2014/11/30

CG/Co (私にとっては)2周年!

11月30日は私にとって、アイドルマスターシンデレラガールズ2周年!

昨日に引き続いて去年のコピー&ペースト。
そして、やはり去年と同じように、フロントメンバーの変遷を振り返ってみようじゃないか、と。
去年との違いはしっかりと記録を残してある点です。
正直、はじめた当初はここまで続けられるものだとは思っていませんでしたからね…。

というワケで、以下順番に戦力比較。
ただ、守編成は途中が欠落しているので省略し、攻編成のみを羅列していきます。

2013/12/18

2014/01/10

2014/02/08

2014/02/20

2014/04/01

2014/05/14

2014/06/13

2014/10/25

2014/11/30

というワケで、ついに恒常入りした[貴婦人のたしなみ]和久井留美をお迎えしました。
お迎えしたのは恒常入り直後。
3周年記念のアレがあったので、今と比較すると…。
まぁ、逆に考えましょう。
スタ2桁でお迎えして貴方たちは満足ですか、私はスタ3桁でお迎えできたのですよ、と。

…はい。

割と落ち着きなくフロントメンバーが変わり続けていることには驚き。
6月のふじともちゃん加入後はさすがに安定したものの、前半の流れは面白く感じます。
4月には攻撃型メダルSRから脱却。
しかし、留美さん以外の両面型特技がフロントメンバーからいなくなるのは10月、という。
基本的に両面特技はお迎えしやすくなりますからね…。
そのあたりを優先して揃えていったのは妥当でしょう。

さて、ここからどうなるかは分かりませんが、これからもアイマスCGは続きます。
ちょくちょくと戦力の底上げも続けられればいいな、と。

2014/11/29

CG/Co 3周年!

アイドルマスターシンデレラガールズ、3周年おめでとうございます!

ブログ更新の関係で29日、つまり翌日になりましたが気にしません。
このあたりの書き出しは思いっきり去年のコピー&ペーストですが、そちらも気にしません。
まさか、この日を再び祝えるとは。

3周年ということで、2周年の時と同じように恐ろしい情報量の嵐がやってきました。
いつもの無料10回ガチャ、しかも今回はSR率が2倍(1.5×2=3%なので実際は…)。
ぷちデレラ」の実装、そして一気に追加されたぷちデレラたち(合計18人)。
マイスタジオ画面でアイドル同士が会話する「アイドルトーク」の追加。
日時を少し遡って、アイマスCGのアプリ版リリースと公式Twitterアカウントの開設もありました。
何より、今日(28日)から3rdアニバーサリーアイプロがスタート。
さらに上記の無料10回ガチャによる市場の大崩落があり、フリトレも覗かないといけません。
…シングルタスクの私の脳ではいろいろと追いつけませんでしたよ、本当に。

そして、3周年の目玉企画と言える「ボイス争奪選挙」の実施。
大雑把に言えば、1位を獲ったアイドルに担当声優さんがつきますよ、という選挙です。
告知等の時点で賛否両論ではありましたが、ともあれ、一部のPにとっては大チャンス。
Twitterでも担当Pによる選挙戦が行われています。
声優さんがつく=様々なメディア展開での出番が確保される、ということですからね…。
まぁ、私にとってはそれほど大事なイベントではないというか、何というか。
留美さんはある程度早くから一定数の票を得たようですが、上位陣と比べれば遅れています。
声がつくのは一人…と考えれば、現時点で十分絶望的な戦況。
とはいえ、得票数は把握されていると思うので、可能な限り淡々と投票を続けるのみ、です。
得票が少ないから出番も…なんてことになったら寂しいですから。

そんなワケで、今日は忙しくもめでたい一日でした。
1月にはアニメ版が待っており、場合によってはさらなる展開も考えられるかもしれません。
この調子で来年は4周年を祝うことができればいいな、と思います。

2014/11/28

開拓生活 1日目

モンスターハンター メゼポルタ開拓記」正式サービス開始、と。

「○これ」から端を発するブラウザゲームの流れがモンスターハンターにも来たようです。
今回のプレイヤーはハンターではなくギルドマスター。
とはいえ、やることはいつものようにモンスターと戦って素材を集めて素材から武器を作って略。
1人のハンターではなく、4人(+サブ8人)のハンターで戦うのが違い、でしょうか。
ブラウザゲームということで、ハンティングアクションではなくRPG寄り。
ハンターたちに指示を出して狩る、という。

そんな作品ですが、はじめてみました。

基本無料(アイテム課金制)なので、まぁ、いろいろと不安要素はあります。
それでも気が向く限りは続けてみようじゃないか、と。
「○タワー」は結局離れてしまいましたけどね…。
魔塔建築が目的なのに魔塔建築が面倒とはこれ如何に。

とりあえず、ストーリーは4つ目のクエストであるババコンガ討伐まで進行。
まだまだ明らかに序盤ですが、のんびり進めていくとします。

ちなみに、現時点でのメンバーは以下。


初期ハンターはシルキーを選択。
事前登録特典のシェナが弓、つまりガンナーなので切断属性を選ぶことに。
その中で彼女を選んだのは防具がプロミスシリーズ、という点が決め手となりました。
MHF-Gでのプロミスシリーズは元のモデルがモデルなので…まぁ、その。
こういう公式スピンオフ作品は防具のデザインを別のカタチで活かせるので良いですよね!

…オブラートに包めているでしょうか。
何故かド直球を投げたような気がしてなりません。

チマチマ続けていればいわゆる10連ガチャもできるようなので、まずはそこを目標に。
その数値はポルタコイン500枚!
今のところはちょくちょく集めて61枚!

遠いな、これは。

2014/11/27

DUST サイドアーム後夜祭

やっっっと! サイドアーム祭のSPが到着!
サイドアーム祭が終わってから5週間、ついに例の75万SPが手元に届きました。
…待ち時間が長すぎて忘れかけていましたが。
そんなワケで、今回習得したスキルは以下。

・スナイパーライフルオペレーションL5
・爆発物L4/L5

以上です。
SRオペレーションL5はチャージSRを使うために習得。
それに加えてSRスキルL1が必要なので、もう少し…ほんの少し、SPを貯める必要があります。
3万SPなら一日分のパッシブSPとログインボーナスSPで集まる数字のハズ。
ずいぶんと後回しになりましたが、チャージSRはやはり使いたい武器の一つなのです。

爆発物L5はCPU関係の負荷を抑えるために。
これで未習得のCPU関係のスキルは重火器操作L4/L5のみになりました。
つまり、CPUに関して言えば、センチネルで重火器を使う時以外はベストの環境。
本当はあと少し削りたいのですが、これ以上は本当にワガママ、と。
ちなみに爆発物L5を習得した影響はほとんどありません。
新しく降下スーツを組むときに余裕ができた…と思えるので良し、ということにしておきます。
こうなると爆発物の影響が大きいスキル、グレネーダーL5を目指したくなるような?

