バカな、俺はまだ、何もやっちゃいないんだぞ……!
去年とは三点リーダーの数が違うものの、ほぼコピペの2015年最終章。
例年どおり今年を振り返って……今年も去年と大差ない?
-1月:MH4G/DUST。「DUST 514」オープンβテスト二周年。ここまで付き合うハメになるとは。
-2月:MH4G/DUST。「WARLORDS 1.0」適用。将官艇は割と好きなシステムです。
-3月:MH4G/DUST。G級クエストにようやく到達。「FIVE MCC」開催、薄氷の条件達成でした。
-4月:MH4G/DUST。「WARLORDS 1.1」適用。オープン10でレア枠保証、というソシャゲ感。
-5月:MH4G/DUST。「Hotfix W 1.1」適用、そして「DUST 514」二周年。はたしてどこまで……?
-6月:MH4G/DUST。MHX発表。小嶋P&一瀬Dのタッグに期待感。「WARLORDS 1.1.3」適用。
-7月:MH4G/DUST。「WARLORDS 1.2」適用。スロット数の画一化と降下スーツ組み直し地獄。
-8月:MH4G/DUST。ブラウザゲーム「シューティングガール」に手を出したものの……結局。
-9月:MH4G/DUST。「AMARR CHALLENGE」開催。報酬のスキンはほぼ使っていません。
10月:MH4G/DUST。「Hotfix FoxFour」適用。カルダリアサルトの使用頻度がハネ上がりました。
11月:MH4G→MHX/DUST。MHXは待ちに待った発売日で燃え尽きた感が否めません。
12月:MHX/DUST。ようやく出会えたディノバルド。残る3匹は来年のお楽しみに。
分かっていたことですが、今年もMHシリーズと「DUST 514」の年となりました。
ハンターとしての私は意地でMH4Gを完走し、そのままMHXを迎えた、というところ。
ディノバルド戦を経てモチベーションは上がってきたので、ガッと進めたいですね、ガッと。
MHXの評判は少し引っかかる点こそあるものの、悪評はあまり聞きません。
そういったこともあり、ガッと進めたいのです、ガッと。
「DUST 514」に関しては去年と比べると動きが多かった、という印象。
将官艇の導入、トレードの導入、スキンの導入。
ゲームの完成度が上がる一方、アクティブプレイヤーが減っていくことだけが残念。
新人クローン兵に厳しい世界だとは解っていますが……。
今年の目標、「ブログの整理」は結局達成できず。
10年以上前の文章をあらためて載せるのはやはり勇気が必要です。
リアルタイムならともかく、当時の文章を再確認・発表することはなかなかの罰ゲーム。
この目標は先送りにし続けることにします。
そして、こっそりと立てたサブターゲットは無事に達成。
どんなものだったかは触れませんが、私の中では達成できました。
問題があるとすれば、メール高くない!? という一点。
SPと比べて3倍ですよ、3倍!
買うべきか、買わざるべきか……。
精神的なハードルを越えた先に、金額のハードルが待っていたとは予想外。
今年は輝きの向こう側で年越し予定です。
それでは、良いお年を。
2015/12/31
2015/12/30
狩猟生活X 24日目
せんせぇ!
そんなワケで? ほとんどの村クエスト★3を完了させました。
昨日の状態からニャンタークエストを終わらせ、イャンクック先生を捕獲して……という。
もっとも、現時点で判明しているベルナ村のものだけ、ですけどね。
これからこなすべきは他の村のクエストでしょう。
一斉に赤い吹き出しが出ていたので、どこもかしこも重要なクエストばかりになりそうです。
そんなことを考えつつ村に帰ってくると、村長の上に赤い吹き出しが。
コレはアレでしょうか、以前と同じく他の村に行ってこい的な……?
戦々恐々としながら話しかけてみると、今回は意外にもクエストの依頼。
その内容は割とどうでもいい深層シメジの採集クエスト。
しかし、クエスト名は「波乱の萌芽」。
さらに依頼内容を見るにもうなんというかアレでしょう、アレ。
上記のアレとは違うアレです。
採集クエストなので、別にアレコレと準備する必要はありません。
ただ、アレなだけに確実に仕留めておきたいという思いがあります。
少し、当てずっぽうで考えてみましょう。
四大アレの弱点属性は4つ、それぞれ別々のものだと考えています。
その中でもポッケ村担当はほぼ確実に火属性が弱点属性のハズ。
そうなると、ベルナ村担当は残り3つのうちどれか。
ユクモ村担当が何となく雷属性に弱そうなので、それを選択肢から外して残り2つ。
雷属性攻撃を行う大型モンスターは氷属性に弱いイメージがあります。
そのことを考えると、ココット村担当はおそらく氷属性に弱い、と。
つまり、消去法で水属性……?
