はい、大鬼薙刀完成ッ!!
前回の時点では鬼薙刀を作るための金獅子の鋭牙が不足していました。
そこで延々とラージャンを討伐し、無事に必要数を回収。
剥ぎ取り率は高いハズなのに全然集まらなかったのは…例のアレかな、と。
鬼薙刀からの強化は特に苦労することもなく、即座に終了。
というのも、何故か金獅子の闘魂を入手しており、素材が既に揃っていたのです。
そのうち根性珠【2】に使おうと思っていただけに惜しく感じるものの、まぁ、仕方ないでしょう。
これも水属性片手剣のためです。
…完成したのは雷属性太刀ですが。
迎えたジンオウガ亜種戦。
防具は特に理由もなく真打装備! そこに携えるは王牙刀【伏雷】ッ!!
はい、大鬼薙刀は結局使いませんでした。
よく考えてみれば、ジンオウガ亜種は属性ダメージを重視したほうが良い大型モンスター。
そこに物理重視の大鬼薙刀はあっていないという…。
大鬼薙刀のほうが良い! という発想は大ハズレだったワケですね、残念。
今回はアイテムボックスで眠ってもらうとして、そのうち使うとしましょう。
雷属性に弱く、肉質が柔らかいといえば…イビルジョーかクシャルダオラ?
ダオラ=レイドのためにクシャルダオラ用の武器は欲しかったため、ちょうどいい感じでしょうか。
そして今に至ります。
獄狼竜の昏玉は入手できず、連戦は継続中。
…いっそ、各属性の太刀を揃えたほうが早い気がしてきました。
2014/05/05
2014/05/04
狩猟生活4 83日目
…順序立てて考えると、暴走でも何でもなかったようです。
・とりあえず、どんなギルドクエストに挑むにせよ武器が必要
・手持ちの防具を考えると、四の五の言わずに各属性の片手剣を揃えるのが無難
・武者備えが手元にあるので豪剣【天羽々斬】を目指そう
・獄狼竜の昏玉が足りないからジンオウガ亜種戦だ
・ジンオウガ亜種といえば雷属性が弱点
・ということで、雷属性片手剣を作ろう!
上位クエストで使えそうな雷属性片手剣は3種類。
ハイラギアソード、雷神剣インドラ、雷神剣キリン、ですね。
しかし、ハイラギアソードは海竜の高電殻(=黒鎧竜の頭殻)が6つも必要。
雷神剣キリンは文字どおりキリン素材が必要。
雷神剣インドラは斬れ味レベル+1時でやっと青ゲージなので、何となく微妙。
無難な案は黒鎧竜の頭殻(=海竜の高電殻)集め…ですが、水属性武器がない。
水属性片手剣は今作ろうとしているもので、当然、作成できるワケがありません。
こうなると、他の武器種に流れるしかないでしょう。
そこで行き着いた先が雷属性太刀。
鎧竜の延髄(=海竜の蒼玉)は大量にあったので、王牙刀【伏雷】は簡単に作成できたのです。
これでジンオウガ亜種に挑むことができます。
とはいえ、よく見ると王牙刀【伏雷】は青ゲージ止まり。
これでは戦いにくいのではないか、もう少し良い武器があるのではないか?
ザッと調べてみると、大鬼薙刀が白ゲージまで達するようです。
足りない素材は金獅子の鋭牙。
ラージャンが相手ならば、いつもの防具とエストレモ=ダオラで気楽に戦えます。
そして、今は片手剣とそれほど関係のないラージャンと連戦中、という。
目的地は見えているうえに武器もあるものの、何故かこだわりはじめてしまいました。
狩っている最中は気付かなかったのですが…「いつもの回り道」ですね、コレ。
妙なこだわりを見せる程度にはMH4へのモチベーションが復活したのでしょうか。
ともあれ、一刻も早く片手剣作成に戻りたいところです。
・とりあえず、どんなギルドクエストに挑むにせよ武器が必要
・手持ちの防具を考えると、四の五の言わずに各属性の片手剣を揃えるのが無難
・武者備えが手元にあるので豪剣【天羽々斬】を目指そう
・獄狼竜の昏玉が足りないからジンオウガ亜種戦だ
・ジンオウガ亜種といえば雷属性が弱点
・ということで、雷属性片手剣を作ろう!
