延々と戦えたのも楽しかったからこそ。
まだまだ楽しめる作品であることも確かだと思うので、サービス終了は残念ですね。
やりたいこと、やれることはまだまだあったハズなのに……!
ちなみに最後の瞬間に着ていた降下スーツは上記のものではなく、ロジスティクスak.0。
つまり、プロトタイプアマーロジスティクスです。
戦況に合わせて着ていたつもりですが、妙な縁もあるものです。
最後に、通算成績等。
ここからは永い永いダウンタイム。
いつ明けるかも分からない……というより、明けないダウンタイムのはじまりです。
後継作の「Project Nova」はどうなるでしょうか……?
……それでは、おやすみなさい。
2016/05/29
DUST 最後の晩餐
■フレームの改良型アサルトck.0
CPU:619/PG:101/ISK:-
盾:量:511-復:75.88-遅:1.43-枯:0.94
鎧:量:260-復:04.50
移:歩:5.05-走:7.42-量:210.00-復:21.00
索:精:41-隠:41-範:30.00
攻:白:140.00-小:1.14-重:1.00-副:1.00
主:Ghalag's Modified MRT-17 Rail Rifle
主:バラックのGAR-21アサルトライフル
副:カーラキオタボルトピストル
爆:コアロカスグレネード
装:アローテックナノハイヴ(R)
高:複合シールドエクステンダー×2
高:複合シールドリチャージャー
高:複合ライトダメージモディファイヤー×2
低:複合リアクティブプレート
低:複合シールドレギュレーター×2
「DUST 514」サービス終了まであと1日!
そんな状況下で組んだ、最後の降下スーツがコレです。
今まで大事にしておいたオフィサー品を使ってしまおう、と。
使い勝手は……正直、微妙。
攻撃力こそ高いものの、それだけです。
その高い攻撃力である程度は押し込めるのですが、私は所詮ソロ。
一人で押し込むということは、「点」で押すということ。
「線」や「面」で押していかなければ、相手の戦線を下げることなんてできません。
そのことを考えれば、やはりソロでアサルトとして戦うのは無謀だったのかも、と今さら。
役割としては「最後の降下スーツ」として組んだものの、戦績はイマイチでしたね。
名前負け?
結局、私にあっていたのは当初目標として掲げていた、ロジスティクスのような気がします。
もっとも、それは最初に考えていた衛生兵としてではなく、工兵としての役割が強いもの。
地上戦アップリンクで攻撃の起点を作り、ナノハイヴで弾薬補給。
アクティブスキャナーで敵を探し、味方を誘導。
時にはリモート爆弾で敵を吹き飛ばす……と。
アサルトとの大きな違いは、ソロでも十分活躍できること。
アサルトならば単なる突出。
しかし、ロジスティクスならば地上戦アップリンクを撒いておくことにより、後続が期待できます。
早い話が味方を「線」や「面」として配置できるのです。
何より、私自身が後方支援を気にせず戦えることは大きな負担軽減に繋がります。
リスポーン位置がなくなって負ける……なんてことが、まずなくなるワケですから。
……トラウマでは、ありません。
さて、アレコレと考えても泣いても笑っても、明日で最後。
思い残すことのないよう、しっかりと戦っておきたいところです。
「最後」を意識すると、切り上げにくいような気もしますけどね。
CPU:619/PG:101/ISK:-
盾:量:511-復:75.88-遅:1.43-枯:0.94
鎧:量:260-復:04.50
移:歩:5.05-走:7.42-量:210.00-復:21.00
索:精:41-隠:41-範:30.00
攻:白:140.00-小:1.14-重:1.00-副:1.00
主:Ghalag's Modified MRT-17 Rail Rifle
主:バラックのGAR-21アサルトライフル
副:カーラキオタボルトピストル
爆:コアロカスグレネード
装:アローテックナノハイヴ(R)
高:複合シールドエクステンダー×2
高:複合シールドリチャージャー
高:複合ライトダメージモディファイヤー×2
低:複合リアクティブプレート
低:複合シールドレギュレーター×2
「DUST 514」サービス終了まであと1日!
そんな状況下で組んだ、最後の降下スーツがコレです。
今まで大事にしておいたオフィサー品を使ってしまおう、と。
使い勝手は……正直、微妙。
攻撃力こそ高いものの、それだけです。
その高い攻撃力である程度は押し込めるのですが、私は所詮ソロ。
一人で押し込むということは、「点」で押すということ。
「線」や「面」で押していかなければ、相手の戦線を下げることなんてできません。
そのことを考えれば、やはりソロでアサルトとして戦うのは無謀だったのかも、と今さら。
役割としては「最後の降下スーツ」として組んだものの、戦績はイマイチでしたね。
名前負け?
結局、私にあっていたのは当初目標として掲げていた、ロジスティクスのような気がします。
もっとも、それは最初に考えていた衛生兵としてではなく、工兵としての役割が強いもの。
地上戦アップリンクで攻撃の起点を作り、ナノハイヴで弾薬補給。
アクティブスキャナーで敵を探し、味方を誘導。
時にはリモート爆弾で敵を吹き飛ばす……と。
アサルトとの大きな違いは、ソロでも十分活躍できること。
アサルトならば単なる突出。
しかし、ロジスティクスならば地上戦アップリンクを撒いておくことにより、後続が期待できます。
早い話が味方を「線」や「面」として配置できるのです。
何より、私自身が後方支援を気にせず戦えることは大きな負担軽減に繋がります。
リスポーン位置がなくなって負ける……なんてことが、まずなくなるワケですから。
……トラウマでは、ありません。
さて、アレコレと考えても泣いても笑っても、明日で最後。
思い残すことのないよう、しっかりと戦っておきたいところです。
「最後」を意識すると、切り上げにくいような気もしますけどね。
2016/05/14
DUST 正式サービス三周年
「DUST 514」三周年おめでとうございますッ!!
まさか本当に三周年を迎えることができるとは……。
もっとも、「サービス終了まであと2週間」というカウントダウン状態であることも確かです。
めでたくもあり、少し寂しくもある記念日になりました。
正直に言ってしまうと、最近は「DUST 514」に全くログインしていませんでした。
なので、本日5月14日のログインは久しぶりのもの。
今までなら、何ヶ月も離れていればその間にバージョンアップがあったでしょう。
しかし、2月上旬にサービス終了告知と同時にアップデートの終了告知も出ています。
つまり、最後まで離れた時と同じような慣れた環境で戦うことができる……と。
……良いやら悪いやら。
しばらく戦った感じは「いつもどおり」。
いつもどおり撃ったり撃たれたり、赤線まで押し込んだり押し込まれたり……。
とにかく、楽しかったです。
生存率も高め。
2週間後にはこの「お楽しみ」とお別れしなければならないワケですね……何とも寂しい話です。
ちなみに、三周年記念のプレゼントはなし。
これは時期が時期だけに仕方ないでしょう。
そろそろ終わりが明確に見えてきた「DUST 514」。
何もかもをブン投げて戦いたいような、いつもどおりケチ臭く戦いたいような……。
この期に及んでケチる意味はありませんが、終わりが見えるからこそ、という想いもあります。
いつもどおり終わって、いつもどおりダウンタイム明けを待ちたい……そういう気持ちです。
当然、5月30日のダウンタイムがはじまれば、二度と再開されることはありません。
それでも……という。
人生最後の一日だと知っていても、いつもどおり過ごしたいタイプなのですよ、私は。
まさか本当に三周年を迎えることができるとは……。
もっとも、「サービス終了まであと2週間」というカウントダウン状態であることも確かです。
めでたくもあり、少し寂しくもある記念日になりました。
正直に言ってしまうと、最近は「DUST 514」に全くログインしていませんでした。
なので、本日5月14日のログインは久しぶりのもの。
今までなら、何ヶ月も離れていればその間にバージョンアップがあったでしょう。
しかし、2月上旬にサービス終了告知と同時にアップデートの終了告知も出ています。
つまり、最後まで離れた時と同じような慣れた環境で戦うことができる……と。
……良いやら悪いやら。
しばらく戦った感じは「いつもどおり」。
いつもどおり撃ったり撃たれたり、赤線まで押し込んだり押し込まれたり……。
とにかく、楽しかったです。
生存率も高め。
2週間後にはこの「お楽しみ」とお別れしなければならないワケですね……何とも寂しい話です。
ちなみに、三周年記念のプレゼントはなし。
これは時期が時期だけに仕方ないでしょう。
そろそろ終わりが明確に見えてきた「DUST 514」。
何もかもをブン投げて戦いたいような、いつもどおりケチ臭く戦いたいような……。
この期に及んでケチる意味はありませんが、終わりが見えるからこそ、という想いもあります。
いつもどおり終わって、いつもどおりダウンタイム明けを待ちたい……そういう気持ちです。
当然、5月30日のダウンタイムがはじまれば、二度と再開されることはありません。
それでも……という。
人生最後の一日だと知っていても、いつもどおり過ごしたいタイプなのですよ、私は。
2016/04/21
DUST 「Project Nova」
「Project Nova」発表。
「EVE Fanfest 2016」で発表された「DUST 514」の後継作、それが「Project Nova」。
どうやら以前の告知どおり、PCでのリリースとなるようです。
今のところ判明している要素は少なめ。
とりあえず、「DUST 514」と同じ降下スーツは存在するようですね。
武器も同様に「DUST 514」のものが存在。
ただ、エフェクトに関しては妙に強化されており、視界を遮っているような気も。
さらに、動画を漁ってみると新規武器もあるようです。
「DUST 514」でついぞ実装されなかった、プレシジョンライフルでしょうか?