とはいえ、古代林は水資源が豊富なので、環境を考えればやや不安なことも確か。
通常弾、カラハリもしっかり用意して挑むことにします。
……伏せている意味がないな、コレ。
と、その前に水冷弾に対応するヘビィボウガンを用意しないといけませんね。
候補はバスタークラブ(←ベルダーキャノン)と46式潜伏重砲(←ボーンシューター)。
前者は防御力ボーナスがある反面、物理型とも言えるような対応弾種。
後者は水冷弾の装填数が多い反面、LV1貫通弾の装填数が2発のみ。
言ってみれば属性型というところでしょうか。
作成しやすさ、そして初見ということを考えれば前者が優秀。
弱点属性の読みがあっていれば後者が優秀。
さて、どちらを選ぶべきか……?
ようやくMHXらしくなってきた、というところで晦日、大晦日へ。
どうやら今年中には奴らと顔を合わせられそうですね。
そんなワケで? ほとんどの村クエスト★3を完了させました。
昨日の状態からニャンタークエストを終わらせ、イャンクック先生を捕獲して……という。
もっとも、現時点で判明しているベルナ村のものだけ、ですけどね。
これからこなすべきは他の村のクエストでしょう。
一斉に赤い吹き出しが出ていたので、どこもかしこも重要なクエストばかりになりそうです。
そんなことを考えつつ村に帰ってくると、村長の上に赤い吹き出しが。
コレはアレでしょうか、以前と同じく他の村に行ってこい的な……?
戦々恐々としながら話しかけてみると、今回は意外にもクエストの依頼。
その内容は
しかし、クエスト名は「波乱の萌芽」。
さらに依頼内容を見るにもうなんというかアレでしょう、アレ。
上記のアレとは違うアレです。
採集クエストなので、別にアレコレと準備する必要はありません。
ただ、アレなだけに確実に仕留めておきたいという思いがあります。
少し、当てずっぽうで考えてみましょう。
四大アレの弱点属性は4つ、それぞれ別々のものだと考えています。
その中でもポッケ村担当はほぼ確実に火属性が弱点属性のハズ。
そうなると、ベルナ村担当は残り3つのうちどれか。
ユクモ村担当が何となく雷属性に弱そうなので、それを選択肢から外して残り2つ。
雷属性攻撃を行う大型モンスターは氷属性に弱いイメージがあります。
そのことを考えると、ココット村担当はおそらく氷属性に弱い、と。
つまり、消去法で水属性……?
とはいえ、古代林は水資源が豊富なので、環境を考えればやや不安なことも確か。
通常弾、カラハリもしっかり用意して挑むことにします。
……伏せている意味がないな、コレ。
と、その前に水冷弾に対応するヘビィボウガンを用意しないといけませんね。
候補はバスタークラブ(←ベルダーキャノン)と46式潜伏重砲(←ボーンシューター)。
前者は防御力ボーナスがある反面、物理型とも言えるような対応弾種。
後者は水冷弾の装填数が多い反面、LV1貫通弾の装填数が2発のみ。
言ってみれば属性型というところでしょうか。
作成しやすさ、そして初見ということを考えれば前者が優秀。
弱点属性の読みがあっていれば後者が優秀。
さて、どちらを選ぶべきか……?
ようやくMHXらしくなってきた、というところで晦日、大晦日へ。
どうやら今年中には奴らと顔を合わせられそうですね。
2015/12/29
狩猟生活X 23日目
残り2つ! ……と油断していたら一気に増えました。
そんなワケで未だに村クエスト★3です。
今回クエストが増えた理由はニャンタークエスト。
その1つ目をクリアしたところ、ニャンタークエストが増えて……という。
今回は少ないんだな、と思っていたらコレか!
ちなみにニャンター/オトモアイルーの装備はこんな感じ。
蟹なのか海老なのか猫なのか。
とにかく、ザザミネコシリーズ一式です。
ザザミシリーズ一式を作成したので、その端材で作成することができました。
意識しなくてもハンターとオトモアイルーでお揃いにできる点は良いですね……。
気楽に素材から端材に変えられることもプラス。
MHP3rdでは意識していない要素でしたが、別のやり方を経た今ではありがたく感じます。
……いえ、「別のやり方」の批判ではなく。
年末年始、大掃除気分で一気にクエストを終わらせたいところですね。
そんなワケで未だに村クエスト★3です。
今回クエストが増えた理由はニャンタークエスト。
その1つ目をクリアしたところ、ニャンタークエストが増えて……という。
今回は少ないんだな、と思っていたらコレか!
