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2013/09/13

狩猟生活3G 277日目

勲章「リュウグウガニの宝玉獲得ゥッ!!

今回ばかりはプライドを捨てた手段で資源ポイントを一気に溜めました。
それは「氷結晶を大量購入して資源ポイントに変換」というもの。
…まぁ、有名な手段だとは思いますけどね。

用意するのは凄まじい額のお金、アイテムボックスの空き。
まずは行商ばあちゃんの品揃えを「今日はいろんなモノば安く~」にするため、クエストを消化。
氷結晶を半額で売ってくれるようになったら、アイテムボックスの限界まで購入。
モガの村に戻って村長の息子に話しかけ、アイテムの資源化。
今さっき大量購入した氷結晶を全て資源ポイントに変換、という荒業です。
まさに大人買い。
ちなみに氷結晶を買うための資金は、素材を大量に売り払って捻出しました。
今まで延々と狩ってきた意味があったような、そうでもないような。

以前から溜めてあったポイントが約33万pt、勲章獲得時のポイントが約86万pt。
単純に引き算をすると、氷結晶だけで約53万ptを稼いだことに。
モガの村はこの先、氷結晶で困ることはなくなりますね…。

さて、勲章獲得の条件は「累計で資源ポイント100万pt達成」。
つまり、上記の数字を見るに、約14万ptを今までに消費してきた…ということになるでしょうか。
それぞれの消費ptはそれほど高くないハズなので、塵も積もれば山となる、という感じです。
そこまで狩猟船の3人を送り出したり、畑を利用したりしていたっけ…?

これで残る勲章は2つ。
両方ともサイズ関係のものであり、難易度としては最高のものです。
そして私に残された時間は1日。
繰り返しになりますが、残る2つの勲章は難易度としては最高のものです。
一朝一夕でどうにかなるとは思えないので、残念ですが…。

それでも狩猟時間は1000時間を超え、ほぼ全ての勲章を揃えることができました。
やれることはやった、そう思います。


そろそろモガの村を離れて、新しい土地へ旅立つ準備をしますか!

2013/09/12

重弩研究3G 悪鬼サエ啼ク怒号ノ砲


・スコア一覧
攻撃力:444
会心率:-30%
リロード:やや遅い
反動:中
武器スロット:---
ブレ:右/小

表記上の攻撃力だけを見ればトップ。
しかし、マイナス会心の影響で実際はおよそ攻撃力410。
冥砲エンヴァトーレ、霊山龍砲【荒魂】とほぼ同レベルということになる。
スペック面での短所はそれらの中間。
冥砲エンヴァトーレは大きなブレが短所だが、コレは小さなブレが短所。
霊山龍砲【荒魂】は「反動:大」が短所だが、コレは「反動:中」が短所。
必要なスキルポイントが分散しているとも言えるが、それは考え方次第だ。
そう考えると武器スロットがない点が痛いが…。

主力になり得る弾種は通常弾、散弾、火炎弾。
そのままだと散弾LV3の運用がやや厳しいため、反動軽減+1は欲しい。

・スコア一覧(全重弩:反動軽減+1)

スキルの前提はあるが、それでも散弾LV3のスコアが100=最高値というのは魅力。
もちろん散弾ということで、相手を選ぶことは事実。
それでも、凶悪な弾幕で大型モンスターを圧倒できることも事実だ。

リミッター解除に関しては微妙なところ。
高い攻撃力から放たれる強力な火炎弾を一気に叩き込みたいのならばリミッター装着。
しゃがみ撃ちを切り捨てて通常弾種を重視したいのならばリミッター解除。
運用法によって変わるだろうが、どちらも強力であることに変わりはない。
ただ、個人的には火炎弾特化を推しておきたい。
散弾特化のヘビィボウガンは他にもあるうえに、このヘビィボウガンには散弾LV2が欠けている。
それよりも、唯一無二である火炎弾のスコア100を活かす方向で…という考え方だ。
いっそ、火属性攻撃強化+2もつけてしまいたいほどに思う。

最後に、このヘビィボウガンで特記すべき点が一つある。
それはシールド装着時の外見。
その物々しい姿を、是非一度見てほしい。
そこには煉黒龍グラン・ミラオスを感じられるハズだ。

2013/09/11

狩猟生活3G 276日目

そこそこに狩りつつ、そこそこにライトボウガンを作成。
しかし、そこで引っかかるものが一つ。
それはドス黒い血。

10種類作成するだけなら割と何でも良かったのです。
ただ、「MH3Gで最後に作る武器」と考えた結果、こうなりました。
少しぐらいは立派なものを…と思っただけなんですけどね。
ともあれ、必要な素材的にイビルジョー飢餓と戦うほかありません。
「凍土に満ちる狂気」ばかりでは狂気に侵されてしまうため、「狩人の頂」にも出撃。
結果的に高難易度のクエストになってしまうのは仕方ない…。

それらを何回か繰り返し、見事にドス黒い血を回収。
業弩ダークデメント、完成ッ!!
これで終わった、やっと勲章が…と思ったのも束の間、何と強化先があるじゃないですか。
最終強化は「ダークデメント」だったハズ…!?

