いきなりですが、ネコの解体術における剥ぎ取り回数が増える確率を、バッと。
計算自体は前回のものと同じなので、省略。
表も前回のものを流用しているため、「回数」表記ですが厳密には違います。
本来は「剥ぎ取りの対象の数」ですね。
(本体+尻尾)×3匹で、普通のクエストは6つまで。
9つまで用意してあるのは一応、ボルボロス/ドボルベルク(各亜種含む)のためです。
こういう確率で物事を期待できるのは、約80%を超えたあたり…というのが私の考え方。
打率2割以下の打者には正直、期待できませんから。
今回はネコの解体術【大】が上手く発動してくれたので、「爆砕の連鎖」に出撃。
(本体+尻尾)×2=4つ、つまり90%以上の確率で剥ぎ取り回数が増えてくれるハズ!
コレで砕竜の宝玉を入手できる確率が多少は上がってくれるハズ!
…と、わざわざ書いたあたりで分かるとは思いますが、剥ぎ取り回数が増えることもなく終焉。
ことごとく確率に負けている気が…。
そこで開き直り。
向かう先は渓流ッ!!
武器はヘビィボウガンッ! むしろ毒弾ッ!
受けるクエストは面倒だったので「渓流の採取ツアー」!
淡々と毒弾でブナハブラを狩り、集める素材は飛甲虫の斬羽ッ!!
はい、諦めました。
飛甲虫素材の弓を集めてしまえば条件である10種類は揃うので、サクッと妥協。
確率に何度裏切られたか分からなくなってきて、ちょっぴり心が折れてしまったのですよ。
しかし、私にも二束三文のプライドはあります。
3種類の飛甲虫素材の弓をキッチリ全て作ってしまおうではないか、と。
とはいえ、足りない、必要な素材は飛甲虫の斬羽のみ。
何度も「渓流の採取ツアー」を繰り返し…完成ッ!!
これで最終強化弓が10種類以上揃ったことになります。
無:アルカマハレダ/暴砂弓ファルガレイド/突風弓【裏影縫】/大鹿角ノ破弾弓(→爆)
火:アルクトレスルージュ/月穿ちセレーネ/鳳凰ガ体現セシ弓矢
雷:アルクトレスジョーヌ
氷:アルクトレスブラン/琥牙弓アルヴァランガ
毒:グルト・ボイゾン
…何故か物足りませんね。
ただ、弓が10種類揃ったことは確かで、勲章に向かって一歩進んだことも確か。
さあ、次は双剣だ。
2013/08/31
2013/08/30
4 未知の樹海
公式サイト更新ッ!
割と有耶無耶だった「探索クエスト」の解説をしてくれているハズです。
いざ、確認ッ!!
※よく解るハズの解説は公式サイトで確認可能
わかるわ…というのはさておいて、「ギルドクエストについて」でいろいろと分かりますね。
一応、昨日の理解でそれなりにあっていた感じでしょうか。
ソレを文章にできていたかどうかは…まぁ、別問題。
個人的に気になるのは「探索に応じた」という一文。
結局、「探索」で出てきた大型モンスターを「ギルド」で狩るのか、それとも違うのか…?
イマイチその点だけはハッキリしません。
「未知の樹海」に関する情報も多々。
エリアが違ったり、出現するモンスターが違ったり、入手できる装備のデザインが違ったり。
「モンスターについて」に並んでいる4匹+αはおそらく「未知の樹海」限定でしょうね。
というのも、「イャンクックがギルドクエスト限定」という話を見まして…。
それを考えれば、あの枠のモンスターたちはそうだろうな、と。
そういえば、イャンガルルガも復活するんですね。
ガルルガシリーズといえば聴覚保護。
「新大陸」では聴覚保護の重要性は低かったものの、MH4ではどうなるでしょうか。
ガルルガフェイクの有無も含めて気になるところです。
しかしまぁ、発掘装備のフルフル側が卑怯というか何というか使いたいというか。
性能がランダムという情報を得てから見ると…こう、なおさらムズムズと。
とりあえず、かなり楽しみな要素になることだけは確か。
前向きに捉えれば、好きなスキル構成の好きな装備を構築できるワケですから。
攻撃特化、防御特化、支援特化…今まで満足にできなかったことができる。
発掘装備は夢のような可能性を与えてくれるシロモノです。
ただ、後ろ向きに考えれば、それら全てがランダムで、全ては「運」。
自分でどうこうできるものではないワケです。
その理想形までどれほどの時間がかかるのか…。
MHに時間を割くのは慣れていますが、今まで以上に時間がかかる可能性も?
さて、発売日まで残り2週間強。
そろそろ情報も出揃った頃でしょうし、あとはわくわくしながら待つだけですね!
…MH3Gで、勲章集めをしながら。
割と有耶無耶だった「探索クエスト」の解説をしてくれているハズです。
いざ、確認ッ!!