上位クエストで使えそうな雷属性片手剣は3種類。
ハイラギアソード、雷神剣インドラ、雷神剣キリン、ですね。
しかし、ハイラギアソードは海竜の高電殻(=黒鎧竜の頭殻)が6つも必要。
雷神剣キリンは文字どおりキリン素材が必要。
雷神剣インドラは斬れ味レベル+1時でやっと青ゲージなので、何となく微妙。
無難な案は黒鎧竜の頭殻(=海竜の高電殻)集め…ですが、水属性武器がない。
水属性片手剣は今作ろうとしているもので、当然、作成できるワケがありません。
こうなると、他の武器種に流れるしかないでしょう。
そこで行き着いた先が雷属性太刀。
鎧竜の延髄(=海竜の蒼玉)は大量にあったので、王牙刀【伏雷】は簡単に作成できたのです。
これでジンオウガ亜種に挑むことができます。
とはいえ、よく見ると王牙刀【伏雷】は青ゲージ止まり。
これでは戦いにくいのではないか、もう少し良い武器があるのではないか?
ザッと調べてみると、大鬼薙刀が白ゲージまで達するようです。
足りない素材は金獅子の鋭牙。
ラージャンが相手ならば、いつもの防具とエストレモ=ダオラで気楽に戦えます。
そして、今は片手剣とそれほど関係のないラージャンと連戦中、という。
目的地は見えているうえに武器もあるものの、何故かこだわりはじめてしまいました。
狩っている最中は気付かなかったのですが…「いつもの回り道」ですね、コレ。
妙なこだわりを見せる程度にはMH4へのモチベーションが復活したのでしょうか。
ともあれ、一刻も早く片手剣作成に戻りたいところです。
2014/05/03
DUST 「Project Legion」
「EVE FANFEST 2014」開催中ー。
そこで本日(3日)発表されたのが「Project Legion」。
つまりはPC版「DUST 514」にいろいろと要素を足したようなもの…と。
英語なので詳細はよく分かりませんが、私はそういうものだと認識しています。
ちなみに、この「Project Legion」は「DUST 514」とは別物。
なので、上記の「PC版」という表記はある意味で間違っているワケですね。
「DUST 514」でついぞ導入されなかったPvEは、そちらで行われるとか何とか。
バージョンアップ版というか、機能追加版というか、何というか…。
うん。
盛大に発表されたものの、その扱いに関しては大荒れです。
現時点で残っているバグを放置し、さらに「DUST 514」にとってはマイナス方向のお知らせ。
クローン兵たちが荒れないわけがありません。
正式サービスだと思っていたら無料βテスト(一部アイテム課金制)、という冗談のような話。
アップデート的な意味ではなく、辞書的な意味での「UPRISING=暴動」が起きそうですね。
上記のように「DUST 514」とは別のプロジェクトなので、「DUST 514」はこれからも続きます。
続きますが…それもどれだけ続くやら。
早々に名前のとおり「塵」と化すか、それとも数年は続くのか?
状況は全く違うのに、サービス終了が近いソーシャルゲームを見ているような気分に。
個人的にはこの「Project Legion」は半分歓迎、半分反対。
「DUST 514」の正統進化版、という印象を受けますし、話を聞く限りでは楽しそうではあります。
しかし、同じFPSである「DUST 514」は切り捨てられるのではないか、という予感が。
もちろん、「DUST 514」のサポートも続ける、とCCP Gamesは発表しています。
発表していますが…それがイマイチ信じられない、という。
いっそ「EVE Valkyrie」のように、全く異質のものであればこの発表も単純に喜べるのですが…。
まぁ、このノートPCでは確実に動かない、という私情も多分に含まれています。
…ハイスペックPCを用意しろと申したか。
こうなると、「DUST 514」の次の動きがどうなるかが気になります。
単なるバグの修正なのか、それとも何らかの大きな動きがあるのか?
