2026/10/14

記 2026/10/14

もげました。

魚の目、最終章……?
昨日言っていたアナログパッドが見事に外れ、残ったものは白化した皮膚。
押しても痛くはなく、皮膚は軟化。
跡は残っているので完全回復とは言えませんが、問題はないような気が。

しかし、昨日の今日で――。

白化した皮膚が再び硬質化しても困るので、
イボコロリ先生にはもうひと仕事お頼みするかどうか……?
ともあれ、これで連続更新魚の目編も終了でしょうか。

割とマジメに「かがくの ちからって すげー!」と思いましたね。

2026/10/13

記 2026/10/13

指の上にスライドパッドが載っています。

ちょうどスライドパッドが当たる辺りに、スライドパッドが載っています。

引き続き魚の目の話。
皮膚が浮くのはどうやらちゃんとした挙動(?)のようで、
副業での親指の酷使はあまり関係ないようですね。
大なり小なりぶつかっているので影響はある、とは思いますが……。
ともあれ、芯らしきものを中心に白化した皮膚が浮いていき、
指と繋がっているのは中心部分のみ。
すると、スライドパッドのような形状になった、というところです。

現状の説明の最善手は現物を見せることでしょうが、グロ画像なので、その。
ただ、初日よりはマシな見た目にはなったような印象。
ちゃんと分離が進んでいるように見えます。

Q:何故こんな話でブログの連続更新を?
A:Twitter(現X)に載せるような話ではないでしょうよ

そんなこんなで、飽きるか、スライドパッドがもげるまで更新は続きます。

2026/10/12

記 2026/10/12

カサブタができた時ってどうしますか?

何の話かは言うまでもなく、指先の魚の目の話です。
イボコロリ先生にお頼みして3日。
いつまでも休日が続くワケがなく、本日は副業がございまして。
……祝日であることからは目を背けておくとしましょう。

で、そもそもこの魚の目は副業で親指を酷使した結果。
つまりは親指を保護したままの作業はかなり厳しいんですよね。
どうしたって親指の出番は出てくる。
そしてイボコロリ先生は患部を溶かして剥がすための薬です。
するとどうなるか?

――患部が浮きはじめました。

言い方を変えれば、角質化した皮膚が持ち上がってきた、というところ。
治りかけのカサブタみたいな感じですね。
良い傾向です。
良い傾向なのですが、私は幼少期からカサブタを剥がして生きてきた人間です。
剥がしたい――。

とはいえ、今、この状態で剥がしてしまえば芯が残ってしまうかもしれません。
剥がしてスッキリするか! 剥がさず治癒するまで待てるか!

困ったことに、前者の気持ちが強い、という現実。

大人になれない僕らの、ってこういう意味じゃないと思うんですよね。

2026/10/10

記 2026/10/10

そういえば健康に関するアレコレでも更新していたなー、と思い出しまして。

とはいえ、今回はそこまで大仰な話ではありません。
副業絡みで親指を酷使しており、その結果か、最近魚の目ができました。
親指に。
親指の真ん中に。
足の裏にできるものだとばかり思っていましたが、手の親指の真ん中に。

どうにもこうにも不便なのでどうにかしたく思い、取り出したものはハサミ。
皮膚を削って何とか芯を出すまでは至ったものの、そこからの処置が怖い。
ド素人ですからねー……。
それが解っているのなら自力で処置しようとするな、とは思いますが。

で、そのまま放置したところ、角質化した皮膚が復活し、
何ともならなくなったので薬に頼った、という。
今回お頼みしたのはイボコロリ先生。
昨日の夜から貼っているものの、正直なところ効果が実感できませんでした。
……が! 今日になってじわじわとした僅かな痛みが指を襲っており、
「やれる! やれるぞ!」という気持ちに。
ザックリ言えば皮膚を溶かす薬なので、痛みは妥当。

そして、風呂に入るにあたってイボコロリ先生を剥がしたところ、
割とグロ画像が広がっておりました。
いや、コレはやれる……だろうけど、妥当な絵面か、コレが?
ここからどうなるかは分かりませんが、
とにかくイボコロリ先生を信じてみようと思います。