「動画で判断する限り」ですが、個人的には戦場が屋内に移ったことが最も気になります。
「DUST 514」のような屋外戦や開かれた屋内戦ではなく、完全な閉鎖空間での戦闘。
こうなると、バランスを考えるうえで難しかったであろう車両全般はなくなるのでしょうか?
さらに言えば、「分隊ゲー」と言われた原因の一つである将官艇爆撃も……?
「DUST 514」から大きく生まれ変わることは確かな「Project Nova」。
しかし、大きく生まれ変わりすぎたせいで完全に別の作品、という印象も受けます。
良く言えば万人受けする、悪く言えば没個性的な作品、という感じが……。
ここからどうなるかは分からないものの、引き続き動向を見守っていきたいと思います。
もっとも、「PCをどうするか」という最大の問題が立ち塞がっている状態は相変わらずですが。
「EVE Fanfest 2016」で発表された「DUST 514」の後継作、それが「Project Nova」。
どうやら以前の告知どおり、PCでのリリースとなるようです。
今のところ判明している要素は少なめ。
とりあえず、「DUST 514」と同じ降下スーツは存在するようですね。
武器も同様に「DUST 514」のものが存在。
ただ、エフェクトに関しては妙に強化されており、視界を遮っているような気も。
さらに、動画を漁ってみると新規武器もあるようです。
「DUST 514」でついぞ実装されなかった、プレシジョンライフルでしょうか?
「動画で判断する限り」ですが、個人的には戦場が屋内に移ったことが最も気になります。
「DUST 514」のような屋外戦や開かれた屋内戦ではなく、完全な閉鎖空間での戦闘。
こうなると、バランスを考えるうえで難しかったであろう車両全般はなくなるのでしょうか?
さらに言えば、「分隊ゲー」と言われた原因の一つである将官艇爆撃も……?
「DUST 514」から大きく生まれ変わることは確かな「Project Nova」。
しかし、大きく生まれ変わりすぎたせいで完全に別の作品、という印象も受けます。
良く言えば万人受けする、悪く言えば没個性的な作品、という感じが……。
ここからどうなるかは分からないものの、引き続き動向を見守っていきたいと思います。
もっとも、「PCをどうするか」という最大の問題が立ち塞がっている状態は相変わらずですが。
2016/03/17
Valkyrie
「DUST 514」、要するに私にとってのニューエデンが終わりつつある昨今。
連続ログインも途切れ、そのやる気がどんどんなくなっていく現状。
とはいえ、ニューエデンが全てであるハズもなく、普通にニューエデン以外で暮らしています。
むしろ「DUST 514」に割く時間がなくなった分、自由に過ごせるようになった、というぐらい。
マッチングと戦場での時間の比率を考えると、贅沢な時間の過ごし方だったな……と今さら。
ただ、そんな中でも気になっていたニューエデン界隈の話題があります。
それが「EVE: Valkyrie」。
最初は「EVE-VR」として「EVE Fanfest 2013」で発表されました。
しかし、その後の動きは芳しくなく、本当にプロジェクトが動いているのか怪しく感じたほど。
それから時間が過ぎ、忘れかけていた頃、「EVE Fanfest 2015」で発表された動画が以下。
……わくわくせずにはいられない、凄まじい映像が待っていました。
「EVE Online」、つまりニューエデンを舞台にしたFPS……という点では「DUST 514」と同じ。
違う点はといえば、こちらは見てのとおり、戦闘機のパイロットとして戦う、という点。
そして、HMDを装備してプレイすること。
完全に主観視点ということで、没入感は段違いになるのではないでしょうか。
もっとも、FPSというよりも別のジャンルのような気もしますが……。
で、この戦場に飛び込むために必要なモノ、HMDが少々問題。
その名はOculus Rift、本体価格は94600円(送料込み)という、お財布を攻める数字です。
さらにOculus Riftのローンチタイトルとして発表された際、超高スペックPCが必要と判明。
94600円に加えて、PCの出費も覚悟しないといけない、と。
ほぼプレイ不可能と解り、上がったテンションが一気に下がったワケですが……そこに朗報が。
当然、PS4も必要になるものの、PS4はプラチナ的な何かで購入予定があります。
それを考えれば、初期投資額はOculus Riftと雲泥の差。
10月まで待つ必要こそあるものの、「DUST 514」初期の戦場を考えればむしろ歓迎と言えます。
これは……楽しみですね。
そんなワケで、ニューエデンでの生活はもうしばらく続きそうです。
四大国家から一つを選ぶなら、やはりアマー帝国かな……?
連続ログインも途切れ、そのやる気がどんどんなくなっていく現状。
とはいえ、ニューエデンが全てであるハズもなく、普通にニューエデン以外で暮らしています。
むしろ「DUST 514」に割く時間がなくなった分、自由に過ごせるようになった、というぐらい。
マッチングと戦場での時間の比率を考えると、贅沢な時間の過ごし方だったな……と今さら。
ただ、そんな中でも気になっていたニューエデン界隈の話題があります。
それが「EVE: Valkyrie」。
最初は「EVE-VR」として「EVE Fanfest 2013」で発表されました。
しかし、その後の動きは芳しくなく、本当にプロジェクトが動いているのか怪しく感じたほど。
それから時間が過ぎ、忘れかけていた頃、「EVE Fanfest 2015」で発表された動画が以下。
……わくわくせずにはいられない、凄まじい映像が待っていました。
「EVE Online」、つまりニューエデンを舞台にしたFPS……という点では「DUST 514」と同じ。
違う点はといえば、こちらは見てのとおり、戦闘機のパイロットとして戦う、という点。
そして、HMDを装備してプレイすること。
完全に主観視点ということで、没入感は段違いになるのではないでしょうか。
もっとも、FPSというよりも別のジャンルのような気もしますが……。
で、この戦場に飛び込むために必要なモノ、HMDが少々問題。
その名はOculus Rift、本体価格は94600円(送料込み)という、お財布を攻める数字です。
さらにOculus Riftのローンチタイトルとして発表された際、超高スペックPCが必要と判明。
94600円に加えて、PCの出費も覚悟しないといけない、と。
ほぼプレイ不可能と解り、上がったテンションが一気に下がったワケですが……そこに朗報が。
— EVE: Valkyrie (@EVEValkyrie) 2016年3月16日先日発表されたPS VRでもプレイ可能、とのこと。
当然、PS4も必要になるものの、PS4はプラチナ的な何かで購入予定があります。
それを考えれば、初期投資額はOculus Riftと雲泥の差。
10月まで待つ必要こそあるものの、「DUST 514」初期の戦場を考えればむしろ歓迎と言えます。
これは……楽しみですね。
そんなワケで、ニューエデンでの生活はもうしばらく続きそうです。
四大国家から一つを選ぶなら、やはりアマー帝国かな……?