必要な素材はいろいろとあるものの、目に留まるものは一つです。
ドス黒い血、ソレのみ。
恐暴竜の滅鱗なんて余っているのですよ…。
そしてそこから再び延々と続くイビルジョー飢餓連戦。
ひたすら凍土と闘技場を往復し、ドス黒い血を求めて狩り続けることとなりました。
狩り続けた結果…滅弩ダークデメント、完成ッ!!
業弩ダークデメントとは「業」と「滅」の一文字違い。
名前が異常に紛らわしい…!

これで最終強化ライトボウガンが10種類揃いました。

火:運命ヲ焼キ尽クス銃弾
水:流弩ガノシュトローム
雷:冥弩エンプロクス
氷:ダイヤモンドクレスト
龍:狼牙弩【反獄】/滅弩ダークデメント
他:大鬼ヶ島/猛牛弩【天角】/大神ヶ島【神在月】/エクリプスゲイズ

そして同時に勲章「竜職人のトンカチ獲得ッ!!
長かった、長すぎた…と思う前に、自分自身の回り道癖を反省したほうがいいですね。
強力な武器にこだわって、どれだけ余計な狩りを重ねていたことやら。
その作った武器も使っていないことが多いのは、ムダというか何というか。

これで残る勲章は3つ。
どれも一筋縄ではいかないものばかりで、残り数日で終えられるものではありません。
それでも、1つぐらいは何とかしておきたいところです。

2013/09/10

狩猟生活3G 275日目

狩猟時間1000時間達成ッ!!

何とかMH4発売までに間に合いました。
1000時間達成時のクエストは「黒焔盛んにして災異未だ止まず」。
つまり、グラン・ミラオス戦。
狩猟時間999時間45分前後に「あと少しだ」と気付いたので挑んでみました。
しっかり水中戦も存在し、MH3Gを象徴するクエストになったので個人的には満足。

区切りにはちょうどいいので、武器使用回数を羅列してみるとします。
時期が時期なので、コレが最後になるかな?

大剣:529回(+38) 太刀:103回(+07) 片手:191回(+47) 双剣:059回(+04)
戦鎚:094回(+26) 狩笛:006回(+00) 戦槍:079回(+16) 銃槍:057回(+31)
剣斧:156回(+16) 軽弩:012回(+01) 重弩:277回(+07) 戦弓:014回(+01)

比較している数字はHR200到達当時のもの。
増加数は片手剣が最多、次点に大剣、そしてガンランス、という感じ。
ランスとガンランスは意識して使っていたので、この数字はそれなりに納得。
ただ、片手剣をそこまで使っていた記憶はないんですよね…。
主にジンオウガ戦、ジンオウガ亜種戦で使っていた影響でしょうか。

個人的にびっくりしているのはヘビィボウガンの使用回数。
現時点でHR226なのですが、その間ヘビィボウガンをほとんど使っていないことになります。
私はボウガンが好きなハンターだったハズ…!

まぁ、MH4ではできるだけ使っていきたいとは思います。
立体的な戦いならガンナーの出番も多そうですから。
それにインターネットマルチモードで複数人での狩りができるため、状態異常弾も役に立ちます。
攻撃役と支援役を両立して、皆を支えるガンナーになりたいですね…。

さて、MH3G最終章もあと僅か。
武器使用回数が大きく増えることはないでしょうが、勲章の数は増やしておきたいところです。

2013/09/08

狩猟生活3G 274日目

双剣作成最終章ッ!!

とはいえ、作る武器は一つ、やることも一つ。
ラギアクルス亜種の頭をひたすらに殴打するのみッ!
…まぁ、白海竜の剛角が必要だったのですよ。
海竜の蒼天鱗は既に入手していたため、足りない素材は本当にソレだけだったのです。
角系の素材は常々足りない…。

というワケで、白雷双剣ネオクルス完成ッ!!

これで通常属性が揃って私の気がすんだため、双剣作成も終了。
完成した双剣は以下。

無:超硬質ブレード(→爆)
火:咎赦ス火天ノ両掌
水:ヴァッサーヴェルデン
雷:白雷双剣ネオクルス
氷:凍刻みブリザレイド
龍:ネロ=ラース
毒:邪翼刃ンディギギラ
麻:奇面案山子【相棒】
爆:破岩双刃アルコバレノ
双:精霊双刃エレメンタ(火/氷)/狼牙双刃【雷獄】(雷/龍)

珍しく属性が偏ることもなく、双属性以外は各属性1種類。
無属性武器が1種類しかない、という点も珍しいような気がしますね…。
睡眠属性双剣は作っていないものの、どうせ使わないのでスルー、と。
双剣、つまり一撃が軽い武器で眠らせても…という問題もありますから。

お次は最後の武器種、ライトボウガン。
各属性弾速射ぐらいは揃えておきたいと思いますが、そこにこだわると遅くなりますかね。
サクッと終わらせて、サイズ狙いの狩りに移行したいところです。

2013/09/07

狩猟生活3G 273日目

さて、双剣作成。
実は、揃えると決めた時からずっと作りたかったものが1つあったのです。
それは「モンハン絵日記 トライG」のエピソード77に出てくるアレ! …の最終強化版ッ!!