これで何ともならなければ流石に皮膚科か……。

2026/09/27

記 2026/09/27

「そういえば書いてないな」と思って後日書いていますが、それはさておき。

■8日目(2026/09/26)
14thライブの関係で見られなかった「豊臣兄弟!」を見ておく流れ。

そういえば、NHK ONEってどうなんでしょうねえ。
テレビがネットの契約と一体化しているので、単純に登録できるかどうか……?
面倒でノータッチのままきています。
登録してしまえば再放送待ちにならないので嬉しいんですけどね。
上記のとおり面倒なんですよね。

そしてDAY2再びッ!!

いろいろと言いたいことはあるものの、
「これ以上の『CH@NGE!!!!』はない」と断言できる「CH@NGE!!!!」が、凄い。
毎回毎回文字どおり最高を更新し続けている主演公演ですが、
楽曲限定とはいえ、流石にこれ以上は絶対に、ない。
事務員からの「CH@NGE!!!!」はそれはもう……このみさんだけの禁じ手。
そのうえで新曲の「If I...」に繋がるとなると、
「強いインパクト」どころではありませんよ。
ジャイアント・インパクトだとか、そういうレベルですよ。

ありがとうたかみな、ありがとう「Come Know Me」。
その深いこだわりに対し、感謝の言葉が尽きることがありません。

その一方で莉緒姉の「Cheerful♡Love Call」も、もの凄く――!
メッセージのやり取りがさあ!!! P莉緒がさあ!!!
はー……。
マジで成就してくれないかな、あの二人の恋。

「P=お前だろ」というツッコミは受け流しておきます。

■9日目(2026/09/27)
最終日――。

最終日らしくダラダラと過ごしておりました。
リンケージガシャで莉緒姉が来てくれたことは素直に嬉しかったですね。
これで美奈子と合わせてPr・Fa編成の核が揃った、というところ。

記載されている日付に対して未来の話をしますが、
この後ブン回し、美希も追ってみたものの……大損害を出したのみ、という。
先生争奪戦はひとまず保健の先生に軍配が挙がったようです。
ある程度石が溜まったからって回すクセをやめようね!!
……なんどめだ、と。

さて、お次の連休は分かりやすく年末年始。
大体3ヶ月をスーッと過ごしていきましょう。

2026/09/25

記 2026/09/25

■5日目(2026/09/23)
連休折り返し。
遠征後ということもあり、当然ながらダラダラしながらダラダラと。

やるべきことも一応やっており、ミリシタ10周年記念公演に向けて宿を確保。
運良く横浜エリア内の東横INNを押さえることができました。
ただ、会場まで40分弱というのは何となく遠いような気がしますね。
歩く距離が長いだけ、ではあるものの、
南多摩駅から国立代々木競技場第一体育館と15分程度しか変わらないとは。

遠征の荷物の片付け? あー、まあ、その……。

■6日目(2026/09/24)
理由(ワケ)あって、労働!

ただ、休み中ということもあり、身体はやけに軽快。
こなすべきことをこなし、とっとと連休に戻りました。

ミリラジではライブの感想回。
前半分(ゆうちゃ/エミリー)を聞き逃したので、
聞けたのは後半分(諏訪ちゃん/まつり姫)のみ。
ミリラジらしいお話がガンガン聞けて楽しかった一方、
「柴犬みたいなころあずを見せてくれ……」という怨念の残る回となりました。
いや、本当に、ラジオ向けとかじゃなくて。

■7日目(2026/09/25)
ようやくアーカイブを購入し、いざ、DAY1再びッ!!

――「ネバーエンド・ワンダーランド」で無条件に泣くことが解りました。
何なんでしょうね、この破壊力は。
あとは、あらためて見てもはまななさんのダンスかわいいよな……と。
自分でもよく解らない、謎の囚われ方をしています。
べーせんのダンスの攻撃力が高く見えたことが一因のような気はしますが……?