しかし、75万SPですら最早瞬時に吹き飛ぶ数字になってきましたね…。
それだけ長々と戦い続けている証拠、でしょうか。
腕前は…さておくとして。

2014/11/26

狩猟生活4G 31日目

バサルモス以外の素材を集めよう、ということで闘技場から脱出。

怪鳥素材は前回更新時に「遺跡平原ののんき者」で集めてあったので問題なし。
残る素材はユニオン鉱石とランポスの上鱗。
まぁ、割と楽でしょう、とのんきに構えていざ素材集めへ出発。

まずはユニオン鉱石。
銀の匙・卵の試食パーティ」で天空山へ向かい、適当に採掘。
リオレイア亜種が闊歩しているものの、ちょうどいい武器もないので完全にスルー。
採掘を終え次第、アプトノスを5匹狩ってサブクエストクリア、と。
3回で必要な数のユニオン鉱石は揃ったものの、もう少しフラフラしてもよかった気がします。
というのも、フルクライト鉱石や護石等、集めておいて損はないものが手に入るので…。
それにユニオン鉱石自体、余らせておいてもいい素材ですからね。

続いてはランポスの上鱗。
理屈の上では上位探索を続けていれば出てくるハズ…と思いきや、全然いない。
歩けど歩けどアイルー、メラルー、クンチュウ、ケルビ、ズワロポス、リノプロス。
気が向いたかのように他の小型モンスターも出てきたものの、ランポスはいません。
結果、希少生態環境でドスランポスが出てくるまで待つことに。
…なるほど、コレは面倒だな?

幸いにもドスランポスが無尽蔵にランポスを呼んでくれるため、素材集めは楽でした。
が、ドスランポスの一撃が重い。
一撃で回復薬の回復量を上回るダメージを負うため、ランポスの剥ぎ取りが困難な事態に。
しかし、スキを狙ってちょくちょく剥ぎ取りを続け、ランポスの上鱗集めも完了。

そして…(やっと)バサルSシリーズ、完成ッ!!

これで上位クエストに踏み出せますね…。
使い勝手は良好なハズなので、このまま強化して使い続けたいものです。
さて、勢い任せに集会所のクエストを終わらせますか!

2014/11/25

狩猟生活4G 30日目

■所持数
14→19 岩竜の堅殻
14→14 岩竜の翼
21→25 岩竜の涙
18→23 桃岩竜の堅殻
13→18 桃岩竜の翼

だからバランスがおかしい。
昨日と比べると岩竜の堅殻+5個、桃岩竜の堅殻+5個、岩竜の涙+4個桃岩竜の翼+5個。
半レア素材なのに後半2種類はどういうことだ、と。

さて、結果だけ言えば、討伐しても全然、岩竜の堅殻は入手できませんでした。
剥ぎ取り33%、捕獲28%ではそこまで大差なかったかッ…!
ただ、一応は必要数を満たす岩竜素材が集まりました。
…と同時に、バサルUシリーズを作るための桃岩竜素材も。

これでバサルSシリーズが完成するぞ、と思ったのも束の間、実際には足りない素材が。
それは怪鳥の上鱗×2ユニオン鉱石×6個ランポスの上鱗×8個。
MH4では未知の樹海限定の大型モンスターだったこともあり、そういう方向の素材ばかりです。
しかし、調べてみると現時点で全て揃えられると判明し、一安心。
怪鳥の上鱗は「遺跡平原ののんき者」。
ユニオン鉱石は「銀の匙・卵の試食パーティ」。
ランポスの上鱗は言うまでもなく上位探索。
更新作業中の現在、既に怪鳥の上鱗は揃えたので、残るはユニオン鉱石とランポスの上鱗。

明日には(やっと)完成させられそうです。

2014/11/24

狩猟生活4G 29日目

必要数
18 岩竜の堅殻
03 岩竜の翼
01 岩竜の涙

所持数
14 岩竜の堅殻
14 岩竜の翼
21 岩竜の涙
18 桃岩竜の堅殻
13 桃岩竜の翼

バランスがおかしい。
バサルモス亜種も狩っているため、共通の素材である岩竜の涙が増えることは解ります。
しかし、レア素材寄りの岩竜の翼と入手しやすいハズの岩竜の堅殻が同じとはどういう…!
捕獲ばかりなので、その影響でしょうか――と、調べてみても納得はできませんね。
捕獲時、岩竜の堅殻の入手確率は28%、岩竜の翼の入手確率は10%。
3倍近いのに入手できた数が同じって…。
しかし、マジメに考えると岩竜の涙の所持数もおかしいような?

ちなみに、捕獲時の入手確率が最も高いカブレライト鉱石の所持数は47個。
使用頻度は高いハズなので、今のうちに集めておくのもアリかな、と。
集める手段が普通ではないことは百も承知です。

とはいえ、そろそろバサルSシリーズを完成させてしまいたいことも確か。
捕獲から討伐に切り替えて、本気で岩竜の堅殻を集めることにします。

そういえば、他の素材によってはバサルUシリーズも作成可能が近かったりするのでしょうか。
ただ、スキルを見るとガード性能+2が主たるもので、片手剣向きではありません。
こうなるといっそ開き直って、ガンランスを作ってみるのも…。
…いや、早くG級へ向かうことを優先すべきでしょう。
一周回って上位クエストすら楽しんでしまえ! と思いはじめたのは気の迷いです、きっと。

もしかすると、既に上位クエストを十二分に楽しんでいるのかもしれませんが…。

2014/11/23

DUST 複合有効範囲増幅器

「1.9」に入ってからノヴァナイフの出番が激減。
さらに以前の降下スーツだと、索敵能力に疑問符がつくような場面も多くなってきました。
そこで、普段使いの降下スーツを組み直してみることに。
今回の目標はパッシブスキャンの信頼性を徹底的に上げること。
アマースカウトの強みを活かせていない今の降下スーツではダメだ! ということですね。

スカウトA/1シリーズ(CPU:310/PG:49/S:75/A:278/ISK:52920)
主:CRW-04スクランブラーライフル
副:サブマシンガン
爆:フラックスグレネード
装:ARN-18クロークフィールド
装:F/45リモート爆弾
HPM:複合精密照準エンハンサー×2
LPM:複合リアクティブプレート
LPM:複合プロファイルダンプナー
LPM:複合有効範囲増幅器

