意外と何とかなるもので。
ハイラギアソード、完成ッ!!
グラビモス亜種に「乗り」続け、腹を割り続け、討伐し続け、黒鎧竜の頭殻を集め続け…。
ちょっぴり絶望的な数字ですらあったものの、良いペースで9つ集まりました。
短時間に何回も討伐できたことが大きかったですね。
やはりグラビモス亜種相手の片手剣…いえ、操虫棍は頼りになります。
はい、水属性片手剣である豪剣【天羽々斬】の出番はほぼありませんでした。
やはりグラビモス亜種は「乗り」で部位破壊を繰り返していくのが楽なのですよ…。
一応、初回は豪剣【天羽々斬】で挑みはしました。
しかし、グラビモス亜種戦で重要な「乗り」を狙うにも段差が必要。
「乗り」を狙えない場面では脚を狙って転ばせるしかなく、どうにも手間がかかります。
そうなると、やはり平地からいきなり「乗り」を狙える操虫棍のほうが…。
グラビモス亜種はスキが盛大で、シャガルマガラのようにハイリスクでもありませんからね。
ガンガン「乗り」を繰り返し、部位破壊を手早く終わらせたほうが効率は良くなります。
これで雷属性片手剣が完成。
水属性、氷属性、龍属性は既に揃っているので、通常属性で残るは火属性。
つまり、狙うはゴールドマロウ。
ちょうど良く雷属性片手剣のハイラギアソードも完成したので、そこまで苦労はしないでしょう。
解毒薬を持って…いざ、出撃!
…の前に。
何となく手持ちの素材でデッドリィタバルジン作成!
個人的にはロイヤルローズのほうが大好きですが、何となく、と。
使いはしないでしょうが、一応、気楽に作っておきました。
さて、あらためてリオレイア希少種戦に行ってきます。
2014/05/10
2014/05/09
狩猟生活4 87日目
大砲を撃ってー。
バリスタを撃ってー。
背中に乗って何をしたらいいのか迷ってー。
撃龍槍をハズしてー。
大砲を撃ってー。
バリスタを撃ってー。
決戦ステージへ移ってー。
大砲とバリスタと撃龍槍を全力で駆使してー。
ダレン・モーラン討伐、そして豪山龍の上腕甲入手ッ!
思いっきりミスっても何とかなるのがダレン・モーランの良いところです。
ジエン・モーランが相手だったら、撃龍船は確実に沈んでいました…。
そして豪山龍の上腕甲を使い、豪剣【天羽々斬】完成ッ!!
水属性片手剣としては最も無難であろうシロモノ。
グラビモス戦やテオ・テスカトル戦で出番があるでしょうか。
ギルドクエストを意識するなら、主に後者への対策に使われることになりそうです。
頭を攻撃することになるので、結構危ない選択肢になりますけどね。
続いてその豪剣【天羽々斬】を使い、グラビモス亜種戦へ。
何の用事があるかといえば、黒鎧竜の頭殻(=海竜の高電殻)集めですね。
以前断念したハイラギアソードを作ろうじゃないか、と。
まずは前段階であるラギアソードを作成…って、ここでも海竜の高電殻が必要!?
ハイラギアソードには6つ必要で、ラギアソードには3つ必要。
合計9つも必要なワケですね。
黒鎧竜の頭殻の入手確率は本体剥ぎ取り10%、頭部部位破壊30%と低め。
クエストクリア報酬での入手確率もそれほど高くなく、準レア素材、という印象を受けます。
それを9つも…。
しかも下位クエストではなく、上位クエストというのがまた厳しい。
サクッと終えられないクエストに何度も挑むハメになる、という。
茨の道になることは見えていますが、頑張ってみることにしましょう。
幸いにも豪剣【天羽々斬】があるので、そこまで苦戦はしないハズです。
…苦戦、しませんよね?
バリスタを撃ってー。
背中に乗って何をしたらいいのか迷ってー。
撃龍槍をハズしてー。
大砲を撃ってー。
バリスタを撃ってー。
決戦ステージへ移ってー。
大砲とバリスタと撃龍槍を全力で駆使してー。
ダレン・モーラン討伐、そして豪山龍の上腕甲入手ッ!