しかし、DAY2のアーカイブはまだ観られていないんですよね。
キッチリ観て、オーコメも何とか観ておきたいところです。

2026/09/22

記 2026/09/22

何やかんやと過ごしていれば5週間は割とすぐ。
シルバーウィークのはじまりでございます。

今回もやっておきましょう、ブログ更新。

■1日目(2026/09/19)
朝っぱらからバタバタとしつつ、いざ新横浜。
人でごった返すラーメン博物館で1杯……と思っていたものの、
実際は昭和の町並みにメチャクチャテンションが上がっていました。
アレコレと配置された小道具が楽しい!!
「地球防衛軍」って!! モゲラって!!
看板の真下にあるのが「円谷探偵事務所」というのも良いですね……。
20年以上前に修学旅行で来た時とは全く違う感情が大暴れしておりました。
年齢を重ねて知識が増えて、「良さ」が解るようになった……?
ともあれ、行って良かったなあと。

ただ、想定外だったのはメチャクチャ時間が余ったこと。
いや、その、2杯ぐらいいこうかな、と思っていたのですが、
伸びていく行列の待ち時間に怯んでしまいまして……。
なので、早々と宿に着いて時間を持て余すハメに――。

それはそれとして!!
ミリオンライブ! 14thLIVE DAY1「花咲くワンダーミラージュ」!!

「ツイン主演」という耳慣れぬ形式に正直なところ不安はあったものの、
フタを開ければその名に恥じぬ……「ツイン公演」!!

ソロ楽曲も演る!!
テーマに合わせた楽曲も演る!!
もちろん二人分ある!!
二人が一緒のパートもある!!

その代わり……13thに引き続いてMCはほぼカット!! という。
特別な演出のために座る時間はあったものの、我々の脚は犠牲になりました。

――話すと長くなりますね、省略!!
いえ、省略していいようなイベントではなかったのですが!!
とてつもなく良かったのですが!!

■2日目(2026/09/20)
約1年ぶりの聖地巡礼――。
というワケで、ライブ前に佐竹飯店ならぬ「中華さたけ」へ。
割とマジメにチャーハンが好みの味なので、行く価値はありますね……。
機会があればまた訪れたいところ。

そして、ミリオンライブ! 14thLIVE DAY2「Blooming Sign」!!

……からの、ミリシタ10周年記念ライブの開催発表ッ!!
ああいう異常な熱気を現地で初めて浴びたこともあり、
私も異常なテンションで叫んでおりました。
狂った二次会に続いて狂った発表をぶつけられれば、Pは揃って狂うんですよ!
というか、何ですかあの狂った二次会は!!

■3日目(2026/09/21)
この日に帰る予定だったものの、台風接近により予定変更。
それはそれとして、予定どおりの国立科学博物館ッ!!

前回来訪時にあまりの広さに全て回ることができなかった反省から、
割り切って地球館だけをうろうろと。
トリケラトプスの化石展示を見た瞬間は完全に小学生に戻っておりました。
デカい骨は良い……身長がデカくなった今でも見上げられる……。

■4日目(2026/09/22)
東京遠征最終日。
再び国立科学博物館ッ!! ――の前に、
秋葉原のコトブキヤで「オペラセリア」の特別展示へ。

しかし、午前11時開館と知らず、時間が余る事態に。
ならば、と割り切って両国国技館と浅草寺というゴリゴリの東京観光を開始。
秋場所中だったので(今もですが)大相撲博物館には入れず……。
とはいえ、台風一過の晴天だったこともあり、
外から見たのぼりだけでも十分テンションは上がりましたね。
良い景色だったなあ……。
浅草寺では適当な拼音で「ニーハオ」と言われました。
残念、もっと近場からの観光客だ。

「オペラセリア」の特別展はじーっくりと衣装を眺めたり、
ミニアクスタを買ったりとそれなりに。
小さいといえばあかりん先生だけど、種ちゃんも小さいよな……。

さて、本命の国立科学博物館ッ!! ――凄まじい混雑ッ!!
この日は今まで覗いていなかった日本館だけを回る予定でした。
実際、そうしたのですが、何せもの凄い混雑です。
見るものもマトモに見られず、読むものもマトモに読めず――と、
スーッと流してしまう条件が揃いすぎておりまして……。
結果、時間が余って新幹線での帰名を繰り上げる事態となりました。