ただでさえ高いスキャン精度をさらに底上げし、有効範囲増幅器を追加。
これにより広い範囲を強烈なパッシブスキャンで策敵できるようになりました。
スキャン精度は17.85dB、スキャン半径は43.5m(ProtoFitsによる計算)という脅威の数値。
この数値は一般的なデュポーレフォーカスアクティブスキャナーを超えています。
ただ、ガレンテロジスティクスが装備した場合の数値は超えられません。
スキャン距離は当然負けており、索敵能力でトップ! …というワケにはいかないようです。
とはいえ、こちらは常時発動。
分隊を組めば、分隊員に敵の位置を教え続けられることになります。

…まぁ、本人が基本的に分隊を組まない、という問題はありますが。

使い勝手はそこそこ良好。
スカウトすら楽に捕捉できるため、接近戦は楽に戦えます。
問題があるとすれば、索敵範囲が広くなったとはいえ43.5m、という点。
RRはもちろん、ARですら索敵範囲外からこちらを狙い撃てます。
つまり、後ろを気にしないと死ぬ、という点は変わっていません。
やはり楽はさせてくれないようで。

とりあえず、しばらくはこの装備を使っていこうと思います。
前々回組んだアマーアサルトも併用し、場面により使い分けていこうかなと。

さて、苦行にも思えてきましたが、APEXシリーズを引き続き狙いにいきますか…。

2014/11/22

狩猟生活4G 28日目

しばらく考えた結果、バサルSシリーズ一式を目指すことになりました。
バサルモス&バサルモス亜種に勝てるかどうかは微妙。
しかし、とりあえず挑んでみることに。
そういうワケで、「集まれ、鉱石好き達!」に出発。

まずは並んで擬態しているバサルモスとバサルモス亜種の真横に大タル爆弾Gを設置。
小タル爆弾で適当に起爆。
2匹の咆哮を防ぎ、一方をエリアの隅に誘導したら敵前逃亡、モドリ玉を使用。
意味があるかどうかは分かりませんが、ベッドで寝てオトモアイルーをベースキャンプに。
闘技場に戻ると2匹とも擬態状態に戻っているので、誘導しなかったほうを起こし、戦闘開始。
手早く「乗り」で腹の部位破壊を終えたら以下略。
一方を狩猟後は同様の手口で…。

そんな流れで下位装備でもバサルモスとバサルモス亜種を楽に狩ることができました。
擬態している個体は3分程度? で擬態解除→擬態を繰り返すため、その点には注意。
エリアの逆方向で戦っておけば見つかることはないでしょう…たぶん。

バサルモス捕獲時に手に入らない素材(=剥ぎ取りのみ)は毒袋、尖竜骨、竜玉。
全てバサルSシリーズには必要ないため、今回は捕獲で進めることにしました。
そのために、捕獲の見極めをつけて、と。
時間短縮に繋がりますし、武器が水属性片手剣の武者備えなので緑ゲージだけは豊富。
バサルモスの動きが遅いこともあり、砥石使用高速化はそこまで必要ありません。

さて、そんなワケで素材集めが進められると判明。
まずはバサルSシリーズを揃えて、そこから上位クエストに突撃、ですね。

2014/11/21

狩猟生活4G 27日目

今回は個人用メモに近い内容です。
まずは上位突入直後(HR4)から参加可能になるイベントクエストを羅列。
…していたらものすごく多くなったので、そこで狩ることができる大型モンスターを羅列。
該当するクエストだけで25種類もあるとは予想していませんでしたよ…。

鳥竜種
怪鳥
飛竜種
覇竜/鎧竜/轟竜/黒轟竜/岩竜/桃岩竜/(フルフル亜種)/金火竜/蒼火竜
獣竜種・牙竜種・蛇竜種・魚竜種
恐暴竜/砕竜/雷狼竜/獄狼竜/絞蛇竜/砂竜
牙獣種
白兎獣/奇猿狐/桃毛獣/緑毛獣/金獅子
両生種
鬼蛙/化け鮫
鋏角種・甲殻種
影蜘蛛/盾蟹
古龍種
(キリン)/鋼龍

イベントクエストが25種類もある…ということは、狩ることができる大型モンスターはさらに多数。
結果、ちょっとしたリストが完成してしまいました。
何がしたかったかといえば、答えは簡単。
現時点で作成できる防具から上位クエストを乗り切る防具を選んでみようじゃないか、と。
下位クエストでも同じようなことを考え、結果、防具を切り替えたことは忘れておきます。

しかし、これだけ数があるとどこから選ぶか迷いますね。
確実に上位クエストを乗り切ることができるのはアカムトシリーズですが、絶対に作成不可能。
「決戦の猛炎覇竜」に下位装備で挑む勇気…というか、無謀さはありませんから。
同様の理由でティガレックス&ティガレックス亜種やラージャン等も不可能。
ついでに一部クエストは強化個体であり、見た目どおりの大型モンスターではありません。
そうなると、今の状態で挑むことができるクエストは限られてきます。
やはり、おとなしく上位クエストを進めたほうがいい…?

とはいえ、ここで諦めていては単なるMH4のリプレイになり、面白くありません。
意地で考えてみます。

クックSシリーズ
長所
攻撃力UP【中】と空きスロットの多さ
ほぼ確実に作成できるであろう安心感
短所
怪鳥素材相応の強さ

ザザミシリーズ
長所
デザイン
短所
火耐性、雷耐性が低すぎる
片手剣/盾斧ではガード性能+1を活かしづらい

バサルSシリーズ
長所
快適さに特化したスキル構成
短所
耐性値が頼りないせいで実際の防御力は数字よりも低い
バサルモス&バサルモス亜種に勝てるかどうか怪しい

…やはり、素直に進めたほうがいいような?

2014/11/20

狩猟生活4G 26日目

上位への緊急クエスト、ダレン・モーラン戦ッ!!
とはいえ、気合を入れるほどの内容でもなく、普通に終わってしまいました。
いつもどおり龍属性盾斧のフォースofルインを使い、背中で暴れて無事に討伐。
砲術師を付け忘れたものの、割と余裕があったような気がします。

そして、HR4! 上位ハンターに昇格ッ!!

