2018/12/31

大晦日2018

バカな、俺はまだ、何もやっちゃいないんだぞ……!

やってきました2018年最終章。
今年もいろいろあったような、なかったような、大体アイマスで埋まっていたような。
何があったのか振り返ろうと思ったところ、本当にアイマスしか出てこないような……?
ともあれ、雑に2018年を振り返っていきましょう、雑に。
大晦日だというのにやることがまだあるので、CS機とアイマスで分けることは断念。
何気に時間が足りない……!

-1月:MH:Wの発売日は雪が降りしきっていた思い出。久しぶりにガッツリ狩った気がしますね。
-2月:月末に突然やってきたフェス限志希が全て。前日にぷちコレを走らなかったのは英断。
-3月:初めての天井。センター効果もあり、交換したのはSSR[グロリアス★グロウ]美嘉姉。
-4月:第7回CG総選挙開催、志希は最終的に6位。5位以内なら…と考えてリベンジを誓う。
-5月:志希の誕生日を祝っていたら翌日にモバマス月末SR志希という衝撃。そう来るか……!
-6月:SR志希の力でアイプロを初めて走り、上位入賞。この頃からモバマスの編成がCuに偏る。
-7月:MH:Wのモチベが下がってきた頃。何だかんだでマルチ前提だよな、と痛感。
-8月:デレステ「クレイジークレイジー」でSR志希登場。副業が厳しい時期で厳しかった(?)。
-9月:有償石が尽きたこととモチベ低下が重なり、ミリシタから離れる。……翌月には戻った。
10月:5月末の復刻リミテを必死に回した直後に月末SRで志希。ローソンコラボでも志希。
11月:モバマス7周年。主担当がアレなのでLIVEにも多少興味が湧いてきて困る。
12月:名古屋にデレマス襲来。GE3を買ったものの、基本的に後回しになっていますね……。

諸々省略していますが、大体アイマスであることは確かです。
デレマスは言うまでもなく、ミリマスも9月上旬から10月下旬を除いてほぼ、という。
追い掛けるアイマスが増えるのはなかなか厳しい……!
もちろんお財布的にも厳しい……!
だからこそミリシタから離れた、という側面もあったのですが……戻ってきましたね、結局。
「劇場に帰らないと」と考えていた時点で詰んでいたのだと思います。

CS機側はMH:WとCoDが軸。
WWIIがあるのにIWで戦っていた、という時期もありましたね。
最新作のBO4がIW寄り、という認識があってのことだったので、好みの問題ではありません。
ただ、どちらが好きかと言われると……まあ。
ちなみにそのBO4はそこそこにキッチリと日々戦っております。

今年の目標は「月一で更新」……でしたが、未達成となりました。
「達成できる目標でなければ意味はない」と啖呵を切っておいてコレです。
MH:Wのモチベ低下がその原因、と罪をなすりつけておきますね。
ICEBORNEはマルチ色が薄くなれば、と心底……。
ともあれ、来年の目標は継続して「月イチ更新」に。
Twitterで事足りているとはいえ、一応ブログを持っているワケですから使っていきましょう。
まとまった情報の集積、という点で言えばブログのほうがまだ強いハズです、おそらく。
情報のまとまった記事が全くないことはさておいて。

今年の更新はこれで終了。
年越しはミリシタの配信を観ながら、になりそうです。

それでは、良いお年を。

2018/10/04

DUST/Nova 残り屑

朝から何事かと思いましたね。

メールのタイトルは「DUST 514」のアップデートを知らせています。
しかし、知ってのとおり「DUST 514」は一昨年の5月30日にサービス終了済み。
サービス終了済みのゲームからメールが届く……死者からメールが届くようなものです。
朝という時間帯もあり、夢や寝ボケているだけかと思ったのですが、違ったようで。

実際のところは「Project Nova」への名前の引き継ぎのお知らせ。
「DUST 514」で使っていた名前を「Project Nova」で利用する手続きができますよ、と。
特典として画像の"PHOENIX"降下スーツが貰える……という。

「降下スーツ」と打ち込んだだけで少しクるものがあったのは何でしょうか、年齢でしょうか。

私の場合は3年間をクローン兵として過ごした「Mist Haze」になるようです。
もちろんその名前に思い入れはあります。
もしも「Project Nova」に手を出すのなら、再びその名前で戦う以外の選択肢はないでしょう。
再びアマー帝国の尖兵として、ミンマター共和国を打破する駒になるつもりです。
「Project Nova」に手を出すかどうかは別として、とりあえず登録しておいて損はないかな、と。

……そこまで言っておいて意思が中途半端である理由は以前と変わりありません。
プラットフォームがPCである」という一点です。
やはり根がコンシューマー派なので、PCはいろいろと厳しい……!