時間に追われるよりはマシとはいえ、時間が余り過ぎではなかろうか。

ともあれ、無事に帰宅して今回の遠征は終了。
ありがたいことにデレミリ合同が名古屋での開催なので、
次の遠征は9か月後ですね。
「ずいぶん遠いな……」と思ってしまうのは、
私の中の何かが変えられてしまった証拠なのだと思います。

2026/08/16

記 2026/08/16

■9日目
最終日――でしたが、案の定何をするでもなく連邦をうろうろしていました。
オープンワールドの作品はいつだって可処分時間をもりもり削っていくぞ。

そういえば、Twitterのほうでやっていたリストのリザルト。

・盆休みリスト
■睡眠
▲掃除
■外出
□映画(2/3)
□組立(0/1)
■名刺
■スペシャルトレーニング

「掃除」と胸を張って言える行動はなかったものの、
部屋の隅にあったダンボールと詰めるものと送り状を片付けたため、▲判定。
13thの開催記念グッズ代程度になると嬉しいものの、微妙なライン。
とはいえ、近いうちに……次の週末にでも掃除はしておきたいところ。

映画に関しては「敵」と「爆弾」を観賞。
珍しく邦画2本――でも、2本止まり。
観るタイミングはいくらでもあったものの、
まとまった時間が要る、と意識すると他ごとをはじめてしまいますね。
それで連邦をうろついているのだから全くもってよろしくないのですが。

30MLの組み立ては毎回「やろう」と思っては放置してしまっています。
ゲート跡がね……。
いっそ意識せずに適当にパチンパチン切っていけばいいんでしょうけどね……。

そんなこんなでやたらとダラダラとしたお盆休みでした、と。
次の連休はシルバーウィーク。
14thがあるので、少なくとも3日間は活動的になります。
……というか、ならざるを得ません。

それまでの約5週間、何事もなく、ハリもなく過ごしていきましょう。

2026/08/15

記 2026/08/15

■6日目(2026/08/13)
連休ならではのダラダラ感。
「何かやったほうがいい」と日々感じながら過ごすのは何ですね……。
ちなみに、こう書いているのは15日。
そう、「何かやったほうがいい」は今でもずっと感じていることです。

さて、FO4。
今でも「人造人間に意思があるのなら大切にすべき」と内心思っていますが、
今回はレールロードと人造人間の自由を切り捨てると決めました。
つまり、この先はB.O.S.と共に進むか、インスティチュートと共に進むか。
なので、インスティチュート潜入について詰められた際、
レールロードに「B.O.S.に協力する」と告げておきました。
筋を通すというか、「Underground Undercover」を発生させたくないというか。

その結果――どちらに進むか判らなくなりました。
パラディン・ダンスとB.O.S.のみんなと進むか、
ショーンとインスティチュートのみんなと進むか。

レールロードを切ったことで、逆に迷いが強まるとは。

■7日目(2026/08/14)
ミリシタ周年イベント以降、
ずっと放ったらかしだったGジェネETを久しぶりに起動。
実際には少し前から触れていたのですが……長めに動いたのはこの日。

進めたのは「強敵襲来」。
SDガンダムシリーズがまとめてやってきたので、まとめて、こう。
さらに、F90(火星独立ジオン軍仕様)も☆3に。
こちらはミッションが存在せず、自力入手前提――ですが、
放置で何とかなるようなステージではなかったので、限界突破素材を使用。

しかし……何ですね、GジェネETを続けるかどうかは難しいライン。
課金していれば惰性で続けられるでしょうが、残念ながら今は無課金。
適当に触れ続けるにはちょうどいい距離感のような、時間を食いすぎるような?
SRパイロットとURパイロットの隔絶はどうしようもないですからね……。

■8日目(2026/08/15)
14thへ向けて名刺を作成。

11thの時に作ったものがだいぶシンプルな作りだったので、
今回はちゃんと(?)担当アイドルたちを配置。
その関係で初めてちゃんとGrokを使いました。
「デザインを考えてもらった」だとか、そういう目的ではなく、画像編集で。
……今考えると、デザインを考えてもらったほうが良かったかもしれませんね?