つまりは奇面案山子【相棒】!

属性値こそ高いものの攻撃力が非常に低いため、性能的には割と微妙。
武器スロット3つで差別化は可能といえば可能ですが、他の麻痺属性双剣と比べると…。
まぁ、正直に言えば痺針剣チャナパルスを使っていたほうがマシだと思います。
それでもあえて作った理由は上記の漫画。
何というか、急に騒ぎ出すチャチャ&カヤンバが可愛いんですよ。
コレは作ってやるしかあるまい…ということで、トモダチケットを大量に使って完成。
これでチャチャ&カヤンバも満足でしょう、使いませんが。

さらに手持ちの素材でネロ=ラースと邪翼刃ンディギギラも作成。
ものすごく省略気味ですが、本当に手持ちの素材で揃ってしまったので仕方ありません。

これで最終強化双剣10種類完成ッ!!

…なのですが、どうしても引っかかる点が一つ。
火属性、水属性、氷属性は揃っており、毎回引っかかる龍属性ですら揃っています。
しかし、通常属性の中で雷属性だけが足りない。

双属性双剣の中に含まれているのでそれでOK…としておきたいものの、やはり気になります。
ただ、これ以上「雷」か「獄」ではじまって「玉」で終わる素材が絡む武器は作りたくありません。
ワガママそのものですが、調べてみると、幸いにもそれらの素材を使わないものがあると判明。
ソレを作って双剣作成を終えるとしましょう。


例の日まで残り1週間。
全ての勲章がどうにかなるとは思えませんが…とりあえず、やれるだけやってみます。

2013/09/05

狩猟生活3G 272日目

勲章まで残る武器種は2つ!
今回は最終強化双剣10種類を目指して突き進むとしましょう。

双剣は何だかんだでちょくちょく作ってあったので、今回作るべきものは4種類。
しかも明らかに作る必要がなく、私の興味を惹くであろう双属性双剣は2種類とも完成済み。
もしも作っていなかったとしたら、確実に回り道になっていたでしょうね…。
使うかどうかは別として、妙な武器は大好きですから。

さて、まずは通常属性を…とチェックしてみたところ、見事に水属性双剣がありません。
双属性双剣は火属性/氷属性と雷属性/龍属性なので、そちらでも見事に抜け落ちています。
これは作るしかないでしょう。

水属性双剣の選択肢は鉱石素材、水竜素材、大海龍素材のものの3つ。
しかし、最も簡単に見える鉱石素材のものは最終強化に雌火竜の天鱗が必要です。
明らかに面倒なので、水竜素材のものを作ることに。
加えて言えば、性能面でも水竜素材のものが一番高いように見えますからね…。
作成が簡単で性能が高い、となれば他のものを選ぶ理由がありません。
見た目で言えば大海龍素材のものがトップですが…今回は仕方なし。

水竜のヒレ系以外足りない素材はなかったので、ソレを淡々と回収。
部位破壊と討伐を繰り返す、いつものガノトトス戦となりました。
水竜の上ビレと水竜の特上ビレはいつも足りない気が…。

そんなこんなでヴァッサーヴェルデン完成ッ!!

これで作るべき双剣は3種類。
何だかものすごく楽な気がするので、既にいつもの悪い癖が顔を覗かせています。

2013/09/03

狩猟生活3G 271日目

半ば意地、半ばヤケになって進めている弓作成、ついに完結ッ!!

…まぁ、ちょっと前の時点で終わっていたといえばそうですが、あらためて終わったのです。
エクストラステージが終わった、という感じ?

まずは龍属性弓の作成から進行。
ここで引っかかった素材はいつもどおり、雷狼竜の高電殻。
とはいえ、やはり上位素材なので狩り自体は楽なものです。
適当に捕獲し続け、必要数が揃いました。
そして出てくるのは…獄狼竜の天玉。
こちらは一筋縄ではいかないものの、「2頭のジンオウガ亜種を追え」を繰り返し、何とか入手。
途中で「牙竜の檻」にも顔を出したものの、そちらは見事に空振り。

これで素材が勢揃い…ということで、狼牙弓【邪獄】が完成ッ!!

サクッと完成したように書いたものの、当然、獄狼竜の天玉で結構苦しんでいます。
これで最後…だといいのですが。

続いては雷属性弓。
再び雷狼竜の高電殻を集める作業を開始し、集まったところで真・王牙弓【天命】が完成。
意外にも雷狼竜の天玉が余っていたんですよね…。

最後に、鋼鎚竜の重耐熱殻を集めて鋼弓ダイダロプスが完成。
さーて、これで全属性の弓が揃った!!