思いっきりミスっても何とかなるのがダレン・モーランの良いところです。
ジエン・モーランが相手だったら、撃龍船は確実に沈んでいました…。
そして豪山龍の上腕甲を使い、豪剣【天羽々斬】完成ッ!!
水属性片手剣としては最も無難であろうシロモノ。
グラビモス戦やテオ・テスカトル戦で出番があるでしょうか。
ギルドクエストを意識するなら、主に後者への対策に使われることになりそうです。
頭を攻撃することになるので、結構危ない選択肢になりますけどね。
続いてその豪剣【天羽々斬】を使い、グラビモス亜種戦へ。
何の用事があるかといえば、黒鎧竜の頭殻(=海竜の高電殻)集めですね。
以前断念したハイラギアソードを作ろうじゃないか、と。
まずは前段階であるラギアソードを作成…って、ここでも海竜の高電殻が必要!?
ハイラギアソードには6つ必要で、ラギアソードには3つ必要。
合計9つも必要なワケですね。
黒鎧竜の頭殻の入手確率は本体剥ぎ取り10%、頭部部位破壊30%と低め。
クエストクリア報酬での入手確率もそれほど高くなく、準レア素材、という印象を受けます。
それを9つも…。
しかも下位クエストではなく、上位クエストというのがまた厳しい。
サクッと終えられないクエストに何度も挑むハメになる、という。
茨の道になることは見えていますが、頑張ってみることにしましょう。
幸いにも豪剣【天羽々斬】があるので、そこまで苦戦はしないハズです。
…苦戦、しませんよね?
2014/05/08
DUST 「Operation Origin」終了
「Operation Origin」、終了ッ!!
「DUST 514」にとって致命的な発表もありましたが、それなりにキッチリ進めていました。
ただ、ボーナスSPが約10万SP残ってしまいましたね…。
モチベーションがMH4に向かっていたため仕方ない、ということにしておきます。
「Project Legion」はかなり先の話なので、それほど影響はないハズ。
イベントを通じての戦績は…それなりに良かった気がします。
メモっておいた戦績で作成したグラフは以下。
キリが良かったので50戦目で終了、と。
イベント中の生存率は約2.76。
総キル数は472、総デス数は171。
最多キルは19、最多デスは10で、その両方を同じバトルで記録しています。
1週間かかっただけのことはあって、「The Million Clone Challenge」よりも合計の数字は大きく。
ただ、それも僅差なので、あの3日間を薄く伸ばした感じの一週間、という感じに。
あの3日間はどれだけ濃い3日間だったのでしょうか…?
獲得SPに関してはよく分からないものの、獲得ISKは2360000ISK。
上限である1000万の1/4にも届きませんでしたね…。
まぁ、ISKに関してはある程度余裕があるので、それほど気にしていません。
気になるのはSPなのですが…計算式がよく解らないので、ちょっと。
何にせよ、上限に届いていないことだけは確かでしょう。
このイベントの間に習得したスキルは以下。
・ヘビーマシンガンオペレーションL5
・ヘビーマシンガンスキルL3
要するに、HMGをキッチリ使えるようにしてみました。
何だかんだでセンチネルの出番は多く、同時にHMGの出番も多め。
そうなれば、そのあたりのスキルを習得しておく価値はある…と判断。
今はアマーセンチネル降下スーツL4を目指し、SPを溜めている最中です。
50万SP以上の大型スキル習得を目指すのは久しぶりのような気がしますね。
来週には何らかのイベントがあると思うので、習得にはそれほど時間を要しないハズ。
…問題はアマーセンチネル降下スーツL5ですが。
「DUST 514」にとって致命的な発表もありましたが、それなりにキッチリ進めていました。
ただ、ボーナスSPが約10万SP残ってしまいましたね…。
モチベーションがMH4に向かっていたため仕方ない、ということにしておきます。
「Project Legion」はかなり先の話なので、それほど影響はないハズ。
イベントを通じての戦績は…それなりに良かった気がします。
メモっておいた戦績で作成したグラフは以下。
キリが良かったので50戦目で終了、と。
イベント中の生存率は約2.76。
総キル数は472、総デス数は171。
最多キルは19、最多デスは10で、その両方を同じバトルで記録しています。
1週間かかっただけのことはあって、「The Million Clone Challenge」よりも合計の数字は大きく。
ただ、それも僅差なので、あの3日間を薄く伸ばした感じの一週間、という感じに。
あの3日間はどれだけ濃い3日間だったのでしょうか…?