ともあれ、注文してしまったので今さらどうこうできるものではありません。
今回作ったデザインでヨシとしましょう。
相変わらずシンプル寄りではありますが。

2026/08/12

記 2026/08/12

■5日目
盆休み折り返し。

そろそろ休みに飽きてくる……ワケがないものの、
そろそろ休みのありがたみは薄れてくる頃。
一方で副業の「圧」も感じられるようになり、嫌になる頃。
そんな日ではありますが、天気がすぐれないこともあり、やはりダラダラと。

FO4はインスティチュート内部をうろうろした程度――なのですが、
あの「初会合」に向かう時のファーザーの想いを知ってしまい、
かなり動揺しているところです。

さて、振り返ってみれば、111を地上に解き放ったのはファーザーなんですよね。
その理由もいわゆる「試し行動」的ではあります。
が、Vault-Tecに騙されて冷凍保存され、
インスティチュートの「バックアップ」でしかなかった111を救ったのは彼。
そんな彼を無下にするのもどうかなと思いまして……。

――話をシンプルにするために致命的なネタバレをしますね。
10年前の作品に今まで配慮していたことが少しおかしかったのですが。

そもそもショーンを討つこと自体がキツいんですって!!!
あーだこーだ言っても! インスティチュートの長でも! 息子ですよ!?
「人造人間の自我」だの! 「科学の暴走」だの! 理屈は二の次!!

……スッキリ!

今までずっと直接の言及は避けてきましたが、ファーザー=ショーンです。
息子が年上である理由は単純で、「111より前に解凍されたから」。
Vault 111のおかげでショーンの遺伝子情報は放射能汚染を受けていません。
人造人間製造のためにそこを狙われた、ということですね。
そして、インスティチュートの中で育ち、人造人間製造の中心人物となり、
インスティチュートを率いるまでになった、と。

彼が111を解凍したのは「父親というものを知りたかった」という理由。
上記のとおり、言ってしまえば「試し行動」です。
どこまで頑張って息子である自分を探してくれるのか? という。
ただ、それをC.I.T.屋上で初めて明かされた時、深く感動したんですよ……。
しっかりと芯をもって長く生きているようでも、孤独を感じたのだな、と。
年上であろうと、組織の長であろうと、息子は息子です。
支えてやらねば。

そういうワケで、1周目ではインスティチュートルートを選びました。
「息子の夢を継ぐ父親」は特殊ですが、それも一つの「家族」でしょう。

しかし、一つの疑問として、後継者への指名を唐突に感じたんですよね。
顔合わせが終わって、111は強烈な任務をこなしてきた。
それでも後継者とするには――離反が起きるほどに――唐突。
率直に言えばゲーム的な都合かな? と思っていました。

そんな中で今回、見つけてしまったショーンの想い。


「私情はある」と認めつつも111の価値を強く語り、
それによって「大きなものを得られる」とすら述べる。
これを見ると唐突な「指名」ではなく、
最初から胸に秘めていたプランだったのかな? と思えます。
ショーン自身、FEVに頼るほどには自身の死期を感じ取っているのですから。
……だとすれば。
インスティチュートを委ねるつもりで111を呼んだのであれば、
それに応えるのが「父親」であるならば、
そうすることで彼を安心させられるのであれば――。

どうしましょうね。

2026/08/11

記 2026/08/11

■3日目(2026/08/10)
1日目・2日目と(FO4以外)何もやっていなかったので何かやるぞー!
……というワケで、映画を観つつスペシャルトレーニングを進行。

今回観た作品は「敵」。

ザックリ言えば「本当の『敵』は『老い』」という情け容赦のない作品。
もちろんそんな単純な構造ではありませんが、根幹にあるものはそれかな、と。
予告編にもあった「Xデー」が大きく狂い、腹を割って話せる相手を失い、
一気に不安定になっていく主人公の姿はなかなかクるものがあります。
現実と妄想の描き分けがされておらず、
彼の中ではこうなっているのだろう……と感じられる構造も恐ろしい。