無:アルカマハレダ/グルト・ボイゾン/暴砂弓ファルガレイド/鋼弓ダイダロプス/突風弓【裏影縫】
無:大鹿角ノ破弾弓(→爆)
火:アルクトレスルージュ/月穿ちセレーネ/鳳凰ガ体現セシ弓矢
水:皇弓フォルニカ
雷:アルクトレスジョーヌ/真・王牙弓【天命】
龍:狼牙弓【邪獄】
氷:アルクトレスブラン/琥牙弓アルヴァランガ
毒:グルト・ボイゾン
麻:アルクトレスルージュ/アルクトレスジョーヌ/アルクトレスブラン
睡:鋼弓ダイダロプス
爆:破岩弓イクサプロド/鳳凰ガ体現セシ弓矢

○○ビン強化も一応、該当する属性の弓として扱いました。
おかげで麻痺属性が大変なことに…。
ちなみに一覧では分かりづらいものの、これで16種類。
今まで最も多かった武器種のハンマーが14種類なので、それを超えてしまいました。
…やりすぎましたね。

ただ、これで心置きなく次の武器種に移ることができるのも確か。
お次は双剣。
作りたいものは既に揃っているため、コレはサクッとやってしまいましょう。

2013/09/01

狩猟生活3G 270日目

砕竜の宝玉入手ゥッ!!

唐突すぎますが、砕竜の宝玉をやっと入手できました。
「爆砕の連鎖」に挑んでみたところ、落とし物で1つ、さらにクエスト報酬で1つ。
これで見事にディオスアロー改へ強化完了。
さらにそれ以前に挑んだ同クエストで砕竜の天殻は入手済み。
つまり、破岩弓イクサプロド、ついに完成ッ!!

はい、諦められませんでした。
弓を使う予定がない、わざわざ作る意味がない、そもそも時間がない。
ないない尽くしの中、それでも作ってしまいましたね…。
少し意地になったというか、実は退く気がなかったというか。

さらに余っていた深淵の皇龍玉を使い、アークディオーサを作成。
ナバルデウス亜種戦に臨み、深淵の皇龍玉を入手し…皇弓フォルニカ完成ッ!!
こちらは足りない素材が深淵の皇龍玉だったことと、水属性弓を作っていなかったのが理由。
深淵の皇龍玉はそこまで苦労していないイメージがあったので、すぐに決断。
実際、今回も1回の狩りだけで入手することができました。
2、3回と続けて入手できなければ作成を思いとどまっていたかもしれませんね。

さて、ここまできたらやめられない止まらない。
残るは龍属性弓、さらに飛甲虫素材のものしかない雷属性弓。
余力があれば麻痺ビン強化、睡眠ビン強化も…。

…武器作成以外の勲章を諦めているように見えるのは、気のせいです。

2013/08/31

狩猟生活3G 269日目

いきなりですが、ネコの解体術における剥ぎ取り回数が増える確率を、バッと。
計算自体は前回のものと同じなので、省略。














表も前回のものを流用しているため、「回数」表記ですが厳密には違います。
本来は「剥ぎ取りの対象の数」ですね。
(本体+尻尾)×3匹で、普通のクエストは6つまで。
9つまで用意してあるのは一応、ボルボロス/ドボルベルク(各亜種含む)のためです。
こういう確率で物事を期待できるのは、約80%を超えたあたり…というのが私の考え方。
打率2割以下の打者には正直、期待できませんから。

今回はネコの解体術【大】が上手く発動してくれたので、「爆砕の連鎖」に出撃。
(本体+尻尾)×2=4つ、つまり90%以上の確率で剥ぎ取り回数が増えてくれるハズ!
コレで砕竜の宝玉を入手できる確率が多少は上がってくれるハズ!

…と、わざわざ書いたあたりで分かるとは思いますが、剥ぎ取り回数が増えることもなく終焉。
ことごとく確率に負けている気が…。

そこで開き直り。

向かう先は渓流ッ!!
武器はヘビィボウガンッ! むしろ毒弾ッ!
受けるクエストは面倒だったので「渓流の採取ツアー」!
淡々と毒弾でブナハブラを狩り、集める素材は飛甲虫の斬羽ッ!!

はい、諦めました。
飛甲虫素材の弓を集めてしまえば条件である10種類は揃うので、サクッと妥協。
確率に何度裏切られたか分からなくなってきて、ちょっぴり心が折れてしまったのですよ。
しかし、私にも二束三文のプライドはあります。
3種類の飛甲虫素材の弓をキッチリ全て作ってしまおうではないか、と。
とはいえ、足りない、必要な素材は飛甲虫の斬羽のみ。
何度も「渓流の採取ツアー」を繰り返し…完成ッ!!