獲得SPに関してはよく分からないものの、獲得ISKは2360000ISK。
上限である1000万の1/4にも届きませんでしたね…。
まぁ、ISKに関してはある程度余裕があるので、それほど気にしていません。
気になるのはSPなのですが…計算式がよく解らないので、ちょっと。
何にせよ、上限に届いていないことだけは確かでしょう。
このイベントの間に習得したスキルは以下。
・ヘビーマシンガンオペレーションL5
・ヘビーマシンガンスキルL3
要するに、HMGをキッチリ使えるようにしてみました。
何だかんだでセンチネルの出番は多く、同時にHMGの出番も多め。
そうなれば、そのあたりのスキルを習得しておく価値はある…と判断。
今はアマーセンチネル降下スーツL4を目指し、SPを溜めている最中です。
50万SP以上の大型スキル習得を目指すのは久しぶりのような気がしますね。
来週には何らかのイベントがあると思うので、習得にはそれほど時間を要しないハズ。
…問題はアマーセンチネル降下スーツL5ですが。
2014/05/07
狩猟生活4 86日目
獄狼竜の昏玉入手ッ!
やたらと時間がかかってしまいましたが、剥ぎ取りで何とかなりました。
雷属性に弱いから龍属性やられを使う、という理に適った行動は腑に落ちませんね…。
生態的には正しいのでしょうが、こう…バランス的に。
そういえば、気になったことが一つ。
「本当にジンオウガ亜種は雷属性だけに弱いのか?」という。
ひたすら狩っていたワケですが、割と頻繁にヒットストップがあったのですよ。
MH3Gでは全体的に肉質が固く、ヒットストップもほとんどありませんでした。
鈍器のようなもので肉質を調べてみると、最も柔らかい部分で45%。
それも頭部や龍光まとい状態での背中、という攻撃しづらい位置ばかり。
…今さらですが、コレって弱点部位がないようなものでは?
ともあれ、そのアレな肉質が改善されていたような気がしたのです。
何せズバズバ感が違いましたから。
そこで鈍器のようなもので調べてみたところ…明らかに弱体化していました。
もしかしてカプコン側もやりすぎたと思ったのでしょうか?
とりあえず、主要部位の大雑把な肉質変更(MH3G→MH4)は以下。
頭部:45→63
背中:30→45
後脚:25→40
ちなみに属性肉質はほぼ変化なし。
つまり、本当に文字どおりの弱体化。
妙に狩りやすかった理由はコレか…! と妙に納得してしまいました。
さらに王牙刀【伏雷】をあえて選ぶ理由はなかった、とも。
これだけ物理ダメージが有効なら、大鬼薙刀のほうが有利…な気が。
次にジンオウガ亜種へ挑む時は、大鬼薙刀を担いでみるとします。
さて、これで獄狼竜の昏玉を入手できたため、豪剣【天羽々斬】作成を阻む素材はもうない…。
と思いきや、まだ一つ残っていました。
それが豪山龍の上腕甲。
…バリスタと大砲を叩き込み続ける時間ですかね。
やたらと時間がかかってしまいましたが、剥ぎ取りで何とかなりました。
雷属性に弱いから龍属性やられを使う、という理に適った行動は腑に落ちませんね…。
生態的には正しいのでしょうが、こう…バランス的に。
そういえば、気になったことが一つ。
「本当にジンオウガ亜種は雷属性だけに弱いのか?」という。
ひたすら狩っていたワケですが、割と頻繁にヒットストップがあったのですよ。
MH3Gでは全体的に肉質が固く、ヒットストップもほとんどありませんでした。
鈍器のようなもので肉質を調べてみると、最も柔らかい部分で45%。
それも頭部や龍光まとい状態での背中、という攻撃しづらい位置ばかり。
…今さらですが、コレって弱点部位がないようなものでは?
