加速SPウィーク、終了ー。
一週間マルッとあったのに、お知らせで一切触れていないのは少々不満。
まぁ、いろいろと忙しいのでしょう、「軍団」や「Legion」で。
もしくは誰も気にしていないと翻訳を諦めたか…。
ボーナスSPは使い切りたかったものの、10万SPほど余らせてしまいました。
というのも、狂瀾の「月末」、そしてまさかの育成イベントと別方面で忙しかったのですよ。
さらにアイマスCGではLIVEツアーカーニバル。
サイゲは時間のかかるイベントばかりを…!
…そっちの話はさておいて。
今日からはいつもどおり…と思っていたら、予想外のお知らせが。
お知らせといってもゲーム内のものではなく、Dev BlogsとTwitterアカウントですけどね。
■HOTFIX ALPHA IS NOW LIVE!
要するに少し前から議論を続けていた「Hotfix Alpha」を適用しましたよ、と。
てっきり叩き台、「α版」だと思っていたのですが、どうやら違ったようです。
第一弾というか、単なる「A」というか。
Dev Blogsの文中に「Hotfix Bravo」と書いてあるとおり、こういった修正が続くのでしょう。
「Hotfix」表記に関しては調整のみだから…かな?
何らかの追加要素がないと「UPRISING」としては扱わない、ということだと思います、たぶん。
「Hotfix Alpha」ですが、私の降下スーツに対するマイナスの影響はほとんどなし。
アーマーリペアラがかなり強力になったため、むしろプラスの影響が大きかったですね。
さて、修正が入った、ということで全アマー人が気になることが一つ。
アマーアサルトのボーナスはどうなった、という大きな問題があります。
飛び込んだバトルでワンサイd…ヒマになったので、そのあたりをチェック。
真っ先に試したのはスクランブラーライフル。
まずはアマーロジスティクスでCRW-04スクランブラーライフルをチャージショット→連射。
結果、CS1発+7発でオーバーヒート。
次にアマーアサルト(L3)でCRW-04スクランブラーライフルをチャージショット→連射。
結果、CS1発+10発でオーバーヒート。
さらに比較、お次はレーザーライフル。
まずはアマーコマンドーでELM-7レーザーライフルを照射。
結果、60発でオーバーヒート。
次にアマーアサルト(L3)でELM-7レーザーライフルを照射。
結果、71発でオーバーヒート。
アマーアサルト降下スーツボーナス、適用確認ッ!!
アマーアサルト降下スーツL3でこの効果なので、L5までいけば凄まじいことに…。
チャージショットがローリスクハイリターンになるため、狙う価値はありそうです。
必要なスキルポイントを考えるとかなり大変そうですけどね。
ともあれ、アマーアサルトにとってかなり大きな修正であったことは確か。
明日からはスカウトとセンチネルばかりではなく、アサルトも使っていくことにしましょう。
2014/06/05
2014/06/04
狩猟生活4 103日目
さあ、次の狩りへ!
と思っていたものの、パッとクエスト一覧を見たところ、該当するクエストがありません。
リセットを繰り返すのも手とは思いましたが、まずは手近なクエストをクリアすることに。
というワケで、リオレウス希少種戦ッ!!
こちらもリオレイア希少種と同様に、今まで何となく温存してきたクエストです。
心眼か風圧無効【大】が欲しい、という理由で最初は延期していたような気がしますね。
そこからスキルを揃えるのが面倒になり、単なる放置クエストに…。
まぁ、銀火竜素材も必要ありませんでしたから。
開闢の焔竜棍に少し興味はあっても、渾然一体の薙刀ヤマタで十分、という。
で、狩りはどうだったかといえば、予想外の苦戦。
使った武器は豪剣【天羽々斬】、防具はいつもの「4倍ナルガ」。
苦戦の原因は単純で、属性値重視の武器で延々と尻尾を切ろうとしていたから。
やはり火竜の紅玉、最悪でも銀火竜の尻尾は欲しかったのですよ…。
長々と攻撃を繰り返したものの、結局、尻尾は切れずじまいで討伐。
火竜の紅玉は本体剥ぎ取りで入手できないので、割と散々な結果に終わってしまいました。
銀火竜の上鱗ばかりではどうにもこうにも。
その後は黒龍素材を使った武器の作成へ移る…ワケがなく、銀火竜戦の準備へ。
このままではある意味やられっぱなし、負けたような気分で終わってしまいます。
次はキッチリ武器を作り、尻尾を切って捕獲してみせる!