とりあえずは踊り場に着いた、という感じでしょうか。
G級という上階に辿り着くにはまだまだ時間がかかりそうです。
…まぁ、ずいぶんと広い踊り場になりますけどね。
下位クエストを全て終わらせるだけでかかった時間は約75時間。
上位クエストをこなすにはどれほどの時間がかかるやら…?
MH4の総狩猟時間に届くことはまずないでしょうが、できるだけ手早く進みたいものです。

さて、上位到達、ということで初の上位クエストへ。
今回は特に理由もなく「人騒がせないたずら者たち」に出発。
ケチャワチャ2匹程度ならそれほど苦戦しないハズ! という認識でした。

でした、ということはつまり、結構な苦戦をしたワケでして。

当たり前ですが、武器が下位武器なので攻撃力不足。
そして防具が下位防具、しかも無改造なので食らうダメージがやたらと高い、という。
結果、25分程度かかって2匹とも捕獲して終了。
武器の強化は難しいので、こうなると新しい防具を作りたくなりますね。
ただ、最も簡単に作成できるジャギィSシリーズは罠。
他の選択肢となると…?

2014/11/19

狩猟生活4G 25日目

集会所★3のクエスト、(ほぼ)完遂ッ!

残り少ないだろう、と油断していたらガンガン増えて困った困った。
通常個体の後に生態未確定の個体がやたらと出てくるんですよ…。
リオレウスに至っては捕獲→狩猟→雌火竜&火竜狩猟、という三段構え。
予想はできたとはいえ、やたらと戦わせすぎでしょう。

今回苦戦したクエストは特になし。
全て大型モンスターの狩猟クエストだったため、普通に狩って終了、と。
素材集めも村クエストで終えているため、本当に淡々と進めるだけでしたね。

さて、一番最初にわざわざ括弧を付けて(ほぼ)とした理由は単純。
残るクエストは緊急クエストであるダレン・モーラン戦のみ。
つまり、上位クエストまであと一歩、という状況だからです。
それをクリアしてから更新しなかった理由?
こちらも単純で、眠いからですよ。

ともあれ、上位クエストに王手がかかった状態になりました。
集会所を先に進めるか、それともいいかげん「G」に踏み入るか…迷いますね。
並行させるのが一番楽しめそうですが、一番苦労する道であることも確か。
とりあえず、ダレン・モーランを狩ってから考えますか。

2014/11/18

DUST APEXシリーズへの道・1

昨日触れた「とある目標」というのはAPEXシリーズ。
要するに、使ってもなくならないプロトタイプ降下スーツです。
本来はAUR品、つまり課金装備。
ただ、「Pay to Win」にならないように、そこまで強力な装備にはなっていないようです。
使い放題の降下スーツが超強力だとゲームバランス的にどうよ、ということでしょうね。

で、その課金装備ですが、ISK+LPでも購入できると判明。
最近は目標を失っていた感があるので、ここでソレを目標にしてみようじゃないか、と。
値段は1000万ISK/10万LP。
明らかにLPが足りません…というか、足りるクローン兵はいるのでしょうか。

こうなると国家間戦争で延々と戦い、延々とLPを貯め続けることになります。
少し戦ってみたところ、獲得LPは勝利時1000LP敗北時200LP、という感じ。
勝率5割と仮定すると、1回のバトルで得られるLPは平均600LP。
つまり、167回戦えば10万LPに到達できる、という計算になりますね。
サイドアーム祭の約2倍と考えれば…長いような、短いような。
まぁ、ずっと使えるもののために戦うワケですから、気持ち的にはかなり楽なハズです。
各種イベントとは違って、数字がしっかり確認できることもプラス要素。

しかし、ちょっとした問題があります。
APEXシリーズのためにLPを貯めるワケですが、国家間戦争ではISKが貰えません。
バトルで貰ったLPは当然使えません。
では戦うための降下スーツをどうやって調達するか、と言われれば、今までの貯蓄頼みです。
つまり、手持ちのISKをひたすら切り崩して戦い続けることになるワケですね。
「出費を抑えることは重要」と書いていたのはこういう事情からです。

ここで、APEXシリーズのために必要な出費を大雑把に計算してみます。

(降下スーツ1着)6万ISK×(1回のバトルでの平均デス数・仮定)5回=30万ISK
30万ISK×167回=5010万ISK

厳しすぎませんか、マジで。
何せ机上の空論、上手くいった前提でこの数字です。
一応、手持ちISKはこの2倍以上ありますが…ヘタをすれば枯渇してしまいそうな。
さらにAPEXシリーズ本体代として1000万ISKがトぶので、本当にキツくなりますね。

目標は遠く、計算で導き出した数字は厳しく。
それでもやる価値はあるハズ、と自分を鼓舞して、国家間戦争を頑張るとします…。

2014/11/17

DUST アサルト+アクティブスキャナー

「1.9」になり、アクティブスキャナーの索敵効果がチーム内で共有できるようになりました。
そこで、アクティブスキャナーを装備した降下スーツを組んでみようじゃないか、と。
分隊ではないので諜報キルアシストは成立せず、WPは獲得できません。
ただ、味方がキルを奪うことで生存率は上がるハズです。
そちらを重視し、WP稼ぎはあまり気にしない方向で。

アサルトA/1シリーズ(CPU:281/PG:66/S:181/A:658/ISK:56865)
主:CRW-04スクランブラーライフル
副:N7-AマグセクSMG
爆:C-7 フラックスグレネード
装:A-19安定型アクティブスキャナー
HPM:複合精密照準エンハンサー
HPM:複合ライトダメージモディファイヤー
LPM:複合リアクティブプレート×4

ロジスティクスが無難に思えたものの、今回はアサルト。
というのも、ロジスティクスのHPでは不安に思えるようになりまして…。
それに、ロジスティクスはモジュールも装備も多く、どうしても一着あたりの値段が高くなりがち。
今やろうとしていることを考えれば、出費を抑えることは重要なハズです。

武器に関しては無難なところで揃えてみました。
遠近共に使えるSCR、ダメージ補正が優秀なマグセクSMG、便利なフラックスグレネード。
ナノハイヴを装備できないので、継戦能力を重視。
レールライフルやボルトピストルは今回お休みです。
フラックスグレネードは…少し考えてみたところ、必要性がない気がしてきました。
…早くも組み直しの危機?

とりあえず、こんな装備で「とある目標」に向かって出発進行。
確実に牛歩ではありますが、そのうち届くと思いたいですね。

2014/11/16

狩猟生活4G 24日目

またか。

のんびりと集会所★3のクエストを進めているワケですが、毎度の如く…。
今回は「燃石炭の納品」。
集★2「極寒の地の採掘依頼」が妙に簡単だったので油断していました。
しかし、相変わらず採集クエストはソロハンターに厳しい仕様のようで。

流れとしてはいつもどおりです。
ジャマな大型モンスター…今回はグラビモスを狩ってから採取を開始。
燃石炭を掘り、掘り続け、掘り尽くしてみても目標数に届かない、と。
採集クエストでも確率変更なし、採取ポイントの復活は遅いまま、時間経過で消滅もそのまま。
MH4Gでそのあたりが改善されるかと期待していたものの、どうやら変化なし、のようです。
結果、今回は残り7分程度でクリア。
ちょっとした間違いがあれば失敗していた数字ですね、コレは…。

そんなワケで、今日のところは集会所★3のクエストを半分程度終わらせることができました。
地底火山でのクエストを先に終わらせたので、あとはその他、ですね。

…上位まではまだまだ遠い?