これで最終強化弓が10種類以上揃ったことになります。

無:アルカマハレダ/暴砂弓ファルガレイド/突風弓【裏影縫】/大鹿角ノ破弾弓(→爆)
火:アルクトレスルージュ/月穿ちセレーネ/鳳凰ガ体現セシ弓矢
雷:アルクトレスジョーヌ
氷:アルクトレスブラン/琥牙弓アルヴァランガ
毒:グルト・ボイゾン

…何故か物足りませんね。
ただ、弓が10種類揃ったことは確かで、勲章に向かって一歩進んだことも確か。
さあ、次は双剣だ。

2013/08/27

狩猟生活3G 268日目

何だかとてつもない確率に遭遇した気がするので、ちょっとした確率に関する話。

以前は入手確率を「1回の確率」×「回数」で考えていました。
剥ぎ取り率10%の素材を10回剥ぎ取れば、確実に入手できるハズ…という考え方ですね。
しかし、アイマスCG関係のスレでそれではダメだと発覚。
簡単に言えば、「10%を10回試しても100%にはならない」と。
1回のハズレの確率を2乗、3乗…と重ね、その数字を1から引くのが正しい」とのこと。
上記の例で言えば、90%を10乗し、1からそれを引いた数字が入手確率ということになります。
その結果は約65.1%。
3分の2近くの人が入手できる反面、外すことも珍しくはありません。
正しいかどうかは知りませんが、納得できる数字であることは確かですね…。

というワケで、そういう計算を表にまとめたものが以下。



















レア素材を狙う前提として、5%までを羅列。
試行回数は10回目までは1回刻み、それ以降は10回刻み。

例えば…あくまで例えばですが、砕竜の宝玉を狙っているとします。
入手確率は本体剥ぎ取り、尻尾剥ぎ取りともに2%で、試行回数は合計すると4回。
この場合、1回のクエストで入手できる確率は約7.7%ということですね。
2匹討伐すれば8回=約14.9%で、5匹討伐すれば20回=約33.2%という感じ。
それぞれの数字を見てみると、単純に2倍、5倍になっていないことが解ります。

さらに例えばですが、10回連続で「剛拳爆砕! ブラキディオス!」に挑んでいるとします。
そして10匹全ての尻尾を切断し、討伐していたとすると剥ぎ取り回数は40回。
砕竜の宝玉を入手できる確率は約55.4%…ということになります。
半数近くのハンターは入手できないワケで、入手できなくても不思議ではありません。
数字として出してみると、案外頭が冷えますね…。
ちなみに、ほとんどのハンターが入手できると考えられる80%を超えるのは剥ぎ取り80回。
尻尾を切断する前提なら20匹、本体のみなら27匹…というところでしょうか。
文句を言うのならばそのラインを超えてから、でしょうね。

まぁ、ここ最近の狩りでそのラインを超えている自信はあります。

古い話になりますが、コレを見ると古龍の大宝玉集めにおけるオオナズチの重要性が解ります。
クシャルダオラは本体1%を4回、尻尾2%で合計約5.94%。
テオ・テスカトルは本体2%を4回、尻尾1%で合計約8.76%。
そしてオオナズチは本体2%を4回、尻尾3%で合計約10.76%。
尻尾の剥ぎ取りも考えれば、唯一の2桁です。
簡単に狩ることができた、という点も考えれば、乱獲もやむなしですね…。

さて、確率を考えてリフレッシュしたところで、砕竜の宝玉を目指して再び突き進みますか!

2013/08/26

狩猟生活3G 267日目

砕竜の宝玉が出ないまま何日か経っていますが、弓作成は進行中。
というワケで…琥牙弓アルヴァランガ、完成ッ!!

昨日はベリオロス亜種、今日はベリオロス。
前回苦戦したのだから、今回は大丈夫だろう…と思っていたら、また。
今度は「部位破壊報酬から琥珀色の鋭牙が入手できない」という事態に陥りました。
本当に50%か、コレ。

違いがあるとすれば、今回は必要な素材がクエストクリア報酬で揃った、という点。
前回はクエストクリア報酬、捕獲報酬、剥ぎ取り、全てから入手できませんでしたから。
そう考えると、1.5%どころの騒ぎではなかったのかもしれません。
…というか、確実に1.5%どころの騒ぎではないでしょう。
細かい確率は計算していないので分かりませんが、1%以下も狙えるような気がします。
そういうレアな事態は他のところで起きてほしいですね…。

話を戻して。

必要な琥珀色の鋭牙は揃ったものの、2回挑んで部位破壊では入手できていません。
こうなると、「何回挑めば入手できるのか」という、どうでもいいことが気になってきます。
挑んでみるとしましょう。

結果は残念ながら? 4回目で入手。
50%を3回外すのはとても珍しいとは思いますが、群青色の鋭牙ほどにはなりませんでした。

アイスクレスト完成後はサクサク進行、上記のように最終強化へ、と。
これで8種類が完成。
強化途中の砕竜素材のものを加えれば9種類、残り1種類を何にするか…。
無属性が5種類、火属性が2種類、氷属性が1種類、爆破属性が1種類(予定)。
全属性というこだわりは考えなくても良さそうなので、適当に作るとします。

しかし、確率関係は少し気になりますね…。

2013/08/25

狩猟生活3G 266日目

やたらと長引きましたが、月穿ちセレーネ完成ッ!!