既に「Project Legion」の下地は完成した感があるので、要素の追加はなさそうかな…?
とりあえず、今は「Operation Origin」を続けるとしましょう…。
そこで本日(3日)発表されたのが「Project Legion」。
つまりはPC版「DUST 514」にいろいろと要素を足したようなもの…と。
英語なので詳細はよく分かりませんが、私はそういうものだと認識しています。
ちなみに、この「Project Legion」は「DUST 514」とは別物。
なので、上記の「PC版」という表記はある意味で間違っているワケですね。
「DUST 514」でついぞ導入されなかったPvEは、そちらで行われるとか何とか。
バージョンアップ版というか、機能追加版というか、何というか…。
うん。
盛大に発表されたものの、その扱いに関しては大荒れです。
現時点で残っているバグを放置し、さらに「DUST 514」にとってはマイナス方向のお知らせ。
クローン兵たちが荒れないわけがありません。
正式サービスだと思っていたら無料βテスト(一部アイテム課金制)、という冗談のような話。
アップデート的な意味ではなく、辞書的な意味での「UPRISING=暴動」が起きそうですね。
上記のように「DUST 514」とは別のプロジェクトなので、「DUST 514」はこれからも続きます。
続きますが…それもどれだけ続くやら。
早々に名前のとおり「塵」と化すか、それとも数年は続くのか?
状況は全く違うのに、サービス終了が近いソーシャルゲームを見ているような気分に。
個人的にはこの「Project Legion」は半分歓迎、半分反対。
「DUST 514」の正統進化版、という印象を受けますし、話を聞く限りでは楽しそうではあります。
しかし、同じFPSである「DUST 514」は切り捨てられるのではないか、という予感が。
もちろん、「DUST 514」のサポートも続ける、とCCP Gamesは発表しています。
発表していますが…それがイマイチ信じられない、という。
いっそ「EVE Valkyrie」のように、全く異質のものであればこの発表も単純に喜べるのですが…。
まぁ、このノートPCでは確実に動かない、という私情も多分に含まれています。
…ハイスペックPCを用意しろと申したか。
こうなると、「DUST 514」の次の動きがどうなるかが気になります。
単なるバグの修正なのか、それとも何らかの大きな動きがあるのか?
既に「Project Legion」の下地は完成した感があるので、要素の追加はなさそうかな…?
とりあえず、今は「Operation Origin」を続けるとしましょう…。
2014/05/02
狩猟生活4 82日目
現在レベル86のギルドクエストとは別のシャガルマガラ戦を探索ッ!
とはいえ、シャガルマガラ戦が出る可能性は割と低めです。
まずはレア環境のゴア・マガラを探して、さらにそこから抽選で…と。
ついでにギルドクエストの武器種はランダムなので、片手剣/双剣が出るかどうかも運次第。
シャガルマガラ自体が割とレアなだけに、そこで狙った武器を探すのは難しそうです。
というか、狙うのはムリでしょう。
しかし、パッとワールドマップを見てみたところ、運良くゴア・マガラが探索で出てきてくれました。
リセットしても探索内容は変わらない、と確認できたので、いざ連戦。
シャガルマガラのギルドクエストに派生するまで、狩ってリセットを繰り返す!
で、数回繰り返したワケですが…出ませんね!
シャガルマガラどころか、そもそもギルドクエストに派生しない、という有り様です。
1回だけギルドクエストに派生したものの、派生先はゴア・マガラ。
手持ちのギルドクエストはかなり貴重なものだったりするのでしょうか。
そして、片手剣を探すだけならシャガルマガラにこだわらないほうが無難に思えてきました。
ただ、そうなると別のギルドクエストで強力な発掘装備が入手できるのかどうかが気になります。
そこで適当に調べたところ、どうやら問題ないようで。
もしかして、シャガルマガラは他のギルドクエストで発掘武器を掘り当ててから挑むもの…?