2014/11/15

狩猟生活4G 23日目

ずいぶん唐突ですが、集会所★2のクエストを完了させました。

さすがにのんびりしすぎているな、と思ったので、しっかりと進行。
その結果が効率無視の方針に落ち着いたのはどうかと思いますが…まぁ、私ですから。
キークエストだけを進めるのはやはり味気ないな、と。

今回苦戦したクエストは「ブヨブヨの感触を君に」。
いつもどおりの捕獲クエスト、捕獲対象はフルフル。
とはいえ、うっかり討伐してしまったワケではありません。
うっかりしていたのは罠の設置。
そして不慣れなアクションが苦戦の理由です。

苦戦の流れは以下。
エリア5で捕獲可能と言われたので罠を設置、しかしフルフルがそれをスルーしてエリア移動。
この時ペイントボールをぶつけていなかったので完全に見失い、フィールド内をうろつくことに。
やっと見つけた場所はエリア6。
しかし、フルフルは天井にブラ下がって眠っています。
それを起こそうと氷柱に飛び移ろうとするものの、ことごとく失敗。
…何百時間と狩り続けていたとしても、使わないアクションはあると思うのです。
私にとっては壁/氷柱から氷柱に飛び移るアクションがソレでした。
延々と壁から無意味なダイブを繰り返していたところ、フルフル様がご起床。
もう一度エリアチェンジを挟んで、無事に捕獲…というところです。

見てのとおり、私の不手際が引き起こしたグダグダな苦戦。
ペイントボールをぶつけていれば、即座にフルフルを追えたでしょう。
そうすればフルフルが眠ることもなく、すぐに終わっていたかもしれないのに…!

まぁ、ペイントボールは忘れないこと、飛び移りの精度を上げること、が反省材料でしょうか。
しかし、後者のアクションの出番がこれからあるか、と言われれば微妙な気が…?

ともあれ、次は集会所★3のクエスト群。
下位クエストの最終段階であり、意外と苦戦しそうなクエストでもあり。
気を引き締めて臨むことにします。

2014/11/14

CG/Co 天魔の乱

LIVEツアーカーニバル「戦国公演 天魔の乱」お疲れ様でした。

戦国時代を舞台にしたイベントは不可能だと思っていました。
戦国時代といえば武将、武将といえば鎧。
を着けたアイドルは今のところいないので、配役ができないだろう、と。
実際にそのあたりがどうなったかといえば、和装のアイドルが武将として配役されていました。
要するに鎧を取っ払って考えたワケですね。
そこに今回のイベント&ガチャのアイドルを加え、ストーリーを構築。
不可能と思っていただけに、このある意味柔軟な対応をぶつけてきたのは嬉しかったです。
嬉しかったのですが、そのストーリーが…。

まずは敵が織田信長
コレは言ってしまえばありがちで、妥当なところでしょう。
そして主人公は伊達政宗、その仲間に武田信玄島津義弘。

…ちょっと待って。

伊達政宗と織田信長&武田信玄は時代がズレていて、島津義弘は南北に離れすぎです。
信長の没年に政宗は家督を継いですらいませんよ…。

さらにストーリー自体もザックリというか適当というか何というか。
織田信長がみうさぎ…ではなく「みうなが」なので、ギャグで終わるのは予想どおり。
ただ、史実のアレンジではなく、オリジナルストーリーだけで終わってしまいました。
これでは戦国武将を使った意味が薄くなってしまいます。
まぁ、一応、一部配役に意味はあったのですが…そのあたり、何とかならなかったのでしょうか。
伊達政宗が上杉謙信でも成り立ちましたよ、この話。

そんなこんなで微妙な気持ちで終えたイベントでしたが、最終順位は4001~6999位。
ぷちデレラの「戦国カッチュウ」のためにそれなりに頑張ってみました。
報酬のR90%は11月上旬以降のために蓄えておくとします。

「以降」とは、いつ?

今日からはじまっているイベントはフェス。
このフェスを終えて、もう一つイベントを挟んだら3周年イベントでしょうね。
上位狙いのPは地獄を見るでしょうが、私のような徒歩勢は何が起こるか楽しみなだけです。
去年は全員集合のアイプロ、今年は…?

2014/11/13

DUST 「Balance Hotfix」適用

Balance Hotfix 2014-11-06

要するにバランス調整用の小さな「Hotfix」ですよ、と。
適用は昨日(11日)ですが、気にしない、気にしない。
内容は…大雑把に言えば、HMGの弱体化、RR/ARRの特化、クロークフィールドの弱体化等。
HMGは発熱量増加(義勇軍HMGのみ発熱量減少)。
RR/ARRはチャージ時間延長、反動軽減。
クロークフィールドは解除時に1秒間攻撃不可、しかし解除エフェクトが1秒に短縮。
その他諸々が載っているものの、何故か適用されていない等の事情で今回は省略。
…ARRの最大弾数が相変わらずなのですが。

以下、感想。

正直、HMGはそれほど変わらない、という印象。
オーバーヒートは起こりやすくなったのでしょうが、体感できるほどでは…。
自分はもちろん、味方や敵のオーバーヒート発生現場に居合わせたこともありません。
おそらく、2人、3人と連戦を強いられる場面で苦しくなる調整なのでしょう。

RR/ARRは遠距離戦に最適化。
反動が抑えられたことで、ADS状態で狙いをつけやすくなりました。
チャージ時間延長も遠距離戦前提なら気になりません。
その反面、腰だめ状態では相変わらず暴れるので、接近戦での使用は困難。
良くも悪くも遠距離戦用の武器になったかな、と。

クロークフィールドは割と良いバランスに収まったような?
解除音が聞こえてから振り向いても五分五分、というところで、意外と対処できます。
逆に言えば、スカウトのアドバンテージは…。

そんなワケで、結構ナイスな修正だった気がします。
しばらくはスカウトに怯える必要もなくなるかな…?