雌火竜の天鱗が足りなかったワケではありません。
ましてや金火竜の秘棘に苦戦していたワケでもありません。
入手に最も時間がかかった素材は群青色の鋭牙。
ハートショットボウⅡへの強化、つまり上位ベリオロス亜種連戦に時間を割いていた、という。

しかも複数足りなかったのではなく、足りなかったのは1つ。
部位破壊で簡単に入手できる素材なので、苦戦するハズがありません。
…そう思いながら戦い続けていたワケです。
何が起きていたか、を簡単に言えば「群青色の鋭牙を6連続で外す」。
部位破壊報酬で50%の確率で入手できるハズなのですが、それを6連続。
大雑把な計算で言えば、以下のような感じです。

0.5^6=0.015625

50%の6乗で、約1.5%。
稀も稀、とても珍しい事態に直面していたワケです。
祝うべきか、呪うべきか。

で、せっかく作りはしたものの、性能自体はMHP3rdのソレと比べて落ちている気が…。
強撃ビン非対応、ビン強化なし。
同じ火属性拡散弓、彩鳥素材のものと大差ないイメージになってしまいました。
まぁ、使うため作った…というよりも、作るために作ったので、そこまで痛くはありませんがね。

これで最終強化弓は7種類。
砕竜の宝玉で未だに苦戦しているので、なかなか前に進めません。

いっそ、他の弓にしてしまうか…?

2013/08/22

狩猟生活3G 265日目

アルカマハレダ完成ッ!
さらに暴砂弓ファルガレイド完成ッ!

前者は武器スロットが3つかと思ったらそうでもなく、さらに上位武器止まりという残念さ。
MHP3rdで存在した強化先、アムニスはどこへ…?
後者は単純に無属性連射弓ですね…溜め4前提の。
溜め3が連射LV2なので集中がほぼ必須。
ただし、装填数UPは必要なし、さらに攻撃力が高く強撃ビンにも対応。
つまり、ハイリスクハイリターン、というところでしょうか。
上記のように集中が必須スキルになりますが、オススメできる弓になりそうです。

これで最終強化弓は6種類。
鳳凰ガ体現セシ弓矢以外が無属性、という点は気になります。
龍属性弓が非常にアレなので、全属性揃えるつもりはありませんがね。

砕竜素材の弓に関しては未だに足踏み。
細々と策を弄してはいるものの、砕竜の宝玉2つというハードルはあまりにも高い。
ただ、同じように詰まっていた雌火竜素材の弓は思いっきり進行しました。
雌火竜の逆鱗は入手できなかったものの、強化先を生産できることに気付き、サッと作成。
しかし、今度は今度で群青色の鋭牙が再び必要になるという…。
まぁ、最終強化へ少し近付いただけでも十分としておきます。

何だかんだで作る武器を選べば、10種類もすぐに終わりそうですね。
強化途中のものは最後まで突っ切るとして、残る2種類、何を作るのが一番いいかな…?

2013/08/20

狩猟生活3G 264日目

様々な弓を並行して作っているせいで、進行状況は何とも中途半端。
足りない素材はそれぞれ、雌火竜の逆鱗、大水袋、砕竜の宝玉、群青色の鋭牙、朧月の欠片。
下位素材だったり、レア素材ですらなかったり、それとは逆にG級のレア素材だったり…。
実に幅広い素材が足りなくなっています。

そんな中、今日完成した弓は毒狗竜素材のグルト・ボイゾンのみ。
毒ビン強化、ということで毒属性武器的な立場でしょうか。

作っていて思ったのですが、弓は武器スロットが3つのものが多い気がします。
上記のグルト・ポイゾンもそうですし、飛甲虫素材の弓も全て3つ。
覚醒で強力な水属性や爆破属性を得るものも同じ。
これだけスロットがあれば装備でずいぶん楽しめそうなのですが…やはりマイセット枠が。
何だか、最初から最後までマイセット枠に翻弄され続けた気がしますね。
「最後」には少々気が早い?

MH4ではマイセット枠が多いといいな、と今さらながら思います。

弓作成は以上のように迷走しつつも進んでいます。
実は昨日の時点で「必要なレア素材をリストアップしよう」と考えていたのですが、撤回。
というのも、大体イメージどおりのものが必要なのですよ。
逆に言えば、予想外に簡単に作成可能、という都合の良い弓はない、と。
唯一イメージと違ったのは、ディオスアロー改の砕竜の宝玉×2のみ。
G級にもなっていないのに、レア素材を2つも要求するってどういうことだ…!
コレに手を付けたのは失敗だったな、と心底後悔しています。

さて、上記の足りない5種類の素材を集めるため、再び狩場に戻るとしますか。

2013/08/19

狩猟生活3G 263日目

スラッシュアックス作成が終了…ということで、次は弓。
弓はアレが全部もっていった感があるので、流してしまう予定でした。
ただ、弓はそれなりに好きな武器です。
MH3Gではほとんど使っていないとはいえ、しっかり戦える程度のものは作っておきたいところ。