ともあれ、そのアレな肉質が改善されていたような気がしたのです。
何せズバズバ感が違いましたから。
そこで鈍器のようなもので調べてみたところ…明らかに弱体化していました。
もしかしてカプコン側もやりすぎたと思ったのでしょうか?
とりあえず、主要部位の大雑把な肉質変更(MH3G→MH4)は以下。
頭部:45→63
背中:30→45
後脚:25→40
ちなみに属性肉質はほぼ変化なし。
つまり、本当に文字どおりの弱体化。
妙に狩りやすかった理由はコレか…! と妙に納得してしまいました。
さらに王牙刀【伏雷】をあえて選ぶ理由はなかった、とも。
これだけ物理ダメージが有効なら、大鬼薙刀のほうが有利…な気が。
次にジンオウガ亜種へ挑む時は、大鬼薙刀を担いでみるとします。
さて、これで獄狼竜の昏玉を入手できたため、豪剣【天羽々斬】作成を阻む素材はもうない…。
と思いきや、まだ一つ残っていました。
それが豪山龍の上腕甲。
…バリスタと大砲を叩き込み続ける時間ですかね。
2014/05/06
狩猟生活4 85日目
ちょっとした用事で「鋼龍飛翔!」へ向かったのですが、そこで鋼龍の宝玉を入手。
サクッとダオラ=レイド完成ッ!!
ちなみに武器は王牙刀【伏雷】だったので、大鬼薙刀のデビュー戦は先延ばしに。
…何だかんだで長い青ゲージは使いやすいのですよ。
そういえば、本来クシャルダオラ戦に持っていくべき龍属性太刀を持っていません。
素直にTHEジャスティスを作るべきか、発掘武器に全てを賭けるか?
前者は龍属性太刀で確定性能、後者は大剣/太刀からランダム選出のランダム性能。
龍属性太刀だけならば前者が確実な手ですが、後者はいろいろとびっくり箱。
どちらにせよ手間がかかることは確かなので、これは少し迷うところですね。
後者はクリアできるかどうか怪しい点を考えれば、やはり前者?
ちなみに手持ちの最終強化太刀は6種類。
そこに研磨済み発掘武器を加えると7種類ですね。
無属性、水属性、雷属性2種類、氷属性、爆破属性、覚醒毒属性。
つまり、火属性と龍属性が揃えば通常属性はキッチリ揃います。
氷属性と龍属性しかない片手剣と比べるとその差は大きく、やはり太刀を優先したほうが…?
とはいえ、太刀はそれらしい防具がありません。
やはり太刀は趣味の範囲に留めておいて、片手剣を使うとしましょう。
さて、獄狼竜の昏玉を目指してもう少し頑張りますか…太刀で。
サクッとダオラ=レイド完成ッ!!
ちなみに武器は王牙刀【伏雷】だったので、大鬼薙刀のデビュー戦は先延ばしに。
…何だかんだで長い青ゲージは使いやすいのですよ。
そういえば、本来クシャルダオラ戦に持っていくべき龍属性太刀を持っていません。
素直にTHEジャスティスを作るべきか、発掘武器に全てを賭けるか?
前者は龍属性太刀で確定性能、後者は大剣/太刀からランダム選出のランダム性能。
龍属性太刀だけならば前者が確実な手ですが、後者はいろいろとびっくり箱。
どちらにせよ手間がかかることは確かなので、これは少し迷うところですね。
後者はクリアできるかどうか怪しい点を考えれば、やはり前者?
ちなみに手持ちの最終強化太刀は6種類。
そこに研磨済み発掘武器を加えると7種類ですね。
無属性、水属性、雷属性2種類、氷属性、爆破属性、覚醒毒属性。
つまり、火属性と龍属性が揃えば通常属性はキッチリ揃います。
氷属性と龍属性しかない片手剣と比べるとその差は大きく、やはり太刀を優先したほうが…?
とはいえ、太刀はそれらしい防具がありません。
やはり太刀は趣味の範囲に留めておいて、片手剣を使うとしましょう。
さて、獄狼竜の昏玉を目指してもう少し頑張りますか…太刀で。
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