2014/11/12

狩猟生活4G 22日目

前回、G級への階段を一つ上ったワケですが、今日は即座にUターン。
集会所★1のクエストを進めることに。
というのも、緊急クエストこそ終わらせたものの、集会所★1のクエストはまだ一部残っています。
これでは落ち着かない、全て終わらせてしまおう、と。
急いでいるならキークエストだけを消化していくべきなのでしょうが、あいにくとのんびり進行。
しっかりと下位クエストを楽しむとします。

ただ、大型モンスターが絡むようなクエストはクリア済み。
残っているものは採集クエストや運搬クエストなので、ダルいというか、作業的というか…。

幸せのたまごを生むガーグァ
乱入してきたドスジャギィを適当に討伐後、ガーグァちゃんと戯れるひととき。
キックで卵を生ませた後、反撃のつっつきはしっかり食らっておきました。
かわいいからいいんだ…。
予想外に金の卵が出てきて往復回数が1回増えても、かわいいからいいんだ…。

たまには釣りでもいかが?
サシミウオ4匹と小金魚8匹を持参して即納品、即クリア。
クエスト名は完全無視。

遺跡平原でキノコ狩り
こちらは特産キノコが必要なので、持ち込みは不可能。
採取の結果、厳選キノコのほうが多い…という妙な状況に陥りましたが、普通にクリア。
どういうタイプのキノコから特産キノコが採取できるのかは分からずじまいでした。

小型モンスター討伐系クエスト
乱入する大型モンスター共々討伐、という容赦ない感じに。

これで集会所★1のクエストは全て完了。
落ち着いて気分良く先に進めますね。
しかし、発売日から1ヶ月で未だに下位クエスト、というのも何だか必要以上に遅いような…?

2014/11/11

狩猟生活4G 21日目

さて、ブラキディオス戦に移るワケですが、集会所ではそこまで進んでいません。
なので、普通に村クエストのブラキディオス戦に。
足りない素材は砕竜の尻尾。
尻尾を切れば高確率で入手できる反面、数が必要な場合は面倒な素材でもあります。
今回必要な数は1つ。
幸いにも1匹狩れば終わる数字ですね。

八咫盾斧があるので楽に…と思いきや、これが意外と上手くいかない。
尻尾を狙うタイミングが難しく、どうにもこうにも顔や拳を攻撃してしまいます。
結果、尻尾を切断することなく討伐。
意識すべきはダメージ効率ではなく、尻尾の切断でしたね…。

今度は使いやすさ重視、と武器を武者備えに切り替えて出発。
片手剣だけあって「乗り」も狙いやすく、前回の教訓からダウン時はひたすら尻尾を攻撃。
無事に尻尾を切断し、討伐。

これで完成、ディオスアームズッ!!
何となく仮面ライダー的なものを感じてしまいましたが、気のせいということに。

ついでに、ともう一匹ブラキディオスを狩り、バーンエッジをディオスエッジに強化。
再びバーンエッジを作成し、火属性片手剣を確保。
集会所に戻って適当にクエストを進め、緊急クエスト発生。
お相手はネルスキュラ。
特に理由もなく爪を部位破壊したかったので、先ほど作成したディオスエッジの出番です。
当てずっぽうに振り回していたところ、意外と早く部位破壊に成功。
捕獲する理由もなく、そのまま討伐。

これでHR2、やっと階段を上りはじめた、というところです。
先は長いですね…。

2014/11/10

狩猟生活4G 20日目

久しぶりの集会所ッ!

…久しぶりというか、実際のところは初めてなんですけどね。
しっかりと皆の話を聞いてから各クエストへ出発。
初めての集会所とはいえ、今までに村下位クエストを進めてきた各種装備が揃っています。
特に苦戦するでもなく、サクサクと進行。

うっかり失敗したのは「ケチャワチャ捕獲の策」。
内容はクエスト名のとおりで、失敗した理由はお察しのとおり、討伐です。
一応、討伐しないようにメインオトモもサブオトモもアシストにしておきました。
弱ってきたらそのことを言ってくれるハズなのですが…結果は上記のとおり。
特に何も言われないから、と超高出力属性解放斬りをブチ込んだのが悪かったのでしょうか。
しかし、そこまで強烈な一撃ではないような…?
ともあれ、再び挑戦、今度は無事に捕獲。
アシストのオトモアイルー2匹は相変わらず黙りっ放しでしたが、気にしないことにします。

クエストを進め、テツカブラ戦の寸前に思い出したことが一つ。
そういえば、八咫盾斧を作っていません。
加工屋に向かったところ、どうやら大地の龍玉が足りないようです。
武者備え…つまり水属性片手剣があるため、八咫盾斧の必要性は微妙なところ。
とりあえずダレン・モーラン戦に1回挑み、そこで何ともならなかったら諦めよう、と。
作成できなければ却って手間が減るため、上位クエストは近付くハズ。

そして、入手できてしまうのもいつものことで。

そんなワケで、八咫盾斧完成ッ!!
ここまで作ってしまったのだから…と、もう一つの盾斧も作ってしまうことに。
狩るべき相手はブラキディオス、ちょうど八咫盾斧が活躍できる相手です。
さて、気楽に行ってきますかね。

2014/11/09

狩猟生活4G 19日目

現時点でクリアできるシナト村のクエストも完了ー。

例の「秘密の卵運搬・最後の難問」は割と簡単に終えられました。
というのも、ネコの着地術とネコの運搬の超人が同時に発動してくれたのです。
おかげで後半部分は完全に消化試合。
強走薬を持ち込んでいたので、本当に3回往復しただけになりました。

…が、前半部分が面倒なことに。
コレに関しては私が悪いのですが、リオレウスを瀕死にしたまま放置してしまったんですよね…。
おかげで夫婦揃った状態が延々と続いて、ゴチャゴチャとした戦いが続きました。
結局、討伐もほぼ同タイミングになってしまった、という。
実は捕獲する気でいたのですが…まぁ、状況が状況だけに、ついカッとなって。
次からこやし玉はケチらず使います。

これで行ける場所のクエストは終わったので、次はドンドルマ…ではなく、集会所へ。
ドンドルマでのクエストがどんなものかは未だに知りません。
しかし、とにかく現時点で下位クエストと判明している部分を終わらせよう、と。
出遅れっぷりで言えば周回遅れ。
上位クエストがどれだけ遅くなっても気になりません。

まだまだ続く「4」。
「G」に手が届くのはいつになりますかね…?

