2014/01/05

DUST HAV対策

…HAV対策が解った気がするので、そんな降下スーツを。
ぶっちゃけて言うと、そういう動画を見て感化されて組んだシロモノです。

ロジスティクスA/1シリーズ(CPU:333/PG:61/S:150/A:335)
主:RS-90戦闘用ライフル
副:アサルトスクランブラーピストル
爆:圧縮AVグレネード
装:K-2ナノハイヴ
装:F/45リモート爆弾
装:リモート爆弾
HPM:基本精密照準エンハンサー
HPM:複合ライトダメージモディファイヤー
LPM:強化型ファロースケールプレート×2
LPM:強化型アーマーリペアラ

物陰に隠れて接近、リモート爆弾を敵HAVの横っ腹に貼り付けて…! という戦法を想定。
遠距離からフォージガンを撃つのは安全ではありますが、接近する歩兵に対しては微妙。
さらに撃破する前に逃げられてしまう可能性もあり、確実とは言えません。
そこで出てくるのが、リモート爆弾を敵HAVに直接ブチ込む、という荒々しい戦法。
これなら逃げるヒマを与えず、そのまま葬ることができます。
リモート爆弾はヌルキャノン防衛用にも使えるため、ある程度の柔軟性が望めることも長所。
フォージガンは本当に対車両特化ですから。

ただ、現在のスキル、降下スーツの構成では完全に寝言の類でしょう。
鈍足のアマーロジスティクス降下スーツ、さらにプロファイルダンプナーL3。
今日は上手くいきましたが、この戦法はスカウト降下スーツ向けです。
鈍足なので接近するだけでも苦労しますし、隠れていてもアクティブスキャナーで簡単に発覚。
とはいえ、アマー帝国にもカルダリ企業連合にもスカウト降下スーツはないので…。
全勢力に降下スーツ一式が揃うのはいつになるやら。

上記の降下スーツはリモート爆弾を2種類積んでいますが、正直に言えば過剰。
対HAVとヌルキャノン防衛の両立が可能ではあるものの、それが必要な状況はまずありません。
素直に組み直すのが無難でしょうね。

さて、F/45リモート爆弾は確定としても、他をどうするべきか…?

2014/01/04

X ~ミアレシティ

さて、前回の続きであるハクダンジム戦へ。
一応、手持ち全員をレベル10以上に育ててから突撃。
フォッコを選んでいるので余裕で突破…といきたいところでしたが、ここは自粛。
ビッパ、ジグザグマ、ピカチュウといったそれなりのメンバーで突破できました。
難易度的には楽というか、キツい場面がないというか、ほぼストレートというか。
フォッコやシシコがいてくれればサーッとそのまま進めそうなほどです。

その後は学習装置を貰い、その強化された効果に驚き、レベル上げを経てミアレシティへ。
指示どおりポケモン研究所でプラネテューヌだかネプテューヌだか覚えていない博士と対面。
そこで博士と対戦がはじま…初代御三家!?

全く準備していなかったので、ここでの登場は予想外。
しかもバトルの後に初代御三家から一匹選べと言われて…。

本当はヒトカゲを選びたかったものの、炎タイプはすでにフォッコがいます。
さらに前回書いたとおりアチャモも連れていける状態。
要するに、状態としては炎タイプ過多。
では他の2匹はどうかといえば、水タイプはビッパ(→ビーダル)とルリリ(→マリル)が。
しかし、草タイプはボックスでお留守番中のヤナップ以外、全くいません。
ここは草タイプを増やすしか…ということで、今回はフシギダネを選択。
初代御三家ではヒトカゲに次いで好きな子なので、まぁ…良し。

残念なのは全くセーブしていなかった関係で厳選できなかったことですね。
オス個体は仕方ないとしても、性格がよりによって「ようき」。
フシギバナは特殊寄りでそれほど高速でもないのに、「ようき」。
いっそ無補正のほうがありがたかったッ…!

その後はサロンで髪型をどうするかをずーっと悩んで今に至ります。
今までのシリーズが固定だっただけに、自由にできるとなると途端に悩みますね…。

2014/01/03

X ~ハクダンシティ

年も明けましたが、引き続きモンスターを倒したり捕獲したり。
しかし、戦う地方はバルバレ近辺から思いっきり変更、カロス地方に。

まぁ、要するにポケモンXをはじめました。
実際のスタートは年明け前ですが、その時のプレイ時間は1時間半程度。
本腰を入れてはじめたのは今日、という。
いえ、MH4をブン投げたワケではなく、いえ。

スタート直後の御三家はフォッコを選択。
理由は…とても微妙なものですが、「世間の評価が低いから」というもの。
そこまで強くないのならば他のポケモンを育てる理由にも繋がるだろう、と。
ただ、今になってよく考えてみると、それらの評価は隠れ特性ありきの話。
通常特性ではそこまで差がないように思えてきました。
そもそも高速アタッカーならばストーリーでは十分すぎるほど活躍できるワケで…。
これはちょっとしたミスでしょうか。

さらにミスは続き、ぶっちゃけて言うと初代御三家で一番好きなのはヒトカゲなのです。
フォッコはタイプ、ヒトカゲも当然タイプ。
ついでに言えば、配布中の加速アチャモもタイプ、ヤヤコマも進化すればタイプ。
いっそシシコも加えて炎タイプで揃えてしまおうか、という気になってしまいます。
…思いっきり厳しくなりそうですがね。

ストーリーの進行はチュートリアル的な序盤を抜け、ハクダンシティに到着したあたり。
ハクダンの森で出てきたピカチュウの鳴き声が(CV:大谷育江)でびっくりしましたね…。
特別扱いすぎません?