…何だか遠回りをはじめたように思えますが、いつものことです。
と思っていたものの、パッとクエスト一覧を見たところ、該当するクエストがありません。
リセットを繰り返すのも手とは思いましたが、まずは手近なクエストをクリアすることに。
というワケで、リオレウス希少種戦ッ!!
こちらもリオレイア希少種と同様に、今まで何となく温存してきたクエストです。
心眼か風圧無効【大】が欲しい、という理由で最初は延期していたような気がしますね。
そこからスキルを揃えるのが面倒になり、単なる放置クエストに…。
まぁ、銀火竜素材も必要ありませんでしたから。
開闢の焔竜棍に少し興味はあっても、渾然一体の薙刀ヤマタで十分、という。
で、狩りはどうだったかといえば、予想外の苦戦。
使った武器は豪剣【天羽々斬】、防具はいつもの「4倍ナルガ」。
苦戦の原因は単純で、属性値重視の武器で延々と尻尾を切ろうとしていたから。
やはり火竜の紅玉、最悪でも銀火竜の尻尾は欲しかったのですよ…。
長々と攻撃を繰り返したものの、結局、尻尾は切れずじまいで討伐。
火竜の紅玉は本体剥ぎ取りで入手できないので、割と散々な結果に終わってしまいました。
銀火竜の上鱗ばかりではどうにもこうにも。
その後は黒龍素材を使った武器の作成へ移る…ワケがなく、銀火竜戦の準備へ。
このままではある意味やられっぱなし、負けたような気分で終わってしまいます。
次はキッチリ武器を作り、尻尾を切って捕獲してみせる!
…何だか遠回りをはじめたように思えますが、いつものことです。
2014/06/03
狩猟生活4 102日目
リベンジッ!!
まぁ、既に討ち果たしているのでリベンジも何もないのですが、気分的に、と。
素材集めの黒龍戦、第2回戦のはじまりです。
前回使った武器はTHEチェイサー。
しかし、今回は渾然一体の薙刀ヤマタを使ってみることに。
早い話が物理ダメージ重視で何とかなるのか、というテストのようなものですね。
黒龍自身が粉塵爆破を行うため、おそらく爆破属性は効果薄。
そうなれば物理ダメージに頼るしかないので、比較するための構図はキッチリとできあがります。
龍属性ダメージと物理ダメージ、どちらが黒龍に対して有効なのか。
いざ、出陣ッ!!
…結果。
THEチェイサーの勝ち。
今回も討伐はできたものの、残り時間は5分以下(=30分以上経過)。
つまり、龍属性を重視したほうが良さそうだ、と。
前回も今回も「乗り」には失敗していないため、基本的な部分では大差ないハズ。
やることは「乗り」、ダウン、顔を攻撃、の繰り返しですから。
回復薬グレートの使用数は激減したのですが、逆に言えば、スムーズに狩って遅れた、という。
防具の龍耐性の低さが全てを物語っていたワケですね…。
さて、たった2回の狩りでしたが、今回で今のところ必要な素材は揃いました。
他の素材が必要なため、即座に完成、というワケにはいきません。
今のところは次の狩りに向かうものの、次の黒龍戦はTHEチェイサーで挑むとしましょう。
まぁ、既に討ち果たしているのでリベンジも何もないのですが、気分的に、と。
素材集めの黒龍戦、第2回戦のはじまりです。
前回使った武器はTHEチェイサー。
しかし、今回は渾然一体の薙刀ヤマタを使ってみることに。
早い話が物理ダメージ重視で何とかなるのか、というテストのようなものですね。
黒龍自身が粉塵爆破を行うため、おそらく爆破属性は効果薄。
そうなれば物理ダメージに頼るしかないので、比較するための構図はキッチリとできあがります。
龍属性ダメージと物理ダメージ、どちらが黒龍に対して有効なのか。
いざ、出陣ッ!!