となると、最初なのに最終段階へ真っ向勝負を挑んでいた、ということになりますかね。
…他のところで発掘武器を探すとします。
2014/05/01
2014年 3月・4月
プロ野球開幕から早一ヶ月(と少し)。
今季はかなり面白い展開になっていると思います。
開幕前の順位予想では圧倒的に巨人が有利でしたが、今のところ首位は広島。
開幕前の順位予想では圧倒的に巨人が有利でしたが、今のところ首位は広島。
さらに阪神もそこに加わり、三つ巴の首位争いを日々繰り広げている…という状況です。
巨人と阪神は下馬評どおりの強さ。
ただ、勢いだけだと思っていた広島がここまで食い込んでくるとは予想外。
去年、一昨年でしっかりと戦い方、勝ち方を確立できたのでしょうか?
セ・リーグは見事に「三強二弱?」ですね。
ちなみにこの「三強二弱?」は「三強・二弱・?」と分けられます。
「三強」は上記の3球団、「二弱」はヤクルトと横浜、そして「?」が中日。
直近の3連敗で大きく「弱」に偏ったような気はしますが、それでもまだまだ4位。
しかし、4位でも3位の巨人とは4ゲーム差、5位のヤクルトとは3ゲーム差があります。
要するに、上位と下位の間にぶら下がっているような状態。
それだけに、強いとも弱いとも何とも言えない…つまり、「?」と。
とはいえ、ここから落ちていくばかりとも思えません。
今さら書くのも何ですが、中日は「投」のチーム。
試合にはボール…「統一球」の影響が強く出てしまいます。
その「統一球」を調べてみると、なんと「違反球」だった、というではありませんか。
反発係数が高い、手短に言えば「よく飛ぶボール」。
これでは「投」のチームが崩れても仕方ありません。
中日は「違反球」の犠牲になったワケです。
そして4月29日、試合球が正しい反発係数のボールである「適合球」に変更されました。
これで「投」のチームである中日も蘇るというものです。
ここからが本番、まだ開幕から一ヶ月(と少し)!
先は長く、巻き返すだけの時間の余裕はあります。
浅尾選手と吉見選手が6月復帰予定、というプラス材料を考えれば、戦えないとは思えません。
頑張れ、中日ドラゴンズ。
巨人と阪神は下馬評どおりの強さ。
ただ、勢いだけだと思っていた広島がここまで食い込んでくるとは予想外。
去年、一昨年でしっかりと戦い方、勝ち方を確立できたのでしょうか?
セ・リーグは見事に「三強二弱?」ですね。
ちなみにこの「三強二弱?」は「三強・二弱・?」と分けられます。
「三強」は上記の3球団、「二弱」はヤクルトと横浜、そして「?」が中日。
直近の3連敗で大きく「弱」に偏ったような気はしますが、それでもまだまだ4位。
しかし、4位でも3位の巨人とは4ゲーム差、5位のヤクルトとは3ゲーム差があります。
要するに、上位と下位の間にぶら下がっているような状態。
それだけに、強いとも弱いとも何とも言えない…つまり、「?」と。
とはいえ、ここから落ちていくばかりとも思えません。
今さら書くのも何ですが、中日は「投」のチーム。
試合にはボール…「統一球」の影響が強く出てしまいます。
その「統一球」を調べてみると、なんと「違反球」だった、というではありませんか。
反発係数が高い、手短に言えば「よく飛ぶボール」。
これでは「投」のチームが崩れても仕方ありません。
中日は「違反球」の犠牲になったワケです。
そして4月29日、試合球が正しい反発係数のボールである「適合球」に変更されました。
これで「投」のチームである中日も蘇るというものです。
ここからが本番、まだ開幕から一ヶ月(と少し)!
先は長く、巻き返すだけの時間の余裕はあります。
浅尾選手と吉見選手が6月復帰予定、というプラス材料を考えれば、戦えないとは思えません。
頑張れ、中日ドラゴンズ。
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