ちなみにニャンター/オトモアイルーの装備はこんな感じ。
蟹なのか海老なのか猫なのか。
とにかく、ザザミネコシリーズ一式です。
ザザミシリーズ一式を作成したので、その端材で作成することができました。
意識しなくてもハンターとオトモアイルーでお揃いにできる点は良いですね……。
気楽に素材から端材に変えられることもプラス。
MHP3rdでは意識していない要素でしたが、別のやり方を経た今ではありがたく感じます。
……いえ、「別のやり方」の批判ではなく。
年末年始、大掃除気分で一気にクエストを終わらせたいところですね。
2015/12/28
狩猟生活X 22日目
ウルクススちゃんが獰猛に見える不思議。
……いえ、見えるも何も実際に獰猛ですが。
引き続き、のんびりと村クエスト★3を進行中。
サブクエストをクリアして、龍歴院ポイントをしっかり稼いで……。
そのあたりが鈍行の原因なのでしょうが、何となくやりたい部分なので何となくやっています。
どうでもいい素材で作成・強化が滞るのは避けたいじゃないですか、と。
滞ってから素材を集めたほうが効率は良い、という正論はさておいて。
そういえば、今回初めて狩技のアクセルシャワーを使ってみました。
手っ取り早く言えば、効果中は移動速度UP+装填速度UP+反動軽減、という狩技。
効果だけを羅列すれば強力そのものですが、難点としては効果時間が短い。
そして、必要狩技ゲージ量【中】ということもあり、割と発動しづらい。
現時点のギルドスタイルではクエストが終わる前に一度発動できる程度です。
コレをアテにして弾種を選択すると痛い目に遭いそうですね……。
反動軽減効果狙いで運用する場合、少なくともストライカースタイル前提という印象。
複数回発動させてこその狩技だけに、その他のスタイルには向いていません。
というワケで、今のところ使用中の狩技はスーパーノヴァと火薬装填。
両方とも使い勝手はあまり良くないのですが……それはそれ、妥協、ということで。
……いえ、見えるも何も実際に獰猛ですが。
引き続き、のんびりと村クエスト★3を進行中。
サブクエストをクリアして、龍歴院ポイントをしっかり稼いで……。
そのあたりが鈍行の原因なのでしょうが、何となくやりたい部分なので何となくやっています。
どうでもいい素材で作成・強化が滞るのは避けたいじゃないですか、と。
滞ってから素材を集めたほうが効率は良い、という正論はさておいて。
そういえば、今回初めて狩技のアクセルシャワーを使ってみました。
手っ取り早く言えば、効果中は移動速度UP+装填速度UP+反動軽減、という狩技。
効果だけを羅列すれば強力そのものですが、難点としては効果時間が短い。
そして、必要狩技ゲージ量【中】ということもあり、割と発動しづらい。
現時点のギルドスタイルではクエストが終わる前に一度発動できる程度です。
コレをアテにして弾種を選択すると痛い目に遭いそうですね……。
反動軽減効果狙いで運用する場合、少なくともストライカースタイル前提という印象。
複数回発動させてこその狩技だけに、その他のスタイルには向いていません。
というワケで、今のところ使用中の狩技はスーパーノヴァと火薬装填。
両方とも使い勝手はあまり良くないのですが……それはそれ、妥協、ということで。
2015/12/27
狩猟生活X 21日目
モンニャン隊専用の素材もあるのだな、と今さら。
そこから作成できる武器は……個性的な外見というか、何というか。
ただ、今のところ性能は割と各種横一列で没個性的。
ここからどう派生するか、というところ。
クエストの進行は前回触れたとおり、甲虫種を蹴散らしています。
毒弾で甲虫種の素材を確保しやすい点はガンナーの強み。
しかし、予想どおりではあるものの、オトモアイルーがそれを阻みます。
毒弾を撃つ、オトモアイルーが敵と認識する、毒状態の敵を粉砕する、と。
サインを出して呼び寄せることでそれを妨害できるのですが、それも急がないといけません。
ゆったりしていると、オトモアイルーが素早く駆け寄ってガツンと……。
普段の攻撃はそれほど正確ではないのに、こういう時だけ正確に見えるのは何なのでしょうか。
もっとも、それらが本当に厄介ならば連れていかなければいいのですが。
ともあれ、そんなこんなで甲虫種の素材は集まってきました。
集めてはみたものの使うアテがない、という現状は……まぁ。
相変わらずの進行ですが、来年までにはキリのいいところまで進めておきたいですね。
そこから作成できる武器は……個性的な外見というか、何というか。
ただ、今のところ性能は割と各種横一列で没個性的。
ここからどう派生するか、というところ。
クエストの進行は前回触れたとおり、甲虫種を蹴散らしています。
毒弾で甲虫種の素材を確保しやすい点はガンナーの強み。
しかし、予想どおりではあるものの、オトモアイルーがそれを阻みます。
毒弾を撃つ、オトモアイルーが敵と認識する、毒状態の敵を粉砕する、と。
サインを出して呼び寄せることでそれを妨害できるのですが、それも急がないといけません。
ゆったりしていると、オトモアイルーが素早く駆け寄ってガツンと……。
普段の攻撃はそれほど正確ではないのに、こういう時だけ正確に見えるのは何なのでしょうか。
もっとも、それらが本当に厄介ならば連れていかなければいいのですが。
ともあれ、そんなこんなで甲虫種の素材は集まってきました。
集めてはみたものの使うアテがない、という現状は……まぁ。
相変わらずの進行ですが、来年までにはキリのいいところまで進めておきたいですね。
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