そこでまずは爆破属性、つまりは砕竜素材のものから作ることに。
アレが悪目立ちしていますが、純粋な爆破属性弓はこちらです。
最終強化手前までは手持ちの素材で何とか…と思っていたものの、砕竜の宝玉で停止。
どの時点で止まったかといえば、ディオスアローの生産です。
つまり、初手の時点で終了。
これは長引きそうな…。


この際プライドは抜きだ、ということで「しっかり戦える程度」から目標を変更。
「とにかく作成できるもの」へ向かって突き進むとしましょう。
何だか心が折れるのが早すぎる感はありますが、時期が時期です。

というワケで、鳳凰ガ体現セシ弓矢完成ッ!!

光炎の大龍玉が1つ余っており、その他の素材はダダ余り。
この条件下ならサクッと完成するので、今回も煉黒龍素材の武器を起用。
特異な使い勝手ながらも火属性弓としては強力なようなので、実用性も十分です。
問題があるとすれば、この武器はかなり前に作成したもの、という点。
つまり、昨日のカウントに既に含まれているのです。
残り8種類、は現時点では変わりません。

はい、次ッ!
突風弓【裏影縫】完成ッ!!

朧月の欠片を集める際の副産物? である迅竜の天鱗が4つあったので、こちらもサクッと。
マジメに見れば強撃ビン非対応が痛すぎますが、とりあえず数を稼ぐために作成。
強みであろう状態異常ビンと貫通矢の相性も良くない…っと、マジメな考察はナシですね。

しかし、手持ちの素材で暴れられたのはここまで。
氷牙竜素材の弓と風牙竜素材の弓を作ろうとしたものの、上位素材が壁になって停止。
採掘で出てきたアルカパトラの強化は溶岩獣の鱗、つまりは下位素材が壁になって停止。
G級素材以外が引っかかりすぎる…!

急ぎ足で進めようとするあまり、何だかいろいろとミスを重ねている気がします。
一度情報を整理したほうがいいような…?

2013/08/18

狩猟生活3G 262日目

獄狼竜の天玉入手ゥッ!!

「2頭のジンオウガ亜種を追え」ばかりを続け、やっと…というところです。
地の果てに到達する前に何とか捕まえられたようですね。
これで龍属性スラッシュアックスが完成し、全属性のスラッシュアックスが勢揃い!

無:ヘリオスクラッシャー(→龍)/ギガゲイルアズライト(→麻)/震剣斧ナイノカミ(→減)
無:七星剣斧【開陽】(→毒)/滅斧グラバリタ(→龍)
火:紅蓮斧ヘルゼスティ/暗黒ト赤熱ノ剣ト斧
水:海王斧ナバルディード
雷:白雷剣斧ラミエル/冥雷剣斧エンシード
氷:ギガゲイルフロスト
龍:狼牙剣斧【暴獄】
毒:桜剣蒼斧【花天】
麻:紅剣斧ヴァーミリオン
睡:メガプテギオ
爆:破岩剣斧エクリクシー

合計16種類。
意外なことに、全武器種の中で最も数多くの武器を作っているようです。
スラッシュアックスに対しての思い入れは特にないつもりなのですが…何故こんな事態に。
とはいえ、部位破壊が得意でこれからの武器作成に向いていることは確か。
そこそこに力を借りつつ、勲章に向かって突き進むとします。

これから作るべき武器は双剣4種類、ライトボウガン4種類、弓8種類の合計16種類。
大変そうにも思えますが、すぐに終わりそうな気も…?
アレだコレだと武器を選ばなければすぐ、でしょうかね。


それはそれとして、やっと、例の日を迎えるための準備を終えてきました。
…まぁ、有り体な表現をしてしまえば「予約」というものなのですが。

さて、残り4週間、走り抜けてみますか。

2013/08/17

狩猟生活3G 261日目

引き続き、ジンオウガ亜種戦をお楽しみください。

というワケで、今日も今日とて獄狼竜の天玉を狙った連戦でございます。
クエストは当然「2頭のジンオウガ亜種を追え」。
そろそろ追い続けて地の果てにでも到達しているのではないでしょうか。
まぁ、狩猟数はまだ63匹なので、狩り足りない、追い足りないのかもしれませんが。

「まだ」63匹、という表現がサッと出てきたあたり、感覚が麻痺しているような…?