ともあれ、「Project Nova」が表立って動き出したことは嬉しい限り。
「Project Nova」の発表・推奨環境の判明まで、このノートPCがもつことを願うばかりです。
何せ「DUST 514」サービス終了時、さらにその前からPCを買い替えていませんからね……。
こうなるとチキンレースというか、マラソンというか。

2018/08/02

狩猟生活W 24日目

ベヒーモスは「ミールストーム」の構え

……そんなワケで、挑んできましたベヒーモス。
ザックリ言うと「やってらんねえな!!」だけで片付きますね。
ソロクリアの報告もあるとはいえ、ソロで挑むようなものではなさそうです。
一昨日、ある意味で楽しみにしていたエクリプスメテオはそもそも……というところ。
結果? 言うまでもなく3アウトでクエスト失敗です。

厄介さの原因は上記の「ミールストーム」がほとんど。
龍結晶の地のエリア4で見られる、天然龍竜巻を足元に発生させるような攻撃ですね。
発生後はもちろんダメージエリアを維持しつつその場に留まります。
なので、放っておけば戦える場所はどんどん狭くなっていく、という。
対処法は「構え」の間にスリンガー閃光弾を使うこと。
しかし、その頻度が凄まじい……。
「とりあえず」というレベルで放ってくるため、調合して対処しようにも光蟲が足りません。
ちなみに吹き飛ばされてミールストームの中に放り込まれた場合、普通に起き攻めになります。
やったね、キャンプ直行便だ。

根本的な対策は敵視を集めること。
要するに、頭部を狙い続けることですね。
そうすればミールストームを放つこともなくなり、メテオも1発だけに……と良いことばかりです。

ソロでなければ。

敵視を集めなければミールストームが迫り、敵視を集めれば攻撃に晒され続ける、という二択。
どちらにせよこちらが攻撃できるタイミングはかなり限定的に。
なるほどマルチプレイ前提だな! と妙に納得して今に至ります。
……マム・タロトよりタチが悪い。

とはいえ、魔獣素材から作成可能なドラケンαシリーズが面白そうなことは確か。
何とか作っておきたいとは思いますが……さて、どうしたものやら。

2018/07/31

狩猟生活W 23日目

Q:どうしてこんなタイミングで更新を?

A:……今月全く更新をしていなかったので。

楽な方に流れると本ッッッ当に楽だな! という。
更新のネタがなかったワケではありません。
あれからウルズγシリーズを揃えたり、アステラ祭【納涼の宴】があったりといろいろありました。
その中でも最も驚いたのはベヒーモスが来る、という次回アップデート。
ベヒーモスです。
FFシリーズのベヒーモスです。
個人的には????を使ってくる印象が強いベヒーモスです。
今回新大陸にやってくるのはFFXIVのベヒーモスのようですね……。
外部からのモンスターがMHに入ってくることは稀(記憶にある限りでは魚人型邪鬼のみ)。
なので、発表された時は本気で驚きました。
既にいろいろな情報が開示されており、最も気になる……というか、警戒すべき情報が一つ。

エクリプスメテオ。

簡単に言えば、超広範囲即死攻撃、ですかね。
しかも、発動時にはモドリ玉すら封じられるという念の入りようです。
回避方法はコメットの物陰に隠れるしかない、と。

今のところはコレをコメット以外で対策できないかな、とぼんやり考えています。
真っ先に思い付いたのは体力増強Lv3と体力の装衣による強行突破。
次に思い付いたのは転身の装衣。
公式発表を見る限り、根性が有効なようなので攻撃としては単発。
そこで回避性能・回避の装衣も可能性としては……? と。
アップデートは明後日なので、それまでにいろいろな可能性を探っておきたいところです。
素直にコメットに頼れ、という話はさておいて。

そんなベヒーモスですが、基本的にマルチプレイ推奨のようです。
ソロでどれだけ対抗できるか楽しみですね……!

……楽しみ方が間違っているような気が。

2018/06/22

狩猟生活W 22日目

省略ッ!!
キリンγシリーズ、完成ッ!!
省略しすぎな気もしますが、2週間も経てば仕方ないでしょう。
順を追って説明すると、生配信でナナ・テスカトリと同時に発表されたのが「歴戦王」という枠。
つまり、歴戦の個体よりも強力な個体ですね。
その歴戦王のキリンを狩ることによって入手できるのが幻獣チケット。
ソレによって作成可能になるのがキリンγシリーズ、と。
キリンα/βシリーズよりも防御力が高く、スロットも多いことが特徴です。
スキル的には互換というか、雷属性攻撃強化Lv5は要らなくないか、というか……。
ちなみに、幻獣チケットにより重ね着装備のブロッサムシリーズも作成可能になります。
そちらも作成済み。

キリン【歴戦王】との狩りで使った装備は以下。
LV3通常弾で頭を狙い続け、ダウン時にはLV3拡散弾をぶつける、という無難な戦法。
防具は途中までキリンα/βシリーズ併用だったのですが、途中で切り替えました。
ワンミスでキャンプ送りにされかねないので、どうしても雷耐性が欲しかったのですよ。
その結果、稲妻攻撃【横】・【縦】なら耐えられる程度にはなりました。
……耐えられるだけで、その後回復が必要なことに変わりはないのですが。

キリンγシリーズは作りこそしたものの、活かすような武器がないこともまた事実。
ガイラアロー・雷向けとは聞いていますが、マム・タロトに挑んでいないので選択肢外です。
こうなると、パーツ毎の運用になりますかね。

現在は続いて配信されたヴァルハザク【歴戦王】と戦うための準備中。
ウルズα/βシリーズで突っ切るのが一番でしょう。