2016/02/21
DUST 残り100日
「DUST 514」サービス終了まで、あと100日――!
結構先の話だと思っていたのですが、実はそうでもないようです。
しかし、5月30日という中途半端な時期に終了するのは何故なのでしょう?
仮に5月14日なら、正式サービス開始からちょうど三周年で終了。
とてもキリが良いと思うのですが……。
それに5月は31日まであるので、5月末で終了ですらないのです。
次回作……というか、「DUST 514」の発展型は「530」に何らかの意味が?
ともあれ、終わりが見えてきたところで方向転換を図っています。
例えば、温存してきたAURの浪費。
バトル終了時のインスタントSPブーストを気兼ねなく使うようになりました。
さらに、部品の浪費。
強化弾薬施設のために部品を溜めていたワケですが、次のレベルアップは不可能と判断。
使いもしない実験的武器を作成しています。
最後に、今まで散々触れてきたISKの浪費。
降下スーツをプロトタイプに切り替えることで、一気に出費してしまおう、と。
ただ、AURや部品はともかく、ISKが底をつくと戦えなくなってしまいます。
そのあたりは気になるため、計算してみることに。
手持ちは現在約1億5000万ISKなので、1日あたり使える資金は150万ISK。
将官艇のマーケットネットワークで毎日約10万ISK補充されるため、それを加えて約160万ISK。
降下スーツ一着を約15万ISKとすると、無条件で1日10デス+αはできるようです。
1回のバトルで得られる収入を20万ISKとすると、バトル毎に+1デス。
そのバトルで勝っているのならば、もう少し収入は増えて……。
こうして計算してみると、かなりの余裕があることに気付きます。
プロトタイプを温存していたことがつくづく惜しまれる……!
NPCコーポでは1億ISKも貯めておく意味はないのですから、使っていけばよかった、と。
とりあえず、ISKの心配をする必要もないようですね。
ここからは使えるものは全て使って、残り短いクローン兵生活を楽しむとしますか。
結構先の話だと思っていたのですが、実はそうでもないようです。
しかし、5月30日という中途半端な時期に終了するのは何故なのでしょう?
仮に5月14日なら、正式サービス開始からちょうど三周年で終了。
とてもキリが良いと思うのですが……。
それに5月は31日まであるので、5月末で終了ですらないのです。
次回作……というか、「DUST 514」の発展型は「530」に何らかの意味が?
ともあれ、終わりが見えてきたところで方向転換を図っています。
例えば、温存してきたAURの浪費。
バトル終了時のインスタントSPブーストを気兼ねなく使うようになりました。
さらに、部品の浪費。
強化弾薬施設のために部品を溜めていたワケですが、次のレベルアップは不可能と判断。
最後に、今まで散々触れてきたISKの浪費。
降下スーツをプロトタイプに切り替えることで、一気に出費してしまおう、と。
ただ、AURや部品はともかく、ISKが底をつくと戦えなくなってしまいます。
そのあたりは気になるため、計算してみることに。
手持ちは現在約1億5000万ISKなので、1日あたり使える資金は150万ISK。
将官艇のマーケットネットワークで毎日約10万ISK補充されるため、それを加えて約160万ISK。
降下スーツ一着を約15万ISKとすると、無条件で1日10デス+αはできるようです。
1回のバトルで得られる収入を20万ISKとすると、バトル毎に+1デス。
そのバトルで勝っているのならば、もう少し収入は増えて……。
こうして計算してみると、かなりの余裕があることに気付きます。
プロトタイプを温存していたことがつくづく惜しまれる……!
NPCコーポでは1億ISKも貯めておく意味はないのですから、使っていけばよかった、と。
とりあえず、ISKの心配をする必要もないようですね。
ここからは使えるものは全て使って、残り短いクローン兵生活を楽しむとしますか。
2016/02/19
DUST プラズマキャノン装備最適化L5
ほぼ全ての降下スーツのプロトタイプ切り替え完了。
出費が激しくなりましたが、それほど気になりません。
サービス終了までに手持ちのISKを使い切ることもない……かな?
ただ、その中でプロトタイプに切り替えられなかった降下スーツが存在。
それが以下のもの。
■コマンドーC/1シリーズ
CPU:357/PG:51/ISK:126390
盾:量:555-復:35.00-遅:2.46-枯:0.64
鎧:量:312-復:02.00
移:歩:4.40-走:6.47-量:131.25-復:21.00
索:精:50-隠:50-範:30.00
攻:白:270.00-小:1.14-重:1.00-副:1.00
主:イシュコネアサルトレールライフル
主:アローテックプラズマキャノン
装:X-3クアンタムナノハイヴ
高:強化型シールドエクステンダー
高:複合ライトダメージモディファイヤー×2
低:複合シールドレギュレーター
低:強化型CPU強化
……何をどうしろと。
一応、シールドエクステンダーをプロトタイプに切り替えるという手はあります。
それに、ナノハイヴも高性能止まり。
しかし、シールドエクステンダーはプロトタイプにしてもHPの伸びは悪い部類。
コマンドーはグレネードを装備できないため、ナノハイヴの出番も少なめです。
つまり、そのあたりを気にしないのならばこれ以上発展しようがない、という。
CPU強化は必要に応じて、なので、元々手をつける必要がありません。
そんな状況に陥った理由はプラズマキャノン装備最適化L5。
おそらくはレールライフル装備最適化L5も影響しているでしょうが、主にそちらでしょう。
CPU負荷を思いっきり軽減してくれるため、降下スーツの構成の幅が広がるのです。
余ったCPU/PGをやりくりしてみたところ、武器が揃ってプロトタイプになり……と。
結局、いろいろと考えてもムダにしか思えなかったので切り替えは断念。
それに価格は既にプロトタイプ降下スーツ並。
「ISKの浪費」という役割を考えれば、もう十分と言えるでしょう。
それにしても、スキルを習得していけば高性能降下スーツでもムチャができるのですね……。
今さらではありますが、降下スーツとスキルシステムの奥深さを実感できました。
出費が激しくなりましたが、それほど気になりません。
サービス終了までに手持ちのISKを使い切ることもない……かな?
ただ、その中でプロトタイプに切り替えられなかった降下スーツが存在。
それが以下のもの。
■コマンドーC/1シリーズ
CPU:357/PG:51/ISK:126390
盾:量:555-復:35.00-遅:2.46-枯:0.64
鎧:量:312-復:02.00
移:歩:4.40-走:6.47-量:131.25-復:21.00
索:精:50-隠:50-範:30.00
攻:白:270.00-小:1.14-重:1.00-副:1.00
主:イシュコネアサルトレールライフル
主:アローテックプラズマキャノン
装:X-3クアンタムナノハイヴ
高:強化型シールドエクステンダー
高:複合ライトダメージモディファイヤー×2
低:複合シールドレギュレーター
低:強化型CPU強化
……何をどうしろと。
一応、シールドエクステンダーをプロトタイプに切り替えるという手はあります。
それに、ナノハイヴも高性能止まり。
しかし、シールドエクステンダーはプロトタイプにしてもHPの伸びは悪い部類。
コマンドーはグレネードを装備できないため、ナノハイヴの出番も少なめです。
つまり、そのあたりを気にしないのならばこれ以上発展しようがない、という。
CPU強化は必要に応じて、なので、元々手をつける必要がありません。
そんな状況に陥った理由はプラズマキャノン装備最適化L5。
おそらくはレールライフル装備最適化L5も影響しているでしょうが、主にそちらでしょう。
CPU負荷を思いっきり軽減してくれるため、降下スーツの構成の幅が広がるのです。
余ったCPU/PGをやりくりしてみたところ、武器が揃ってプロトタイプになり……と。
結局、いろいろと考えてもムダにしか思えなかったので切り替えは断念。
それに価格は既にプロトタイプ降下スーツ並。
「ISKの浪費」という役割を考えれば、もう十分と言えるでしょう。
それにしても、スキルを習得していけば高性能降下スーツでもムチャができるのですね……。
今さらではありますが、降下スーツとスキルシステムの奥深さを実感できました。
2016/02/13
DUST システムハッキングL5
いろいろと用事がありまして、昨日、久しぶりに連続ログインボーナスが途切れることに。
ソーシャルゲーム全般でもそうですが、連続ログインが途切れるとモチベーションが……。
今からとなると(特に意味はない)514日連続ログインも不可能ですからね。
今日から再び頑張ることもできるものの、良い契機、と辞めることもできます。
私は……どうしましょうか?
