2026/08/09

記 2026/08/09

■2日目
DAY2――!!

結果だけ言えば、本日もFO4だけ、と。
あとは大河ドラマを観て……という、いつものダラダラした日曜日。

FO4はインスティチュートに潜入するあたりまで進行。
B.O.S.と協力し、プロクター・イングラムに例の機械を作ってもらいました。
やはり「Rocket's Red Glare」での精神的ダメージがですね……。
それに、レールロードルートは前回(3周目)通った道でもあります。
まあ、B.O.S.ルートも2周目に通った道ではあるのですが……それはそれ。
ちなみに2周目での「Tactical Thinking」で心が痛むことはありませんでした。
ふしぎ。

マジメに考えると、彼らのことを全然知らなかったから、でしょうか?
今回は何か違う感情が生まれることを願っておきます。
一人のエージェントとして。

そしてファーザーとのご対面ですが、やはり、揺らぐッ……!
負の側面が大きすぎるとはいえ、
それでもインスティチュートにも「正しい」部分はあるんですよね。
何よりファーザーの存在がありますから。

しかし、今回はB.O.S.と共に進む、と既に決めています。
レールロードを、人造人間の自由を切り捨てると決めた今、
インスティチュートの「正義」は足を止める材料にはなり得ない……!

2026/08/08

記 2026/08/08

はい、盆休み。

大型連休といえば? そう、ブログ更新。
……とは全く思っていませんが、前回と同じ理由で更新していきます。
こういう機会がないと更新しない、というヤツです。

■1日目
と、振りかぶっておいて何ですが、寝ていました。

どういう状態で寝たのか覚えていないのですが、
ともかく、布団の上で布団もかけずに目が覚めたのですよ。
察するに電灯その他諸々点けっぱなしで意識を落とし、
3時頃に一度目が覚めて諸々切ってから再び布団の上に戻ったのでしょう。
つまり、眠りが浅かった、と。

おかげで午前はダラダラとしており、午後もダラダラとしており、
夕方頃にようやく連邦に戻った、つまりFO4を開始したぐらいです。

FO4、今回はレールロードルートとB.O.S.ルートで未だに迷っています。
やはり「Rocket's Red Glare」は忘れがたい思い出でして……。
レールロードの思想は正しい。
が、思想が正しければ友人たちを手にかけていいのか? と。
ケンブリッジ警察署に足を踏み入れた瞬間に覚悟は決まっていたハズでしたが、
かつての仲間を倒す度に頭の中はぐるぐると混乱するばかり。
彼らは最終戦争の再来を防ぐために活動していて、
さらにレイダーやフェラルと戦い、力なき人々を守っているのに、討つ?
「人造人間を守る」だけの連中の肩を持って?
組織内でその「人造人間を守る」という目標ですらまとめきれていないのに?

どの組織も正しく、どの組織も間違っている」と理解はしていますが、
あのクエストでは流石にいろいろと考え込んでしまいました。
「人造人間への対応」以外に悪いところを挙げづらいB.O.S.に対して、
レールロードの悪いところはいくらでも挙げられるのも難点ですね。
せめて第一・第二世代人造人間への対応はまとめろ……!

とはいえ、私の思想はやはりレールロード寄り。
人造人間に対しては「人間ではなくとも意思がある」という認識ですから。
人造人間という隣人たちか、B.O.S.の友人たちか。
どちらを優先すべきかは難しい判断になりそうです。

2026/05/11

記 2026/05/11

 ■8日目(2026/05/09)
13thの同時視聴上映会の日、とまとめてしまうことにします。

あらためて見てもDAY1はちょっとおかしいな!!
DAY2はMC(マスクチェンジ)に助けられたな……!!

挨拶に感化されて「14th行くか~!」と、
ドシンプルに思ってしまったことは自分の美点としておきましょうか。
「うちが繋がんと……」ではありませんが、
やはり数字を出して繋いでいかないと、全員の主演公演には届かないので。

……良くない傾向のような、これで良いような。

義務感だけで動いているのならばともかく、確たる「熱」はあるつもりなので、
個人的にはこういう考え方で良いように思っています。
まあ、ペースは考えてほしいんですけどね!
4か月後は早いって!!
でも、これぐらいじゃないと完走は怪しいのか!?

■9日目(2026/05/10)
HELL-Aで黙々とゾンビを砕いておりました。

シュリケンで3体以上の部位破壊を行う「ニンジャ」をようやく達成。
達成……したものの、コレ単体では別に実績でも何でもないのだな、と再確認。
しかし、難関であることは変わらず、これ以降は気楽に進められるかな、と。
ストーリーとしては「ビーチの交戦」の前。
各地のサイドクエストを思い出して各地をうろうろしています。

■10日目(2026/05/11)
最終日――。

朝から「何かせねば」という強迫観念めいた意識はあったものの、
結局のところ何もできず。
できたことといえば、Pixel 10aのための下取り申し込みと、
14thのための宿の予約、ぐらいでしょうか。
双方そこまで時間がかかるものでもないので、こう……。

14thの宿は相変わらずの東横イン。
都内は即日全滅、と聞いていたものの、
幸いにも都内で空いていた場所を見つけたのでそこに確定。
どことは言いませんが、行きたい場所に行ける! どことは言いませんが!