…結果。
THEチェイサーの勝ち。
今回も討伐はできたものの、残り時間は5分以下(=30分以上経過)。
つまり、龍属性を重視したほうが良さそうだ、と。
前回も今回も「乗り」には失敗していないため、基本的な部分では大差ないハズ。
やることは「乗り」、ダウン、顔を攻撃、の繰り返しですから。
回復薬グレートの使用数は激減したのですが、逆に言えば、スムーズに狩って遅れた、という。
防具の龍耐性の低さが全てを物語っていたワケですね…。
さて、たった2回の狩りでしたが、今回で今のところ必要な素材は揃いました。
他の素材が必要なため、即座に完成、というワケにはいきません。
今のところは次の狩りに向かうものの、次の黒龍戦はTHEチェイサーで挑むとしましょう。
2014/06/02
狩猟生活4 101日目
帰ってきたよシュレイド城ッ!!
いろいろと考えた結果、黒龍と戦おう、という結論に至ったのでシュレイド城に行ってきました。
以前はひととおりの大型モンスターと戦ってから…と考えていたものの、それを撤回。
黒龍素材が必要になったので仕方ない、ということで。
ちなみに、今回が初挑戦のような顔をしていますが、実際は以前に挑戦しています。
そのときは見事に3アウト食らい、穏やかに終了。
何をすればいいのか全く解らない…!
というワケで、何の攻略情報も漁らずに臨む再挑戦。
行き当たりばったり、前回の挑戦で得た知識だけを糧にして狩るッ!
武器はTHEチェイサー、防具は真打装備。
とりあえず、脚を攻撃していても埒があかないことは解っています。
そして腹を攻撃していると割と死にかける、ということも。
様々な攻撃が集うステキな場所ですからね…。
こうなるとやることは一つ。
ジャンプ攻撃をひたすら繰り返す。
ダウンさせて顔を攻撃し続ければ、そのうち倒せるハズ! と信じての行動です。
必要蓄積値がどんどん高くなる? ならばこちらもどんどん飛ぶのみッ!!
結果は1死27分38秒、無事に討伐完了!
ただ、思った以上にダメージを食らい続けてしまい、使った回復薬グレートはなんと19個。
現地調合する必要すらあったのはちょっぴり屈辱。
1アウト食らったのも、ベースキャンプで応急薬グレートを回収するためでしたからね…。
もっとも、ソレは使わなくてすみましたが。
今回の挑戦で、現在の装備と(割とムチャクチャな)作戦でも討伐できると解りました。
マズかったところは自覚しているので、次は回復薬グレートの使用回数も抑えられるハズ。
さて、素材集めをはじめますか!
…その前に、攻略情報を探したほうがいい?
いろいろと考えた結果、黒龍と戦おう、という結論に至ったのでシュレイド城に行ってきました。
以前はひととおりの大型モンスターと戦ってから…と考えていたものの、それを撤回。
黒龍素材が必要になったので仕方ない、ということで。
ちなみに、今回が初挑戦のような顔をしていますが、実際は以前に挑戦しています。
そのときは見事に3アウト食らい、穏やかに終了。
何をすればいいのか全く解らない…!
というワケで、何の攻略情報も漁らずに臨む再挑戦。
行き当たりばったり、前回の挑戦で得た知識だけを糧にして狩るッ!
武器はTHEチェイサー、防具は真打装備。
とりあえず、脚を攻撃していても埒があかないことは解っています。
そして腹を攻撃していると割と死にかける、ということも。
様々な攻撃が集うステキな場所ですからね…。
こうなるとやることは一つ。
ジャンプ攻撃をひたすら繰り返す。
ダウンさせて顔を攻撃し続ければ、そのうち倒せるハズ! と信じての行動です。
必要蓄積値がどんどん高くなる? ならばこちらもどんどん飛ぶのみッ!!