2014/11/08

DUST 「Highlands」雑感

それなりに戦っていたところ、やっと出てきました新マップ!
その名も「Highlands」ッ!!
巨大なトンネルのような場所が印象的なマップです。
実際は向こう側には抜けられず、行き止まりになっているので「トンネル」ではありません。
ただ、表現として楽なので今回は「トンネル」扱いということで。

Dev Blogsの画像からトンネルばかり注目されがちではありますが、実際は広大なマップ。
「Border Gulch」と同程度に広いように思います。
配置としては中央にトンネル、南北に高台、中央西側に巨大な輸送列車。
初期リスポーン位置は当然南北の高台です。

今回は制圧。
ヌルキャノンのパネルはトンネル内部にあるため、それなりに守りやすい印象があります。
攻守両面がしっかりしていれば籠城戦の様相を呈する…のではないでしょうか。
微妙な言い方の理由は単純で、ワンサイドゲームで終わってしまったからです。
ヌルキャノンを取られて、一瞬奪って、すぐに取り戻されて、おしまい、と。
攻めるに攻められない構造であることは確かなので、こうなるのも仕方ない…?
…「Mu」機能しろ。

ともあれ、戦っていて面白いマップであることは確かです。
個人的にはスカーミッシュで戦ってみたいですね。
かなり広いので、あちこちを動き回るのが楽しそうだな、と。

さて、これで見たことのないマップは「Caldari Production Facility」のみになりました。
近いうちに踏み込むことができればいいのですが…どうなるかな?

2014/11/07

DUST 未踏

新マップに行けない。

いつまで経っても既存、既存、既存。
新しい空気を吸えたのは「1.9」適用初日の「Fracture Road」制圧と「Manus Peak」制圧だけ。
2日目以降は「いつものマップ」ばかりです。
あとは一応、「Line Harvest」スカーミッシュも該当するような、そうでもないような。
D付近に補給基地が設置されたことで近辺での攻防は熱くなったものの、それだけ。
全体の3/4に変化はないので、新しさはあまり感じられません。

制圧ばかりだからか、と考えてみたものの、「Isolation」で戦ったこともありません。
制圧とアンブッシュ専用マップなので、見かけてもいいハズ…?

ともあれ、新しいマップに出会えないまま今に至っています。
それなりに戦っているだけに、本当に実装されたのか? と少々疑わしく思えるほど。
しっかりとアナウンスされたのだから、そんなことはないとは思います。
思いますが…もしかして、バトルに挑む回数が足りない?

こうなると、今までにやっていないことをやってみるべきでしょうか。
具体例を挙げるとスカーミッシュだけで戦い続けてみる、アンブッシュに挑む等。
特にアンブッシュは普段から避けているだけに、やってみる価値はあるかもしれませんね。
一方的だと逆転の可能性すらないので、あまりやりたくないのですが…。
まぁ、たまにはムチャをするのもいいでしょう。
いざ、全てのバトルに出発ッ!

…と思いきや、選ばれたのはいつもの制圧。
しかし、このマップに見覚えは…?

2014/11/06

狩猟生活4G 18日目

のんびりとチコ村に戻り、アイルーに話しかけ、クエストを次々とクリア。
アレコレとありましたが、苦戦したのは「カジキマグロ、釣れるかな?」ですね。
…相変わらず狩猟クエスト以外は厄介。

カジキマグロが出てこない、という話ではありません。
カジキマグロは目の前にいるのです。
目の前にいなくても、エリア1とエリア2を往復していればすぐに見つかります。
何せあの巨体なので見落とすこともないでしょう。

しかし、目の前に現れてからが意外と長い。

ルアーを他の魚がもっていくことも多々ありますが、文句があるのはそこではありません。
そこではなく、フェイントが多すぎる。
1回目で引いた! と思ったらフェイント。
2回目で引いた! と思ったらフェイント。
3回目に引いた場合は確定なので安心して釣り上げられますが、そこに至るまでが長い。
釣りフィーバエを使えば楽、と解ってはいるものの、他の魚を釣ってしまうリスクがあります。
質より量を選んだこちらに否があるとは解っていても、このフェイントは…!

そんなこんなでカジキマグロを3匹釣り上げ、無事に納品。
村クエスト★5のクエストを終え、現時点で挑めるチコ村のクエストもなさそうです。

お次はシナト村。
どんどん下位クエストを突き進んでいますね。
ただ、下位クエストはどこまでいっても下位クエストなワケで…。

2014/11/05

DUST 「UPRISING 1.9」適用

UPRISING」ッ!!

ついに「UPRISING 1.9」が適用されましたね。
まず、ログイン画面の立ち絵がキレイになっていたことに驚き。
それに、今まではアマーアサルトだったものがアマースカウトに変更されていました。
これは常用装備が表示されるようになるのかな?

私が気にしていた新マップは遭遇できず。
それほど戦っていなかったので、このあたりは仕方ないでしょうか。
ただ、新しい施設は確認できました…赤線の向こう側に。
つまり、敵側の初期リスポーン位置に新しい施設があった、という。
こちらはMCCから飛び降りただけなので、バトルに勝っても何故か悔しかったですね。
そのうち見られるからいいんだ、と今は強がっておきます。

とはいえ、今までのマップにも修正が入っており、新鮮な気持ちで戦うことができました。
例えば「Fracture Road」の制圧。
中央にある柱上層部の取り合いであることに変わりはないものの、両側にはしごが追加。
パイプの下、二層構造部分の下層に上ることができるようになりました。
さらにMCCからパイプに飛び降りることができるため、降下艇の重要性がある程度は低下。
上下への攻撃が今まで以上に激しいマップになった印象があります。
今までは上をとられた状態での逆転は不可能に近かったので、これは改善でしょう。
まぁ、降下艇で柱の最上部に陣取る戦法は未だに健在ですが…。

今のところは(いつもどおりに)小さな問題が発生しているので、今日のところはこの程度で。
ちなみに私のロイヤルティランクは4、軍曹でした。
前と後ろに「Sir」をつけろ。

明日こそは新マップで戦えることを祈っておきます。

2014/11/04

狩猟生活4G 17日目

というワケで、高難度というより厄介な「遠離に見やる豪の山」ッ!!