※よく解るハズの解説は公式サイトで確認可能
わかるわ…というのはさておいて、「ギルドクエストについて」でいろいろと分かりますね。
一応、昨日の理解でそれなりにあっていた感じでしょうか。
ソレを文章にできていたかどうかは…まぁ、別問題。
個人的に気になるのは「探索に応じた」という一文。
結局、「探索」で出てきた大型モンスターを「ギルド」で狩るのか、それとも違うのか…?
イマイチその点だけはハッキリしません。
「未知の樹海」に関する情報も多々。
エリアが違ったり、出現するモンスターが違ったり、入手できる装備のデザインが違ったり。
「モンスターについて」に並んでいる4匹+αはおそらく「未知の樹海」限定でしょうね。
というのも、「イャンクックがギルドクエスト限定」という話を見まして…。
それを考えれば、あの枠のモンスターたちはそうだろうな、と。
そういえば、イャンガルルガも復活するんですね。
ガルルガシリーズといえば聴覚保護。
「新大陸」では聴覚保護の重要性は低かったものの、MH4ではどうなるでしょうか。
ガルルガフェイクの有無も含めて気になるところです。
しかしまぁ、発掘装備のフルフル側が卑怯というか何というか使いたいというか。
性能がランダムという情報を得てから見ると…こう、なおさらムズムズと。
とりあえず、かなり楽しみな要素になることだけは確か。
前向きに捉えれば、好きなスキル構成の好きな装備を構築できるワケですから。
攻撃特化、防御特化、支援特化…今まで満足にできなかったことができる。
発掘装備は夢のような可能性を与えてくれるシロモノです。
ただ、後ろ向きに考えれば、それら全てがランダムで、全ては「運」。
自分でどうこうできるものではないワケです。
その理想形までどれほどの時間がかかるのか…。
MHに時間を割くのは慣れていますが、今まで以上に時間がかかる可能性も?
さて、発売日まで残り2週間強。
そろそろ情報も出揃った頃でしょうし、あとはわくわくしながら待つだけですね!
…MH3Gで、勲章集めをしながら。
2013/08/29
4 ギルドクエスト
昨日の「祭り」はアレだけに留まっていなかったようです。
というのも、どうやら完成発表会が昨日あったらしく…。
CMやOPムービーでちょっとテンションが上がりすぎましたね、見逃していました。
さて、その完成発表会で出てきていた新要素が。
探索クエスト! 発掘装備! ギルドクエスト!
それぞれが連動した要素になっています。
とりあえず、それぞれの要素を説明下手なりに説明。
「探索」は狩猟対象と入手できる発掘装備がランダムで、一人専用、一期一会。
クリア時に評価が一定以上ならば、「ギルド」をランダムで入手することができます。
「ギルド」は複数人でも何度でも挑むことが可能で、狩猟対象、入手できる発掘装備は固定。
さらに「ギルド」はクリアする度にレベルが上がり、難易度と入手できる発掘装備の質が上昇。
つまり、狙った内容の「ギルド」を入手するために「探索」を繰り返すことになるワケですね。
そして入手した「ギルド」を繰り返して発掘装備を入手し、最強の装備を目指していく…と。
要するに、「ギルド」はPSPo2iのIMから合成要素を取っ払ったものと思えば良さそうです。
挑む度にレベルが上がるのはMHFの極限征伐戦でしょうか。
とにかく、ソロで黙々と挑むような要素が生まれたのは嬉しいですね。
気になるのはそのクエストの最中で最大/最小金冠が出てくれるかどうか、という点。
何度も繰り返すことになるため、「ついで」に勲章集めも進められればいいなと。
肝心の発掘装備は…何というか「やってくれたな」というところ。
どうやら性能、スロット数等がランダムらしいのです。
護石で頭を抱えていたのに、さらにランダム要素を加えてどうするんだカプコン!?
プレイヤー間の装備差が広がりそうですね。
ただ、装備の外見が既存のものと違う場合がある、というのは嬉しい点。
PVで「旧大陸」と「新大陸」の装備が混在していた理由はコレか、と。
いろいろと装備を弄る時間が長引きそうです。
バーッと説明してみたものの、正直、自分でもよく解っていません。
こればかりは実際にやってみたほうが早い気がします。
…ところで、今回「ランダム」と書きすぎじゃないでしょうか。
というのも、どうやら完成発表会が昨日あったらしく…。
CMやOPムービーでちょっとテンションが上がりすぎましたね、見逃していました。
さて、その完成発表会で出てきていた新要素が。
探索クエスト! 発掘装備! ギルドクエスト!