それはさておき、前回触れた「ネタっぽい降下スーツ」が完成。
■スカウトak.0
CPU:439/PG:92/ISK:142350
盾:量:185-復:30.00-遅:5.50-枯:6.49
鎧:量:278-復:04.00
移:歩:5.20-走:7.64-量:393.75-復:47.25
索:精:27-隠:32-範:30.00
攻:白:100.00-小:1.00-重:1.00-副:1.00
主:帝国スクランブラーライフル
副:N7-AマグセクSMG
爆:フラックスグレネード
装:ARN-18クロークフィールド
装:F/45リモート爆弾
高:強化型シールドエクステンダー×2
低:複合リアクティブプレート
低:複合コードブレイカー×3
要するに「ハッキング特化型」です。
実用的に見えるかもしれませんが、ハッキングはミンマタースカウトの得意分野。
アマースカウトでやるようなことではありません。
そういう観点で言えば十分「ネタっぽい」と言えるのではないでしょうか。
コンセプトが示すとおり、ロースロットには複合コードブレイカーを搭載。
その分リアクティブプレートを載せられないため、シールドエクステンダーで合計HPを補強。
スカウトではありますが、プロファイルダンプナーは載せていません。
そんな余裕はありませんし、かといって合計HPを捨てられる性格でもありませんから。
基本は隠れるよりも撃ち合い重視。
……もしかして、私の性格はスカウトに向いていないのでは? と今さら。
リモート爆弾はハッキングで抑えたパネルの維持に。
役に立てばいいな、程度で選んだ装備ではあるものの、案外役立ちました。
何だかんだでまだまだ遊べる状況なので、5月末に終わってしまうことは「残念」の一言。
とはいえ、決まったことは仕方ありません。
その日まで、引き続き「ネタっぽい降下スーツ」でも組んでいきますかね。
ソーシャルゲーム全般でもそうですが、連続ログインが途切れるとモチベーションが……。
今からとなると(特に意味はない)514日連続ログインも不可能ですからね。
今日から再び頑張ることもできるものの、良い契機、と辞めることもできます。
私は……どうしましょうか?
それはさておき、前回触れた「ネタっぽい降下スーツ」が完成。
■スカウトak.0
CPU:439/PG:92/ISK:142350
盾:量:185-復:30.00-遅:5.50-枯:6.49
鎧:量:278-復:04.00
移:歩:5.20-走:7.64-量:393.75-復:47.25
索:精:27-隠:32-範:30.00
攻:白:100.00-小:1.00-重:1.00-副:1.00
主:帝国スクランブラーライフル
副:N7-AマグセクSMG
爆:フラックスグレネード
装:ARN-18クロークフィールド
装:F/45リモート爆弾
高:強化型シールドエクステンダー×2
低:複合リアクティブプレート
低:複合コードブレイカー×3
要するに「ハッキング特化型」です。
実用的に見えるかもしれませんが、ハッキングはミンマタースカウトの得意分野。
アマースカウトでやるようなことではありません。
そういう観点で言えば十分「ネタっぽい」と言えるのではないでしょうか。
コンセプトが示すとおり、ロースロットには複合コードブレイカーを搭載。
その分リアクティブプレートを載せられないため、シールドエクステンダーで合計HPを補強。
スカウトではありますが、プロファイルダンプナーは載せていません。
そんな余裕はありませんし、かといって合計HPを捨てられる性格でもありませんから。
基本は隠れるよりも撃ち合い重視。
……もしかして、私の性格はスカウトに向いていないのでは? と今さら。
リモート爆弾はハッキングで抑えたパネルの維持に。
役に立てばいいな、程度で選んだ装備ではあるものの、案外役立ちました。
何だかんだでまだまだ遊べる状況なので、5月末に終わってしまうことは「残念」の一言。
とはいえ、決まったことは仕方ありません。
その日まで、引き続き「ネタっぽい降下スーツ」でも組んでいきますかね。
2016/02/07
DUST 50000
高性能降下スーツからプロトタイプ降下スーツへの差し替え、進行中。
今日のところはカルダリロジスティクスとカルダリスカウトを刷新。
一気に使いやすく……とまではいきませんが、何だかんだで強いですね。
各種モジュールを一段階強化した影響が直に出ています。
とにかく「死ににくい」。
今までなら確実に死んでいる攻撃でも物陰に逃げ込めたり、倒される前に倒したり。
使い慣れた高性能降下スーツとは世界が違う、と思わせてくれます。
何故コレを使ってこなかったのだろう? と今さら。
……価格? ごもっともで。
そんな異世界を堪能しているワケですが、ようやく50000キル達成。
先月30日に49782キルだったので、およそ一週間で218キル、ということになります。
一日あたり31キル……多いやら少ないやら?
生存率は未だに2.59を維持。
当面の目標は生存率2.60になりそうです。
生存率を引き上げるために必要なことは、降下スーツの組み直しの継続。
現時点で主力の降下スーツは差し替え終えたので、あとはオプション、という。
後先考えなくてもいいのなら、ネタっぽい降下スーツも組んでみるべきでしょうか。
今日のところはカルダリロジスティクスとカルダリスカウトを刷新。
一気に使いやすく……とまではいきませんが、何だかんだで強いですね。
各種モジュールを一段階強化した影響が直に出ています。
とにかく「死ににくい」。
今までなら確実に死んでいる攻撃でも物陰に逃げ込めたり、倒される前に倒したり。
使い慣れた高性能降下スーツとは世界が違う、と思わせてくれます。
何故コレを使ってこなかったのだろう? と今さら。
……価格? ごもっともで。
そんな異世界を堪能しているワケですが、ようやく50000キル達成。
先月30日に49782キルだったので、およそ一週間で218キル、ということになります。
一日あたり31キル……多いやら少ないやら?
生存率は未だに2.59を維持。
当面の目標は生存率2.60になりそうです。
生存率を引き上げるために必要なことは、降下スーツの組み直しの継続。
現時点で主力の降下スーツは差し替え終えたので、あとはオプション、という。
後先考えなくてもいいのなら、ネタっぽい降下スーツも組んでみるべきでしょうか。
2016/02/05
DUST 終わりのはじまり
ログイン画面でも「DUST514の今後について」と銘打ち、サービス終了告知が。
ゲーム内告知は重要ですよね。
……何故、今までそれをコンスタントにできなかったのか。
サービス終了が確定し、戦場にちょっとした変化が訪れました。
それはプロトタイプ祭。
今までなら、キルログに流れる武器は主に高性能のもの。
しかし、それがプロトタイプばかりになってきた、という。
さらに言えばオフィサーも見かけるほどです。
その理由はおそらく……ですが、終わりが見えてきたから、でしょう。
少なくとも私はその理由でプロトタイプの降下スーツを組みはじめました。
資産を残しておいても意味がないのですよ。
今日刷新した降下スーツはアマーアサルト+LRとカルダリアサルト+ARRの2種類。
さらに高性能降下スーツのアマーアサルト+SCRを削除。
SCRを使う時は既存のプロトタイプ降下スーツにしよう、という決断です。
今までが今までだったので、組んである降下スーツは高性能降下スーツばかり。
順次差し替えていきたいですね。
とはいえ、昨日も触れたとおり、サービス終了は5月30日。
結構先の話で、今からISKを浪費していくとサービス終了前に枯渇しかねません。
ISKと期日のバランスが難しい……。
まぁ、枯渇が先なら、そこがサービス終了と思えばいいだけの話ではありますが。
ゲーム内告知は重要ですよね。
……何故、今までそれをコンスタントにできなかったのか。
サービス終了が確定し、戦場にちょっとした変化が訪れました。
それはプロトタイプ祭。
今までなら、キルログに流れる武器は主に高性能のもの。
しかし、それがプロトタイプばかりになってきた、という。
さらに言えばオフィサーも見かけるほどです。
その理由はおそらく……ですが、終わりが見えてきたから、でしょう。
少なくとも私はその理由でプロトタイプの降下スーツを組みはじめました。
資産を残しておいても意味がないのですよ。
今日刷新した降下スーツはアマーアサルト+LRとカルダリアサルト+ARRの2種類。
さらに高性能降下スーツのアマーアサルト+SCRを削除。
SCRを使う時は既存のプロトタイプ降下スーツにしよう、という決断です。
今までが今までだったので、組んである降下スーツは高性能降下スーツばかり。
順次差し替えていきたいですね。
とはいえ、昨日も触れたとおり、サービス終了は5月30日。
結構先の話で、今からISKを浪費していくとサービス終了前に枯渇しかねません。
ISKと期日のバランスが難しい……。
まぁ、枯渇が先なら、そこがサービス終了と思えばいいだけの話ではありますが。
2016/02/04
DUST 塵は塵に
■The Future of DUST 514
サービス終了まで付き合う……と言った矢先に「DUST 514」のサービス終了日時が確定。
その日は5月30日。
つまり、およそ4ヶ月先の話になりますね。
……お疲れ様、を言うにはまだ早いかな。
もちろん、「The Future of DUST 514」が示すとおり、それで終わりではありません。
新たなプロジェクトが動いており、それが4月21日の「EVE Fanfest」で発表される、という。
今度はPS3やPS4ではなく、PC。
フレームおじさんの表現を借りれば、まだまだ旅は続くワケです。
とはいえ、私がその旅へ向かうにはかなり大きな投資が必要になりそうですが……。
「DUST 514」が好きなことは確かなので、PCを買い換える理由の一つにはなると思います。
次のニューエデンの戦いはどんな風景を見せてくれるのでしょうか?