やるべきことは簡単。
砲術師以上のスキルとネコの砲撃術をつけて、バリスタと大砲を乱射するのみ。
背中に乗るタイミングはほぼないので、とにかく重要なのは砲術師。
そのスキルだけを意識しておけば、ほぼクリアしたようなものでしょう。

まずチェックしたのは、現時点で砲術師をつけられる防具。
どうやらセルタスシリーズ、ハイメタシリーズ、ヘルパーシリーズが該当するようですね。
ハイメタシリーズでは防御力が低く、ヘルパーシリーズは作成難易度が高め。
残るはセルタスシリーズなのですが、これもまた厄介なシロモノ。
しかし、他に防具もないのでセルタスシリーズを…と思ったところ、パッと気付いたことが。
そういえば、装飾品があるじゃないか、と。

そこで、砲術珠【1】を5つ作成、ラヴァシリーズに装着して砲術師を発動。
これで簡単に…! と思っていたら、割と苦労するのもいつもの話。
まずはネコの砲撃術が非発動。
これで単純に攻撃力が低下しています。
そして、巨岩飛ばし→大タル爆弾セット→ダレン・モーランの攻撃で岩破壊、という間の悪さ。
それが何回もあったため、大タル爆弾をかなりムダにした感じが…。
ついでにダレン・モーランの攻撃力が高く、回復の回数が多かった、という点も。
さすがに「高難度」と書かれているだけのことはあります。

ともあれ、アレコレと苦戦しつつも決戦ステージへ。
それなりに苦戦するだろう、と覚悟を決めて臨んだものの、これがアッサリと討伐。
腕部部位破壊→背中に上る→超高出力属性解放斬り連発…で終わってしまいました。
怯みすぎて討伐後に頭部が剥ぎ取れない位置にいってしまったほどです。

その後は調査指令で出てきたキリンを討伐。
バルバレで新たなクエストが出てこないことを確認し、チコ村へ。

パッと終わらせるつもりだった下位クエストですが、まだまだ時間がかかりますね…。

2014/11/03

DUST サイドアーム操作L5

サイドアーム操作L5習得ッ!!

これでCPU負荷に関わるスキルは重火器操作と爆発物ぐらいでしょうか。
PG負荷はほぼ不可能でしょうが、CPU負荷に関してはベストに近い状態になりました。
スキルだけは地味に成長し続けていますね、地味に。
中の人のスキルは…まぁ、はい。

こうなると、次に習得したいスキルは爆発物。
グレネードはともかくリモート爆弾は負荷が高いため、修得する価値もあるでしょう。
そう考えると例のSPが欲しくなるものの、未だに…。
もしかしてあの750キルはムダだったのか…と調べてみたところ、杞憂だったと判明。
問題発生、と公式フォーラムで告知されていました。
サイドアームイベントのSP配布は「UPRISING 1.9」適用後のようです。

…Newsの記事への追記、Twitterでの告知をお願いしたいですね。

さて、その「UPRISING 1.9」がついに明日適用されます。
主な環境への変化はクロークフィールドの修正とアクティブスキャナーの強化。
隠れる手段が減ってスカウトが減る…かな?

どうなるかは全く読めませんが、とにかく楽しみであることは確か。
今のうちにクロークフィールドでの強襲を楽しみつつ、待つことにします。

2014/11/02

狩猟生活4G 16日目

天廻龍の逆鱗入手ッ! そしてフォースofルイン完成ッ!!

意外と時間はかかりませんでしたね、本当に意外と。
てっきりまた延々と狩り続ける必要があるものだとばかり…。
これでダレン・モーラン戦…つまり「砂海を割る古戦艇」に挑むことができます。
思い立ったが吉日、即座に挑戦。
持ち物は特になし! いざ出撃ッ!!

ダレン・モーラン討伐完了、と。

超高出力属性解放斬りで背ビレの部位破壊もイケる!…と思ってみたものの、できずじまい。
ただ、一方的に攻撃し続けられる相手なので、やはり盾斧は相性が良いですね。
問題は部位破壊を狙いたい背ビレの肉質がやたらと固い、という一点。
対巨龍爆弾の存在を忘れていたので、ソレを使っておけば何とかなったでしょうか。
そういえば、武者備えは作成確定としても、八咫盾斧はどうしたものか…?
楽に進めるために盾斧も揃えておきたいような、余計な手間はかけたくないような。

「砂海を割る古戦艇」クリア後は「遠離に見やる豪の山」が出現。
つまり、接近してこないダレン・モーラン戦です。
背ビレの部位破壊は絶望的…というか、そもそもが厄介な相手。
砲術師だけは欲しいところですが、なかなか厳しいことになりそうです。

…セルタスシリーズ一式?
手間がかかりすぎますよ。

2014/11/01

狩猟生活4G 15日目

16匹目にしてやっと! 天廻龍の逆鱗、入手ッ!!

本体剥ぎ取り(3%)でも尻尾剥ぎ取り(4%)でも角の部位破壊(3%)でもなく、落とし物(2%)。
確率の荒波を泳ぎ切ったような感じがしますね…。
ちなみにその間に入手した純白の龍鱗は22個(イベント取得含む)となりました。
仮にもレア素材寄りの…あれ、違った?

ただ、これだけで終われないのがいつもの私。
もう1つ入手して枠を確保しておこうじゃないか、と。
というワケで、天廻龍の逆鱗を求める狩りはもうしばらく続きます。

もうしばらく、で終わってくれ…!

「天を廻りて戻り来よ」が出ていない間、淡々と考えていたのが新しい防具。
カブラシリーズ一式で戦える気はするのですが、そろそろ切り替えたい気分になってきました。
というのも、集会所下位クエストを進める武器は片手剣。
片手剣といえば斬れ味消費の激しい武器です。
業物は欲張りすぎとしても、砥石使用高速化は確実に欲しいところ。
しかし、カブラシリーズ一式ではそのための空きスロットがない。
こうなると、他の防具に頼らざるをえないワケで…。

とはいえ、ただ単純にフィリアシリーズ一式を作っておけばいい、という話ではありません。
私が下位クエストを進めるための防具に求める条件は以下。

・一式で防御力100以上
・火耐性10以上
・スロット数5以上
・レア素材不使用

おそらく、ものすごく無難です。
防御力はカブラシリーズ一式を超える数字。
耐性値はMH4と同様に火耐性を重視し、リオレイア/リオレウス対策に。
スロット数は上記の砥石使用高速化を付けたいので必須。
レア素材に関してはこの装備に時間をあまり割かないため、ですね。

真っ先に候補に挙がったのはドボルシリーズ。
攻撃力UP【小】/回復速度+1という地味に優秀なスキルと多くのスロット数が特長です。
しかし、火耐性が壊滅的だったので候補から除外。
次に考えたのはレウスシリーズ。
火耐性といえば…という発想でしたが、スロット数とレア素材絡みで終了。
同様にレイアシリーズレア素材を使うので終了。
思いつく先から否定できてしまう…!

結果、落ち着いた先はラヴァシリーズ一式。
上記の条件を全て満たしており、すぐに完成させられるほどの防具です。
スキルは片手剣向きではありませんが…まぁ、砥石使用高速化があれば十分のハズ。

さて、この防具と今まで揃えてきた片手剣で、一気に下位クエストを制圧するとしますか!