直視したいものではありませんが、
こう強く突きつけられると嫌でも「老い」を意識してしまいますね。
何か準備を……いや、この主人公だって準備していたのに崩れたワケで……。

並行していたスペシャルトレーニングは無事に完走。
無償石10700個と見るか、40連と見るか……後者はあまりにも心許ないぞ。

■4日目(2026/08/11)
ミリオンライブ!×カラ鉄のコラボ店舗へ、いざ出陣。

やはりというべきか何というか、自分が出せる音域は狭いなーと。
「腹に力を入れて歌う」ってどうやるんですか? という気持ちもなくはなく。
ライブのコールは思いっきり出せるのですが、これはどういう違いなのやら。
場の雰囲気の違い? 
「声を出せればOKのコール」と「いろいろとなぞらないといけない歌」の違い?
露骨に声量が違うんですよね……。

ともあれ、久々に歌いに歌って楽しかったことは確かです。
SideMの歌をもっと歌えるようになりたいところで。
……ミリオンコラボで出てきていい感想ではない。

明日以降は台風の影響により天気が崩れるとのことで、外出は困難。
いい加減「積み」に向き合いますか。

2026/08/09

記 2026/08/09

■2日目
DAY2――!!

結果だけ言えば、本日もFO4だけ、と。
あとは大河ドラマを観て……という、いつものダラダラした日曜日。

FO4はインスティチュートに潜入するあたりまで進行。
B.O.S.と協力し、プロクター・イングラムに例の機械を作ってもらいました。
やはり「Rocket's Red Glare」での精神的ダメージがですね……。
それに、レールロードルートは前回(3周目)通った道でもあります。
まあ、B.O.S.ルートも2周目に通った道ではあるのですが……それはそれ。
ちなみに2周目での「Tactical Thinking」で心が痛むことはありませんでした。
ふしぎ。

マジメに考えると、彼らのことを全然知らなかったから、でしょうか?
今回は何か違う感情が生まれることを願っておきます。
一人のエージェントとして。

そしてファーザーとのご対面ですが、やはり、揺らぐッ……!
負の側面が大きすぎるとはいえ、
それでもインスティチュートにも「正しい」部分はあるんですよね。
何よりファーザーの存在がありますから。

しかし、今回はB.O.S.と共に進む、と既に決めています。
レールロードを、人造人間の自由を切り捨てると決めた今、
インスティチュートの「正義」は足を止める材料にはなり得ない……!

2026/08/08

記 2026/08/08

はい、盆休み。

大型連休といえば? そう、ブログ更新。
……とは全く思っていませんが、前回と同じ理由で更新していきます。
こういう機会がないと更新しない、というヤツです。

■1日目
と、振りかぶっておいて何ですが、寝ていました。

どういう状態で寝たのか覚えていないのですが、
ともかく、布団の上で布団もかけずに目が覚めたのですよ。
察するに電灯その他諸々点けっぱなしで意識を落とし、
3時頃に一度目が覚めて諸々切ってから再び布団の上に戻ったのでしょう。
つまり、眠りが浅かった、と。

おかげで午前はダラダラとしており、午後もダラダラとしており、
夕方頃にようやく連邦に戻った、つまりFO4を開始したぐらいです。

FO4、今回はレールロードルートとB.O.S.ルートで未だに迷っています。
やはり「Rocket's Red Glare」は忘れがたい思い出でして……。
レールロードの思想は正しい。
が、思想が正しければ友人たちを手にかけていいのか? と。
ケンブリッジ警察署に足を踏み入れた瞬間に覚悟は決まっていたハズでしたが、
かつての仲間を倒す度に頭の中はぐるぐると混乱するばかり。
彼らは最終戦争の再来を防ぐために活動していて、
さらにレイダーやフェラルと戦い、力なき人々を守っているのに、討つ?
「人造人間を守る」だけの連中の肩を持って?
組織内でその「人造人間を守る」という目標ですらまとめきれていないのに?

「どの組織も正しく、どの組織も間違っている」と理解はしていますが、
あのクエストでは流石にいろいろと考え込んでしまいました。
「人造人間への対応」以外に悪いところを挙げづらいB.O.S.に対して、
レールロードの悪いところはいくらでも挙げられるのも難点ですね。
せめて第一・第二世代人造人間への対応はまとめろ……!

