2026/10/14

記 2026/10/14

もげました。

魚の目、最終章……?
昨日言っていたアナログパッドが見事に外れ、残ったものは白化した皮膚。
押しても痛くはなく、皮膚は軟化。
跡は残っているので完全回復とは言えませんが、問題はないような気が。

しかし、昨日の今日で――。

白化した皮膚が再び硬質化しても困るので、
イボコロリ先生にはもうひと仕事お頼みするかどうか……?
ともあれ、これで連続更新魚の目編も終了でしょうか。

割とマジメに「かがくの ちからって すげー!」と思いましたね。

2026/10/13

記 2026/10/13

指の上にスライドパッドが載っています。

ちょうどスライドパッドが当たる辺りに、スライドパッドが載っています。

引き続き魚の目の話。
皮膚が浮くのはどうやらちゃんとした挙動(?)のようで、
副業での親指の酷使はあまり関係ないようですね。
大なり小なりぶつかっているので影響はある、とは思いますが……。
ともあれ、芯らしきものを中心に白化した皮膚が浮いていき、
指と繋がっているのは中心部分のみ。
すると、スライドパッドのような形状になった、というところです。

現状の説明の最善手は現物を見せることでしょうが、グロ画像なので、その。
ただ、初日よりはマシな見た目にはなったような印象。
ちゃんと分離が進んでいるように見えます。

Q:何故こんな話でブログの連続更新を?
A:Twitter(現X)に載せるような話ではないでしょうよ

そんなこんなで、飽きるか、スライドパッドがもげるまで更新は続きます。

2026/10/12

記 2026/10/12

カサブタができた時ってどうしますか?

何の話かは言うまでもなく、指先の魚の目の話です。
イボコロリ先生にお頼みして3日。
いつまでも休日が続くワケがなく、本日は副業がございまして。
……祝日であることからは目を背けておくとしましょう。

で、そもそもこの魚の目は副業で親指を酷使した結果。
つまりは親指を保護したままの作業はかなり厳しいんですよね。
どうしたって親指の出番は出てくる。
そしてイボコロリ先生は患部を溶かして剥がすための薬です。
するとどうなるか?

――患部が浮きはじめました。

言い方を変えれば、角質化した皮膚が持ち上がってきた、というところ。
治りかけのカサブタみたいな感じですね。
良い傾向です。
良い傾向なのですが、私は幼少期からカサブタを剥がして生きてきた人間です。
剥がしたい――。

とはいえ、今、この状態で剥がしてしまえば芯が残ってしまうかもしれません。
剥がしてスッキリするか! 剥がさず治癒するまで待てるか!

困ったことに、前者の気持ちが強い、という現実。

大人になれない僕らの、ってこういう意味じゃないと思うんですよね。

2026/10/10

記 2026/10/10

そういえば健康に関するアレコレでも更新していたなー、と思い出しまして。

とはいえ、今回はそこまで大仰な話ではありません。
副業絡みで親指を酷使しており、その結果か、最近魚の目ができました。
親指に。
親指の真ん中に。
足の裏にできるものだとばかり思っていましたが、手の親指の真ん中に。

どうにもこうにも不便なのでどうにかしたく思い、取り出したものはハサミ。
皮膚を削って何とか芯を出すまでは至ったものの、そこからの処置が怖い。
ド素人ですからねー……。
それが解っているのなら自力で処置しようとするな、とは思いますが。

で、そのまま放置したところ、角質化した皮膚が復活し、
何ともならなくなったので薬に頼った、という。
今回お頼みしたのはイボコロリ先生。
昨日の夜から貼っているものの、正直なところ効果が実感できませんでした。
……が! 今日になってじわじわとした僅かな痛みが指を襲っており、
「やれる! やれるぞ!」という気持ちに。
ザックリ言えば皮膚を溶かす薬なので、痛みは妥当。

そして、風呂に入るにあたってイボコロリ先生を剥がしたところ、
割とグロ画像が広がっておりました。
いや、コレはやれる……だろうけど、妥当な絵面か、コレが?
ここからどうなるかは分かりませんが、
とにかくイボコロリ先生を信じてみようと思います。

これで何ともならなければ流石に皮膚科か……。

2026/09/27

記 2026/09/27

「そういえば書いてないな」と思って後日書いていますが、それはさておき。

■8日目(2026/09/26)
14thライブの関係で見られなかった「豊臣兄弟!」を見ておく流れ。

そういえば、NHK ONEってどうなんでしょうねえ。
テレビがネットの契約と一体化しているので、単純に登録できるかどうか……?
面倒でノータッチのままきています。
登録してしまえば再放送待ちにならないので嬉しいんですけどね。
上記のとおり面倒なんですよね。

そしてDAY2再びッ!!

いろいろと言いたいことはあるものの、
「これ以上の『CH@NGE!!!!』はない」と断言できる「CH@NGE!!!!」が、凄い。
毎回毎回文字どおり最高を更新し続けている主演公演ですが、
楽曲限定とはいえ、流石にこれ以上は絶対に、ない。
事務員からの「CH@NGE!!!!」はそれはもう……このみさんだけの禁じ手。
そのうえで新曲の「If I...」に繋がるとなると、
「強いインパクト」どころではありませんよ。
ジャイアント・インパクトだとか、そういうレベルですよ。

ありがとうたかみな、ありがとう「Come Know Me」。
その深いこだわりに対し、感謝の言葉が尽きることがありません。

その一方で莉緒姉の「Cheerful♡Love Call」も、もの凄く――!
メッセージのやり取りがさあ!!! P莉緒がさあ!!!
はー……。
マジで成就してくれないかな、あの二人の恋。

「P=お前だろ」というツッコミは受け流しておきます。

■9日目(2026/09/27)
最終日――。

最終日らしくダラダラと過ごしておりました。
リンケージガシャで莉緒姉が来てくれたことは素直に嬉しかったですね。
これで美奈子と合わせてPr・Fa編成の核が揃った、というところ。

記載されている日付に対して未来の話をしますが、
この後ブン回し、美希も追ってみたものの……大損害を出したのみ、という。
先生争奪戦はひとまず保健の先生に軍配が挙がったようです。
ある程度石が溜まったからって回すクセをやめようね!!
……なんどめだ、と。

さて、お次の連休は分かりやすく年末年始。
大体3ヶ月をスーッと過ごしていきましょう。