急な話ではあるものの、「DUST 514」は昔から告知もアップデートも唐突でした。
そのことを考えれば「らしい」幕引きなのかな、と。
ここまで一緒に歩いてきたのですから、最後まで見届けることにします。
サービス終了まで付き合う……と言った矢先に「DUST 514」のサービス終了日時が確定。
その日は5月30日。
つまり、およそ4ヶ月先の話になりますね。
……お疲れ様、を言うにはまだ早いかな。
もちろん、「The Future of DUST 514」が示すとおり、それで終わりではありません。
新たなプロジェクトが動いており、それが4月21日の「EVE Fanfest」で発表される、という。
今度はPS3やPS4ではなく、PC。
フレームおじさんの表現を借りれば、まだまだ旅は続くワケです。
とはいえ、私がその旅へ向かうにはかなり大きな投資が必要になりそうですが……。
「DUST 514」が好きなことは確かなので、PCを買い換える理由の一つにはなると思います。
次のニューエデンの戦いはどんな風景を見せてくれるのでしょうか?
急な話ではあるものの、「DUST 514」は昔から告知もアップデートも唐突でした。
そのことを考えれば「らしい」幕引きなのかな、と。
ここまで一緒に歩いてきたのですから、最後まで見届けることにします。
2016/01/26
DUST 3年
3年ですって。
「DUST 514」とは何だかんだ長い付き合いになっていますが、そこまで長かったのですね……。
コーポは最初に所属していたNPCコーポ「Shining Flame」から全く動いていません。
なので、メンバー歴=クローン兵としての活動歴になる、という。
桃栗三年柿八年。
桃や栗のように実はなったでしょうか。
振り返ってみると、実になるものは特になかったと思います。
つまり、淡々と戦って、淡々と楽しんでいただけ、と。
ひどい言い方になりましたが、3年間も楽しめた、という事実はものすごいことです。
そこまで遊び続けられる作品は稀ですから。
しかし、問題がないワケではなく、長く楽しめる一方で粗の多い作品であることも確か。
他のクローン兵さんのブログにあった「遊べるクソゲー」という表現は妥当な評価だと思います。
手放しには褒められないものの、何だかんだで良いところはある、という。
私が気に入ったのは降下スーツのシステムですね。
CPU/PGとスロット数の制限の中で、やりたいことを意識した降下スーツを組む。
変なところで凝り性の私にとってはちょうどいいシステムでした。
記録的なもので分かりやすいものは生存率でしょうか。
現時点で49680キル/19207デス/生存率2.59。
以前、目標として掲げていた生存率2.50は達成できました。
意外と何とかなるものですね。
3年を過ぎたところで、何か新たな目標を打ち立てるワケではありません。
むしろ、これを機に半引退状態に移行しようかな、と思っています。
「引退」と言い切れないのは、やはり不思議な魅力があるからで……。
……この様子だと、サービス終了まで付き合うハメになるのでしょうか。
<追記 16/01/30>
ちゃんと「3年」表記になりました。
「2年12ヶ月1日」という表記は何だったのでしょうか……?
「DUST 514」とは何だかんだ長い付き合いになっていますが、そこまで長かったのですね……。
コーポは最初に所属していたNPCコーポ「Shining Flame」から全く動いていません。
なので、メンバー歴=クローン兵としての活動歴になる、という。
桃栗三年柿八年。
桃や栗のように実はなったでしょうか。
振り返ってみると、実になるものは特になかったと思います。
つまり、淡々と戦って、淡々と楽しんでいただけ、と。
ひどい言い方になりましたが、3年間も楽しめた、という事実はものすごいことです。
そこまで遊び続けられる作品は稀ですから。
しかし、問題がないワケではなく、長く楽しめる一方で粗の多い作品であることも確か。
他のクローン兵さんのブログにあった「遊べるクソゲー」という表現は妥当な評価だと思います。
手放しには褒められないものの、何だかんだで良いところはある、という。
私が気に入ったのは降下スーツのシステムですね。
CPU/PGとスロット数の制限の中で、やりたいことを意識した降下スーツを組む。
変なところで凝り性の私にとってはちょうどいいシステムでした。
記録的なもので分かりやすいものは生存率でしょうか。
現時点で49680キル/19207デス/生存率2.59。
以前、目標として掲げていた生存率2.50は達成できました。
意外と何とかなるものですね。
3年を過ぎたところで、何か新たな目標を打ち立てるワケではありません。
むしろ、これを機に半引退状態に移行しようかな、と思っています。
「引退」と言い切れないのは、やはり不思議な魅力があるからで……。
……この様子だと、サービス終了まで付き合うハメになるのでしょうか。
<追記 16/01/30>
ちゃんと「3年」表記になりました。
「2年12ヶ月1日」という表記は何だったのでしょうか……?