とはいえ、私の思想はやはりレールロード寄り。
人造人間に対しては「人間ではなくとも意思がある」という認識ですから。
人造人間という隣人たちか、B.O.S.の友人たちか。
どちらを優先すべきかは難しい判断になりそうです。

2026/05/11

記 2026/05/11

 ■8日目(2026/05/09)
13thの同時視聴上映会の日、とまとめてしまうことにします。

あらためて見てもDAY1はちょっとおかしいな!!
DAY2はMC(マスクチェンジ)に助けられたな……!!

挨拶に感化されて「14th行くか~!」と、
ドシンプルに思ってしまったことは自分の美点としておきましょうか。
「うちが繋がんと……」ではありませんが、
やはり数字を出して繋いでいかないと、全員の主演公演には届かないので。

……良くない傾向のような、これで良いような。

義務感だけで動いているのならばともかく、確たる「熱」はあるつもりなので、
個人的にはこういう考え方で良いように思っています。
まあ、ペースは考えてほしいんですけどね!
4か月後は早いって!!
でも、これぐらいじゃないと完走は怪しいのか!?

■9日目(2026/05/10)
HELL-Aで黙々とゾンビを砕いておりました。

シュリケンで3体以上の部位破壊を行う「ニンジャ」をようやく達成。
達成……したものの、コレ単体では別に実績でも何でもないのだな、と再確認。
しかし、難関であることは変わらず、これ以降は気楽に進められるかな、と。
ストーリーとしては「ビーチの交戦」の前。
各地のサイドクエストを思い出して各地をうろうろしています。

■10日目(2026/05/11)
最終日――。

朝から「何かせねば」という強迫観念めいた意識はあったものの、
結局のところ何もできず。
できたことといえば、Pixel 10aのための下取り申し込みと、
14thのための宿の予約、ぐらいでしょうか。
双方そこまで時間がかかるものでもないので、こう……。

14thの宿は相変わらずの東横イン。
都内は即日全滅、と聞いていたものの、
幸いにも都内で空いていた場所を見つけたのでそこに確定。
どことは言いませんが、行きたい場所に行ける! どことは言いませんが!

宿周りのアレコレを考えるだけ、というのも何だったので、
BGVとして――見入っていましたが――13thのアーカイブを視聴。
当時の配信コメントは見ていて面白いですね。
我々が途中で諦めたMCをコメントもだんだん諦めていく様子だとか……。
どこかで少しは入ると思っていましたよね……?

そういえば、これで「ミリPもMCナシでライブを完走できる」と判明しました。
14th以降の参考にはしないでいただきたいところです。

さて、これで長い長いGWもおしまい。
明日からは味気ない日々のはじまりです。
14thのある9月へ向かって、週を淡々と重ねていきましょう。

2026/05/08

記 2026/05/08

 ■3日目(2026/05/04)
遠征準備ー! ……のハズでしたが、DI2をガッツリやっておりました。
おかげでフュリー解禁、ベニス・ビーチ到達、と中盤あたりまで進行。
以前も書きましたが、細かいことを気にしなければやはり楽しいんですよね。
戦い慣れていることやギミックを覚えていることもあり、進行自体は楽々。
ケミボムを投げ付けて電撃属性武器で感電を起こす、は基本。

……今はこんな事をしている場合ではない。

■4日目(2026/05/05)
ミリオン13th DAY1「全力援走」当日。
全力すぎるわ――!!