結果は1死27分38秒、無事に討伐完了!
ただ、思った以上にダメージを食らい続けてしまい、使った回復薬グレートはなんと19個。
現地調合する必要すらあったのはちょっぴり屈辱。
1アウト食らったのも、ベースキャンプで応急薬グレートを回収するためでしたからね…。
もっとも、ソレは使わなくてすみましたが。
今回の挑戦で、現在の装備と(割とムチャクチャな)作戦でも討伐できると解りました。
マズかったところは自覚しているので、次は回復薬グレートの使用回数も抑えられるハズ。
さて、素材集めをはじめますか!
…その前に、攻略情報を探したほうがいい?
2014/06/01
2014年 5月
3位ッ!!
まぁ、それは交流戦の順位であって、セ・リーグでの順位は相変わらず4位となっております。
首位の広島とのゲーム差は少し縮まって6ゲーム差に。
中日は交流戦の成績が良く、逆に広島は不調。
そのおかげでじわじわと距離を詰めている感じでしょうか。
交流戦は開幕戦こそ負けたものの、そこから引き分けを挟んだ5連勝!
波に乗った! と思いきや、一昨日(29日)に負け、今日(31日)も負け。
現在、5勝3敗1分という成績です。
今のところは勝ち越しているワケですし、一応は「攻竜戦」と言えるのでしょうか…?
とはいえ、不安材料があることも確か。
谷繁選手兼任監督が走塁中に脚を痛め、しばらくは専任監督に。
そして荒木選手が死球により骨折、治療のため戦線離脱…。
主力ベテラン選手の二人がケガにより試合に出られなくなってしまいました。
そんな苦しい状況の中、出てきた選手が金銭トレードで西武から移籍してきた武山選手。
ポジションは捕手、なんと地元・享栄高出身。
13打数4安打ではありますが打率は3割を超えており、イメージとしては「打てる捕手」。
松井雅人選手は2割ちょっと、監督は…なので、ずいぶん頼もしく見えるのですよ。
ただ、今日は捕手としては3失点、打者としては遊直でパッとしませんでした。
明日(1日)こそは、古巣である西武に一撃見舞ってほしいですね。
ここからは交流戦中盤。
せっかくこの順位ですし、交流戦優勝を狙ってほしいような…いや、リーグ戦を重視すべき?
どちらにせよ勝ち続けてほしいと思います。
頑張れ、中日ドラゴンズ。
まぁ、それは交流戦の順位であって、セ・リーグでの順位は相変わらず4位となっております。
首位の広島とのゲーム差は少し縮まって6ゲーム差に。
中日は交流戦の成績が良く、逆に広島は不調。
そのおかげでじわじわと距離を詰めている感じでしょうか。
交流戦は開幕戦こそ負けたものの、そこから引き分けを挟んだ5連勝!
波に乗った! と思いきや、一昨日(29日)に負け、今日(31日)も負け。
現在、5勝3敗1分という成績です。
今のところは勝ち越しているワケですし、一応は「攻竜戦」と言えるのでしょうか…?
とはいえ、不安材料があることも確か。
谷繁選手兼任監督が走塁中に脚を痛め、しばらくは専任監督に。
そして荒木選手が死球により骨折、治療のため戦線離脱…。
主力ベテラン選手の二人がケガにより試合に出られなくなってしまいました。
そんな苦しい状況の中、出てきた選手が金銭トレードで西武から移籍してきた武山選手。
ポジションは捕手、なんと地元・享栄高出身。
13打数4安打ではありますが打率は3割を超えており、イメージとしては「打てる捕手」。
松井雅人選手は2割ちょっと、監督は…なので、ずいぶん頼もしく見えるのですよ。
ただ、今日は捕手としては3失点、打者としては遊直でパッとしませんでした。
明日(1日)こそは、古巣である西武に一撃見舞ってほしいですね。
ここからは交流戦中盤。
せっかくこの順位ですし、交流戦優勝を狙ってほしいような…いや、リーグ戦を重視すべき?
どちらにせよ勝ち続けてほしいと思います。
頑張れ、中日ドラゴンズ。
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