2016/01/15
DUST カルダリロジスティクス+バーストAR
■ロジスティクスC/1シリーズ
CPU:355/PG:71/ISK:87060
盾:量:406-復:45.00-遅:1.85-枯:1.43
鎧:量:354-復:02.00
移:歩:4.65-走:6.84-量:157.50-復:15.75
索:精:41-隠:45-範:37.50
攻:白:120.00-小:1.00-重:1.00-副:1.00
主:GK-13バーストアサルトライフル
爆:M1ロカスグレネード
装:ウィルコミトリアージナノハイヴ
装:X-3クアンタムナノハイヴ
装:アローテック安定性地上戦アップリンク
装:クレオドロンアクティブスキャナー
高:基本シールドエクステンダー×5
低:強化型アーマープレート×2
低:複合シールドレギュレーター
以前考えていた、アーマープレートで固めたカルダリロジスティクス、完成。
合計HPはカルダリアサルトよりも少しだけ低い程度。
強化型アーマープレートのおかげで、ある程度の撃ち合いには耐えられるようになっています。
要するに、コンセプトとしては「撃ち合いができるロジスティクス」ですね。
ただ、その代わりにアーマーリペア速度は初期値。
仮に撃ち勝っても、約3分で全回復は実戦的とは言い難い数字と言えます。
そこで出てくるのがトリアージナノハイヴ。
低すぎるアーマーリペア速度をそちらで補う、という組み合わせです。
カルダリロジスティクス以外でもできるのですが、回復量的には最適のハズ。
武器はしばらく悩んだものの、結局はバーストARに決定。
最初に考えた武器はCR。
しかし、何せカルダリロジスティクスなのでサイドアームが使えません。
これではシールド型の降下スーツと戦う場合、圧倒的に不利になってしまいます。
逆のことがSCRにも言えるため、それらは選択肢から除外。
ではいつもどおりARRを……と思いきや、今度はPGが不足。
こうなるとほぼ消去法でAR、その中で射程が比較的長いバーストARに……と。
使い勝手は良いような、悪いような。
分厚いアーマーのおかげで生存率を高められたことは確かですが、移動速度は低下。
アクティブスキャナーの存在もあり、やや防御的な気がします。
明確な難点はといえば、リロード速度の遅さ。
以前のカルダリロジスティクスはRR高速リロードL5のおかげで上手く戦うことができました。
しかし、今回はAR。
AR高速リロードは習得していないため、サイドアーム不所持の問題が露呈。
スキルの影響が思いっきり出ました。
ともあれ、それなりに使える降下スーツであることは確かです。
構成としては以前のものとほぼ大差ないため、使い分けが難しい気がしますね。
CPU:355/PG:71/ISK:87060
盾:量:406-復:45.00-遅:1.85-枯:1.43
鎧:量:354-復:02.00
移:歩:4.65-走:6.84-量:157.50-復:15.75
索:精:41-隠:45-範:37.50
攻:白:120.00-小:1.00-重:1.00-副:1.00
主:GK-13バーストアサルトライフル
爆:M1ロカスグレネード
装:ウィルコミトリアージナノハイヴ
装:X-3クアンタムナノハイヴ
装:アローテック安定性地上戦アップリンク
装:クレオドロンアクティブスキャナー
高:基本シールドエクステンダー×5
低:強化型アーマープレート×2
低:複合シールドレギュレーター
以前考えていた、アーマープレートで固めたカルダリロジスティクス、完成。
合計HPはカルダリアサルトよりも少しだけ低い程度。
強化型アーマープレートのおかげで、ある程度の撃ち合いには耐えられるようになっています。
要するに、コンセプトとしては「撃ち合いができるロジスティクス」ですね。
ただ、その代わりにアーマーリペア速度は初期値。
仮に撃ち勝っても、約3分で全回復は実戦的とは言い難い数字と言えます。
そこで出てくるのがトリアージナノハイヴ。
低すぎるアーマーリペア速度をそちらで補う、という組み合わせです。
カルダリロジスティクス以外でもできるのですが、回復量的には最適のハズ。
武器はしばらく悩んだものの、結局はバーストARに決定。
最初に考えた武器はCR。
しかし、何せカルダリロジスティクスなのでサイドアームが使えません。
これではシールド型の降下スーツと戦う場合、圧倒的に不利になってしまいます。
逆のことがSCRにも言えるため、それらは選択肢から除外。
ではいつもどおりARRを……と思いきや、今度はPGが不足。
こうなるとほぼ消去法でAR、その中で射程が比較的長いバーストARに……と。
使い勝手は良いような、悪いような。
分厚いアーマーのおかげで生存率を高められたことは確かですが、移動速度は低下。
アクティブスキャナーの存在もあり、やや防御的な気がします。
明確な難点はといえば、リロード速度の遅さ。
以前のカルダリロジスティクスはRR高速リロードL5のおかげで上手く戦うことができました。
しかし、今回はAR。
AR高速リロードは習得していないため、サイドアーム不所持の問題が露呈。
スキルの影響が思いっきり出ました。
ともあれ、それなりに使える降下スーツであることは確かです。
構成としては以前のものとほぼ大差ないため、使い分けが難しい気がしますね。
2016/01/07
DUST 「12 DAYS OF DUST 2015」終了
「12 DAYS OF DUST」、終了ッ!!
楽しく撃ち合いながらお年玉を貰うこの企画、今年の報酬はかなり豪華でしたね。
■01日目 「パイラス」ロジティクスA/1×50
■02日目 「クァフェ」アサルトC/1シリーズ×50
■03日目 「パイラス」プラズマキャノン×50
■04日目 「クァフェ」マイロン×50
■05日目 「ヘルマー」センチネルak.0×50
■06日目 「ブラックイーグル」スカウトG/1シリーズ×50
■07日目 「グリムロック」ガリスタスアサルトフォージガン×50
■08日目 「パイラス」スカウトmk.0×50
■09日目 「クァフェ」グンロギ×50
■10日目 アークドゥークの改良型センチネルmk.0×25
■11日目 フレームの改良型アサルトck.0×25
■12日目 GA-Lスキン「Bravo Company」
■13日目 X-MS16スノーボールランチャー×100(ボーナス)
10日目と11日目にはオフィサー品の降下スーツが登場。
さらに12日目にはスキンすら贈呈。
去年と比べると実用的なものが目立ちます。
ただ、13日目の報酬は……目を瞑るなり、笑い飛ばすなりで。
今回は直接ダメージがある、と言われても1ダメージではほぼ意味がありません。
1ダメージではシールドリチャージを止めることすらできませんから。
どちらにせよネタ枠ですね、コレ。
去年が雪玉なら、今年は石の入った雪玉でしょうか。
私にとってこの中で最も有用なものは、フレームの改良型アサルトck.0。
しかし、補充はほぼ不可能なので25個あったとしても使いづらいシロモノ。
補充ができなくもない……と考えると、「ヘルマー」センチネルak.0が優秀でしょうか。
もっとも、最近はアマーセンチネルの出番も減っていますが。
とりあえず言えることは、「スキンが貰えるガレンテが羨ましい」。
正直に言えば、いくら貰えようがオフィサー品降下スーツよりもスキンのほうが良いな、と。
オフィサー品だろうが結局、消耗品であることに変わりはありませんからね。
年末年始も過ぎ、これで明日からは平常運転。
次のイベントはいつになるのか、楽しみにしながらのんびり過ごそうと思います。
楽しく撃ち合いながらお年玉を貰うこの企画、今年の報酬はかなり豪華でしたね。
■01日目 「パイラス」ロジティクスA/1×50
■02日目 「クァフェ」アサルトC/1シリーズ×50
■03日目 「パイラス」プラズマキャノン×50
■04日目 「クァフェ」マイロン×50
■05日目 「ヘルマー」センチネルak.0×50
■06日目 「ブラックイーグル」スカウトG/1シリーズ×50
■07日目 「グリムロック」ガリスタスアサルトフォージガン×50
■08日目 「パイラス」スカウトmk.0×50
■09日目 「クァフェ」グンロギ×50
■10日目 アークドゥークの改良型センチネルmk.0×25
■11日目 フレームの改良型アサルトck.0×25
■12日目 GA-Lスキン「Bravo Company」
■13日目 X-MS16スノーボールランチャー×100(ボーナス)
10日目と11日目にはオフィサー品の降下スーツが登場。
さらに12日目にはスキンすら贈呈。
去年と比べると実用的なものが目立ちます。
ただ、13日目の報酬は……目を瞑るなり、笑い飛ばすなりで。
今回は直接ダメージがある、と言われても1ダメージではほぼ意味がありません。
1ダメージではシールドリチャージを止めることすらできませんから。
どちらにせよネタ枠ですね、コレ。
去年が雪玉なら、今年は石の入った雪玉でしょうか。
私にとってこの中で最も有用なものは、フレームの改良型アサルトck.0。
しかし、補充はほぼ不可能なので25個あったとしても使いづらいシロモノ。
補充ができなくもない……と考えると、「ヘルマー」センチネルak.0が優秀でしょうか。
もっとも、最近はアマーセンチネルの出番も減っていますが。
とりあえず言えることは、「スキンが貰えるガレンテが羨ましい」。
正直に言えば、いくら貰えようがオフィサー品降下スーツよりもスキンのほうが良いな、と。