■5日目(2026/05/06)
ミリオン13th DAY2「Grand bal masqué」当日。
「ぐらんばる~?」
「ますけー!!」

■6日目(2026/05/07)
東京遠征最終日。
13thライブ自体は超満足だったものの……というか、そのおかげか?
頭が全然睡眠モードに移らず、寝不足でDAY3へ。

有明アリーナを眺めて一礼して去るつもりだったものの、
同じくDAY3に来ていたPの方々とお話タイムに。
なるほど、と学ぶこともあり、有意義な時間だったと思います。
「ライブはミリオンで手一杯」という意見が多く、ちょっとした安堵感も。
1年間に4回、はやはり遠征民に厳しい……。

その後は日本科学未来館で念願の(?)ジオ・コスモスとご対面。
言ってみればデカい地球儀なので、それまでと言えばそれまで。
ですが、あのサイズで、となるとそれだけで何だか感動してしまいます。

帰路では往路でも観ていた「新幹線大爆破(2025)」を観賞。
1975年版と繋がりがありつつも、しっかりと違う味わい。
双方、犯行理由に「時代」を感じられることが美しく感じられました。
路線の入れ替えなど、新幹線ならではの要素が強いことも良かったですね。
それに、JR東日本の面々がカッコいいんだ……!

■7日目(2026/05/08)
寝ていました。
完全に反動。

ミリシタでは「囚われのTeaTime」最終日ということで小走り。
何だかんだで約11万ptは稼ぎ、あとは結果発表を待つのみ。
無事にゴールド圏内に落ち着いているといいのですが。

GWも残りわずか。
ミリオン13thもありましたし、「楽しむ」方面は十二分。
あとは「休む」方面に時間を割いていくべきでしょうか。
しかし、まだ何かできるような……?

2026/05/03

記 2026/05/03

 ■2日目
昨日できなかった遠征準備のお時間……とはいえ、実質軽めの買い物のみ。
フラリとユニクロへ向かい、適当に見繕って購入。
「オタクは風呂に入れ」から「オタクは服を買え」に時代は変わった……。

さらに「ミリオン13thのDAY2が『仮面舞踏会』だから」
という理由で仮面を買おうと思ったものの、スッと断念。
まず仮面がどこに売っているか分からない。
そして、間違いなく2曲目以降は外す――。
メガネをかけていますからね。
メガネを外すと本当に何も見えませんからね。
要するに、一発ネタにカバンの空き領域を使うのも何だかな、と。

ただ、同じようにカバンの空き領域を使うしるこサンドは購入。
前回と同じく、隣席のPに押し付けていきましょう。

遠征準備以外では、GジェネエターナルのNT編を完走。
あらためて「NT」を見たことになるワケですが……正直、受け容れづらい。
物語として好きであることは確かでも、
その生死を超えるニュータイプ論はトンデモ寄りのシロモノにしか思えず……。
強力な共感・交感能力こそがニュータイプであって、
「時を巻き戻す」までいくのはまさに「これ別のアニメじゃないの!?」と。
オルタナティブ作品でやるならともかく、
宇宙世紀作品でそれをやるのはやはり引っかかるものがありますね。

……私もガンダムに対して少しはこだわりがあるほう、なのでしょうか。

さて、これでミリオン13thまであと2日。
しっかり寝て! 向かうことにしましょう。

2026/05/02

記 2026/05/02

何となくGWの記録を残しておきましょう、そうしましょう。
理由がなければ更新しない、と言われれば「そうですね」と返すほかなく。

■1日目
セールで購入したSteam版「DEAD ISLAND 2」をようやく起動。
ライアンでは変わり映えしないため、今回はカーラに。
二人とも耐久型なので、そんなに変わり映えし――

EPIC版では達成できなかった実績を無事に達成できたことは嬉しいですね。
一方、マルチプレイ前提のモードの実績が追加されたことはやや厳しく……。
まあ、そのうちやりましょう、そのうち。
本編をクリアした頃にちゃんとマッチングできるでしょうか。

本来なら外出して遠征の準備を整えたかったのですが、
上記のDI2と昼寝のおかげで全てお流れ。
明日があるさ、と前向きに考えておくことにします。
とはいえ、今日は早く寝るに越したことはなさそうですね。
それに、明後日は雨予報なので準備できる時間は明日しかありません。
「スマホと財布があれば何とかなる」とはいうものの、
「何とかなる」と「楽しめる」の間にはそれなりに距離があるもの。
準備万端で望みたいところで。

そういえば、DAY2開演前の予定がぼんやりとしか決まっていないのでした。
ふわっとしたタイムテーブルを作っておきますか。