それぞれが連動した要素になっています。
とりあえず、それぞれの要素を説明下手なりに説明。
「探索」は狩猟対象と入手できる発掘装備がランダムで、一人専用、一期一会。
クリア時に評価が一定以上ならば、「ギルド」をランダムで入手することができます。
「ギルド」は複数人でも何度でも挑むことが可能で、狩猟対象、入手できる発掘装備は固定。
さらに「ギルド」はクリアする度にレベルが上がり、難易度と入手できる発掘装備の質が上昇。
つまり、狙った内容の「ギルド」を入手するために「探索」を繰り返すことになるワケですね。
そして入手した「ギルド」を繰り返して発掘装備を入手し、最強の装備を目指していく…と。
要するに、「ギルド」はPSPo2iのIMから合成要素を取っ払ったものと思えば良さそうです。
挑む度にレベルが上がるのはMHFの極限征伐戦でしょうか。
とにかく、ソロで黙々と挑むような要素が生まれたのは嬉しいですね。
気になるのはそのクエストの最中で最大/最小金冠が出てくれるかどうか、という点。
何度も繰り返すことになるため、「ついで」に勲章集めも進められればいいなと。
肝心の発掘装備は…何というか「やってくれたな」というところ。
どうやら性能、スロット数等がランダムらしいのです。
護石で頭を抱えていたのに、さらにランダム要素を加えてどうするんだカプコン!?
プレイヤー間の装備差が広がりそうですね。
ただ、装備の外見が既存のものと違う場合がある、というのは嬉しい点。
PVで「旧大陸」と「新大陸」の装備が混在していた理由はコレか、と。
いろいろと装備を弄る時間が長引きそうです。
バーッと説明してみたものの、正直、自分でもよく解っていません。
こればかりは実際にやってみたほうが早い気がします。
…ところで、今回「ランダム」と書きすぎじゃないでしょうか。
2013/08/28
4 OPムービー解禁
ラー…ッ!!
公式サイト更新、CM解禁、そしてOPムービー解禁ッ!!
今日は祭りか!?
というワケで、まずはCMの話。
CMだろ? 既出映像だろ? 見るべきものなんて何もないだろ? …と思っていたら大違い。
見たことのない映像がそこには待っておりました。
まずは6秒あたりに撃龍船の豪快な着岸風景…ではなく、超大型モンスターの姿。
今まではPVで撃龍船を襲う姿しか確認できていませんでしたが、その顔を確認できます。
といっても砂を被っており、とにかく頭が尖っている、ということぐらいしか分かりませんが…。
バルバレを襲っているように見えるので、攻撃的な性格なのでしょうか。
そして20秒のあたりで姿を現すのはキリン。
前回はハッキリと確認できなかった姿が、今回は見事に見られます。
来たか、来てくれたか…!
しかし、重要な点はその2つではありません。
奴が現れたのです。
ラ ー ジ ャ ン が 。
登場しているのは19秒のあたり。
岩を持ち上げるどころではなく、地面そのものを持ち上げているようにも見えます。
ただ、上記のとおり20秒あたりに出てくるのはキリン。
1秒に満たない登場なので、それ以上の情報はありませんね…。
ともあれ、奴が出てくるのならば本気で挑むしかありません。
…待ってろよ。
そしてOPムービーッ!!
狩りの様子を長々と写しているのはやはり良いですね…。
しかも今回は最初から最後までずっと1つの場面です。
MHP3rdではアオアシラ狩猟からユクモ村に場面が移り、最後にジンオウガ戦。
MH3Gでは水中と火山で分かれており、場面が落ち着きません。
それらと比べると今回はブッ通しで見ていられます。
さらに、MH4の特徴である立体的な狩りを意識しているのは好感触。
ジャンプ攻撃やオトモアイルーの合体技等の「ならでは」という要素もしっかり描写。
全体的に抜かりのない作りになっているように思えます。
発売日まで3週間を切り、テンションも最高潮に高まってきたMH4。
今言えることは一つ。
早く9月14日になれッ!!
公式サイト更新、CM解禁、そしてOPムービー解禁ッ!!
今日は祭りか!?
というワケで、まずはCMの話。
CMだろ? 既出映像だろ? 見るべきものなんて何もないだろ? …と思っていたら大違い。
見たことのない映像がそこには待っておりました。
まずは6秒あたりに撃龍船の豪快な着岸風景…ではなく、超大型モンスターの姿。
今まではPVで撃龍船を襲う姿しか確認できていませんでしたが、その顔を確認できます。
といっても砂を被っており、とにかく頭が尖っている、ということぐらいしか分かりませんが…。
バルバレを襲っているように見えるので、攻撃的な性格なのでしょうか。
そして20秒のあたりで姿を現すのはキリン。
前回はハッキリと確認できなかった姿が、今回は見事に見られます。
来たか、来てくれたか…!