オフィサー品だろうが結局、消耗品であることに変わりはありませんからね。
年末年始も過ぎ、これで明日からは平常運転。
次のイベントはいつになるのか、楽しみにしながらのんびり過ごそうと思います。
2015/12/25
DUST 「12 DAYS OF DUST 2015」
■NEW EVENT: 12 DAYS OF DUST
今年もやってきました、「12 DAYS OF DUST」。
期間は12月25日のダウンタイムから1月6日のダウンタイムまで。
ものすごく手短に言うと、「年末年始もニューエデンで撃ち合おうぜ!」というイベント。
3つのデイリーミッションをクリアすると特別なアイテムが貰えます。
実は去年も行っていたイベントであり、その内容もほぼ同じ。
とはいえ、予告されている文章からは去年とは違うアイテム群を感じさせてくれます。
初日と13日目(ボーナス)の予告にはちょっぴりわくわくしますね。
ちなみに、去年の報酬全13種類の中で目立つものは……。
・「クァフェ」アサルトck.0×50
・アクティブブースター(3日)×1
・クレオドロンブリーチHAV×5
・「ブラッドグレイル」帝国スクランブラーライフル×50
・X-MS15スノーボールランチャー×100
悪目立ちしているものが一つあるように見えますが、気のせいです。
その他は標準型のものも結構あり、イベントの長さの割に、という感があったことも確か。
今年は相応のものが貰えるのでしょうか。
個人的にはスキンが貰えると嬉しく思うのですが……さて、どうなることやら。
……正直、あまり期待しないほうが良いとは思いますけどね。
今年もやってきました、「12 DAYS OF DUST」。
期間は12月25日のダウンタイムから1月6日のダウンタイムまで。
ものすごく手短に言うと、「年末年始もニューエデンで撃ち合おうぜ!」というイベント。
3つのデイリーミッションをクリアすると特別なアイテムが貰えます。
実は去年も行っていたイベントであり、その内容もほぼ同じ。
とはいえ、予告されている文章からは去年とは違うアイテム群を感じさせてくれます。
初日と13日目(ボーナス)の予告にはちょっぴりわくわくしますね。
ちなみに、去年の報酬全13種類の中で目立つものは……。
・「クァフェ」アサルトck.0×50
・アクティブブースター(3日)×1
・クレオドロンブリーチHAV×5
・「ブラッドグレイル」帝国スクランブラーライフル×50
・X-MS15スノーボールランチャー×100
悪目立ちしているものが一つあるように見えますが、気のせいです。
その他は標準型のものも結構あり、イベントの長さの割に、という感があったことも確か。
今年は相応のものが貰えるのでしょうか。
個人的にはスキンが貰えると嬉しく思うのですが……さて、どうなることやら。
……正直、あまり期待しないほうが良いとは思いますけどね。
2015/12/19
DUST カルダリロジスティクス+ARR
■ロジスティクスC/1シリーズ
CPU:352/PG:70/ISK:95535
盾:量:406-復:45.00-遅:1.85-枯:1.43
鎧:量:200-復:06.00
移:歩:4.95-走:7.28-量:157.50-復:15.75
索:精:41-隠:45-範:37.50
攻:白:120.00-小:1.00-重:1.00-副:1.00
主:SL-4アサルトレールライフル
爆:コアロカスグレネード
装:ウィルコミトリアージナノハイヴ
装:X-3クアンタムナノハイヴ
装:アローテック安定性地上戦アップリンク
装:ウィルコミナノマシンインジェクター
高:基本シールドエクステンダー×5
低:強化型リアクティブプレート×2
低:複合シールドレギュレーター
CPU:352/PG:70/ISK:95535
盾:量:406-復:45.00-遅:1.85-枯:1.43
鎧:量:200-復:06.00
移:歩:4.95-走:7.28-量:157.50-復:15.75
索:精:41-隠:45-範:37.50
攻:白:120.00-小:1.00-重:1.00-副:1.00
主:SL-4アサルトレールライフル
爆:コアロカスグレネード
装:ウィルコミトリアージナノハイヴ
装:X-3クアンタムナノハイヴ
装:アローテック安定性地上戦アップリンク
装:ウィルコミナノマシンインジェクター
高:基本シールドエクステンダー×5
低:強化型リアクティブプレート×2
低:複合シールドレギュレーター
とりあえず、完成。
しばらく使ってみたところ、上手く噛み合った時の継戦能力が異常、という印象。
トリアージナノハイヴの回復力は凄まじく、万が一やられてもナノマシンインジェクターで蘇生。
もちろんナノハイヴも搭載しているので、弾切れで苦しむこともありません。
最悪の場合はリスポーンで仕切り直して……という。
ちょっとした物陰が要塞に変貌しますね。
ちなみにナノマシンインジェクターを起用した理由は普段使えないから。
アマーロジスティクスで蘇生させて、自らのWPを潰すようなマネはできません。
ちなみにナノマシンインジェクターを起用した理由は普段使えないから。
アマーロジスティクスで蘇生させて、自らのWPを潰すようなマネはできません。
カルダリロジスティクスの弱点であるサイドアーム不所持はそれほど問題になりませんでした。
というのも、RR高速リロードL5のおかげで、ARRだけでも割と戦えるのです。
それに、サイドアームを持ち出すような撃ち合いには至らないというか、至れないというか。
合計HPがそれほど高くないので、基本的には「やるかやられるか」になります。
そういえば、ロースロットはアーマー重視の構成に落ち着きました。
シールドリチャージを早めるのも良いですが、合計HPが低くなることに変わりはありません。
ならば、と。
今回はトリアージナノハイヴ云々よりも、少しでも合計HPを伸ばすことを重視。
……の割に、基本アーマープレートではなく強化型リアクティブプレートですが。
それはそれ、バランス重視の結果です。
とはいえ、完全にアーマー重視の構成も気になるところではあります。
アーマープレートで固め、トリアージナノハイヴを活用するのならば接近戦……AR?
合計HPがそれほど高くないので、基本的には「やるかやられるか」になります。
そういえば、ロースロットはアーマー重視の構成に落ち着きました。
シールドリチャージを早めるのも良いですが、合計HPが低くなることに変わりはありません。
ならば、と。
今回はトリアージナノハイヴ云々よりも、少しでも合計HPを伸ばすことを重視。
……の割に、基本アーマープレートではなく強化型リアクティブプレートですが。
それはそれ、バランス重視の結果です。
とはいえ、完全にアーマー重視の構成も気になるところではあります。
アーマープレートで固め、トリアージナノハイヴを活用するのならば接近戦……AR?
2015/12/14
DUST カルダリロジスティクス
カルダリロジスティクス降下スーツL5、習得。
何となく、ですが、カルダリロジスティクスはあまり見かけない気がしますね……。
そういう意味では時流に逆らって習得したスキル、ということになります。
もっとも、私がそう思っているだけで実際は違うのかもしれません。
ただ、他のロジスティクスと比べて強みが弱く見えることも確か。
3秒リスポーンとサイドアーム所持のアマーロジスティクス。
スカウトすら捉えるアクティブスキャナーのガレンテロジスティクス。
超回復力でチームを支えるミンマターロジスティクス。
それらに対してカルダリロジスティクスはナノハイヴ強化ですから。
ナノハイヴはアサルトでもスカウトでもコマンドーでも使えますからね……。
素早い弾薬補給、莫大な量の弾薬量が必要な場面はかなり限定的です。
それでも習得しようと思えた理由は、装備スロット4つとトリアージナノハイヴの存在。
アマーロジスティクスでは装備スロットが足りないことがある、ということ。
トリアージナノハイヴを運用するにあたって、カルダリロジスティクスが強力に見えたこと。
あとはアマーロジスティクスとトリアージナノハイヴが噛み合わない、ということもありますね。
アマーロジスティクスの力を活かすためには、リスポーンしてもらうことが重要。
つまり、死んでもらわなくてはなりません。
そしてトリアージナノハイヴは回復、言い換えれば死なないための装備です。
自分で回復して自分のリスポーン強化を潰してしまうのはもったいないですよね、と。
……表現、悪いな。
とにかく、回復を重視するのならば他のロジスティクスがベスト。
そして、私の意向で使える選択肢はカルダリロジスティクスに絞られる、と。
カルダリロジスティクスは使い勝手が少々不安でしたが、意外と使える、という印象。
適当な位置にトリアージナノハイヴを置いておけば、WP発生装置として大活躍してくれます。
カルダリロジスティクスはシールド特化なので、自身にはほぼ無関係なことが短所ですね。
もっとも、それを補うには十分すぎるほどのWPを生み出してくれます。
さらに、本業? のナノハイヴもコアロカスグレネードの連投に便利。
サイドアームこそないものの、攻撃に関して大きく後れを取るほどではありません。
ちなみにコレ! という感じの降下スーツが組めていないので、いつものアレは省略。
武器はARR固定としても、ロースロットをどうするかが案外難しいという……。
トリアージナノハイヴを活かすためにアーマーを重視するか?