宿周りのアレコレを考えるだけ、というのも何だったので、
BGVとして――見入っていましたが――13thのアーカイブを視聴。
当時の配信コメントは見ていて面白いですね。
我々が途中で諦めたMCをコメントもだんだん諦めていく様子だとか……。
どこかで少しは入ると思っていましたよね……?

そういえば、これで「ミリPもMCナシでライブを完走できる」と判明しました。
14th以降の参考にはしないでいただきたいところです。

さて、これで長い長いGWもおしまい。
明日からは味気ない日々のはじまりです。
14thのある9月へ向かって、週を淡々と重ねていきましょう。

2026/05/08

記 2026/05/08

 ■3日目(2026/05/04)
遠征準備ー! ……のハズでしたが、DI2をガッツリやっておりました。
おかげでフュリー解禁、ベニス・ビーチ到達、と中盤あたりまで進行。
以前も書きましたが、細かいことを気にしなければやはり楽しいんですよね。
戦い慣れていることやギミックを覚えていることもあり、進行自体は楽々。
ケミボムを投げ付けて電撃属性武器で感電を起こす、は基本。

……今はこんな事をしている場合ではない。

■4日目(2026/05/05)
ミリオン13th DAY1「全力援走」当日。
全力すぎるわ――!!

■5日目(2026/05/06)
ミリオン13th DAY2「Grand bal masqué」当日。
「ぐらんばる~?」
ますけー!!

■6日目(2026/05/07)
東京遠征最終日。
13thライブ自体は超満足だったものの……というか、そのおかげか?
頭が全然睡眠モードに移らず、寝不足でDAY3へ。

有明アリーナを眺めて一礼して去るつもりだったものの、
同じくDAY3に来ていたPの方々とお話タイムに。
なるほど、と学ぶこともあり、有意義な時間だったと思います。
「ライブはミリオンで手一杯」という意見が多く、ちょっとした安堵感も。
1年間に4回、はやはり遠征民に厳しい……。

その後は日本科学未来館で念願の(?)ジオ・コスモスとご対面。
言ってみればデカい地球儀なので、それまでと言えばそれまで。
ですが、あのサイズで、となるとそれだけで何だか感動してしまいます。

帰路では往路でも観ていた「新幹線大爆破(2025)」を観賞。
1975年版と繋がりがありつつも、しっかりと違う味わい。
双方、犯行理由に「時代」を感じられることが美しく感じられました。
路線の入れ替えなど、新幹線ならではの要素が強いことも良かったですね。
それに、JR東日本の面々がカッコいいんだ……!

■7日目(2026/05/08)
寝ていました。
完全に反動。

ミリシタでは「囚われのTeaTime」最終日ということで小走り。
何だかんだで約11万ptは稼ぎ、あとは結果発表を待つのみ。
無事にゴールド圏内に落ち着いているといいのですが。

GWも残りわずか。
ミリオン13thもありましたし、「楽しむ」方面は十二分。
あとは「休む」方面に時間を割いていくべきでしょうか。
しかし、まだ何かできるような……?

2026/05/03

記 2026/05/03

 ■2日目
昨日できなかった遠征準備のお時間……とはいえ、実質軽めの買い物のみ。
フラリとユニクロへ向かい、適当に見繕って購入。
「オタクは風呂に入れ」から「オタクは服を買え」に時代は変わった……。

さらに「ミリオン13thのDAY2が『仮面舞踏会』だから」
という理由で仮面を買おうと思ったものの、スッと断念。
まず仮面がどこに売っているか分からない。
そして、間違いなく2曲目以降は外す――。
メガネをかけていますからね。
メガネを外すと本当に何も見えませんからね。
要するに、一発ネタにカバンの空き領域を使うのも何だかな、と。

ただ、同じようにカバンの空き領域を使うしるこサンドは購入。
前回と同じく、隣席のPに押し付けていきましょう。

遠征準備以外では、GジェネエターナルのNT編を完走。
あらためて「NT」を見たことになるワケですが……正直、受け容れづらい。
物語として好きであることは確かでも、
その生死を超えるニュータイプ論はトンデモ寄りのシロモノにしか思えず……。
強力な共感・交感能力こそがニュータイプであって、
「時を巻き戻す」までいくのはまさに「これ別のアニメじゃないの!?」と。
オルタナティブ作品でやるならともかく、
宇宙世紀作品でそれをやるのはやはり引っかかるものがありますね。

……私もガンダムに対して少しはこだわりがあるほう、なのでしょうか。

さて、これでミリオン13thまであと2日。
しっかり寝て! 向かうことにしましょう。