しかし、重要な点はその2つではありません。
奴が現れたのです。
ラ ー ジ ャ ン が 。
登場しているのは19秒のあたり。
岩を持ち上げるどころではなく、地面そのものを持ち上げているようにも見えます。
ただ、上記のとおり20秒あたりに出てくるのはキリン。
1秒に満たない登場なので、それ以上の情報はありませんね…。
ともあれ、奴が出てくるのならば本気で挑むしかありません。
…待ってろよ。
そしてOPムービーッ!!
狩りの様子を長々と写しているのはやはり良いですね…。
しかも今回は最初から最後までずっと1つの場面です。
MHP3rdではアオアシラ狩猟からユクモ村に場面が移り、最後にジンオウガ戦。
MH3Gでは水中と火山で分かれており、場面が落ち着きません。
それらと比べると今回はブッ通しで見ていられます。
さらに、MH4の特徴である立体的な狩りを意識しているのは好感触。
ジャンプ攻撃やオトモアイルーの合体技等の「ならでは」という要素もしっかり描写。
全体的に抜かりのない作りになっているように思えます。
発売日まで3週間を切り、テンションも最高潮に高まってきたMH4。
今言えることは一つ。
早く9月14日になれッ!!
2013/08/27
狩猟生活3G 268日目
何だかとてつもない確率に遭遇した気がするので、ちょっとした確率に関する話。
以前は入手確率を「1回の確率」×「回数」で考えていました。
剥ぎ取り率10%の素材を10回剥ぎ取れば、確実に入手できるハズ…という考え方ですね。
しかし、アイマスCG関係のスレでそれではダメだと発覚。
簡単に言えば、「10%を10回試しても100%にはならない」と。
「1回のハズレの確率を2乗、3乗…と重ね、その数字を1から引くのが正しい」とのこと。
上記の例で言えば、90%を10乗し、1からそれを引いた数字が入手確率ということになります。
その結果は約65.1%。
3分の2近くの人が入手できる反面、外すことも珍しくはありません。
正しいかどうかは知りませんが、納得できる数字であることは確かですね…。
というワケで、そういう計算を表にまとめたものが以下。
レア素材を狙う前提として、5%までを羅列。
試行回数は10回目までは1回刻み、それ以降は10回刻み。
例えば…あくまで例えばですが、砕竜の宝玉を狙っているとします。
入手確率は本体剥ぎ取り、尻尾剥ぎ取りともに2%で、試行回数は合計すると4回。
この場合、1回のクエストで入手できる確率は約7.7%ということですね。
2匹討伐すれば8回=約14.9%で、5匹討伐すれば20回=約33.2%という感じ。
それぞれの数字を見てみると、単純に2倍、5倍になっていないことが解ります。
さらに例えばですが、10回連続で「剛拳爆砕! ブラキディオス!」に挑んでいるとします。
そして10匹全ての尻尾を切断し、討伐していたとすると剥ぎ取り回数は40回。
砕竜の宝玉を入手できる確率は約55.4%…ということになります。
半数近くのハンターは入手できないワケで、入手できなくても不思議ではありません。
数字として出してみると、案外頭が冷えますね…。
ちなみに、ほとんどのハンターが入手できると考えられる80%を超えるのは剥ぎ取り80回。
尻尾を切断する前提なら20匹、本体のみなら27匹…というところでしょうか。
文句を言うのならばそのラインを超えてから、でしょうね。
まぁ、ここ最近の狩りでそのラインを超えている自信はあります。
古い話になりますが、コレを見ると古龍の大宝玉集めにおけるオオナズチの重要性が解ります。
クシャルダオラは本体1%を4回、尻尾2%で合計約5.94%。
テオ・テスカトルは本体2%を4回、尻尾1%で合計約8.76%。
そしてオオナズチは本体2%を4回、尻尾3%で合計約10.76%。
尻尾の剥ぎ取りも考えれば、唯一の2桁です。
簡単に狩ることができた、という点も考えれば、乱獲もやむなしですね…。
さて、確率を考えてリフレッシュしたところで、砕竜の宝玉を目指して再び突き進みますか!
尻尾を切断する前提なら20匹、本体のみなら27匹…というところでしょうか。
文句を言うのならばそのラインを超えてから、でしょうね。
まぁ、ここ最近の狩りでそのラインを超えている自信はあります。
古い話になりますが、コレを見ると古龍の大宝玉集めにおけるオオナズチの重要性が解ります。
クシャルダオラは本体1%を4回、尻尾2%で合計約5.94%。
テオ・テスカトルは本体2%を4回、尻尾1%で合計約8.76%。
そしてオオナズチは本体2%を4回、尻尾3%で合計約10.76%。
尻尾の剥ぎ取りも考えれば、唯一の2桁です。
簡単に狩ることができた、という点も考えれば、乱獲もやむなしですね…。
さて、確率を考えてリフレッシュしたところで、砕竜の宝玉を目指して再び突き進みますか!
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