カルダリらしくシールドに特化するか?
トリアージナノハイヴのために組んだ降下スーツですが、これは難しい選択肢ですね。
何となく、ですが、カルダリロジスティクスはあまり見かけない気がしますね……。
そういう意味では時流に逆らって習得したスキル、ということになります。
もっとも、私がそう思っているだけで実際は違うのかもしれません。
ただ、他のロジスティクスと比べて強みが弱く見えることも確か。
3秒リスポーンとサイドアーム所持のアマーロジスティクス。
スカウトすら捉えるアクティブスキャナーのガレンテロジスティクス。
超回復力でチームを支えるミンマターロジスティクス。
それらに対してカルダリロジスティクスはナノハイヴ強化ですから。
ナノハイヴはアサルトでもスカウトでもコマンドーでも使えますからね……。
素早い弾薬補給、莫大な量の弾薬量が必要な場面はかなり限定的です。
それでも習得しようと思えた理由は、装備スロット4つとトリアージナノハイヴの存在。
アマーロジスティクスでは装備スロットが足りないことがある、ということ。
トリアージナノハイヴを運用するにあたって、カルダリロジスティクスが強力に見えたこと。
あとはアマーロジスティクスとトリアージナノハイヴが噛み合わない、ということもありますね。
アマーロジスティクスの力を活かすためには、リスポーンしてもらうことが重要。
つまり、死んでもらわなくてはなりません。
そしてトリアージナノハイヴは回復、言い換えれば死なないための装備です。
自分で回復して自分のリスポーン強化を潰してしまうのはもったいないですよね、と。
……表現、悪いな。
とにかく、回復を重視するのならば他のロジスティクスがベスト。
そして、私の意向で使える選択肢はカルダリロジスティクスに絞られる、と。
カルダリロジスティクスは使い勝手が少々不安でしたが、意外と使える、という印象。
適当な位置にトリアージナノハイヴを置いておけば、WP発生装置として大活躍してくれます。
カルダリロジスティクスはシールド特化なので、自身にはほぼ無関係なことが短所ですね。
もっとも、それを補うには十分すぎるほどのWPを生み出してくれます。
さらに、本業? のナノハイヴもコアロカスグレネードの連投に便利。
サイドアームこそないものの、攻撃に関して大きく後れを取るほどではありません。
ちなみにコレ! という感じの降下スーツが組めていないので、いつものアレは省略。
武器はARR固定としても、ロースロットをどうするかが案外難しいという……。
トリアージナノハイヴを活かすためにアーマーを重視するか?
カルダリらしくシールドに特化するか?
トリアージナノハイヴのために組んだ降下スーツですが、これは難しい選択肢ですね。
2015/12/10
DUST ボルトピストル
■アサルトck.0
CPU:467/PG:79/ISK:149670
盾:量:454-復:60.70-遅:2.15-枯:1.33
鎧:量:194-復:01.50
移:歩:4.95-走:8.19-量:466.72-復:53.34
索:精:41-隠:41-範:30.00
攻:白:140.00-小:1.00-重:1.00-副:1.17
副:カーラキオタボルトピストル
副:カータムアサルトスクランブラーピストル
爆:コアロカスグレネード
装:X-3クアンタムナノハイヴ
高:強化型シールドエクステンダー×2
高:複合シールドリチャージャー
高:複合サイドアームダメージモディファイヤー×2
低:複合シールドレギュレーター
低:複合心臓レギュレーター
低:複合キネティックキャタライザー
「カッコいいから」という理由でBP特化の降下スーツが組みたいな、と思ったのが少し前。
紆余曲折を経て完成したのが上記の降下スーツです。
ボルトピストルを活かすため、複合SDMは必須。
そうなると、BPの弱点を補うことができるSCPがちょうどいいように思えて……と。
サイドアームだけで固めるのは不安ですが、コンセプトがコンセプトなので仕方ありません。
モジュール関係は見てのとおり、シールドとダッシュ関係を重視。
やはりサイドアームということもあり、射程は不安。
距離を詰めるためにも複合KC、そして途中で息切れしても困るので複合CRを。
アーマーがあまりにも手薄なものの、シールドと機動力で何とかなるハズ、と判断。
そのあたりはカルダリスカウトで補えばいいのでは、と思われるかもしれません。
しかし、カルダリアサルトならばBPのリロード速度が上がるのです。
BP特化を謳っているのですから、こちらのほうが「らしい」ハズ。
ちなみに実戦で使っているかどうかといえば、使っていません。
常用枠に収まっている、単なる部屋着です。
黒地にオレンジのマーキングが映えるアサルトck.0は、見ていてカッコいいですよね……。
……気が向けば使ってみようと思います。
何となく気付いたのですが、最近はアマー帝国製の降下スーツに触れていませんね。
更新だけでなく戦場でも割とそんな傾向があり、普段使いはカルダリアサルトばかり。
場合によってはカルダリコマンドーも使うものの、どちらにせよカルダリ企業連合製です。
思い返してみると、使用頻度が高いアマー帝国製の降下スーツはアマーロジスティクスだけ。
これはアマー人として問題のような気がしますね……。
明日からはアマー帝国製の降下スーツを意識して使ってみることにします。
もちろん、上記の降下スーツもいつか使う前提で。
CPU:467/PG:79/ISK:149670
盾:量:454-復:60.70-遅:2.15-枯:1.33
鎧:量:194-復:01.50
移:歩:4.95-走:8.19-量:466.72-復:53.34
索:精:41-隠:41-範:30.00
攻:白:140.00-小:1.00-重:1.00-副:1.17
副:カーラキオタボルトピストル
副:カータムアサルトスクランブラーピストル
爆:コアロカスグレネード
装:X-3クアンタムナノハイヴ
高:強化型シールドエクステンダー×2
高:複合シールドリチャージャー
高:複合サイドアームダメージモディファイヤー×2
低:複合シールドレギュレーター
低:複合心臓レギュレーター
低:複合キネティックキャタライザー
「カッコいいから」という理由でBP特化の降下スーツが組みたいな、と思ったのが少し前。
紆余曲折を経て完成したのが上記の降下スーツです。
ボルトピストルを活かすため、複合SDMは必須。
そうなると、BPの弱点を補うことができるSCPがちょうどいいように思えて……と。
サイドアームだけで固めるのは不安ですが、コンセプトがコンセプトなので仕方ありません。
モジュール関係は見てのとおり、シールドとダッシュ関係を重視。
やはりサイドアームということもあり、射程は不安。
距離を詰めるためにも複合KC、そして途中で息切れしても困るので複合CRを。
アーマーがあまりにも手薄なものの、シールドと機動力で何とかなるハズ、と判断。
そのあたりはカルダリスカウトで補えばいいのでは、と思われるかもしれません。
しかし、カルダリアサルトならばBPのリロード速度が上がるのです。
BP特化を謳っているのですから、こちらのほうが「らしい」ハズ。
ちなみに実戦で使っているかどうかといえば、使っていません。
常用枠に収まっている、単なる部屋着です。
黒地にオレンジのマーキングが映えるアサルトck.0は、見ていてカッコいいですよね……。
……気が向けば使ってみようと思います。
何となく気付いたのですが、最近はアマー帝国製の降下スーツに触れていませんね。
更新だけでなく戦場でも割とそんな傾向があり、普段使いはカルダリアサルトばかり。
場合によってはカルダリコマンドーも使うものの、どちらにせよカルダリ企業連合製です。
思い返してみると、使用頻度が高いアマー帝国製の降下スーツはアマーロジスティクスだけ。
これはアマー人として問題のような気がしますね……。
明日からはアマー帝国製の降下スーツを意識して使ってみることにします。
もちろん、上記の降下スーツもいつか使う前提で。
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