ハクダンシティにはポケモンジムがあるものの、手持ちのレベルはまだまだ低め。
ここはしっかりレベルを上げてから臨みたいな、と。

2014/01/02

狩猟生活4 73日目

あらためて、明けましておめでとうございます。

元日、つまり今日は待望のイベントクエスト、キリン&キリン亜種戦が配信。
何とかなるだろう、と思っていたものの、塔の上で眼前に広がっていたのは地獄。
最大金冠確定の個体が2匹同時に居座っている…という。
最大金冠なので攻撃は角に届かず、キリンなので肉質はお察し。
武器は渾然一体の薙刀ヤマタではありましたが、その程度の爆破属性では焼け石に水。
普通のサイズで1匹ずつ出てくるものかと思ったら…!

その後は何とかする装備を考えながらボーン・アイデンティティーを視聴。
続いてボーン・スプレマシー。
最後にボーン・アルティメイタムを見終わり、満足した気分で遅めの昼食。
そしていろいろとあって今に至るワケです。

…何も狩っちゃいない。

というワケで、「恐怖と暴動の2頭狩り」の話でも。
こういう状況になると見越して、大晦日はサラッと流したワケではありませんよ…。

とはいえ、できる話はほとんどありません。
何せクエスト参加条件がいわゆる「」。
武器のみでイビルジョー2匹 in 闘技場に行ってこい! という狂気のクエストです。
竜人商人はハンターを本当に信じているのか、ハンターを始末したいのか…?
ちなみに使用した武器は渾然一体の薙刀ヤマタ。
武器としての能力は高く、エキスを回収してトリプルアップできれば防御面も優秀。
ついでに猟虫による間接攻撃もあるため、チマチマと削り続けることも可能。
イビルジョーの尻尾に猟虫を当てられれば回復もできる…という万能に近い武器。
ガードできないので咆哮も振動も防げませんが、無難といえば無難な選択です。

クエストの特性上、防具もスキルも関係ないので話せる部分はアイテムぐらい。
なので、私の偏見で固めたアイテムの要不要を並べていこうと思います。
一応断っておくと、必須レベルのアイテムは除外。

必要
・忍耐の種
・毒生肉/シビレ生肉/眠り生肉
・閃光玉
・モドリ玉
・ハチミツ

不要
・シビレ罠/落とし穴
・けむり玉

忍耐の種は防御力DOWN状態を解除させるために必須。
ダメージはそれほど大きくないものの、ぼんやりしているとベースキャンプが近付きます。
各種罠肉は追加効果よりも空腹状態の解除、唾液による防御力DOWN状態対策が重要。
さらに食事中は確実にスキができるため、安全に砥石を使うことができます。
閃光玉も同様にダメージを稼ぐためではなく、安全に砥石を使うため。
防具がないのでスキルもありませんから。
ネコの研磨術でカバーはできますが、食事スキルはネコの防御術【大】を選びたいところです。

罠が不要と思えた理由は単純。
正直、設置しているヒマがありません。
かかったところでそれほど時間も稼げず、大切なアイテムポーチの枠を圧迫するだけかなと。

そんなこんなで上記のクエストを何とかソロで突破できました。
次に目指すはこやし玉の効かない暴走特急2匹の狩猟、ですかね。

2014/01/01

元日2014

明けましておめでとうございます。

今年の初めは昨年と同じく「2355-0655 年越しをご一緒にスペシャル」。
たなくじによると自分に正直に生きると良いらしいので、そういう感じで、一つ。
去年のラストゲームはMH4、「恐怖と暴動の2頭狩り」をクリアして年越し。
一年の最後を飾るに相応しい、キツいクエストでした…。
…二度とやるものか。

今年初のゲームはアイマスCGが入るのならばソレが該当。
コンシューマー機で言えば「まだ」というところ。
新年早々何を狩るべきかな、と。

今年でこのブログも10ね…9年以上。
ただ、それも旧記事を含めれば、なので、現時点では2年目ということにしておきましょうか。
旧記事をこちらに持ってこようにも、いろいろな変換が手間なんですよね。
普通に変換してみようとしたところ、PCがフリーズというまさかの現象が…。
タグが混ざっているとはいえ、単なるテキストだけで8MBはデータ量が膨大すぎたのでしょう。
何とかしないといけないと思ったまま、年が明けてしまいました。
記事の移植はそのうちやります、そのうち。

今年の目標は…そうですね、いつもどおりのアレで。

去年は適当、なあなあでいくと書いて、そのとおりになりました。
今年ももちろん適当、なあなあでいきます。

コレは去年の流用であり、一昨年の流用であり。
まぁ、明確に目標を決めるよりは漠然と「やるぞ!」という気分になっていたほうがいいかなと。
何をやるのか、という重要な部分を考えていませんが、それはそれ。
とにかく勢い。
気構えだけで一年を乗り切っていこうと思います。

さて、今年最初の更新はこれで終了。
相変わらずの調子になりそうですが、本年も当ブログをどうぞよろしくお願いします。