ただ、そろそろ飽きてきた頃です。
というのも、今回はジンオウガ亜種、その前はジンオウガ、さらにその前はジンオウガ亜種。
端的に言えば同じような相手と延々戦っているワケで、そろそろ別の相手と戦いたいな、と。
そこで思い出したのが減気属性スラッシュアックスの存在。
理由もなく「スラッシュアックスは全ての属性を揃える」と決めた手前、ソレは無視できません。
そちらに手を出して、ジンオウガ/ジンオウガ亜種から逃れるとしましょう。

減気属性=減気ビン対応のスラッシュアックスの選択肢は二つ。
片や角竜素材、片や尾斧竜素材。
例の日を考えれば焦らないといけない…というワケで、今回は尾斧竜素材のものを選択。
角竜素材といえば大地を穿つ剛角が入ってくるだろうな、と予想。
それを避け、作成難易度がそこまで高くないであろう方に逃げたワケです。
ちなみに今調べたところ、別に大地を穿つ剛角は必要なかったと判明。
そもそも好きな武器なので、どちらにせよこちらを選んでいたと思いますけどね。

そんなこんなでまずはグランドダッシャーを作成。
さらに強化を重ね、震剣斧ナイノカミ完成ッ!!
途中で尾槌竜の尾骨が足りず、「雨に煙る、双子の山」に出撃したりしましたが省略。
久しぶりのドボルベルク戦は楽しかったですね…。

ともあれ、これで龍属性を除く全ての属性が完成。
あとは獄狼竜の天玉だけだ…!

2013/08/16

狩猟生活3G 260日目

圧倒的に雷狼竜の高電殻が足りないッ!
ということで、相変わらず上位ジンオウガを狩っております。
出撃するクエストは「縄張りに侵入するべからず」のみ…だったのですが、一つ気付いたことが。

激運を活かせていないのではないか?

激運はクエストクリア報酬を増やしてくれるスキルです。
それなのに、報酬で入手できる確率の低いクエストばかりをやっていたのでは意味がない。
各クエストの入手確率を調べてみて、それが最も高いクエストをやるべきだろう、と。
きっと、入手確率の低いものを繰り返しているからこそ入手できていなのでしょう。
いざ、チェック!

15% 港上位「縄張りに侵入するべからず」
15% 村上位「月下雷鳴」
12% 村上位「森に棲むもの」

…意外にも対象クエストが3つしかなく、意外にもベストの選択肢だった、という。
何故こんなことに…。
とりあえず、気分だけは変えておこうと挑むクエストを「月下雷鳴」にシフト。
すると雷狼竜の高電殻が簡単に揃い、王牙剣斧【裂雷】が完成ッ!
条件は同じハズなのですが…気分転換のおかげでしょうか。
さらに手持ちの素材で獄狼斧リュウガへ強化し、獄狼竜の天玉が必要になったところでストップ。
何というか、基本的に足りなくなる素材は決まっている気がします。

ちなみに、以前書いたように現時点ではジンオウガの狩猟数がトップ。
ただ、狩りすぎたおかげで妙な事態に…。

1位 144匹 ジンオウガ
2位 133匹 リオレイア
3位 105匹 ラギアクルス
4位 085匹 ドスジャギィ
5位 082匹 ブラキディオス、ジンオウガ(捕獲のみ)

つまり、ジンオウガは捕獲数だけで大型モンスター狩猟数の五指に入る、という。
狙うべき素材である雷狼竜の天玉は、剥ぎ取りも捕獲も入手確率は変わりません。
なので、この捕獲率の高さは雷狼竜の蓄電殻系素材を狙い続けたという証拠…?
まぁ、何が目的だったにせよ、狩りすぎという事実は変わりませんね。

…そういえば、資源ポイントの勲章を忘れていました。

2013/08/14

狩猟生活3G 259日目

冥剣雷斧エンシード、完成ッ!

やっとというべきか、割とすぐというべきか、どちらにせよ獄狼竜の天玉を入手。
それを使って冥雷の剛剣斧を強化、そして…と。
クエストクリア報酬からの入手だったので、一応、激運の恩恵は受けられたようです。
いつもこの調子であってくれればッ…!

完成した冥剣雷斧エンシードですが、使うかどうかは微妙なところ。
雷属性に弱い大型モンスターは大抵、物理攻撃の効果が低いんですよね。
「ムダに作った」と言われても仕方ない感じではありますが…まぁ、自己満足ということで一つ。

さて、作りたいものを作ったところで次の武器へ。

これでスラッシュアックスの属性はほとんど揃いました。
最後の一つである龍属性は思いっきり煌黒龍素材のソレなので、作る気が…。
…と思いながら武器の一覧を眺めていたところ、他の選択肢があるじゃないですか。
問題があるとすれば、必要な素材が直前に作っていた武器のソレであり、足りない、という点。
ただ、対策のための装備はキッチリ作ってあるため、問題ないとも言えそうです。
もう一度連戦を重ねるのは骨が折れそうですが、やるだけやってみるとしましょう。

ということで、話は変わって上位ジンオウガ。
まずは強化前からのんびりと進めていくとしましょう。

…はい、雷狼竜の高電殻が足りないッ!!

割と予想どおりの展開。
回数をこなす、という数の暴力で王剣斧ライデンは完成させたものの、その先でも…。
再び回数をこなして集めるしかないでしょうかね。
ともあれ、あと一ヶ月。
あと一ヶ月でアレだというのに、ここまでのんびりしていていいのでしょうか。

コレが完成したら一気に加速しておきたいところです。